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DB2 9 新機能ワークショップ資料 自動運用/大規模DB対応/セキュリティ強化

資料作成日 2007年09月13日
資料更新日 2007年09月13日

<内容/目次>

􀂇オートノミック運用強化

      自己チューニングメモリー
      構成アドバイザー
      自動ストレージ
      自動統計情報更新
      プリフェッチャーおよびページクリーナーの自動構成
      運用管理機能強化_オートノミック.pdf


􀂇大規模DB対応強化(テーブル・パーティショニング、制限緩和など)
    -テーブルパーティショニング概要
    -パーティション表の作成
    -データパーティションのデタッチ
    -データパーティションのアタッチと追加
    -MQT使用時の考慮点
    -パーティション表の照会
    -ユーティリティの実行
      テーブル・パーティショニング.pdf

􀂇 バックアップ・リカバリー強化
      データベースのREBUILD
      RECOVERコマンドの機能強化
      自動生成スクリプトを使用するリダイレクト・リストア
      運用管理機能強化_バックアップ・リカバリー.pdf

􀂇セキュリティ強化
    -LBAC
    -SETSESSUINUSER権限
    -CREATE DATABASEのRESTRICTIVEオプション
      セキュリティーの機能強化.pdf


・その他新機能
      ALTER TABLEステートメントの機能拡張
    LOADユーティリティーの機能拡張
    SQL管理APIの機能拡張
    LONG/LOBデータ再編成に使用する一時表スペースの指定
    問題発生時の自動データ収集
    db2mtrkコマンドの変更
    データベース・メモリーしきい値構成パラメーター
    表書き込みイベント・モニターの変更(DPF環境)
    バックアップ・イメージの命名規則の変更 (Windows)
    REORGCHKコマンド出力の変更

       運用管理機能強化_その他の新機能と変更点.pdf

<添付資料>

<文書情報>

  1. 製品/カテゴリー名

    DB2 UDB\DB2 9

  2. 有効期限

    2009年12月31日

  3. 発表日

  4. 資料番号

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