<概要>
「Rationalツール ここからはじめよう!」 シリーズ
<内容/目次>
IBM Rational Software Architect for WebSphere Software V7.5
→ Rationalツール ここからはじめよう!シリーズ はこちら
(2009年9月24日時点の情報)
当資料は発行時点の情報に基づいて作成されていますが、事前の予告なく変更される場合があります。
| ここからはじめよう! | |
| 1. 製品の機能概要を知るには? | まずは、製品の概要を理解しましょう。 |
| 2. 評価版の入手方法は? | IBM Rational Software Architect 30日 評価版
評価版の入手・利用については、こちらをご確認ください。 |
| 3. インストールの手順は? | はじめに、使用時に必要な稼働環境について確認しましょう。 ※実際の導入にあたっては、製品付随のReadme等も必ずご確認下さい。 |
| 4. はじめて製品を使うには? | インフォメーション・センター内のチュートリアル「PiggyBank オンライン・バンキング・システム」を参照ください。 システム化要求から分析・設計モデル作成、実装までの流れが記載されています。 |
| 5. もっと製品を活用するためにはどんな資料が? | こちらにRational Software Architectが持つ様々機能を紹介した記事がまとまっています。 |
| 6. 研修情報 | ・Rational University - オブジェクト指向分析
・Rational University - UMLに基づくオブジェクト指向分析設計実践
.ソフトウェア・アーキテクチャーに対するさまざまな視点、ソフトウェア・アーキテクチャーをサポートするため定義されるメカニズム、および成果物として作成される設計に与えるアーキテクチャーの効果について理解します。 (事前に、『オブジェクト指向分析』を受講されることをお勧めします。) ・Rational University - Rational Software Architect(RSA) 基礎
1. プロジェクトの作成、テンプレートを利用したいろいろなタイプのモデルの作成 2. 様々なUML図の作成 3. チーム開発に必要なモデルの「分割」「比較・マージ」「結合」「公開」 4. パターンの適用、トランスフォーメーションによる設計モデルからコードの生成 5. モデル間のトレーサビリティー、RequisiteProやWebShpere Business Modelerとの連携 6. コードの静的分析 7. UML成果物の静的分析 実機による演習を含みます。 (事前に、『オブジェクト指向分析』を受講されることをお勧めします。) |
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(2009年9月24日時点の情報)
当資料は発行時点の情報に基づいて作成されていますが、事前の予告なく変更される場合があります。
<添付資料>
<文書情報>
製品/カテゴリー名
分析・設計, 実装
有効期限
2010年09月25日
発表日
資料番号
