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  1. 発表のタイプ:

    S/W新製品の発表

  2. カテゴリー:

    データベース

  3. レター番号:

    DBA11116-0

  4. 発表日:

    20111207

  5. 更新日:

    20111207

  6. OfferID:

    D0NEPLL; E0DBFLL; D0NEQLL; D0NE4LL; E0DAYLL; D0NE5LL; D0NERLL; E0DBGLL; D0NESLL; D0NE6LL; E0DAZLL; D0NE7LL; D0NICLL; D55KALL; E0210LL; D55KBLL; D59LALL; E031NLL; D59LBLL; D55IQLL; E020ALL; D55IRLL; D0AZ7LL; E07QZLL; D0AZ8LL; D09UWLL; E07ABLL; D09UYLL; D0CPFLL; E08N2LL; D0CPGLL; BB19XML; BB19VML; BB19WML; BB19YML; BB19ZML

  7. 1章コメント履歴:


IBM InfoSphere Optim Performance Manager V5.1 の発表


[1]発表の概要



[1-1]発表内容


[1-1-1] 製品の概要

IBM InfoSphere Optim Performance Manager V5.1 は、企業がパフォーマンスを改善し、コストを削減するのを支援します。実現するために、データベース管理者 (DBA) や他の IT 担当者に、パフォーマンスをプロアクティブに管理するのに必要な情報を提供します。こうした情報は以下に役立ちます。

  • ビジネスに影響を与える前に問題を回避
  • 担当者の作業時間とストレスを削減
  • モニターの目標をビジネス目標に合わせて調整

データベース・パフォーマンス・モニターにおいて独特なこの Extended Insight 機能は、データベース専門家が、アプリケーション・スタックだけでなく、データベース・ワークロードが多くの時間を費やしている場所まで見通せるようにします。適切なスタック層への問題の切り分け、データベースの障害に対する広範囲に及ぶイントロスペクション、優先順位が最も高いワークロードの応答時間の目標をモニターする機能を備えています。

V5.1 は機能が豊富で、DB2 9.7 および 9.8 で提供されるモニター機能、特に最先端のメモリー内パフォーマンス・メトリックを利用します。

新機能:
  • ユーザーが 3 桁台のデータベースまたはパーティションにまたがる、非常に大規模なワークロードをモニターできるようにします。V5.1 は、SAP アカウントから 100 以上のパーティションにまたがる照会まで、大規模なトランザクション・ボリュームに対応するために必要な柔軟性および効率を提供します。
  • パフォーマンス・データの分析を、リアルタイムでも、いつでもシームレスに実行します。メモリー内メトリック・データ収集を使用するすべてのダッシュボードには、どの時点でも (現在、昨日、先週、去年のいずれであれ) 収集されたデータを表示できる機能があります。
  • パフォーマンス履歴の自動集約および保存が可能です。ユーザー定義の保存によりローリング集約を行い、トレンド検出、キャパシティー・プランニング、およびサービス報告に必要なデータが提供されます。
  • 徹底的な接続分析を実行します。サーバーにおけるデータベース接続およびリソース消費、I/O、行、トランザクション、ロッキング、通信、およびユーティリティーのリスト、フィルタリング、ソート、分析、およびレポートを行います。
  • 静的 SQL を含む SQL 分析およびベースライン間の比較を強化します。最も頻繁に実行された SQL ステートメンまたは集約されたメトリックの表示、変更前と後の SQL パフォーマンスの比較、InfoSphere Optim Query Workload Tuner との統合などを行えます。
  • プロアクティブなチューニング、キャパシティー・プランニング、およびサービス報告のレポート機能が充実しています。それぞれの対話式レポートは、複数のレポートを 1 つにまとめたものに似ていて、どの時間枠にまたがってもかまいません。分析および結果は、参照、印刷、エクスポート、提示、および共有することができます。
  • 完全なパーティション・レベルおよび pureScale パフォーマンス分析を提供します。すべてのダッシュボードで、パーティション・レベルまたはメンバー・レベルの分析が容易になり、表示や比較を簡単に行えるようになりました。
  • シングルクリックで DB2 Workload Manager を構成できます。DBA は、ウェアハウス環境用に DB2 Workload Manager を使用してベスト・プラクティスのテンプレートをデプロイし、迅速に稼働させることができます。
  • 操作、使いやすさ、および品質が改善されました。このリリースには、新規の操作アラートから、内部効率の向上、ダッシュボードのカスタマイズなど、ユーザーに役立つ機能が収められています。


[1-1-2] ハイライト

InfoSphere Optim Performance Manager V5.1 の特長は以下のとおりです。
  • ビジネスに影響を与える前に、緊急の問題を解決
  • 担当者の作業時間とストレスを削減
  • パフォーマンス・モニターをビジネスの優先順位に合わせて調整
  • パフォーマンスの問題を識別、診断、解決、および回避するための、豊富なモニターおよび分析機能を提供
  • DB2 9.7 および 9.8 のモニター機能を活用して、オーバーヘッドを削減し、全ての DB2 構成をサポート


[1-1-3] 出荷開始予定日

対象製品
ダウンロード開始日
出荷開始予定日
IBM InfoSphere Optim Performance Manager V5.1
平成23年 12月 9日
平成24年 1月 6日


[1-2]製品機能詳細


[1-2-1] 製品の機能詳細


■ ビジネスに影響を与える前に問題を回避

パフォーマンスの低さはビジネスに悪影響を及ぼします。その結果は以下のとおりです。

  • 設備投資の増加 - 低いパフォーマンスを管理することは、サーバー CPU、メモリー、およびディスク・ストレージ・システムの設備投資を増加させます。
  • 生産性の低下 - システムが使用できないため、ビジネス・ユーザーの生産性は低下します。IT 担当者は、パフォーマンス上の問題を切り分け、診断、および解決するために、単調な手動の作業に時間を費やさなければなりません。
  • 収益の損失 - データベースやアプリケーションに即応性がなく、サービス・レベル・アグリーメントを満たしていないため、収益の損失につながります。

ワークロードの突発的な急増や、新規アプリケーションによるワークロード・ミックスの変更、構成変更によるリソースの制限が発生した場合、アプリケーションのスローダウンがビジネス・パフォーマンスに与える影響を事前に把握したいと思われるでしょう。IBM InfoSphere Optim Performance Manager は、発生する可能性がある障害や低下しているパフォーマンス傾向について、データベース管理者に初期の段階で警告します。ワークフローの簡素化により、ユーザーは、問題の切り分け、診断、解決へと進むのが容易になります。

パフォーマンス管理のためによりプロアクティブなアプローチが必要な場合、InfoSphere Optim Performance Manager を使用して、リソースがビジネスの優先順位に従って割り当てられるように、またアドホック・クエリーがシステム・リソースを独占できないように、DB2 Workload Manager を構成できます。

さらに、パフォーマンス履歴や統合レポートを使用して、ユーザーはキャパシティー・プランニングのためのトレンド分析を行い、高コストの SQL を最適化してパフォーマンス曲線を維持することができます。Data Studio や InfoSphere Optim Query Workload Tuner などの Optim ツールとの統合により、開発者もデータベース管理者 (DBA) も同様に、照会のホット・スポットや長時間実行している照会を特定し、専門家同様に照会を調整し、チューニングの結果を検証することができます。

■ 担当者の作業時間とストレスを削減

多くの場合、問題の切り分けは複雑で、多くの時間や人手を要する作業です。その過程で、それぞれの管理者は自分のログおよびトレースを使用し、チームはメトリックを相互に関連付けて、問題の原因を特定しようとします。そのような状況は、担当者の生産性の低下を意味するだけでなく、さらに重要な点として、お客様向けアプリケーションに対する数百万ドルもの収益の損失を意味する可能性があります。そこで、問題を素早く切り分け、解決できるようにすることが非常に重要になります。InfoSphere Optim Performance Manager が提供する固有のデータベース・モニター機能では、アプリケーション・スタック層においてトランザクションの実行を追跡して、トランザクションが時間を費やしている場所 (つまり、アプリケーションの内部、アプリケーション・サーバー、データベース・ドライバー、ネットワーク、またはデータベース・サーバー) を明らかにします。これで、DBA または他の IT 担当者は、アプリケーション、アプリケーション・サーバー、クライアント・ドライバー、ネットワーク、およびデータベース・サーバーでどれほどの時間が費やされているかを視覚化し、問題を該当するチームに送って解決を図ることができます。

問題を明確に切り分けることは、多くの場合、データベースの問題ではないことを証明できるまでその問題の対応に追われる多忙な DBA にとって、非常に役立ちます。今では直ちに問題へとたどり着くための情報は調っています。それがデータベースの問題であれば、データベース内のどの部分でトランザクション時間が長くなっているのかをコンポーネント・レベルまで掘り下げて視覚化し、直ちに対応することができます。また、ワークロードがステートメントのコンパイル、ロック待機、Workload Manager キュー、ソートなどにどれだけの時間を費やしているかを即座に調べることができます。

■ モニターの目標をビジネス目標に合わせて調整

バッファー・プール・ヒット率やロック競合などのデータベース・サーバーのメトリックをモニターすることは、データベース・パフォーマンスを微調整するために重要であるとは言え、アプリケーションの応答時間などのエンド・ユーザー体感の低下について、DBA に初期の段階で警告を出すわけではありません。また、DBA が優先順位の高いアプリケーション、トランザクション、またはユーザーのパフォーマンス特性を識別できるようにするわけでもありません。InfoSphere Optim Performance Manager は、DBA が主要なワークロードへの目標応答時間の遵守を追跡するよう構成し、作業をビジネスの優先順位に合わせて調整することを可能にします。

InfoSphere Optim Performance Manager オファリングは、データベースに関する緊急の問題を、ビジネスに影響を与える前に解決できるように支援します。これにより、問題の切り分けおよび診断に費やす多くの時間を節約し、潜在的な問題を迅速に解決できます。また、担当者がビジネスの優先順位に従ってアクティビティーを調整できるよう支援します。

■ アーキテクチャーの主要な変更

V5.1 の中心的機能は、InfoSphere Optim Performance Manager が DB2 モニター・データにアクセスし、そのデータをリポジトリーに保管する方法の主要な内部機能拡張です。DB2 9.7 以降のデータベースをモニターする場合、InfoSphere Optim Performance Manager は最先端の DB2 メモリー内メトリックを使用して、大部分のパフォーマンス・データにアクセスします。これにより、DB2 9.1 および 9.5 データベースで依然として使用されているスナップショット・モニターよりも軽量のモニター・インフラストラクチャーが実現します。

さらに、メモリー内メトリックへの移行により、当座の問題診断のためのデータがリアルタイムで収集され、また最新表示が瞬時に行われるようになりました。

DB2 9.7 以降のデータベースをモニターする場合、InfoSphere Optim Performance Manager はより効率的なスキーマも使用して、パフォーマンス・データをリポジトリーに保管します。このスキーマは、パフォーマンス・データのディスク占有率を削減し、検索時間を改善し、ローリング集約を容易にするように最適化されています。その結果、パフォーマンス・ダッシュボードおよびレポートも同様に提供されるすべてのパフォーマンス・データに対して、単一のスキーマが使用されます。

■ InfoSphere Optim Performance Manager V5.1 の新機能
  • ユーザーが 3 桁台のデータベースまたはパーティションにまたがる、非常に大規模なワークロードをモニター可能 - このリリースでは、100 以上のパーティションにわたる SAP アカウントから照会までの大規模なトランザクション・ボリュームに対応するために必要な柔軟性と効率性を提供します。これらの拡張は、主として上記で説明したアーキテクチャーの変更によるものであり、メモリー内メトリックを使用してデータをキャプチャーすることにより実現されます。行圧縮は、InfoSphere Optim Performance Manager および DB2 Storage Optimization Feature の両製品が DB2 Advanced Enterprise Server Edition または InfoSphere Warehouse Advanced Enterprise Edition などの単一製品の一部として購入された場合に使用可能となり、ライセンスが付与されます。
  • パフォーマンス・データのシームレスな分析結果をリアルタイムで、または必要に応じて提供 - DB2 9.7 以降のデータベースをモニターするすべてのダッシュボードは、任意の時点 (現在、昨日、先週、または昨年) で収集されたデータを表示する機能を備えるようになりました。管理者は、パフォーマンス・ダッシュボードを使用して、収集されたすべての情報にアクセスできます。
  • パフォーマンス履歴の自動集約および保存が可能 - 長期間にわたるパフォーマンス・データを保持することは、傾向の検出、キャパシティー・プランニング、およびサービス報告において重要となります。パフォーマンス・データを、1 分、15 分、1 時間、および 1 日のローリング集約で保持することが、以前よりも簡単になりました。ユーザーは、各集約レベルでデータの保持期間を選択します。すべての保存データは、ダッシュボードとレポートから直接表示できます。
  • 接続に関する綿密な分析結果の提供 - ユーザーは、データベースの接続とリソースの消費に関する情報をリスト、フィルター、ソート、分析、およびレポートできます。実行された SQL、アプリケーションの詳細、ワークロードとサービス・クラスの情報、サーバー時間、入出力の詳細、行およびトランザクションの詳細、ロッキングの情報、およびユーティリティーの実行について、ドリルダウンすることができます。ユーザーは、最も重要な意味を持つ特定の接続情報が表示されるようにダッシュボードをカスタマイズできます。また、接続時にリソースが解放されて他のユーザーと共有する接続レポートが生成されるようにすることもできます。
  • 静的 SQL やクロスベースライン比較などの拡張された SQL 分析により、最も頻繁に実行された SQL ステートメントや SQL の実行に関する集約されたメトリックを表示できます。新しい SQL ステートメント・ダッシュボードでは、リソースを最も消費する SQL が、短時間の照会の繰り返しであるか、高コスト分析照会であるかを簡単に特定できます。柔軟なソート、フィルター、およびコンテンツ・カスタマイズにより、関心のある SQL アクティビティーを簡単に表示することが可能であり、DBA は集約されたビューから個々の実行にまでより迅速にドリルスルーして、異なったパラメーター値に基づくリソース消費の相違を表示することができます。データ収集のためのメモリー内メトリックの使用により、静的 SQL パフォーマンス・メトリックのコレクションも提供されます。これらは、SQL ステートメント・ダッシュボード、SQL レポート、またはパッケージ・レポートに、動的 SQL とともに表示されます。新しい SQL 比較レポートでは、ユーザーは 2 つの期間における SQL のパフォーマンスを比較して、SQL の改善、および変更のデプロイ、チューニング・アクティビティー、またはバージョン・マイグレーションにおける回帰を比較できます。InfoSphere Optim Query Workload Tuner 3.1 との統合により、SQL ワークロードが表示され、分析およびチューニングに関する推奨事項が示されます。
  • プロアクティブなチューニング、キャパシティー・プランニング、およびサービス報告のための充実したレポート機能。個々の対話式のレポートは、複数のレポートが 1 つにまとめられたようなものです。ユーザーは、任意の時間枠でのレポートが可能です。また、分析およびその結果に関する情報を、参照、印刷、エクスポート、表示、および共有できます。新しいレポート機能:
    • データベース接続レポートでは、特定の時間枠に対するアクティブなデータベース接続の概要が示されます。このレポートには、主要業績評価指標 (ロック待ち時間、物理および論理読み取り/書き込み、およびその他の接続に関する統計) が表示されます。このレポートでは、正常に動作していないアプリケーションや他のデータベース・アプリケーションで問題が生じる原因となっているアプリケーションを特定できます。DBA は、特定の接続までドリルダウンして、詳細な識別情報、タイミング情報、SQL アクティビティー、ロック、キャッシュ、バッファー・プール、ソート、およびエージェント関連のアクティビティーを表示できます。
    • パフォーマンス概要レポートには、あらゆる主要なメトリックに関して、モニター対象のデータベースの全体的な正常性が示されます。ユーザーは、完全なデータベース・システムを表示することも、その一部のみを表示することもできます。
    • SQL ベースライン比較レポートでは、同じデータベース内で頻繁に使用される SQL ステートメントについて、2 つの時間枠における最大の改善点、回帰、またはその両方を比較できます。ユーザーは、ドリルダウンして、特定の SQL ステートメントに関する詳細な分析結果を得ることができます。このレポートでは、完全なステートメントのテキスト、ステートメントに関する一般情報、応答時間の分析、ソートのパフォーマンス、I/O アクティビティー、およびバッファー・プール・アクティブティーに関する情報が提供されます。ユーザーは、システムのリソース不足の問題を特定できるほか、InfoSphere Optim Query Workload Tunerを実行して、アクセス計画の問題を分析したりオプティマイザーの不適切な統計情報や索引を評価したりすることができます。
    • 表使用レポートでは、ディスクの競合の原因となる可能性や再編成を必要としている可能性のある、使用率の高い表または急激に増大している表を特定することができます。
    • トップ SQL パッケージ・レポートでは、大量のリソースを消費しているパッケージの名前が特定の時間間隔で識別されます。DBA は、毎日のワークロードがグラフィックに表されるのを見て、負荷の高いパッケージ、重要なパッケージ、または問題のあるパッケージを特定できます。
    • ワークロード・マネージャー概要レポートは、ワークロード・マネージャーの構成の高度なチューニングを実行するために、サービスのスーパークラス、サブクラス、およびワーク・アクション・セットの各レポート (キュー時間、実行時間、存続時間、ヒストグラムなどの情報を含む) までドリルダウンできるよう拡張されました。サービスのスーパークラス、サブクラス、およびワーク・アクション・セットの各レポートはレポート・ランチパッドからも起動できるようになりました。
    • トップ SQL レポートおよびディスク消費レポートには、ユーザーから要望のあった追加の拡張が実装されています。レポートは定期的に配信されるようにスケジュールできます。IBM Tivoli Common Reporting も製品に付属しています。
  • 拡張されたパーティション・レベルおよび pureScale パフォーマンス分析 - すべてのダッシュボードでは、パーティション・レベルの分析が容易になり、すべてのパーティション、単一のパーティション、またはパーティション・ロールにわたるパフォーマンス・メトリックを簡単に表示できるようになりました。ユーザーは、ロールと呼ばれるパーティション・カテゴリーを構成して、コーディネーター、データ、Extraction, Transformation, and Loading (ETL) などの類似したパーティションにわたるメトリックを簡単に表示することができます。同様に、ユーザーは、特定メンバーのデータ共有グループ全体の詳細を表示できます。
  • シングルクリックで DB2 Workload Manager を構成できます。DBA は、ウェアハウス環境用に DB2 Workload Manager を使用してベスト・プラクティスのテンプレートをデプロイし、迅速に稼働させることができます。その結果、DB2 Workload Manager を簡単にデプロイしただけでパフォーマンスが大幅に改善されます。デフォルトのテンプレートをデプロイし、アクティビティー・マッピングのヒストグラムに基づいてサービス・クラス境界を調整し、問題のある照会がシステムで実行されないようにガバナンスを有効にします。上級者のため、ワークロード・マネージャーの構成インターフェースでは、既存のワークロード・マネージャーの構成が変更なしで受け付けられ、すべての機能やオプションが公開されて変更できるようになりました。
  • 操作、使いやすさ、および品質が改善されました。このリリースは、起動、新たな操作アラート、内部効率、ダッシュボードのカスタマイズ、圧縮の有効化などの面で改善が加えられており、ユーザーにとって価値のあるさまざまな機能を備えています。

■ マイグレーション

InfoSphere Optim Performance Manager V5.1 は、DB2 Performance Expert V3.2 および Optim Performance Manager V4.x のデプロイメントから直接マイグレーションできます。

■ 非推奨

Performance Expert Client は、DB2 for Linux, UNIX, and Windows データベースと併用したときに安定して動作するように設計されています。現在も引き続き InfoSphere Optim Performance Manager V5.1 製品と共に出荷されており、既存のパフォーマンス・ウェアハウスに対するレポートを生成するために使用されます。InfoSphere Optim Performance Manager V5.1 により、パフォーマンス・ウェアハウスは DB2 9.7 以降のデータベース用に自動的に管理されます。InfoSphere Optim Performance Manager は、パフォーマンス・データを 15 分、1 時間、および 1 日のサマリーに自動的に集約します。ユーザーは、各集約レベルおよび新しい生データが保存される期間を指定可能であり、InfoSphere Optim Performance Manager は自動的に削除します。すべてのデータには、Web ダッシュボードや組み込みのレポートを使用して直接アクセスできます。Performance Expert Client は、メモリー内メトリック・アーキテクチャーにより収集されたデータや、上記で説明した集約されたデータにはアクセスしません。


[1-2-1] 製品の位置づけ

InfoSphere Optim Performance Manager は、DB2 for Linux, UNIX, and Windows のデータ・サーバーについての責任を有するユーザー (通常は DBA またはアプリケーション所有者) 向けに設計されています。アプリケーション・データベースを年中無休でモニターし、問題が発生する可能性がある場合にはユーザーにアラートを送信して、ビジネスに影響を与える前に問題を解決できるようにします。InfoSphere Optim Performance Manager では、アラートから診断の詳細までドリルダウンして、問題の原因が CPU、入出力、メモリー、ワークロード、SQL、またはそれ以外のいずれにあるかを突き止めることができます。InfoSphere Optim Query Workload Tuner との統合により、照会のワークロードのシームレスな分析が可能となり、パフォーマンスを改善するための推奨される解決策が提示されます。また、ユーザーは、InfoSphere Optim Performance Manager を使用して、履歴情報を収集、整理、および保存して、問題の特定、傾向分析、およびキャパシティー・プランニングの促進を図ることができます。履歴情報により、ユーザーは、過去に遡って、問題がどのようにして生じたかを確認し、初期の段階で問題を軽減し、後に原因を分析したり、現在と以前の値を比較したりできます。また、担当者がプロアクティブに照会をチューニングして、リソースの使用率を最適化し、成長を促進するための計画を立てることができます。

いくつかの製品は、お客様のパフォーマンス・メトリックス・コレクションをさらに拡張するか、InfoSphere Optim パフォーマンス管理ソリューションの範囲を拡張する、InfoSphere Optim Performance Manager との具体的な統合を提供します。これらを以下に示します。

■ IBM InfoSphere Optim Query Workload Tuner (または IBM InfoSphere Optim Query Tuner)

IBM InfoSphere Optim Query Workload Tuner は、照会および照会の作業負荷分析を容易にし、照会および照会の作業負荷パフォーマンスを向上させるためのエキスパートの勧告を提供します。InfoSphere Optim Performance Manager を使用して、実行の遅い照会、CPU 消費量の多い利用者、パフォーマンス向上に必要な照会の作業負荷を特定し、それらを分析および勧告のために InfoSphere Optim Query Workload Tuner にシームレスに転送します。Query Workload Tuner は、関連統計、アクセス・プランのグラフィカルまたは階層的なビュー、およびアクセス・プラン分析の注釈付き照会フォーマットを使用して、照会分析を容易にします。さらに、照会構造の改善勧告、統計コレクション、および生成されたコマンド構文と勧告の根拠を含むインデックスを提供します。

■ IBM Data Studio

IBM Data Studio は、DB2 およびその他のデータベース向けのデータベース開発および管理ツールを無料で提供します。パフォーマンスの問題が、データベース構成の変更の必要性を示している場合、 Data Studio を使用して構成の変更、オブジェクトの変更、コマンド・スクリプトの作成およびスケジューリングなどを行うことができます。

Data Studio を照会の開発に使用するときには、開発者は InfoSphere Optim Performance Manager 統合を使用して、照会実行の反復を通じて実際のパフォーマンス向上を見ることができます。Data Studio は、Query Tuner 機能の一部を含んでいて、InfoSphere Optim Performance Manager からの統合照会転送、照会フォーマット、アクセス・プランの可視化、および単一照会のための統計アドバイスも提供します。

Data Studio は、Linux、UNIX、および Windows 用の DB2 データベースの健全性監視機能も提供します。これは、InfoSphere Optim Performance Manager 機能の非常に小さなサブセットです。健全性監視は、アプリケーションの実行がデータベースの状態 (たとえば、データベースが落ちている、テーブル・スペースがストレージを使い果たしそうになっている、あるいは、その他の同様の状況) のために妨げられないようにするためのものです。非常に簡単に導入でき、ブラウザー・ベースの UI、および Data Studio eclipse クライアントの中からのコンテキストによる起動を提供するので、開発データベースの監視および非常に深いデータベース診断は必要としない IT 担当者に使いやすいインターフェースを提供するうえで、非常に便利です。

■ IBM InfoSphere Optim Configuration Manager

IBM InfoSphere Optim Configuration Manager は、組織がデータベースとクライアントのインベントリー、構成、およびデプロイを発見、管理および追跡することを支援します。パフォーマンス低下が生じている際に最初に確認すべきことは、「何が変わったか」です。InfoSphere Optim Performance Manager は、InfoSphere Optim Configuration Manager との統合を提供し、疑問のあるパフォーマンス・コンテキストに対する変更を表示し、DBA が、最近の変更がパフォーマンス問題の原因になっているかどうかを素早く判定できるようにします。

■ IBM Tivoli OMEGAMON XE for DB2 Performance Expert on z/OS

IBM Tivoli OMEGAMON XE for DB2 Performance Expert は DB2 for z/OS 用の専用のパフォーマンス監視ツールです。InfoSphere Optim Performance Manager とは独立のリアルタイム・パフォーマンス監視インフラストラクチャーを提供しながら、InfoSphere Optim Performance Manager とは、特に Extended Insight トランザクション応答時間監視でコンポーネントを共有します。これにより、DB2 for z/OS データベースをバックエンド・データ・サーバーとする分散アプリケーション用コンポーネントによる応答時間監視が可能になります。InfoSphere Optim Performance Manager と OMEGAMON XE の両方を使用している組織は、Extended Insight 分析のための共通コンソールを共有できます。Extended Insight ダッシュボードは OMEGAMON Tivoli Enterprise Portal ユーザー・インターフェースからシームレスに起動することもできます。DB2 for z/OS 用の Extended Insight 監視は、OMEGAMON XE for DB2 Performance Expertを購入することによってのみ使用可能になります。

■ IBM Tivoli Composite Application Manager for Transactions

IBM Tivoli Composite Application Manager for Transactions は、組織がより素早く容易にトランザクション応答と可用性問題を検知、切り分けて、問題をより早く解決することを支援します。IT 担当者は、自動生成されたトポロジー・マッピングを表示して、エンド・ユーザーに意識されないプロセスで、お客様のインフラストラクチャーの複数の領域にまたがるユーザー・トランザクションのパスを追跡できます。各コンポーネントで費やされた時間を表示し、コンテキストに応じて、トポロジー・マッピングから直接、当該分野のエキスパートの能力を引き出すことができます。

InfoSphere Optim Performance Manager は、DB2 for Linux, UNIX, and Windows データベースのための深い分析を行う補完的な製品です。コンテキストによる起動ポイントは、Tivoli Composite Application Manager for Transactions および InfoSphere Optim Performance Manager の間に組み込まれています。

■ 計画情報

◆ InfoSphere Optim Performance Manager は 5 つの製品で使用できます:
  • InfoSphere Optim Performance Manager Enterprise Edition は、統合された問題識別および通知、問題診断、パフォーマンス・レポート、および DB2 Workload Manager 構成を備えた、データ・サーバー監視機能を提供します。
  • InfoSphere Optim Performance Manager Workgroup Edition は、Enterprise Edition と同じ機能を提供しますが、料金は部門あるいは中小企業向けであり、DB2 Workgroup Server Edition データベースに対する監視のみのという制約があります。
  • InfoSphere Optim Performance Manager Content Manager Edition は Enterprise Edition と同じ機能を提供しますが、料金は、IBM Content Manager または IBM Content Manager On Demand に関連する DB2 ライブラリーの監視用となっています。
  • InfoSphere Optim Performance Manager Extended Edition は、Enterprise Edition のすべての機能に加え、以下の Extended Insight 監視機能を提供します。
    • データベース・トランザクション応答時間監視機能 - Extended Insight は、トランザクションがデータベース・クライアントで始まった時点で捕捉し、そのトランザクション全体の応答時間特性を追跡します。これは、アプリケーション・スタック全体から問題を切り分けるので、DBA はそれが自ら解決すべき問題であるか、他の領域にまかせるべき問題であるかを判断できます。DBA は、トランザクションが、アプリケーション、アプリケーション・サーバー、クライアント・ドライバー、ネットワーク、あるいはデータベースのどこで時間を消費しているかを確認できます。DB2 9.7 以降のデータベースを監視している場合は、データベース・サーバー・コンポーネントごと (たとえば、ソート時間、ロック待機時間など) の消費時間メトリックも見ることができます。さらに、Extended Insight では、ユーザーは追跡する作業負荷 (たとえば、優先順位の高いユーザー、トランザクション、またはアプリケーション) を構成し、それぞれの作業負荷の応答時間の目標を監視することもできます。
    • 自動化された DB2 Workload Manager 構成は、応答時間の目標によって調整を行います- Extended Insight は DB2 Workload Manager に新しい構成オプションを追加します。これにより、ユーザーは、作業負荷の応答時の間目標を設定し、InfoSphere Optim Performance Manager がリソース割り当てを調整して、それらの目標を達成できるようにします。
    • Tivoli 製品との統合 - Extended Insight は、InfoSphere Optim Performance Manager を Tivoli 製品、特に IBM Tivoli Composite Application Manager for Transactions、IBM Tivoli Composite Application Manager for Application Diagnostics、および IBM Tivoli Manager for Servers と統合するために必要な連携も提供します。統合によって、InfoSphere Optim Performance Manager を Tivoli Enterprise Portal の中からコンテキストによって起動できるようになります。
  • InfoSphere Optim Performance Manager Extended Insight は、後から購入した際に、Extended Insight 機能を InfoSphere Optim Performance Manager Enterprise Edition へのアドオンとして提供します。InfoSphere Optim Performance Manager Extended Insight は、InfoSphere Optim Performance Manager Enterprise Edition と組み合わせて使用する場合にのみ購入することになります。


[1-3] 技術情報


[1-3-1] 前提ハードウェアおよびソフトウェア

ハードウェアおよびソフトウェア要件の詳細については、以下のサポート・ページをご参照ください。

InfoSphere Optim Performance Manager server

http://www.ibm.com/support/docview.wss?uid=swg27023046

InfoSphere Optim Performance Manager Extended Insight client

http://www.ibm.com/support/docview.wss?uid=swg27023047


このプログラムの仕様および所定稼働環境に関する情報は、使用可能な場合、README ファイルなどプログラムに付随する文書の中、または発表レターなど IBM で公表されるその他の情報に含まれます。資料およびその他のプログラムの内容は、英語でのみ提供される場合があります。


[1-4]発注関連情報



[1-4-1] プログラム番号

Program name Program number(備考)
---------------------------------------------------------------------------- -------------
IBM InfoSphere Optim Performance Manager Extended Edition for DB2 for Linux, UNIX, and Windows 5724-Z20
IBM InfoSphere Optim Performance Manager for DB2 for Linux, UNIX, and Windows 5724-Y94


プログラムのライセンス情報については、以下をご参照ください。

IBM Software License Agreement website

http://www.ibm.com/software/sla/sladb.nsf


[1-4-2] 料金体系

  • プロセッサー Value Unit
    プロセッサー・バリュー・ユニット (PVU) は、プログラムのライセンスを交付する際に使用される計測単位です。 必要な PVU 使用許諾の数は、プロセッサー・テクノロジー (以下の Web サイトにある PVU テーブルの中でプロセッサー・バリュー、製品、タイプ、および型式番号別に定義されています)、およびプログラムで使用可能なプロセッサーの数に基づいています。

    http://www.ibm.com/software/lotus/passportadvantage/pvu_licensing_for_customers.html


    IBM は、引き続き、PVU に基づくライセンス交付を目的として、プロセッサーをチップ内の各プロセッサー・コアとして定義します。 例えば、デュアル・コア・プロセッサー・チップには 2 つのプロセッサー・コアがあります。

    ライセンス所有者は、パスポートアドバンテージのサブキャパシティー・ライセンス条項 (下記の Web ページを参照) に従って、フルキャパシティー・ライセンスまたは仮想化キャパシティー (サブキャパシティー) ライセンスを使用してプログラムをデプロイできます。 フルキャパシティー・ライセンスを使用する場合、ライセンス所有者は、プログラムで使用可能な、またはプログラムに管理されている物理ハードウェア環境内の活動化されたすべてのプロセッサー・コア* に十分に対応できる PVU 使用許諾を取得する必要があります。 ただし、プログラムが永続的に除去されたサーバーは除きます。 仮想化キャパシティー・ライセンスを使用する場合、ライセンス所有者は、仮想化キャパシティー・ライセンスの計算規則 ( http://www.ibm.com/software/lotus/passportadvantage/Counting_Software_licenses_using_specific_virtualization_technologies.html ) に従って定義された、プログラムで使用可能な、またはプログラムに管理されているすべての活動化されたプロセッサー・コアに十分に対応できる使用許諾を取得する必要があります。

    * 活動化されたプロセッサー・コアとは、プロセッサー・コアの容量を仮想化テクノロジー、オペレーティング・システム・コマンド、BIOS 設定、または類似の制約によって制限できるかどうか、または制限しているかどうかに関係なく、物理サーバーまたは仮想サーバーで使用できるプロセッサー・コアのことです。

    注: 一部のプログラムには、プログラムおよび管理対象物に対するライセンスが必要です。 その場合は、以下のことが適用されます。 ライセンス所有者は、プログラムで直接的に必要な使用許諾に加えて、プログラムによって管理されているプロセッサー・コアに十分に対応できる、プログラムの PVU 使用許諾を取得する必要があります。

    注: 一部のプログラムでは、管理対象ベースでのみライセンスが交付されます。 その場合は、以下のことが適用されます。 ライセンス所有者は、プログラムで直接的に必要な使用許諾ではなく、プログラムによって管理されているプロセッサー・コアに十分対応できる、プログラムの PVU 使用許諾を取得する必要があります。

    注: 例外として、いくつかのプログラムでは、参照ベースでライセンスが交付されます。 その場合は、以下のことが適用されます。 ライセンス所有者は、プログラムで使用可能な、活動化されたプロセッサー・コアの使用許諾を取得するのではなく、参照プログラムが実行されたすべての場所でプログラム自体が実行された場合と同様に、参照プログラムで使用可能な環境に十分対応できる、プログラムの PVU 使用許諾を取得する必要があり、これは参照プログラムのライセンス交付に適用された基準とは関係ありません。

    注: Express および Workgroup プログラムについては、最大使用条件が指定されてライセンス交付を受ける場合があります。 その場合は、以下のことが適用されます。 PVU でライセンス交付された IBM Express and Middleware プログラムに関する最大許可使用の契約条件は「IBM Express and Middleware Licensing Guide」に記載されています。


[1-4-3] 発注情報

    IBM InfoSphere Optim Performance Manager Extended Edition for DB2 for LUW プロセッサー Value Unit ライセンス
ライセンスの種類
製品番号
    ライセンス(ソフトウェア・サブスクリプション&サポート付)
D0NEPLL
    継続ソフトウェア・サブスクリプション&サポート
E0DBFLL
    新規ソフトウェア・サブスクリプション&サポート
D0NEQLL
      メディア・パック
内容
製品番号
    IBM InfoSphere Optim Performance Manager Extended Edition for DB2 for LUW V5.1 Multilingual メディア パック
BB19YML

    IBM InfoSphere Optim Performance Extended Insight for DB2 for LUW プロセッサー Value Unit ライセンス
ライセンスの種類
製品番号
    ライセンス(ソフトウェア・サブスクリプション&サポート付)
D0NE4LL
    継続ソフトウェア・サブスクリプション&サポート
E0DAYLL
    新規ソフトウェア・サブスクリプション&サポート
D0NE5LL
      メディア・パック
内容
製品番号
    IBM InfoSphere Optim Performance Manager Extended Insight for DB2 for LUW V5.1 Multilingual メディア パック
BB19ZML

    IBM InfoSphere Optim Performance Manager for DB2 for Linux, UNIX, and Windows Enterprise Edition プロセッサー Value Unit ライセンス*
ライセンスの種類
製品番号
    ライセンス(ソフトウェア・サブスクリプション&サポート付)
D55KALL
    継続ソフトウェア・サブスクリプション&サポート
E0210LL
    新規ソフトウェア・サブスクリプション&サポート
D55KBLL
      * 既に発表済みの製品です。
      メディア・パック
内容
製品番号
    IBM InfoSphere Optim Performance Manager for DB2 for LUW Enterprise Edition V5.1 Multilingual メディア パック
BB19VML

    IBM InfoSphere Optim Performance Manager for DB2 for Linux, UNIX, and Windows Content Manager Edition サーバー・ライセンス*
ライセンスの種類
製品番号
    ライセンス(ソフトウェア・サブスクリプション&サポート付)
D59LALL
    継続ソフトウェア・サブスクリプション&サポート
E031NLL
    新規ソフトウェア・サブスクリプション&サポート
D59LBLL
      * 既に発表済みの製品です。
      メディア・パック
内容
製品番号
    IBM InfoSphere Optim Performance Manager for DB2 for LUW Content Manager V5.1 Multilingual メディア パック
BB19XML

    IBM InfoSphere Optim Performance Manager for DB2 for Linux, UNIX, and Windows Workgroup Edition プロセッサー Value Unit ライセンス*
ライセンスの種類
製品番号
    ライセンス(ソフトウェア・サブスクリプション&サポート付)
D55IQLL
    継続ソフトウェア・サブスクリプション&サポート
E020ALL
    新規ソフトウェア・サブスクリプション&サポート
D55IRLL
      * 既に発表済みの製品です。
      メディア・パック
内容
製品番号
    IBM InfoSphere Optim Performance Manager for DB2 for LUW WorkGroup Edition V5.1 Multilingual メディア パック
BB19WML

    IBM InfoSphere Optim Performance Manager Extended Edition for DB2 for LUW for Linux on Systemz プロセッサー Value Unit ライセンス
ライセンスの種類
製品番号
    ライセンス(ソフトウェア・サブスクリプション&サポート付)
D0NERLL
    継続ソフトウェア・サブスクリプション&サポート
E0DBGLL
    新規ソフトウェア・サブスクリプション&サポート
D0NESLL
      メディア・パック
内容
製品番号
    IBM InfoSphere Optim Performance Manager Extended Edition for DB2 for LUW V5.1 Multilingual メディア パック
BB19YML

    IBM InfoSphere Optim Performance Manager Extended Insight for DB2 for LUW for Linux on Systemz プロセッサー Value Unit ライセンス
ライセンスの種類
製品番号
    ライセンス(ソフトウェア・サブスクリプション&サポート付)
D0NE6LL
    継続ソフトウェア・サブスクリプション&サポート
E0DAZLL
    新規ソフトウェア・サブスクリプション&サポート
D0NE7LL
      メディア・パック
内容
製品番号
    IBM InfoSphere Optim Performance Manager Extended Insight for DB2 for LUW V5.1 Multilingual メディア パック
BB19ZML

    IBM InfoSphere Optim Performance Manager for DB2 for Linux, UNIX, and Windows Enterprise Edition for Linux on Systemz プロセッサー Value Unit ライセンス*
ライセンスの種類
製品番号
    ライセンス(ソフトウェア・サブスクリプション&サポート付)
D0AZ7LL
    継続ソフトウェア・サブスクリプション&サポート
E07QZLL
    新規ソフトウェア・サブスクリプション&サポート
D0AZ8LL
      * 既に発表済みの製品です。
      メディア・パック
内容
製品番号
    IBM InfoSphere Optim Performance Manager for DB2 for LUW Enterprise Edition V5.1 Multilingual メディア パック
BB19VML

    IBM InfoSphere Optim Performance Manager for DB2 for Linux, UNIX, and Windows Content Manager Edition for Linux on Systemz サーバー・ライセンス*
ライセンスの種類
製品番号
    ライセンス(ソフトウェア・サブスクリプション&サポート付)
D09UWLL
    継続ソフトウェア・サブスクリプション&サポート
E07ABLL
    新規ソフトウェア・サブスクリプション&サポート
D09UYLL
      * 既に発表済みの製品です。
      メディア・パック
内容
製品番号
    IBM InfoSphere Optim Performance Manager for DB2 for LUW Content Manager V5.1 Multilingual メディア パック
BB19XML

    IBM InfoSphere Optim Performance Manager for DB2 for Linux, UNIX, and Windows Workgroup Edition for Linux on Systemz プロセッサー Value Unit ライセンス*
ライセンスの種類
製品番号
    ライセンス(ソフトウェア・サブスクリプション&サポート付)
D0CPFLL
    継続ソフトウェア・サブスクリプション&サポート
E08N2LL
    新規ソフトウェア・サブスクリプション&サポート
D0CPGLL
      * 既に発表済みの製品です。
      メディア・パック
内容
製品番号
    IBM InfoSphere Optim Performance Manager for DB2 for LUW WorkGroup Edition V5.1 Multilingual メディア パック
BB19WML

    IBM InfoSphere Optim Performance Manager Extended Edition for DB2 for Linux, UNIX and Windows
ライセンスの種類
製品番号
    PROCESSOR-Day(s) Per Use-Day OOCoD
D0NICLL



[1-5] 関連情報


[1-5-1] 製品資料

この製品と共に出荷されるハードコピーの資料はありません。

IBM Publications Center は、以下のWebサイトです。

http://www.ibm.com/shop/publications/order (日本語選択可)


Publications Center は、70,000 品目のカタログを備えた IBM 製品出版物とマーケティング資料を提供する世界共通の中央リポジトリーです。 Publications Center には、さまざまな検索機能が用意されています。 支払い方法は、米国内であればクレジット・カードを使用することができます。 米国以外では、20 カ国でお客様番号を使用することができます。 多くの出版物が、さまざまなファイル形式で、オンラインで利用することができ、どの国からでもダウンロードすることができます。


[1-5-2]パッケージ

IBM InfoSphere Optim Performance Manager V5.1 for DB2 for Linux, UNIX, and Windows

IBM InfoSphere Optim Performance Manager V5.1.0.0 for DB2 for Linux, UNIX, and Windows, Content Manager Edition Media Pack Multilingual

    • IBM InfoSphere Optim Performance Manager V5.1.0.0 for DB2 for Linux, UNIX, and Windows, Quick Start Guide -- Paper
    • IBM InfoSphere Optim Performance Manager V5.1.0.0 for DB2 for Linux, UNIX, and Windows, Quick Start -- CD
    • IBM InfoSphere Optim Performance Manager V5.1.0.0 for DB2 for Linux, UNIX, and Windows, Content Manager Edition - License Activation Kit -- DVD
    • IBM InfoSphere Optim Performance Manager Server V5.1.0.0 for Multiplatforms -- DVD
    • IBM DB2 Performance Expert Client V5.1.0.0 for Linux on System x and Windows -- DVD
    • IBM DB2 ESE V9.7 Restricted use Quick Start and Activation -- CD
    • IBM DB2 Enterprise Server Edition V9.7 for Windows on 32 bit AMD and Intel systems (x86) -- DVD
    • IBM DB2 Enterprise Server Edition V9.7 for Windows on AMD64 and Intel(R) EM64T systems (x64) -- DVD
    • IBM DB2 Enterprise Server Edition V9.7 for AIX -- DVD
    • IBM DB2 Enterprise Server Edition V9.7 for Solaris on UltraSPARC systems -- DVD
    • IBM DB2 9.7 Enterprise Server Edition - for Solaris on x64 systems --DVD
    • IBM DB2 9.7 Enterprise Server Edition - for Linux on 32 bit AMD and Intel systems (x86) -- DVD
    • IBM DB2 Enterprise Server Edition V9.7 for Linux on AMD64 and Intel EM64T systems (x64) -- DVD
    • IBM DB2 Enterprise Server Edition V9.7 for Linux on POWER (System i and System p) systems -- DVD
    • IBM DB2 Enterprise Server Edition V9.7 for Linux on System z -- DVD
    • IBM Data Server Client V9.7 for Windows on 32 bit AMD and Intel systems (x86) -- DVD
    • IBM Data Server Client V9.7 for Windows on AMD64 and Intel EM64T systems (x64) -- DVD
    • IBM Data Server Client V9.7 for Linux on 32 bit AMD and Intel systems (x86) -- DVD
    • IBM Data Server Client V9.7 for Linux on AMD64 and Intel EM64T systems (x64) -- DVD
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 Quick Start Guide Multiplatform Multilingual
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 for Windows 32 bit, 64-Bit Multilingual
    • Tivoli Common Reporting 2.1.1 Linux 32 bit, 64 Bit Multilingual
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 AIX 32 bit, 64-Bit Multilingual
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 HP-UX 32-Bit Multilingual
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 HP-UX 64-Bit Multilingual
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 Solaris 32 bit, 64-Bit Multilingual
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 Linux on System z 32 bit, 64-Bit Multilingual
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 Cognos Framework Manager Multiplatform Multilingual

IBM InfoSphere Optim Performance Manager V5.1.0.0 for DB2 for Linux, UNIX, and Windows, Enterprise Edition Media Pack Multilingual
    • IBM InfoSphere Optim Performance Manager V5.1.0.0 for DB2 for Linux, UNIX, and Windows, Quick Start Guide -- Paper
    • IBM InfoSphere Optim Performance Manager V5.1.0.0 for DB2 for Linux, UNIX, and Windows, Quick Start -- CD
    • IBM InfoSphere Optim Performance Manager V5.1.0.0 for DB2 for Linux, UNIX, and Windows, Enterprise Edition - License Activation Kit -- DVD
    • IBM InfoSphere Optim Performance Manager Server V5.1.0.0 for Multiplatforms -- DVD
    • IBM DB2 Performance Expert Client V5.1.0.0 for Linux xSeries, and Windows -- DVD
    • IBM DB2 ESE V9.7 Restricted use Quick Start and Activation -- CD
    • IBM DB2 Enterprise Server Edition V9.7 for Windows on 32-bit AMD and Intel systems (x86) -- DVD
    • IBM DB2 Enterprise Server Edition V9.7 for Windows on AMD64 and Intel EM64T systems (x64) -- DVD
    • IBM DB2 Enterprise Server Edition V9.7 for AIX -- DVD
    • IBM DB2 Enterprise Server Edition V9.7 for Solaris on UltraSPARC systems -- DVD
    • IBM DB2 9.7 Enterprise Server Edition - for Solaris on x64 systems --DVD
    • IBM DB2 9.7 Enterprise Server Edition - for Linux on 32 bit AMD and Intel systems (x86) -- DVD
    • IBM DB2 Enterprise Server Edition V9.7 for Linux on AMD64 and Intel EM64T systems (x64) -- DVD
    • IBM DB2 Enterprise Server Edition V9.7 for Linux on POWER (System i and System p) systems -- DVD
    • IBM DB2 Enterprise Server Edition V9.7 for Linux on System z -- DVD
    • IBM Data Server Client V9.7 for Windows on 32-bit AMD and Intel systems (x86) -- DVD
    • IBM Data Server Client V9.7 for Windows on AMD64 and Intel EM64T systems (x64) -- DVD
    • IBM Data Server Client V9.7 for Linux on 32 bit AMD and Intel systems (x86) -- DVD
    • IBM Data Server Client V9.7 for Linux on AMD64 and Intel EM64T systems (x64) -- DVD
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 Quick Start Guide Multiplatform Multilingual
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 for Windows 32 bit, 64-Bit Multilingual
    • Tivoli Common Reporting V2.1.1 Linux 32 bit, 64-Bit Multilingual
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 AIX 32 bit, 64-Bit Multilingual
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 HP-UX 32-Bit Multilingual
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 HP-UX 64-Bit Multilingual
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 Solaris 32 bit, 64-Bit Multilingual
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 Linux on System z 32 bit, 64-Bit Multilingual
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 Cognos Framework Manager Multiplatform Multilingual

IBM InfoSphere Optim Performance Manager V5.1.0.0 for DB2 for Linux, UNIX, and Windows, Workgroup Edition Media Pack Multilingual
    • IBM InfoSphere Optim Performance Manager V5.1.0.0 for DB2 for Linux, UNIX, and Windows, Quick Start Guide -- Paper
    • IBM InfoSphere Optim Performance Manager V5.1.0.0 for DB2 for Linux, UNIX, and Windows, Quick Start -- CD
    • IBM InfoSphere Optim Performance Manager V5.1.0.0 for DB2 for Linux, UNIX, and Windows, Workgroup Edition - License Activation Kit -- DVD
    • IBM InfoSphere Optim Performance Manager Server V5.1.0.0 for Multiplatforms -- DVD
    • IBM DB2 Performance Expert Client V5.1.0.0 for Linux xSeries, and Windows -- DVD
    • IBM DB2 ESE V9.7 Restricted use Quick Start and Activation -- CD
    • IBM DB2 Enterprise Server Edition V9.7 for Windows on 32-bit AMD and Intel systems (x86) -- DVD
    • IBM DB2 Enterprise Server Edition V9.7 for Windows on AMD64 and Intel EM64T systems (x64) -- DVD
    • IBM DB2 Enterprise Server Edition V9.7 for AIX -- DVD
    • IBM DB2 Enterprise Server Edition V9.7 for Solaris on UltraSPARC systems -- DVD
    • IBM DB2 9.7 Enterprise Server Edition - for Solaris on x64 systems --DVD
    • IBM DB2 9.7 Enterprise Server Edition -for Linux on 32-bit AMD and Intel systems (x86) -- DVD
    • IBM DB2 Enterprise Server Edition V9.7 for Linux on AMD64 and Intel EM64T systems (x64) -- DVD
    • IBM DB2 Enterprise Server Edition V9.7 for Linux on POWER (System i and System p) systems -- DVD
    • IBM DB2 Enterprise Server Edition V9.7 for Linux on System z -- DVD
    • IBM Data Server Client V9.7 for Windows on 32-bit AMD and Intel systems (x86) -- DVD
    • IBM Data Server Client V9.7 for Windows on AMD64 and Intel EM64T systems (x64) -- DVD
    • IBM Data Server Client V9.7 for Linux on 32-bit AMD and Intel systems (x86) -- DVD
    • IBM Data Server Client V9.7 for Linux on AMD64 and Intel EM64T systems (x64) -- DVD
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 Quick Start Guide Multiplatform Multilingual
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 for Windows 32 bit, 64 Bit Multilingual
    • Tivoli Common Reporting V2.1.1 Linux 32 bit, 64 Bit Multilingual
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 AIX 32 bit, 64 Bit Multilingual
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 HP-UX 32-Bit Multilingual
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 HP-UX 64-Bit Multilingual
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 Solaris 32 bit, 64-Bit Multilingual
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 Linux on System z 32 bit, 64-Bit Multilingual
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 Cognos Framework Manager Multiplatform Multilingual

IBM InfoSphere Optim Performance Manager Extended Edition V5.1 for DB2 for Linux, UNIX, and Windows

IBM InfoSphere Optim Performance Manager Extended Edition V5.1.0.0 for DB2 for Linux, UNIX, and Windows Media Pack Multilingual
    • IBM InfoSphere Optim Performance Manager Extended Edition V5.1.0.0 for DB2 for Linux, UNIX, and Windows, Quick Start Guide -- Paper
    • IBM InfoSphere Optim Performance Manager Extended Edition V5.1.0.0 for DB2 for Linux, UNIX, and Windows, Quick Start -- CD
    • IBM InfoSphere Optim Performance Manager Extended Edition V5.1.0.0 for DB2 for Linux, UNIX, and Windows, License Activation Kit -- DVD
    • IBM InfoSphere Optim Data Tools Runtime Client V2.1.0.0 -- DVD
    • IBM InfoSphere Optim Performance Manager Extended Edition V5.1.0.0 Plugin for Tivoli Enterprise Portal - DVD
    • IBM InfoSphere Optim Performance Manager Server V5.1.0.0 for Multiplatforms -- DVD
    • IBM DB2 Performance Expert Client V5.1.0.0 for Linux xSeries, and Windows -- DVD
    • IBM DB2 ESE V9.7 Restricted use Quick Start and Activation -- CD
    • IBM DB2 Enterprise Server Edition V9.7 for Windows on 32-bit AMD and Intel systems (x86) -- DVD
    • IBM DB2 Enterprise Server Edition V9.7 for Windows on AMD64 and Intel EM64T systems (x64) -- DVD
    • IBM DB2 Enterprise Server Edition V9.7 for AIX -- DVD
    • IBM DB2 Enterprise Server Edition V9.7 for Solaris on UltraSPARC systems -- DVD
    • IBM DB2 9.7 Enterprise Server Edition - for Solaris on x64 systems --DVD
    • IBM DB2 9.7 Enterprise Server Edition -for Linux on 32-bit AMD and Intel systems (x86) -- DVD
    • IBM DB2 Enterprise Server Edition V9.7 for Linux on AMD64 and Intel EM64T systems (x64) -- DVD
    • IBM DB2 Enterprise Server Edition V9.7 for Linux on POWER (System i and System p) systems -- DVD
    • IBM DB2 Enterprise Server Edition V9.7 for Linux on System z -- DVD
    • IBM Data Server Client V9.7 for Windows on 32-bit AMD and Intel systems (x86) -- DVD
    • IBM Data Server Client V9.7 for Windows on AMD64 and Intel EM64T systems (x64) -- DVD
    • IBM Data Server Client V9.7 for Linux on 32 bit AMD and Intel systems (x86) -- DVD
    • IBM Data Server Client V9.7 for Linux on AMD64 and Intel EM64T systems (x64) -- DVD
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 Quick Start Guide Multiplatform Multilingual
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 for Windows 32 bit, 64-Bit Multilingual
    • Tivoli Common Reporting V2.1.1 Linux 32 bit, 64-Bit Multilingual
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 AIX 32 bit, 64-Bit Multilingual
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 HP-UX 32-Bit Multilingual
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 HP-UX 64-Bit Multilingual
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 Solaris 32 bit, 64-Bit Multilingual
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 Linux on System z 32 bit, 64-Bit Multilingual
    • IBM Tivoli Common Reporting V2.1.1 Cognos Framework Manager Multiplatform Multilingual

IBM InfoSphere Optim Performance Manager Extended Insight V5.1 for DB2 for Linux, UNIX, and Windows

IBM InfoSphere Optim Performance Manager Extended Insight V5.1.0.0 for DB2 for Linux, UNIX, and Windows Media Pack Multilingual
    • IBM InfoSphere Optim Performance Manager Extended Insight V5.1.0.0 for DB2 for Linux, UNIX, and Windows, Quick Start Guide -- Paper
    • IBM InfoSphere Optim Performance Manager Extended Insight V5.1.0.0 for DB2 for Linux, UNIX, and Windows, Quick Start -- CD
    • IBM InfoSphere Optim Performance Manager Extended Insight V5.1.0.0 for DB2 for Linux, UNIX, and Windows, License Activation Kit -- DVD
    • IBM InfoSphere Optim Data Tools Runtime Client V2.1.0.0 -- DVD
    • IBM InfoSphere Optim Performance Manager Extended Edition V5.1.0.0 Plugin for Tivoli Enterprise Portal - DVD


[1-5-3] 商標および免責事項

IBM、IBM ロゴ、ibm.com、InformixおよびPower Systemsは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corp.の商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点での IBM の商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml (US)をご覧ください。
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