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ここからはじめるIBM Rational System Architect V11.3

資料作成日 2009年10月01日
資料更新日 2009年10月01日

<概要>

「Rationalツール ここからはじめよう!」 シリーズ

<内容/目次>

IBM Rational System Architect V11.3
 ここからはじめよう!
1. 製品の機能概要を知るには?まずは、製品の概要を理解しましょう。

Rational System Architect
このツールはビジネスプロセスモデリング、データモデリング、UMLモデリングの各機能を実現する独特のコンセプトを持ったツールです。企業や組織が保有する経営戦略、業務プロセス、情報モデル、ネットワーク構成などの情報をセンターデータリポジトリに一元管理し、情報の可視化、分析、公開を強力にバックアップします。
エンタープライズアーキテクチャの実践からアプリケーションの設計作業に至るまで幅広い利用用途をカバーしています。
Rational System Architect のご紹介
2. 評価版の入手方法は?評価版の入手につきましては弊社営業担当員へお問い合わせください。
3. インストールの手順は?はじめにRational System Architectのご使用時に必要な稼働環境を確認しましょう。

1.システム要件
Rational System Architect 稼働環境についての最新情報は以下をご参照ください。
System Requirements for Rational System Architect

2.インストールガイド
以下のURLにアクセスしてインストールガイドをご参照ください。
インストール・ガイド(リリース 11.3)
4. はじめて製品を使うには?以下のURLにアクセスしてユーザーマニュアルをご参照ください。
ユーザーマニュアル(英語)

あるいは、製品のオンラインヘルプをご活用いただくか、定期開催している半日トレーニング(Introduction to SA)への参加をご検討ください。トレーニングの詳細につきましては弊社営業担当までお問い合わせください。
5. もっと製品を活用するためにはどんな資料が?この資料ではRationalモデリング製品V.7.5.1 リリースで追加された、IBM Rational System Architectとの連携機能を紹介します。
Rationalモデリング製品とRational System Architectとの連携詳細

→ Rationalツール ここからはじめよう!シリーズ はこちら

(2009年9月14日時点の情報)
当資料は発行時点の情報に基づいて作成されていますが、事前の予告なく変更される場合があります。

<添付資料>

<文書情報>

  1. 製品/カテゴリー名

    分析・設計

  2. 有効期限

    2010年10月01日

  3. 発表日

  4. 資料番号