発表のタイプ:
S/W新製品の発表
カテゴリー:
INFORMIX
レター番号:
IFX04003-1
発表日:
20040511
更新日:
20040526
OfferID:
D6DAGLL; E2DAILL; D6DAJLL; BB0KTJA; BB0KTNA; D6DAPLL; E2DARLL; D6DASLL; BB0KUJA; BB0KUNA
1章コメント履歴:
IBM Red Brick Warehouse V6.30 の発表
[1]発表の概要
[1-1]製品の概要
- IBM Red Brick Warehouseは、ビジネス・インテリジェンス・アプリケーションに最適なリレーショナル・データベース・マネジメント・システムで、成長を続ける企業組織が必要とする、オープンプラットフォーム、スケーラビリティ、管理の容易性と高い拡張性とを備えています。
データウェアハウジングから分析、意思決定支援など今日のビジネスを効率的に管理するためのあらゆる情報分析を可能とします。
- IBM Red Brick Warehouseはその利用形態に合わせて、以下のエディションを用意しています。
- - Workgroup Edition
- 1~2プロセッサを搭載したコンピュータで、エンタープライズ・データベース並みの性能を要する中小規模ビジネスと部門ソリューション向け
- - Enterprise Edition
- 3プロセッサ以上、もしくは3プロセッサ以上に拡張予定があるSMP構成のコンピュータに対応した大規模システム向け
■ リリース・アップ製品
製品名 | 出荷予定時期 |
| IBM Red Brick Warehouse Enterprise Edition V6.30 | 2004年6月8日 |
| IBM Red Brick Warehouse Workgroup Edition V6.30 | 2004年6月8日 |
[1-2]ハイライト
IBM Red Brick Warehouse
Red Brick Warehouseは、データマート、データウェアハウス、オンライン解析処理アプリケーション用に最適化されたリレーショナル・データベース・マネージメント・システムです。Red Brickサーバーは非常に複雑なクエリーを高速処理できるよう最適化されており、SMP構成で驚異的なパフォーマンスを発揮します。
●パラレル・オン・デマンド、ダイナミック・インクリメンタル・オプティマイゼーション、RISQL(Red Brick Intelligent SQL)拡張機能によるクエリの最適化
●スーパースキャンの入出力ストリーム共有によるハードウェア有効利用
●タイム・サイクリック・データ管理によるパフォーマンス最適化
●Table Management Utility(TMU)、Parallel Table Management Utility(PTMU)によるローディングの最適化
●IBM Infomix Vista集計管理システムによる集計機能の高速化
●Query Priority ConcurrencyおよびFrozen Query Revisionによるローディングの高可用化
●STARjoin/ STARindex、TARGETjoin/TARGETindexを使用したインデックス・スキーマ
V6.30の主な新機能と機能拡張:
ロード
- ● 式のサポート
- TMU コントロールファイル内の入力列に算術式/条件付CASE 式を定義
- ● メモリチューニング
- 高度なメモリ使用およびメモリ分散により、ロード操作およびREORG 操作が向上
- ● XML ネームスペースおよびネストされたXML データのサポート
- ロードにおける XML ネームスペース、ネームスペースプレフィックス、ネスト構造の XML データをサポート
- ● デリミッターの拡張
- キャラクター・デリミッターおよびカラム・デリミッターで複数バイトをサポート。
- クエリー
- ● オプティマイザディレクティブ
- シングル/マルチファクトのSTAR インデックス機能の制御向上
STARjoin/TARGETjoin プランのしきい値の調整を行うSET コマンドをサポート
- ● SQL OLAP 関数
- 分析クエリに使用する新規関数をサポート
- ● ダイナミック・セグメント・エリミネーション
- 検索実行時に非対象であるセグメントを除去。
- ● TARGETjoin パフォーマンス拡張
- TARGETjoin クエリのパフォーマンスの最適化
単一列のB-TREE インデックスをTARGETjoin プランで使用可能
- クエリ実行中、ディメンジョンテーブル/インデックスの一部または全部をメモリマッピング
- サマリー
- ● NULL 可能なグループ化列を含むビューの差分保守
- 従来、再作成保守プランを要していたビューを差分保守で更新することで保守のパフォーマンスを向上
- その他
- ● 作業セグメントを使用したテーブルの変更
- テーブル列を事前定義された作業セグメントにバックアップ
従来のALTER TABLE モードよりも高い信頼性と復元性を実現
- ● システムカタログの圧縮
- rb_syscompact ユーティリティによるシステムカタログを圧縮することでパフォーマンスを向上
- ● Windows Server 2003 上の3GB のアドレス領域
- Windows Server 2003 コンピュータ上の最大3GB の仮想アドレス領域を使用。
- クライアント機能
- ● Red Brick ODBC Driver による配列フェッチおよびパラメータ配列のサポート
- 配列フェッチを用いて一度に複数のクエリセット行の取り出しが可能。
- ● Administrator ツールの拡張
- データベースオブジェクト管理ウィザードのフローが、より論理的で一貫したものになりました。
- 新規サーバプラットフォーム
- HP-UX 11i for Intel Itanium
Microsoft Windows Server 2003 (32 ビット)
データマート、データウェアハウス、オンライン解析処理などを含む意思決定支援システムを、ハード投資とランニングコストとの
両面から低コスト化を実現したいお客様に適した製品です。
●複雑なビジネス・ソリューションに関する膨大なデータを卓越したパフォーマンスで効率的に処理
●数テラバイトのデータベースで、数千クエリーの同時実行、数百ユーザの同時接続
●サード・パーティの意思決定支援ソリューションに最適なデータベース基盤
●ハード投資やランニングコストの節約とシステムを展開する手間を削減
●運用管理やチューニングなどに手間がかからないデータベース・エンジン
[2]製品のご紹介
[2-1]製品の機能詳細
- IBM Red Brick Warehouse Server V6.30 には、次の機能強化が組み込まれています。
- ■ パフォーマンスの向上
■ 使いやすさの向上
■ 新規プラットフォームのサポート
- パフォーマンスの向上
- ○ 動的セグメント除去
- 本サーバーはコンパイル時「SmartScan」最適化を補完し、実行時の、すなわち動的なセグメント除去もサポートします。さらにこの機能は、ローカル・インデックスを使用するテーブル・スキャンおよび TARGETjoins のデータ・アクセスを最適化します。セグメント除去は、選択すべきクエリー計画を決定する際の要因として考慮されます。
- ○ クエリーのメモリー・マッピング
- ディメンション表およびその主キー・インデックスへのアクセスを最適化するために、これらのオブジェクトは、クエリー実行時にその一部または全体がメモリー・マップされます。
- ○ TARGETjoin のパフォーマンス向上
- TARGETjoin クエリーのパフォーマンスが最適化され、1 桁の B ツリー・インデックスを TARGETjoin 計画に加えられるようになりました。
- ○ オプティマイザー・ディレクティブ (最適化に関する設定)
- 本サーバーは SET コマンドをサポートします。このコマンドは、単一ファクトおよび複数ファクトの結合に対する特定のスター・インデックスの可用性をコントロールし、STARjoin および TARGETjoin 計画の選択全体に影響を及ぼすしきい値を調整します。
- ○ VISTA の強化
- NULL可能桁でグループ分けされた事前計算ビューをインクリメンタルに保守できるようになりました。
- ○ メモリーの使用およびチューニングにおける Table Management Utility ローダーの機能強化。
- 使いやすさの向上
- ○ 作業セグメントを使用したテーブルの変更
- 事前定義の「作業セグメント」にテーブル列を追加したり除去したりすることができます。このオプションは、他の ALTER TABLE モードよりも高い信頼性および回復可能性を提供します。
- ○ その他の SQL OLAP 関数
- 本サーバーは、分析クエリー向けの追加関数 (PERCENT_RANK、CUME_DIST、PERCENTILE_CONT および PERCENTILE_DISC) をサポートします。また、本サーバーは ROUND スカラー関数もサポートします。
- ○ 式のサポート
- TMU 制御ファイル内の入力列に演算式および条件の CASE 式を定義することができます。
- ○ システム・カタログの縮小
- パフォーマンスを高めるために、rb_syscompact ユーティリティーを使用してデータベース・システム・カタログのサイズを小さくすることができます。
- ○ Windows プラットフォーム上で 3 GB のアドレス・スペースが利用可能
- スケーラビリティーおよびパフォーマンスを高めるために、Red Brick 実行可能コードは Windows プラットフォーム上で最大 3 GB の仮想アドレス・スペースを使用できます。
- ○ 複数文字の区切り文字をサポート
- Table Management Utility (ローダー) および Export での区切り文字のサポートを拡張します。
- ○ ネストされた XML ネーム・スペースのサポート
- ロードする XML データの定義を拡張します。
- 本リリースで導入される新規プラットフォームのサポート
- Intel 64 ビットのプラットフォーム (Itanium) 用 HP-UX 11i オペレーティング・システムのサポート
- V6.30.xC1 での新機能
- IBM Red Brick Warehouse V6.30.xC1 には、新機能および機能強化が多数含まれています。下記のリストでは各機能を簡単に説明します。
- ◇ クエリーの実行および最適化:
- オプティマイザー・ディレクティブ
- 本サーバーは SET コマンドをサポートします。このコマンドは、単一ファクトおよび複数ファクトの結合に対する特定のスター・インデックスの可用性をコントロールし、STARjoin および TARGETjoin 計画の選択全体に影響を及ぼすしきい値を調整します (Query Performance Guide、SQL Reference Guide)。
- SQL OLAP 関数
- 本サーバーは、分析クエリー向けの追加関数 (PERCENT_RANK、CUME_DIST、PERCENTILE_CONT および PERCENTILE_DISC) をサポートします。PERCENTILE 関数は中央値の計算に役立ちます。また本サーバーは ROUND スカラー関数 (SQL Reference Guide) もサポートします。
- 動的セグメント除去
- 本サーバーはコンパイル時「SmartScan」最適化を補完し、実行時の、すなわち「動的」なセグメント除去もサポートします。さらにこの機能は、ローカル・インデックスを使用するテーブル・スキャンおよび TARGETjoins のデータ・アクセスを最適化します (SQL Reference Guide、Query Performance Guide)。
- TARGETjoin パフォーマンスの向上
- TARGETjoin クエリーのパフォーマンスが最適化され、1 桁の B ツリー・インデックスを TARGETjoin 計画に加えられるようになりました (SQL Reference Guide、Query Performance Guide)。
- クエリーのメモリー・マッピング
- ディメンション表およびその主キー・インデックスへのアクセスを最適化するために、これらのオブジェクトは、クエリー実行時にその一部または全体がメモリー・マップされます (SQL Reference Guide、Query Performance Guide)。
- ◇ TMU および PTMU の機能拡張 (Table Management Utility Reference Guide):
- 式のサポート
- TMU 制御ファイル内の入力列に演算式および条件の CASE 式を定義することができます。また、ACCEPT/REJECT 文節は複数の条件も受け入れます。
- メモリー・チューニング
- よりスマートなメモリーの使用および配分によってロードおよび REORG 操作は改良されています。ロードを微調整するために、バッファー・キャッシュの最大サイズを設定し、変換、出力、およびインデックスのタスク間におけるバッファーの配分を指定することができます。
- XML ネーム・スペースおよびネストされた XML データ
- XML 形式のロードでは、XML ネーム・スペースおよびネーム・スペースの接頭部だけでなく、「ネストされた」構造を持つ XML データもサポートすることになりました。
- 複数文字の区切り文字
- 分離形式のロードでは、複数の文字からなる区切り文字をサポートします。SQL EXPORT コマンドは、補完的なストリング区切り文字のサポートを提供します (SQL Reference Guide)。
- ◇ 汎用管理フィーチャー:
- 作業セグメントを使用したテーブルの変更
- 事前定義の作業セグメントにテーブル列を追加したり除去したりすることができます。このオプションは、他の ALTER TABLE モードよりも高い信頼性および回復可能性を提供します (Administrator's Guide、SQL Reference Guide)。
- システム・カタログの圧縮
- パフォーマンスを高めるために、rb_syscompact ユーティリティーを使用してデータベース・システム・カタログのサイズを小さくすることができます (Administrator's Guide)。
- Windows プラットフォーム での 3GB のアドレス・スペース
- スケーラビリティーおよびパフォーマンスを高めるために、Red Brick 実行可能コードは、Windows プラットフォーム上で最大 3 GB の仮想アドレス・スペースを使用できます (Installation and Configuration Guide、Administrator's Guide)。
- NULL 可能グループ列を使用した表示の増分メインテナンス
- NULL 可能グループ列を含んでいるために再作成保守計画を必要としていた事前計算ビューは、増分計画で更新できるようになったため、保守のパフォーマンスが向上します。
- ◇ クライアント・フィーチャー:
- Red Brick ODBC Driver は、アレイ・フェッチおよびパラメーター・アレイをサポートします。
- アレイ・フェッチにより、ODBC アプリケーションは一度に複数の結果セットをデータベースから取り出すことができるため、SQLFetch または SQLFetchScroll API を呼び出す回数が少なくなります。
- パラメーター・アレイを使用すると、一連のパラメーター値セットを指定した同一の INSERT ステートメントを反復して実行することにより、ブロック挿入をエミュレートすることができます。ODBC ドライバーは、アレイから得た各エレメントごとに INSERT ステートメントを実行します。このプロセスは、エラーが発生するか、すべてのエレメントの処理が終了するまで続行されます。
- 管理者ツールの機能強化
- データベース・オブジェクトを管理するためのウィザードの流れが、より論理的かつ一貫性のあるものになりました。テーブル管理 (Manage Tables) ウィザードは、作業セグメントを使用して列の追加および除去を行う新規 ALTER TABLE オプションをサポートします。これらの機能強化については、オンライン・ヘルプで詳しく説明されています。
[3]導入上のご注意
[3-1]前提ハードウェア
- 前提ハードウェアは以下の通りです。
- UNIX/Linux:
- 300 MB 空ハードディスク
64 MB RAM (20同時セッション以上を接続するシステムの場合には、少なくとも 128 MB 以上のメモリーを要します。)
- Windows:
- 120 MB 空ハードディスク
64 MB RAM (1同時セッション毎に 1.5 MB 追加を要します。)
[3-2]前提ソフトウェア
- 前提ソフトウェアは以下の通りです。
- サーバー・プラットフォーム:
- AIX® 5.1/ 5.2 (64 bit)
Sun Solaris 8 / 9 (64 bit)
HP PA-RISC 11.0 / 11i (64 bit)
HP Itanium 11i V2 (64 bit)
HP Tru64 UNIX — Digital UNIX 5.1b
Red Hat Enterprise Linux 3.0 (32 bit)
Microsoft™ Windows™ 2000 Server (32 bit) SP4
Windows Server 2003 (32 bit)
- アドミニストレーター・プラットフォーム
- Windows 2000 Professional (32 bit) SP4
Windows XP (32 bit) SP1
- クライアント・プラットフォーム:
- Windows 2000 Professional (32 bit) SP4
Windows XP (32 bit) SP1
- 注意:
- Red Brick Warehouse V6.30 は、 UNIX上の Red Brick 32-bit クライアント・ユーティリティ (RISQL™、risqlrpt および rb_ctmu)と同じく、Red Brick 32-bit ODBC クライアント・ライブラリと ODBC ドライバーとをサポートする最終バージョンとなります。
- 詳細は、製品に含まれるリリース・ノートをご参照ください。
[3-3]出荷、梱包、導入に関する詳細情報
- IBM Red Brick Warehouse Enterprise Edition 6.30
IBM Red Brick Warehouse Workgroup Edition 6.30
- 出版物:
- Red Brick Warehouse Read Me First JA (日本語版)
- メディア:
- RED BRICK WHSE JA 6.30.UC1 CD (日本語版)
RED BRICK WHSE JA 6.30.FC1 CD (日本語版)
RED BRICK WHSE JA 6.30.TC1 CD (日本語版)
- RED BRICK WHSE 6.30 CD DOC JA (日本語版CD-Doc)
- その他:
- パスポートアドバンテージ カスタマ レター(各国語版)
ライセンス情報小冊子(各国語版)
IPLA小冊子(各国語版)
[3-4]製品バージョン情報
インフォミックスの製品バージョンで使用される番号と記号は以下の通りです。
例)IBM Red Brick Warehouse Enterprise Edition 6.30.UC1の場合
名称 | 詳細 | |
| 6. | メジャーリリース | アーキテクチャに関わる機能拡張や新機能を提供。 標準的なプラットフォームに対し、テスト、QAを実施した問題のフィックスが適用される。 |
| 3 | エンハンスメントリリース | 新機能、機能拡張および障害のフィックスを提供(これ以前のメンテナンスおよびインテリムリリースにて提供された障害フィックスを含む)。 標準的なプラットフォームに対し、テスト、QAを実施した問題のフィックスが適用される。 |
| 0. | メンテナンスリリース | 製品の信頼性、パフォーマンスを改善するための障害フィックスおよびパフォーマンスを改善するための新機能を提供。 |
| U | OS | U - Unix/Linux 32bit F - Unix/Linux 64bit T - Windows |
| C | ポートマスター | 最初のコマーシャルリリースはC。以降D~となる。 |
| 1 | インテリムリリース | メンテナンスリリースが提供されるまでの間、重要な問題のフィックスを提供。特定のプラットフォーム、OSに対してのみ提供。 QAはメジャーリリースでのQAの際に含む。 |
[3-4]ライセンス情報
- 1. ライセンス形態
- IBM Red Brick Warehouseは、ライセンス許諾数を上回って使用することはできません。ライセンス形態とその定義は以下の通りです。
- ■Processor
- プログラムが実行もしくはインストールされるハードウエアに搭載される物理的なCPUを指し、プログラムを実行またはインストールするハードウエアに搭載される物理的なCPU数分のライセンスが必要となります。
・[CPU]とは、ハードウエア・プラットフォーム上のCPUマイクロプロセッサのことです。したがって、10ウェイのシステムは10CPUと数えます。この定義はSMPまたはMPPシステムに適用されます。クラスタ・システムまたはMPPシステムにおけるノード数とは関係ありません。
- ■IBM Red Brick Warehouse Workgroup Editionライセンスに関する注意
- IBM Red Brick Warehouse Workgroup Editionの使用環境には以下の制限があります。
- 使用環境
- 2 CPUs 以下のハードウェアでの使用に限ります。(3 CPUs 以上のハードウェアでの使用は許諾されません。)
[3-5]MEDIA PACK、DOC PACKSおよびパスポート・アドバンテージ製品番号
- IBM Red Brick Warehouse Enterprise Edition Processor
- License
ライセンスの種類 | SKU |
| ライセンス(ソフトウェアメンテナンス) | D6DAGLL |
| 継続ソフトウェアメンテナンス | E2DAILL |
| 新規ソフトウェアメンテナンス | D6DAJLL |
Meida Pack
内容 | SKU |
| Red Brick Enterprise Edition 日本語版 Windows 2000, Digital UNIX, Solaris (SUN Microsystems), Windows Server 2003, Itanium, AIX V5.x, HP-UX 11.x, Linux for x86Series Intel-based servers CD-ROM Digital Disk - ISO 9660 Standard | BB0KTJA |
| Red Brick Enterprise Edition 英語版 Windows 2000, Digital UNIX, Solaris (SUN Microsystems), Windows Server 2003, Itanium, AIX V5.x, HP-UX 11.x, Linux for x86Series Intel-based servers CD-ROM Digital Disk - ISO 9660 Standard | BB0KTNA |
- IBM Red Brick Warehouse Workgroup Edition Processor
- License
ライセンスの種類 | SKU |
| ライセンス(ソフトウェアメンテナンス) | D6DAPLL |
| 継続ソフトウェアメンテナンス | E2DARLL |
| 新規ソフトウェアメンテナンス | D6DASLL |
Meida Pack
内容 | SKU |
| Red Brick Workgroup Edition 日本語版 Windows 2000, Digital UNIX, Solaris (SUN Microsystems), Windows Server 2003, Itanium, AIX V5.x, HP-UX 11.x, Linux for x86Series Intel-based servers CD-ROM Digital Disk - ISO 9660 Standard | BB0KUJA |
| Red Brick Workgroup Edition 英語版 Windows 2000, Digital UNIX, Solaris (SUN Microsystems), Windows Server 2003, Itanium, AIX V5.x, HP-UX 11.x, Linux for x86Series Intel-based servers CD-ROM Digital Disk - ISO 9660 Standard | BB0KUNA |
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