本文へジャンプ

ここからはじめるIBM Rational Build Forge V7.x

資料作成日 2009年08月01日
資料更新日 2011年09月02日

<概要>

「Rationalツール ここからはじめよう!」 シリーズ

<内容/目次>

IBM Rational Build Forge V7.x
 ここからはじめよう!
1. 製品の機能概要を知るには?まずは、製品の概要を理解しましょう。

Rational Build Forge
開発ライフサイクル全体を通じて、繰り返し作業を標準化し自動化し、コンプライアンスへの義務を管理し、情報共有を支援するための適応性の高いフレームワークを開発チームに提供します。これにより、製品品質の向上、開発サイクルのスピードアップ、開発メンバーの生産性向上を実現します。
http://www-06.ibm.com/software/jp/rational/products/scm/buildforge/
2. 評価版の入手方法は?Rational Build Forgeを触ってみましょう。

Rational Build Forge Trial Version
最新のMilestone版も評価用にお使いいただけます。
利用したいバージョンのBuild Forgeを選択し、「All Downloads」ページをご参照ください。

https://jazz.net/downloads/rational-build-forge/
3. インストールの手順は?はじめにRational Build Forgeのご使用時に必要な稼働環境を確認しましょう。

    1.システム要件
    ご利用のバージョンを選択し
    「Getting Started」ページ「Check the requirements」をご参照ください。

    Jazz.net - Rational Build Forge Downloadページ
    https://jazz.net/downloads/rational-build-forge/


    2.インストールガイド
    ご利用のバージョンを選択し
    「Getting Started」ページ「Download and install」をご参照ください。

    Jazz.net - Rational Build Forge Downloadページ
    https://jazz.net/downloads/rational-build-forge/

4. はじめて製品を使うには?最新のガイド類は、以下をご参照ください。
5. もっと製品を活用するためにはどんな資料が?Rational Build Forge のご紹介
    http://www.ibm.com/developerworks/jp/rational/library/crm/buildforge/buildforge_overview/

    ソフトウェア開発においてビルド・テスト・デプロイは手間のかかる工程です。さらには属人的な運用になるケースも多く人的ミスも多発しがちです。この資料では、これらの課題解決を支援するRational Build Forgeを、事例をベースとした導入効果を中心にご紹介いたします。

ソフトウェア開発のためのビルドおよびリリース・プロセス自動化ソリューション
    http://www-06.ibm.com/jp/domino01/mkt/rational.nsf/doc/000E1FC7

    Rational Build Forgeがビルドおよびリリース・プロセスを管理および自動化するアプローチを説明するとともに、ソリューションでチーム、プロセス、システムを統合することでソフトウェア開発サイクルをどう向上させ、その結果、開発チームの生産性、製品品質、コンプライアンス管理にいかに多くの改善をもたらすことができるかについて論じます。

大規模組織のためのアジャイルな構成管理
    http://www.ibm.com/developerworks/jp/rational/library/solutions/cms/ajail/

    アジャイルな構成管理の基盤となる重要要素としては、堅固なソース管理システム、反復可能で自動化されたビルド・システム、テスト自動化フレームワーク、信頼性の高いデプロイメント・アプローチなどがあげられます。そこで、Rational Build Forgeを使用した大規模な開発組織でアジャイルなアプローチの実例をご紹介いたします。

→ Rationalツール ここからはじめよう!シリーズ はこちら

(2011年8月31日時点の情報)
当資料は発行時点の情報に基づいて作成されていますが、事前の予告なく変更される場合があります。

<添付資料>

<文書情報>

  1. 製品/カテゴリー名

    変更管理・構成管理

  2. 有効期限

    2012年07月31日

  3. 発表日

  4. 資料番号