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  1. 発表のタイプ:

    S/W新製品の発表

  2. カテゴリー:

    データベース

  3. レター番号:

    DBA08118-1

  4. 発表日:

    20081106

  5. 更新日:

    20081106

  6. OfferID:

    5655-V07; 5655-V08; 5655-V09; 5655-V10; 5655-V11; 5655-V12; 5655-V13; 5655-V14; 5655-V15; 5655-V16; 5655-V29; 5655-V30; 5655-V31; 5655-V32

  7. 1章コメント履歴:


IBM Optim Products for z/OS の発表


[1]発表の概要



[1-1]発表内容


本日付で、IBM Optim Products for z/OS を発表いたします。

[1-1-1]製品の概要

IBM Optim Products for z/OS 製品は、バリュー・ユニット料金にて利用できます。お客様はこの料金のメリットを享受でき、段階的な利用拡大や企業内での利用料金を集約でき、コストを低く抑えることが可能です。

IBM による Princeton Softech の統合にともない、Optim Products for z/OS 製品では、以下のような機能拡張が行われました。

  • DB2 2 バイト文字セット (DBCS) のサポート
  • DB2 GRAPHIC データ型および BINARY データ型のサポート
  • DB2 マテリアライズ照会表 (MQT) のサポート
  • DB2 で 32K を超える LOB の LOAD のサポート
  • データ・プライバシーの改善
  • アーカイブ・ファイル保存のサポート
  • Open Data Manager でのコレクションのサポート
  • z/OS V1.9 のサポート

なお、表示されるメッセージや製品のマニュアルなどは英語のみでの表示や記述となります。
現在、追加の Optim 製品も発表されています。 詳細については、以下の発表レターを参照してください。
  • 2008年 11月 05日付発表レター(DBA08121)「IBM Optim Database Relationship Analyzer for LUW の発表」
  • 2008年 11月 05日付発表レター(DBA08119)「IBM Optim Databaship Relationship Analyzer for z/OS の発表」


[1-1-2]出荷開始予定日
プログラム名
プログラム番号
出荷開始予定日
ライセンス
サブスクリプション&サポート
IBM Optim Move for DB2 V6.1
5655-V07
5655-V08
2008年11月14日
IBM Optim Move for Legacy for z/OS V6.1
5655-V09
5655-V10
2008年11月14日
IBM Optim Test Data Management Solution for z/OS V6.1
5655-V11
5655-V12
2008年11月14日
IBM Optim Test Data Management Solution for z/OS for PeopleSoft Enterprise V5.1
5655-V13
5655-V14
2008年11月14日
IBM Optim Test Data Management Solution for z/OS for Siebel Customer Relationship Management V3.1
5655-V15
5655-V16
2008年11月14日
IBM Optim Data Growth Solution for z/OS V6.1
5655-V29
5655-V30
2008年11月14日
IBM Optim Data Growth Solution for z/OS for PeopleSoft Enterprise V5.1
5655-V31
5655-V32
2008年11月14日


[1-2]製品機能



[1-2-1]製品の機能詳細

Optim Products for z/OS 製品ファミリーは、以下の点に焦点をあてたデータ管理ソリューションを提供します。

  • Data Growth Solution (増加する企業内データの管理と活用):
    主幹業務の DB2 アプリケーションからヒストリー・トランザクション・レコードをアーカイブする、実績のある機能を提供します。 アプリケーション・データは安全かつ確実なアーカイブに安全に再配置されるため、実動データベースが簡素化され、処理オーバーヘッドも削減されます。 アーカイブ情報への汎用アクセスは維持されます。 Optim Data Growth Solution for z/OS により、アプリケーションのパフォーマンス向上、IT コストの削減、およびデータ保存コンプライアンス・プログラムのサポートが可能になります。
  • Test Data Management Solution (開発テストの生産性を向上):
    適正な規模を持つ現実的なテスト・データベースの作成、エラーおよび境界条件を強制的に設定するためのデータ編集、および他の方法では検出されないと考えられるアプリケーション・エラーを突き止めるための、一連のテスト結果とベースライン・データの比較を行うことができます。 テスト・データ管理を簡素化することで、品質の向上、繰り返し型テスト・タスクの高速化、および収益創出の促進を実現できます。
  • Data Privacy Solution (データの機密性保護):
    これにより、機密データの非識別化、マスク処理、および変換を行うことができます。

これらの Optim Products for z/OS 製品は、DBCS サポートおよび追加の拡張機能が提供されます。

Optim Products for z/OS 製品は、バリュー・ユニット料金設定を利用できます。 Value Unit Exhibit VUE007 を使用して、稼働量を表す MSU はバリュー・ユニットに変換され、製品料金はライセンス交付されるバリュー・ユニットの数に基づいて設定されます。 バリュー・ユニット料金設定の主なメリットは、段階的な成長や企業集約のコストを低く抑えることができる点です。 バリュー・ユニット料金設定の詳細説明は、[1-5-2]バリュー・ユニットに基づく料金設定を参照してください。

また、以下の Optim Products for z/OS 製品が拡張されました。
  • Optim Move for DB2
  • Optim Move for Legacy for z/OS
  • Optim Test Data Management Solution for z/OS
  • Optim Data Growth Solution for z/OS

これらの拡張には、以下のものが含まれます。
  • DB2 2 バイト文字セット (DBCS) のサポート:
    一般に、大部分の企業はビジネスを管理し、システムを運用し、アプリケーション・データをローカル言語で保管します。 Optim は、最初から DBCS データに基づいてデータ管理プロセス (アーカイブ、抽出、ロード、挿入/更新、および変換など) を実行できるようになりました。
  • DB2 GRAPHIC データ型および BINARY データ型のサポート:
    DB2 列データ型 GRAPHIC、VARGRAPHIC、および DBCLOB に対する Optim サポートが追加されています。 また、BINARY および VARBINARY 列のサポートも追加されています。
  • マテリアライズ照会表 (MQT) のサポート:
    Optim for z/OS は、マテリアライズ照会表 (MQT) をサポートするようになりました。 また、自動サマリー表またはマテリアライズ・ビューとして参照され、MQT における照会のパフォーマンスが向上します。 これは、照会を事前計算し、結果をマテリアライズ照会表に格納することで実現します。 新規の Optim サポートでは、以下を行うことができます。
    • Optim 抽出、アーカイブ、および作成中の MQT 定義の保存と使用
    • MQT に関連する Optim 関係の設定
    • MQT からのデータの抽出
  • 32K を超える LOB ロードのサポート:
    Optim for z/OS は、32K バイトを超えるラージ・オブジェクト (LOB) の DB2 LOAD をサポートします。 これまで、DB2 LOAD は、32K バイト未満の LOB についてのみ使用できました。 これを超える LOB の場合、使用できるのは INSERT 処理のみでした。 現在は、DB2 LOAD ユーティリティーで大規模な LOB を使用できます。 これにより、パフォーマンスが大幅に向上します。
  • アーカイブ・ファイル保存のサポート:
    Optim には、データ保存コンプライアンスをサポートする機能が備えられています。 今回のリリースから、データ保存機能が新たに拡張され、有効期限 (EXPDT) および保存日 (RETDT) の両方を明示的にサポートします。
  • Open Data Manager でのコレクションのサポート:
    Optim は、z/OS でのコレクション導入にともない、アーカイブにアクセスするための Open Data Manager (ODM) の機能を拡張します。 ODM コンポーネントは、業界標準 (ODBC/JDBC など) を利用して、アーカイブ・データに対するアクセス、処理、およびレポートを行います。 アーカイブ・ファイル・コレクションは、ODM アクセス用に 1 つのデータ・ソースとして論理的にまとめることができる、アーカイブ・ファイルのリストです。
  • z/OS V1.9 のサポート

Optim 製品ファミリーについて詳しくは、次のサイトを参照してください。


[1-3]前提ハードウェア


今回の発表に記載されている製品および機能は、前提ソフトウェアをサポートするすべてのハードウェアで動作します。

また、Optim Test Data Management Solution for z/OS for Siebel Customer Relationship Management V3.1 には、分散プラットフォームで実行されるクライアント・コードおよびサーバー・コードが含まれており、以下の最小必要要件を満たすワークステーションが必要です。

■ OPTIM サーバー (LINUX)

  • 1 GHz デュアル・プロセッサー Pentium
  • 1 GB ハード・ディスク・スペース (Optim 用)、および 60 GB または必要に応じたスペース (アーカイブ・ファイル用)
  • 1 GB RAM (テスト環境用) および 2 GB RAM (実稼働環境用)
  • 100BaseT ネットワーク接続

■ OPTIM サーバー (IBM AIX)
  • 350 MHz Power 3 デュアル・プロセッサー
  • 1 GB ハード・ディスク・スペース (Optim 用)、および 60 GB または必要に応じたスペース (アーカイブ・ファイル用)
  • 1 GB RAM (テスト環境用) および 2 GB RAM (実稼働環境用)
  • 100BaseT ネットワーク接続

■ OPTIM サーバー (HP-UX)
  • HPIB 550 MHz デュアル・プロセッサー
  • 1 GB ハード・ディスク・スペース (Optim 用)、および 60 GB または必要に応じたスペース (アーカイブ・ファイル用)
  • 1 GB RAM (テスト環境用) および 2 GB RAM (実稼働環境用)
  • 100BaseT ネットワーク接続

■ OPTIM サーバー (SUN SOLARIS)
  • 450 MHz デュアル・プロセッサー Ultra SPARC
  • 1 GB ハード・ディスク・スペース (Optim 用)、および 60 GB または必要に応じたスペース (アーカイブ・ファイル用)
  • 1 GB RAM (テスト環境用) および 2 GB RAM (実稼働環境用)
  • 100BaseT ネットワーク接続

■ OPTIM サーバー (WINDOWS)
  • 1 GHz デュアル・プロセッサー Pentium
  • 1 GB ハード・ディスク・スペース (Optim 用)、および 60 GB または必要に応じたスペース (アーカイブ・ファイル用)
  • 1 GB RAM (テスト環境用) および 2 GB RAM (実稼働環境用)
  • 100BaseT ネットワーク接続

■ OPTIM クライアント (WINDOWS)
  • Pentium 600 以上
  • 1 GB ハード・ディスク・スペース
  • 256 MB RAM
  • 10BaseT または 100BaseT ネットワーク接続


[1-4]前提ソフトウェア



製品に対する前提条件および相互前提条件は、すべて適用されます。
ここにリストされている製品は、当該製品でサービスが利用可能な場合のみサポートされます。

今回の発表に記載されているすべての z/OS 環境の製品および機能では、以下のものが必要です。

  • z/OS V1.8 または V1.9 (5694-A01)
  • 以下のいずれか:
    - DB2 for z/OS V8.1 (5625-DB2)
    - DB2 for z/OS V9.1 (5635-DB2) 以降
    - DB2 for z/OS Value Unit Edition V8.1 (5697-N29)
    - DB2 for z/OS Value Unit Edition V9.1 (5697-P12) 以降

また、Optim Test Data Management Solution for z/OS for Siebel Customer Relationship Management V3.1 には、分散プラットフォームで実行されるクライアント・コードおよびサーバー・コードが含まれています。 これには、以下が必要です。

■ OPTIM サーバー (LINUX)
  • Linux Redhat 3.0 AS または 4.0 AS
  • データベース管理システム用のクライアント・ソフトウェア (Optim サーバーがデータベース・サーバーにインストールされていない場合)

■ OPTIM サーバー (IBM AIX)
  • IBM AIX 5.1、5.2、または 5.3
  • データベース管理システム用のクライアント・ソフトウェア (Optim サーバーがデータベース・サーバーにインストールされていない場合)

■ OPTIM サーバー (HP-UX)
  • HP-UX 11i 以上
  • データベース管理システム用のクライアント・ソフトウェア (Optim サーバーがデータベース・サーバーにインストールされていない場合)

■ OPTIM サーバー (SUN SOLARIS)
  • Solaris 7、8、9、または 10
  • データベース管理システム用のクライアント・ソフトウェア (Optim サーバーがデータベース・サーバーにインストールされていない場合)

■ OPTIM サーバー (WINDOWS)
  • Windows 2000、2003、または XP Professional サーバー
  • データベース管理システム用のクライアント・ソフトウェア (Optim サーバーがデータベース・サーバーにインストールされていない場合)

■ OPTIM クライアント (WINDOWS)
  • Microsoft Windows 2000、2003、または XP Professional
  • データベース管理システム用のクライアント・ソフトウェア

このプログラムの仕様および所定稼働環境に関する情報は、使用可能な場合、README ファイルなどプログラムに付随する文書の中、または発表レターなど IBM で公表されるその他の情報で参照できます。 資料およびその他のプログラムの内容は、英語のみで提供される場合があります。


[1-5]考慮点


[1-5-1]互換性

この発表レターに記載されている製品は、以前のバージョンとの上位互換性があります。


[1-5-2]バリュー・ユニットに基づく料金設定

IBM System z IBM プログラムのご使用条件 (IPLA) プログラムに対するバリュー・ユニット料金の設定により、より低いコストでのシステムの拡張と全社的な集約が可能となります。 バリュー・ユニットで料金設定される System z IPLA 製品にはそれぞれ、バリュー・ユニット当たりの単一の料金と、指定された測定値からバリュー・ユニットへ変換するための Value Unit Exhibit (VUE) と呼ばれる変換マトリックスが設定されています。 IBM は通常、バリュー・ユニットに変換するための測定単位として Millions of Service Units (MSU) を指定しています。 その他の測定単位には、エンジンやメッセージがあります。 MSU が最も一般的な測定法であるため、以降の説明ではこれを使用します。

バリュー・ユニット料金設定には利点があります。 バリュー・ユニットによって料金設定される各 System z IPLA プログラムの場合、適用される IBM 契約条件を満たすために必要なプログラムの数量は、「必要ライセンス・キャパシティー」と呼ばれます。 バリュー・ユニットを算出するための変換マトリックスを定義している VUE は数種類ありますが、いずれの種類でも、より大きいライセンス・キャパシティーが必要な場合、必要となる MSU 当たりのバリュー・ユニット数は小さくなるように定めています。 VUE は、3 桁のコードで一意に識別されるものであり、VUExxx (xxx は 3 桁のコード) という名称で参照されます。

バリュー・ユニットで料金設定されるプログラムを今後お客様が取得する際は、さらに料金に関する利点がお客様に供与されます。 取得した各 System z IPLA プログラムの数量は、「適格ライセンス・キャパシティー」と呼ばれます。 System z IPLA プログラムの適格ライセンス・キャパシティーを増やしたい場合、必要とされる追加のバリュー・ユニット数を判別する計算は、すでに取得してあるバリュー・ユニット数に基づいて行われます。

バリュー・ユニットによって料金設定される各 System z IPLA プログラムの場合、お客様は以下の作業を行う必要があります。

  • 必要なライセンス・キャパシティーを MSU 単位で判別する。
  • 企業全体の MSU 数を集計する。
  • 該当する VUE を使用して、MSU の総数をバリュー・ユニット数に変換する。
  • バリュー・ユニット当たりの料金とバリュー・ユニットの総数を掛けて、総コストを判別する。

指定された測定単位からバリュー・ユニットへの変換を簡素化するには、Value Unit Converter Tool を使用してください。 詳細情報および Value Unit Converter Tool のコピーを入手するには、次の Value Unit Converter Tool の Web サイトを参照してください。
注記)特定の製品のバリュー・ユニット数を他の製品のバリュー・ユニット数と交換または集約することはできません。

選択した System z IPLA プログラムに関して必要ライセンス・キャパシティーを決定するには、契約条件の項を参照してください。


[1-6]関連情報


[1-6-1]出版物

すべての出版物は、製品パッケージのCD-ROMにソフトコピーとして提供されます。


[1-6-2]パッケージ

今回の発表に記載されているプログラムは、以下の内容と共に提供されます。

  • ハードコピー資料に記載される、またはインストール・プロセス中に表示される、IBM プログラムのご使用条件 (IPLA)
  • 機械可読基本資料 (テープ、CD-ROM、またはその両方)
  • 製品資料 (CD-ROM)


■ Optim Move for DB2 V6.1 (5655-V07):
  • 機械可読基本資料 (テープおよび CD-ROM の両方) (LCD7-3416)
  • 製品資料 (CD-ROM) (LCD7-3416)
  • ハードコピーのライセンス情報資料 (GI11-7897)

■ Optim Move for Legacy for z/OS V6.1 (5655-V09):
  • 機械可読基本資料 (テープおよび CD-ROM の両方) (LCD7-3416)
  • 製品資料 (CD-ROM) (LCD7-3416)
  • ハードコピーのライセンス情報資料 (GI11-7901)

■ Optim Test Data Management Solution for z/OS V6.1 (5655-V11):
  • 機械可読基本資料 (テープおよび CD-ROM の両方) (LCD7-3416)
  • 製品資料 (CD-ROM) (LCD7-3416)
  • ハードコピーのライセンス情報資料 (GI11-7898)

■ Optim Test Data Management Solution for z/OS for PeopleSoft Enterprise V5.1 (5655-V13):
  • 機械可読基本資料 (CD-ROM) (LCD7-3416)
  • 製品資料 (CD-ROM) (LCD7-3416)
  • ハードコピーのライセンス情報資料 (GI11-7899)

■ Optim Test Data Management Solution for z/OS for Siebel Customer Relationship Management V3.1 (5655-V15):
  • 機械可読基本資料 (CD-ROM) (LCD7-3420 および LK4T-3505)
  • 製品資料 (CD-ROM) (LCD7-3420 および LK4T-3505)

■ Optim Data Growth Solution for z/OS V6.1 (5655-V29):
  • 機械可読基本資料 (テープおよび CD-ROM の両方) (LCD7-3416)
  • 製品資料 (CD-ROM) (LCD7-3416)
  • ハードコピーのライセンス情報資料 (GI11-7900)

■ Optim Data Growth Solution for z/OS for PeopleSoft Enterprise V5.1 (5655-V31):
  • 機械可読基本資料 (CD-ROM) (LCD7-3416、LCD7-3417、および LCD7-3418)
  • 製品資料 (CD-ROM) (LCD7-3416、LCD7-3417、および LCD7-3418)
  • ハードコピーのライセンス情報資料 (GI11-7904)


[1-6-3]商標および免責事項

本発表の内容は、発表時点の情報に基づいて作成されていますが、予告なく変更されることがあります。
  • IBM、Lotus、Tivoli、Rational、AIX、WebSphere、MQSeries、AIX、AS/400、DB2、DB2 Connect、DB2 Universal Database、MVS、CICS、z/OS、zSeries、iSeries、pSeriesおよび OS/390 は、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標です。 
  • Microsoft、Windows、Windows NT および Windows ロゴは、Microsoft Corporation の米国およびその他の国における商標です。 
  • UNIX は、The Open Group がライセンスしている米国およびその他の国における登録商標です。 
  • Action Media、LANDesk、MMX、Pentium および ProShare は、Intel Corporation の米国およびその他の国における商標です。
  • Solaris、Java およびすべての Java 関連の商標およびロゴは、Sun Microsystems, Inc. の米国およびその他の国における商標または登録商標です。
  • HP は Hewlett-Packard Development Company, L.P. の商標です。
  • Intel、Intel Inside (logos)、MMX、Itanium、および Pentium は、Intel Corporation の米国およびその他の国における商標です。 
  • Linux は、Linus Torvalds の米国およびその他の国における商標です。 
  • SET、SET ロゴは、SET Secure Electronic Transaction LLCの商標です。
  • 他の会社名、製品名およびサービス名などはそれぞれ各社の商標または登録商標です。


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