<概要>
WAS V6.1で自動で作成される自己署名証明書を、有効期限がより長い自己署名証明書で置き換える手順をご紹介します。
<内容/目次>
WAS V6.1にてデフォルトで1年で作成される自己署名証明書を、より長い(この例では15年)有効期限を持つ自己署名証明書で置き換える手順をご紹介します。
管理セキュリティーをご使用のお客様、または、SSL通信をご利用のお客様は、以下の考慮点とあわせてご参照ください。
■ WAS 6.1の自己署名証明書・自動更新機能を使用する場合の考慮点
■【FAQ】WAS V6.1 自己署名証明書の自動更新機能に関する注意事項
Base/Expressエディション および NDエディションのスタンドアロン・サーバー環境 | NDエディション (Deployment Managerを使用したセル環境) |
更新履歴
2008/03/05 V1.0を公開
2008/03/10 Base/Express編のV1.1を公開(誤字の修正)
2009/02/20 ND編のV1.1を公開(最終ページの更新履歴をご参照ください)
<添付資料>
<文書情報>
製品/カテゴリー名
WebSphere Application Server
有効期限
2015年03月05日
発表日
資料番号
