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ここからはじめるIBM Rational Software Architect for WebSphere Software V7.5

資料作成日 2009年09月25日
資料更新日 2009年09月25日

<概要>

「Rationalツール ここからはじめよう!」 シリーズ

<内容/目次>

IBM Rational Software Architect for WebSphere Software V7.5
 ここからはじめよう!
1. 製品の機能概要を知るには?まずは、製品の概要を理解しましょう。
2. 評価版の入手方法は?IBM Rational Software Architect 30日 評価版
評価版の入手・利用については、こちらをご確認ください。
3. インストールの手順は?はじめに、使用時に必要な稼働環境について確認しましょう。
※実際の導入にあたっては、製品付随のReadme等も必ずご確認下さい。
4. はじめて製品を使うには?インフォメーション・センター内のチュートリアル「PiggyBank オンライン・バンキング・システム」を参照ください。 システム化要求から分析・設計モデル作成、実装までの流れが記載されています。
5. もっと製品を活用するためにはどんな資料が?こちらにRational Software Architectが持つ様々機能を紹介した記事がまとまっています。
6. 研修情報・Rational University - オブジェクト指向分析
    オブジェクト指向の基本的な原則を理解し、UMLを使用してシステムの振舞いのモデル化と振舞いに基づいたクラスとクラス責務を定義する技法を学ぶことができるコースです。
    詳細はこちら

・Rational University - UMLに基づくオブジェクト指向分析設計実践
    反復型開発、ユースケース駆動、アーキテクチャー中心の開発プロセスをもとに、基本的な分析設計概念を理解し、UML表記法を習得することができるコースです。
    .ソフトウェア・アーキテクチャーに対するさまざまな視点、ソフトウェア・アーキテクチャーをサポートするため定義されるメカニズム、および成果物として作成される設計に与えるアーキテクチャーの効果について理解します。
    (事前に、『オブジェクト指向分析』を受講されることをお勧めします。)
    詳細はこちら

・Rational University - Rational Software Architect(RSA) 基礎
    以下のようなRSAのモデリングに必要な基本的操作と、高度な使い方を学ぶことができるコースです。
    1. プロジェクトの作成、テンプレートを利用したいろいろなタイプのモデルの作成
    2. 様々なUML図の作成
    3. チーム開発に必要なモデルの「分割」「比較・マージ」「結合」「公開」
    4. パターンの適用、トランスフォーメーションによる設計モデルからコードの生成
    5. モデル間のトレーサビリティー、RequisiteProやWebShpere Business Modelerとの連携
    6. コードの静的分析
    7. UML成果物の静的分析

    実機による演習を含みます。
    (事前に、『オブジェクト指向分析』を受講されることをお勧めします。)
    詳細はこちら

→ Rationalツール ここからはじめよう!シリーズ はこちら

(2009年9月24日時点の情報)
当資料は発行時点の情報に基づいて作成されていますが、事前の予告なく変更される場合があります。

<添付資料>

<文書情報>

  1. 製品/カテゴリー名

    分析・設計, 実装

  2. 有効期限

    2010年09月25日

  3. 発表日

  4. 資料番号