発表のタイプ:
S/W新製品の発表
カテゴリー:
データベース; INFORMIX
レター番号:
IFX08001-1
発表日:
20080507
更新日:
20080509
OfferID:
D59M6LL; E0323LL; D59M7LL; D59M4LL; E0322LL; D59M5LL; D03V6LL; E04Q1LL; D03V8LL; D03VJLL; E04Q6LL; D03VLLL; D03Y1LL; E04R8LL; D03Y2LL; D03XVLL; E04R5LL; D03XWLL; BB0WSEN; BB0WUEN; BB0WTEN; BB0WXEN; BB0WWEN; BB0WREN; BB0WVEN; BB0WJEN; BB0WKEN; BB0WLEN; BB0WMEN; BB0WNEN; BB0WPEN; BB0WQEN
1章コメント履歴:
Informix Dynamic Server V11.50 および関連製品の発表
[1]発表の概要
- ■ リリース・アップ製品
製品名 | eGA | 出荷予定時期 |
| 2008/5/8 | 2008/5/13 |
| 2008/5/8 | 2008/5/13 |
| 2008/5/8 | 2008/5/13 |
| 2008/5/8 | 2008/5/13 |
| 2008/5/8 | 2008/5/13 |
| 2008/5/8 | 2008/5/13 |
| 2008/6/5 | 2008/6/11 |
| 2008/6/5 | 2008/6/11 |
[2]製品のご紹介
[2-1]製品の概要
IBM Informix Dynamic Server (IDS) V11.50 は、定評ある信頼性と高速性、手間のかからないアドミニストレーション、所有総コストの低さで、今日のミッションクリティカルなビジネス要求に取り組みます。
IDS は、価値ある情報資産に 24x7x365 のグローバルな可用性とワールドワイド企業規模のビジネスデータ統合力、安全で回復力の高い軽快なインフォメーション・マネージメント・システムを提供します。
IDS V11.50 は、ビジネス継続性やスケーラビリティ、セキュリティのために、低コスト、スケーラブルで展開の容易なマルチノード・アクティブ・クラスター(MACH11)データサーバーを提供します。
IDS V11.50 Continuous Availability Feature は、シームレスなスケーラビリティと低いハードウェア・コストで、高可用性のための豊富な選択肢を提供し、クラスター・ソリューションにおけるアプリケーションの配備を容易でシームレスなものにします。 クラスター・ノードは、クラスターでのワークロード増加により、動的に追加することができます。 クライアント・コネクションは、サービスレベルとサーバー負荷とを定義しておくことで、クラスター構成のそれぞれのノードに動的に接続されます。 強化された Connection Manager は、クライアント・コネクションのフェイルオーバーを自動的に実行します。 新たなアービトレーターは、ノード障害の有無を確認することでビジネス継続性をより確実なものにします。
クラスター・ノードの環境設定、ノード追加および管理は、Open Admin Tool (OAT) for IDS の強化でより簡単になりました。 高可用性とクラスター環境とを組み合わせて構成した全ての IDS サーバーを素早くビジュアルに管理することができます。 新たなノードは、クラスターをシャットダウンすることなく、動的に追加することができます。 更に、クラスター管理は SQL Admin を用いたアプリケーションからでも容易に実施することができます。
業界をリードする先進のアプリケーション開発ツール
IDS V11.50 は、業界をリードする開発ツールを用いてアプリケーションへの投資効果を最大化できるよう広範囲に渡る新たなアプリケーション開発機能を提供します。 Distributed Relational Database Architecture (DRDA) プロトコルの強化は、コンセプト、デザイン、開発、テスト、実装、そして顧客データの管理に至るデータ・ライフサイクル・マネージメントを容易にするために IBM Data Studio のサポートを拡張しています。
IDS V11.50 は、Mac OS X 10.5 リリースをサポートし、Mac OS X プラットフォームの新たなアプリケーション・クラス向けに非並列でエンタープライズ・クラスのデータベース機能を提供します。
Excalibur Test Search および Spatial DataBlades の拡張は、アプリケーションにパフォーマンスの向上とプログラミングの標準化とをもたらします。
IDS では、以下の DataBlades を Developer Edition、Express Edition、Workgroup Edition、Enterprise Edition に無償で提供することにより、お客様の新たなアプリケーション投資効果を拡大します。:
- o Web DataBlade
更に、High-availability Data Replication (HDR) for Workgroup と TimeSeries Real Time Loader Bundle とが 3 種類の料金体系で利用iいただけるようになりました。
- o プロセッサーValue Unit、同時セッション(Concurrent Session)、許可ユーザー(Authorized User)
[2-2]製品の詳細
IDS V11.50 は、グローバルなビジネス継続性、拡張性、そして低コスト化など、今日のビジネス要求に対応する重要な新機能を提供します。
IDS は、オーバーヘッドを低く抑えながら所有コストをも低くしたスケーラブルな管理機能を提供し、高い処理能力と自由度の高い迅速な開発でアプリケーションへの投資を最適化します。 そして、ベスト・オブ・ブリードな管理と自動操作で、より所有コストを抑えながら SOA (Service Oriented Architecture)をサポートします。
IDS V11.50 は、ビジネス継続性やスケーラビリティ、セキュリティのために、コストを抑えながらスケーラブルで展開の容易なマルチノード・アクティブ・クラスター(MACH11)データサーバーを提供します。
IDS V11.50 Continuous Availability Feature (CAF) は、クラスターソリューションにおいて容易でシームレスなアプリケーション展開を可能にする高可用性(HA)の豊富なオプション群を提供します。 ノードの自動復旧や動的なクライアントの接続転送、別ノードへのクライアント・アプリケーション再接続、設定されたサービスレベルやサーバー負荷に基づく負荷分散など CAF の全機能を透過的に使いこなすことで、修正や移植を行うことなく高可用性アプリケーションを IDS クラスターソリューション上に展開することができます。
クラスターノードは、負荷が増大したような場合にもアプリケーションを中断、もしくはクラスターをシャットダウンすることなく、動的にノード追加することができます。 クライアントは Connection Manager により、処理を中断せず動的にクラスター内の他サーバーに接続されます。 ユーザーは、サービスレベル、負荷分散、および自動フェイルオーバー・シーケンスを実行するようにクラスター・ノードを構成することができます。 ノードに障害が発生した場合は、Connection Manager がシーケンスにある次のノードにクライアント・アプリケーションの接続を転送します。
Connection Manager は、セカンダリー・ノードでのアップデートを拡張し、将来的なハードウェア投資を最大限に活かします。 セカンダリー高可用性ノードに対するクライアント接続は、読み込むのと同じようにアップデートが実行されます。 新しいアービトレーターは、フェイルオーバー実施前に、障害の誤判定とその後の不要な復旧作業を回避できるように、ノード障害の有無を確認します。 情報が変更されているかどうかのルックアップと確定とを促進するために、バージョン管理情報でデータの現行性を加えることも可能です。
Open Admin Tool (OAT) for IDS の改善で、クラスター・ノードの構成、管理、追加がより簡単になっています。 OAT を用いれば、コンフィギュレーション・ウイザードで、クラスターをシャットダウンすることなく動的に新たなノードを追加でき、同様に可用性とクラスター環境の定義と構成、そして全ての可用性とクラスター・ノードの監視、そしてその管理を容易に実施できます。 クラスター・ノードの運用・管理はソリューション要件に合わせてカスタマイズすることができ、アプリケーション内から SQL Admin API を用いることで、手放しでも実行することができます。
OAT に加えられた使い安さの向上で、テーブル更新の監視とクエリープラン最適化のためのテーブル統計更新により、自動統計収集を有効にすることも無効にすることも可能になりました。
管理性の向上により、OAT の読み取りアクセスを行うアクセス・グループを作成することができ、テーブルとスキーマとを変更することなく、長期の使用統計を見て詳細な分析の間隔を徐々に拡大するためのヒストグラム表示を加えることで、より多くのユーザーがパフォーマンスとモニタリングとを詳しく調べることができるようになります。
先進のアプリケーション開発ツール
IDS V11.50 は、新たなアプリケーション開発機能を拡張しており、ユーザーは先進の開発ツールを用いて、迅速な開発を行うとともに、アプリケーション投資を最大限に活用することができます。
新しいツールは IBM Data Studio と呼ばれ、統合されたソリューション・コンソールで、データのデザイン、開発、テスト、実装、管理を通したコンセプトからデータ・ライフサイクル管理までを促進します。 Data Studio の主な特長:
- 物理的なデータ・モデリングとデータのディストリビューション・ビュウアーを備えたデザイン・ツール機能
- SQL クエリー・エディター、SQL ビルダー、XML スキーマ・エディター、データ・ウェブ・サービスを統合した開発ツール機能
- 抽出、ロード、ブラウズ、エディット、プロジェクト管理におけるオブジェクト管理とデータ管理とが可能な管理ツール機能
- セキュリティ・アクセス制御が可能な管理ツール機能
Distributed Relational Database Architecture (DRDA) プロトコルの改善は、CLI、ODBC、JCC、.NET、PHP、Ruby-on-Rails などのために、データサーバー・クライアントのクライアント API のサポートを強化します。 クライアントと IDS サーバー間のデータ転送は、暗号化された Secured Socket Layer (SSL) 通信を用いて安全なものとなります。 Query plan explain 出力は、XML フォーマットで利用でき、IBM Data Studio にグラフィカル・フォーマットで表示できます。
IDS V11.50 は、Mac OS X 10.5 をサポートしており、Mac OS X プラットフォームの新たなアプリケーション・クラスに非並列処理のエンタープライズ・クラスのデータベース機能を提供します。
XML 処理の改善は、異なるフォーマットで XML ドキュメントを発行するための変換機能を含みます。 Basic Text Search は、XML パフォーマンスが更に向上しました。 XML ドキュメントの検索は、タグ(値またはフルパス)を伴うストップワード・リスト、インデックス付、検索フィルターなどでカスタマイズすることができます。
Excalibur Text Search および Spatial DataBlade の改善は、パフォーマンスを活かすとともにプログラミング規格に則したアプリケーションを提供します。 Excalibur Text Search DataBlade は、インデックス・メモリー・アロケーションが改善され、更に多種のドキュメント・フォーマットに対応し、強化されたフィルタリングと複数ユーザーによる同時読み取りをサポートします。 拡張されたサポートには、プライマリに障害が発生した場合に HDR セカンダリでテキスト検索を行えるようにしたことも含まれています。 Spatial DataBlade モジュールは Keyhole Markup Language (KML) のサポートが追加されました。
追加されたアプリケーション・プログラミングの向上
- ユーザー定義ルーチンにおけるストアード・プロシージャー・ランゲージ (SPL) の動的実行の向上
- 拡張された SQL 式を IS NOT NULL 節でサポート
- ODBC クエリーのパフォーマンスを向上させる ODBC アプリケーションでのパーシング(parsing)オプション
- パフォーマンスのために長精度整数とシリアル・データ型をサポート
- 新しい Informix 4GL と Informix SQL リリースでヒンディー語をサポート
IDS は、 Developer、Express、Workgroup、Enterprise の全てのエディションで、Web DataBlade モジュールを無償で提供することにより、新たなアプリケーション投資に貢献します。
IDS V11.50 は、オーバヘッド・コスト削減に向けて、さらに使い易さの向上を提供し続けます。:
- ユーザー認証にはシングル・サインオン
- 後でのチューニング微調整を少なくするために、インストール中にパラメータ値のチューニングを行い、オプションで自動的にサーバー・コンフィギュレーション・ファイル(ONCONFIG)を作製
- コンフィギュレーション・ファイルのパラメーターと値、そしてそのカスタマイズ機能が向上
- sysmaster におけるクライアント・セッション情報の向上
- セッション環境の設定で、外部からの指示が可能
- メモリー・ダンプのファイルサイズを制御
[2-3]製品の位置付け
IDS ENTERPRISE EDITION V11.50 は、中規模から大規模なデータサーバーに適応できるように
設計されています。 単一プロセッサーから数百プロセッサーの Linux、UNIX、Microsoft Windows
サーバー上で稼動します。 IDS Enterprise Edition は、大量のオンライン・トランザクション処理(OLTP)を要するソリューションや、リアルタイムに近いトランザクション応答速度、24x7x365 の継続的なグローバルの可用性、低い管理コスト、一人もしくは少数のデータベース管理者だけで実現できる数千に及ぶ IDS サーバーのリモート管理などを実現するために理想的な基盤となり得ます。
- プログラム料金体系:
IDS Enterprise Edition には、プロセッサー Value Unit、同時セッション(Concurrent Session)、許可ユーザー(Authorized User)という料金体系があります。 最小構成として、許可ユーザー・ライセンスは 1 サーバーにつき 25 許可ユーザー・ライセンス、同時セッション・ライセンスは 1 サーバーにつき 10 同時セッション・ライセンスを取得する必要があります。以下のオプションは IDS Enterprise Edition に利用可能です。:
- IDS Continuous Availability Feature
IDS Advanced Access Control Feature
IDS WORKGROUP EDITION V11.50 は、部門やワークグループ、中規模ビジネス・ソリューションの展開に適したデータ・サーバーです。 中規模ビジネスのソリューション統合や構成を最小にしたい場合、もしくはデータベースの管理業務をなくしながら継続的な信頼性と高可用性とを要する場合に適したデータ・サーバーです。 プロセッサー Value Unit、同時セッション(Concurrent Session)、許可ユーザー(Authorized User)という料金体系があり、業界をリードする OLTP データ・サーバーに要する豊富な機能を提供しながら、中規模ビジネスを構成するための柔軟で魅力的な料金体系を実現しています。
- プログラム料金体系:
IDS Workgroup Edition には、プロセッサー Value Unit、同時セッション(Concurrent Session)、許可ユーザー(Authorized User)という料金体系があります。 最小構成として、許可ユーザー・ライセンスは 1 サーバーにつき 5 許可ユーザー・ライセンス、同時セッション・ライセンスは 1 サーバーにつき 5 同時セッション・ライセンスを取得する必要があります。 IDS Workgroup Edition は、480 Value Units まで、サーバーごとの IDS 全インスタンスの共有メモリー(SHMTOTAL)割り当てが 8GB までのシステムに適用できます。 以下のオプションは IDS Workgroup Edition で利用可能です。:
- IDS Parallel Performance for Workgroup Featur
IDS High-availability Data Replication (HDR) for Workgroup
2006年7月6日以降に IDS にトレードアップした IDS 7 ライセンスは、Parallel Performance for Workgroup Feature ライセンスを要さず、この並列処理機能の使用が認められます。
IDS EXPRESS EDITION V11.50 は、小中規模(SMB)マーケットで非常に魅力的なエントリー・レベルの価格帯で豊富な機能を提供するデータ・サーバーです。 容易に他のエディションにアップグレードすることが可能です。(この時にアプリケーション・コードを修正する必要はありません。)
- プログラム料金体系:
IDS Express Edition には、プロセッサー Value Unit、許可ユーザー(Authorized User)という料金体系があります。
最小構成としては、1 サーバーにつき 5 許可ユーザー・ライセンスを取得する必要があります。 IDS Express Edition は、200 Value Units まで、サーバーごとの IDS 全インスタンスの共有メモリー(SHMTOTAL)割り当てが 4GB までのシステムに適用できます。
IDS DEVELOPER EDITION (DE) V11.50 は、お客様とビジネスパートナー様に新たなアプリケーションを開発するためのエンタープライズ機能を提供します。 無償で利用できますが、サポートは適用されず、開発目的にのみ使用できます。
1 CPUVP で 共有メモリーは 1 GB まで、20 GB DBSPACE が上限です。 Developer Edition は本番環境では使用いただけません。
IDS CONTINUOUS AVAILABILITY FEATURE は、クラスター・ソリューションをサポートします。 システムのスケーラビリティと可用性とを向上させながら、ハードウェア・コストの削減を可能にします。 この FEATURE は、ビジネス・オペレーションの継続性をより確かなものとするために、動的な接続ルーティングで、障害の発生したノードから別のノードに再接続を行います。 コストの削減とパフォーマンス向上のために、クラスター内のディスクはクラスター・ノードで共有されます。
- プログラム料金体系:
この FEATURE は、プロセッサー Value Unit、同時セッション(Concurrent Session)、許可ユーザー(Authorized User)という料金体系があり、IDS Enterprise Edition のオプションとしてのみ利用できます。 この FEATURE を利用するためには、ともに用いる IDS Enterprise Edition と同一のプログラム料金体系で同数のライセンスが必要です。
IDS HIGH-AVAILABILITY DATA REPLICATION (HDR) FOR WORKGROUP は、一組のプライマリとスタンバイ・サーバーに対する高可用性オプションです。 プライマリ・サーバーに障害が発生した場合、ビジネス・オペレーションの継続性確保のためにセカンダリー・サーバーにフェイルオーバーします。
- プログラム料金体系:
この FEATURE は、Workgroup Edition のオプションとして利用できるもので、Enterprise Edition にはこれを包含した機能が備わっています。 Workgroup Edition に対しては、プロセッサー Value Unit、同時セッション(Concurrent Session)、許可ユーザー(Authorized User)という料金体系があります。 この FEATURE を利用するためには、ともに用いる IDS Workgroup Edition と同一のプログラム料金体系で同数のライセンスが必要です。
セカンダリ・サーバーには、Workgroup Edition でも Enterprise Edition でも用いることがで、この FEATURE のライセンスは、以下 3 つのスタンバイ・モデルの何れかに応じて、プライマリ・サーバーと同一プログラム料金体系のライセンスを要します。: コールド・スタンバイ(Cold Standby)、アイドル・スタンバイ(Idle Standby)、ホット・スタンバイ(Hot Standby)
- 2006年7月6日以前に IDS Workgroup Edition もしくは IDS Enterprise Edition で HDR の使用が認められている場合、これら2006年7月6日以前から使用しているスタンバイ・サーバーのアイドル・スタンバイ・モードには課金されません。
IDS PARALLEL PERFORMANCE FOR WORKGROUP FEATURE は、Workgroup Edition 用のハイパフォーマンス・オプションで、parallel query、high performance loader、parallel index build、table/index/dbspaces partitioning、parallel backup、parallel restore など、パフォーマンスを最大化する並列処理機能を用いることができます。
- プログラム料金体系:
この FEATURE は、Workgroup Edition のオプションとしてのみ利用でき、IDS データ・サーバーと同じプログラム料金体系で同数のライセンスを要します。
IDS ADVANCED ACCESS CONTROL FEATURE は、より安全なデータ・アクセスのために、セル、列、行レベルのラベルベース・アクセス・コントロール(LBAC)を提供します。 誰がを超えて、どのデータにアクセスするかまで制御できます。
- プログラム料金体系:
この feature には、プロセッサー Value Unit、同時セッション(Concurrent Session)、許可ユーザー(Authorized User)という料金体系があります。 Enterprise Edition のオプションとしてのみ利用でき、IDS データ・サーバーと同じプログラム料金体系で同数のライセンスを要します。
INFORMIX DATABLADES: IMAGE FOUNDATION、EXCALIBUR TEXT SEARCH、GEODETIC、TIMESERIES、VIDEO FOUNDATION DATABLADES は、価値を生み出すまでの時間を早めるための IDS 拡張機能を用いることで、アプリケーションの柔軟性とカスタマイズ性、そしてパフォーマンスを向上させます。
- プログラム料金体系:
これらのコンポーネントは、Workgroup Edition および Enterprise Edition とのみ利用でき、プロセッサー Value Unit、同時セッション(Concurrent Session)、許可ユーザー(Authorized User)という料金体系があります。 これらのコンポーネントを用いるには、ともに用いる IDS データ・サーバーと同じプログラム料金体系で同数のライセンスを要します。
INFORMIX TIMESERIES REAL TIME LOADER BUNDLE は、リアルタイムのハイボリューム・ストリーミング・データ・ローディング、メモリー内にデータを格納し、時間に依存した処理のためにリアルタイムでデータを利用できるようにするとともに分析を可能にします。
- プログラム料金体系:
このコンポーネントは、Workgroup Edition および Enterprise Edition とのみ利用でき、プロセッサー Value Unit、同時セッション(Concurrent Session)、許可ユーザー(Authorized User)という料金体系があります。 これらのコンポーネントを用いるには、ともに用いる IDS データ・サーバーと同じプログラム料金体系で同数のライセンスを要します。
INFORMIX WORKGROUP DATABLADE BUNDLE は、Web DataBlade と Excalibur DataBlades、そして Data Director for Web を含みます。 SMB ビジネスの Web アプリケーションに向けた非常に魅力的な組み合わせとなっています。
- プログラム料金体系:
このコンポーネントは、Workgroup Edition とのみ利用でき、プロセッサー Value Unit、同時セッション(Concurrent Session)、許可ユーザー(Authorized User)という料金体系があります。 このコンポーネントを用いるには、ともに用いる IDS データ・サーバーと同じプログラム料金体系で同数のライセンスを要します。
SPATIAL DATABLADE と WEB DATABLADE とは、価値を生み出すまでの時間を早めるための IDS 拡張機能を用いて、アプリケーションの柔軟性とカスタマイズ性、そしてパフォーマンスを向上させます。
- プログラム料金体系:これらのコンポーネントは無償で、Developer Edition、Express Edition、Workgroup Edition、Enterprise Edition で利用いただけます。
[3]導入上のご注意
[3-1]前提ハードウェアおよびソフトウェア
- 1) 前提ハードウェア
- Informix Dynamic Server V11.50
- UNIX もしくは Linux 上で使用する場合の最小要件:
- ディスク容量: 750 MB(CD-ROMからインストールする場合)
- 1.5 GB(ローカルディスクにコピーしてインストールする場合)
- メモリー: 128 MB(256 MB 推奨)
- Windows 上で使用する場合の最小要件:
- ディスク容量: 600 MB(CD-ROMからインストールする場合)
- 1.5 GB(ローカルディスクにコピーしてインストールする場合)
- メモリー: 256 MB (512 MB 推奨)
- Informix 4GL V7.50
- UNIX もしくは Linux 上で使用する場合の最小要件:
- ディスク容量: 100 MB(CD-ROMからインストールする場合)
- 200 MB(ローカルディスクにコピーしてインストールする場合)
- メモリー: 128 MB(256 MB 推奨)
- Informix SQL V7.50
- UNIX もしくは Linux 上で使用する場合の最小要件:
- ディスク容量: 100 MB(CD-ROMからインストールする場合)
- 200 MB(ローカルディスクにコピーしてインストールする場合)
- メモリー: 128 MB(256 MB 推奨)
- Excalibur Text Search DataBlade 1.31
- UNIX もしくは Linux 上で使用する場合の最小要件:
- ディスク容量: 50 MB(CD-ROMからインストールする場合)
- 100 MB(ローカルディスクにコピーしてインストールする場合)
- メモリー: 128 MB(256 MB 推奨)
- Windows 上で使用する場合の最小要件:
- ディスク容量: 30 MB(CD-ROMからインストールする場合)
- 60 MB(ローカルディスクにコピーしてインストールする場合)
- メモリー: 256 MB(512 MB 推奨)
- 1) 前提ソフトウェア
- IDS Enterprise Edition / Workgroup Edition V11.50、Informix Client SDK 3.50、Informix Connect V3.50、Informix JDBC V3.50
- IBM System p / IBM System i: AIX 5L V5.3、AIX V6.1 (32 bit / 64 bit)
- Sun Sparc: Sun Solaris 9、10 (32 bit / 64 bit)
- Intel/AMD x64 (Intel EM64T/AMD AMD64): Sun Solaris 10 (64 bit)
- HP PA-RISC: HP-UX 11i、11.23、11.31 (32 bit / 64 bit)
- HP Itanium: HP-UX 11.23、11.31 (64 bit)
- Intel x86: Windows 2003、Windows XP、Windows Vista (32 bit)
- Intel/AMD x64 (Intel EM64T/AMD AMD64): Windows 2003、Windows XP、Windows Vista (64 bit)
- Intel x86: Linux RHEL 4、RHEL 5、SUSE SLES 10、Asianux 2.0 (32 bit)、Asianux 3.0、Debian 4.0、Ubuntu 6.06.1 LTS (32 bit)
- Intel/AMD x86-64 (Intel EM64T/AMD AMD64): Linux RHEL 4、RHEL 5、SUSE SLES 10、Asianux 2.0、Asianux 3.0、Debian 4.0、Ubuntu 6.06.1 LTS (32 bit / 64 bit)
- IBM Power (System p、System i、OpenPower、JS20 Blades): Linux RHEL 4、RHEL 5、SUSE SLES 10、Asianux 2.0、Asianux 3.0 (64 bit)
- IBM System z: Linux RHEL 4、RHEL 5、SUSE SLES 10 (64 bit)
- Intel EM64T: Apple Mac OS X 10.5 "Leopard" (64 bit)
- IDS Express Edition V11.50
- Intel x86: Linux RHEL 4、RHEL 5、SUSE SLES 10、Asianux 2.0、Asianux 3.0、Debian 4.0、Ubuntu 6.06.1 LTS (32 bit)
- Intel x86: Windows 2003、Windows XP、Windows Vista (32 bit)
- Excalibur Text Search DataBlade V1.31
- IBM eServer (IBM System p, IBM System i): AIX 5L V5.1、AIX 5L V5.2、AIX 5L V5.3、AIX V6.1 (32 bit / 64 bit)
- Sun Sparc: Sun Solaris 2.6、7、8、9、10 (32 bit)
- Sun Sparc: Sun Solaris 8、9、10 (64 bit)
- Intel/AMD x64 (Intel EM64T/AMD AMD64) : Sun Solaris 10 (64 bit)
- HP PA-RISC: HP-UX 11i、11.23、11.31 (32 bit and 64 bit)
- HP Itanium: HP-UX 11.23、11.31 (64 bit)
- Intel x86: Windows 2000、Windows 2003、XP、Vista (32 bit)
- Intel/AMD x64 (Intel EM64T/AMD AMD64): Windows 2003、XP、Vista (64 bit)
- Intel x86: Linux RHEL3、RHEL 4、RHEL 5、RFAS 4.1、SuSE SLES 9、SuSE SLES 10、Asianux 2.0、Asianux 3.0、Debian 4.0、Ubuntu 6.06.1 LTS (32 bit)
- Intel/AMD x86-64 (Intel EM64T/AMD AMD64): Linux RHEL 3、RHEL 4、RHEL 5、SuSE SLES 9、SuSE SLES 10、Asianux 2.0、Asianux 3.0、Debian 4.0、Ubuntu 6.06.1 LTS (32 bit / 64 bit)
- IBM Power (System p, System i、OpenPower、JS20 Blades): Linux RHEL 3、RHEL 4、RHEL 5、RFAS 4.1、SuSE SLES 9、SuSE SLES 10、Asianux 2.0、Asianux 3.0 (64 bit)
- Informix 4GL V7.50 and Informix ISQL V7.50
- Intel/AMD x86 (Intel EM64T/AMD AMD64): Linux RHEL 4、RHEL 5、SuSE SLES 10 (32 bit)
- Sun Sparc: Sun Solaris 9、10 (32 bit / 64 bit)
- IBM eServer (IBM System p, IBM System i): AIX 5L V5.3、AIX V6.1 (32 bit / 64 bit)
- HP PA-RISC: HP-UX 11i、11.23、11.31 (32 bit / 64 bit)
- HP Itanium: HP-UX 11.23、11.31 (32 bit / 64 bit)
- Intel/AMD x86-64 (Intel EM64T/AMD AMD64): RHEL 4、RHEL 5、SuSE SLES 10 (32 bit / 64 bit)
[3-2]ライセンス情報
製品は、各ライセンス形態の許諾数を上回って使用することはできません。 ライセンス形態とその定義は以下の通りです。
■プロセッサー Value Unit (プロセッサー・コアに基づく Value Unit )
Value Unit(バリュー・ユニット)は、所定のプログラムで使用される特定の指定測定単位の数量に基づいてプログラム・ライセンス使用許諾の料金を設定する課金単位です。 必要なライセンスのための Value Unit数は、お客様固有の所定プログラムの実装環境で決まり、Value Unitのテーブルから分かります。お客様の実装環境に適したライセンスに基づく計算数量分の Value Unitについてライセンス証書 (PoE) を取得する必要があります。所定プログラムのValue Unitに基づくライセンスを、別のプログラムのValue Unitに基づくライセンスと交換、置き換え、または集計することはできません。
各実装環境の Value Unit 算出については、以下をご参照ください。
https://www-112.ibm.com/software/howtobuy/passportadvantage/valueunitcalculator/vucalc.wss?locale=ja_JP
■サブキャパシティー・プロセッサー (Sub-Capacity Processor)
プロセッサー(通常、CPU もしくはコアと呼ばれる)は、命令を解釈、実行する計算機に含まれる機能ユニットです。プロセッサーは、最低1つの命令制御ユニットと1つ以上の演算ユニットおよび論理ユニットで構成されます。 マルチコア・テクノロジーでは、各コアを一つのプロセッサーと考えます。
サブキャパシティー・ライセンスの適格製品の場合には、ソフトウェアが実行されるそれぞれのパーティション(適格なパーティショニング・テクノロジーで利用できる)において利用可能な活動化されたすべてのプロセッサー・コアに基づく適正な Value Unit 数のライセンス証書 (PoE)に より使用許諾されている必要があります。
適用されるサブキャパシティー・ライセンスの適用条件については、パスポート・アドバンテージのご契約条件のサブキャパシティ料金に関する特則またはソフトウェアのライセンス情報を参照してください。
- サブキャパシティーの詳細につきましては、以下の発表レターをご参照ください。
発表日: 2007年 11月7日
レター番号: SWG07019
発表レター: 「パスポート・アドバンテージの特定製品を対象としたサブキャパシティー・ライセンス/対応プラットフォーム拡張および一部要件の一時停止のお知らせ」
発表日: 2006年 7月26日
レター番号: SWG06017
発表レター: 「プロセッサー Value Unit に基づく新しいSW料金体系の発表」
発表日: 2006年 4月26日
レター番号: SWG06011
発表レター: 「パスポート・アドバンテージの特定製品を対象としたサブキャパシティー・ライセンス/対応プラットフォーム拡張の発表」
発表日: 2006年 2月22日
レター番号: TIV06005
発表レター: 「Tivoli License Compliance Manager V2.2 の発表」
発表日: 2006年 3月29日
レター番号: SWG06006
発表レター: 「一部のマルチコア・プロセッサー(UltraSparc T1)搭載システムに対する IBM ソフトウェア・ライセンス・ポリシーの例外の発表」
発表日: 2006年 3月 8日
レター番号: SWG06005
発表レター: 「一部の Dual Coreプロセッサー搭載システム(BladeCenter JS21)に対する IBM ソフトウェア・ライセンス・ポリシーの例外の発表」
発表日: 2005年 6月 1日
レター番号: SWG05007
発表レター: 「一部の Dual Coreプロセッサー搭載システムに対する IBM ソフトウェア・ライセンス・ポリシーの例外の発表」
発表日: 2005年 4月20日
レター番号: SWG05012
発表レター: 「パスポート・アドバンテージの特定製品を対象としたサブキャパシティー・ライセンスの発表(プラットフォーム: AIX, i5/OS, OS/400, Solaris, HP-UX および Linux on IBM eServer pSeries/ iSeries /zSeries)」
■登録ユーザー (Registered User)
- 登録ユーザーは、お客様の会社内もしくは会社外の、お客様が保守されるレジストリー(テーブル、ディレクトリー、ファイル等)に記載された、ただ一人の名前を特定できる個人に帰属します。いかなる方法であれプログラムにアクセスする個々のユーザーごとに、ライセンス証書 (PoE) により使用許諾されている必要があります。登録ユーザーのライセンス証書(PoE)により使用許諾されたプログラムは、1 台のコンピューターまたはサーバーに導入することができ、複数のユーザーがアクセスすることができます。ライセンス証書(PoE)により使用許諾されている各個人ユーザーは、直接的、または個人ユーザーの代理として間接的(多重化したプログラム、デバイス、アプリケーション・サーバーを経由して)に「プログラム」にアクセスすることができます。
■許可ユーザー (Authorized User)
- 許可ユーザーは、(名前を特定できる、できないに関わらず)お客様の会社内もしくは会社外の一人の個人に帰属します。いかなる方法であれプログラムにアクセスする個人のユーザーは、ライセンス証書(PoE)により使用許諾されている必要があります。許可ユーザーのライセンス証書(PoE)により使用許諾されたプログラムは、1 台のコンピューターまたはサーバーに導入することができ、複数のユーザーがアクセスすることができます。ライセンス証書(PoE)により使用許諾されている各個人ユーザーは、直接的、または個人ユーザーの代理として間接的(多重化したプログラム、デバイス、アプリケーション・サーバーを経由して)に「プログラム」にアクセスすることができます。
イントラネット(企業内の接続)もしくはインターネット(外部からの接続)を通してこのプログラムに直接にまたは間接に接続する場合、各接続はそれぞれ別々の許可ユーザーとして数えるとともに、各々に許可ユーザー・ライセンスが必要です。
IDS Enterprise Edition V11.50 に関する許可ユーザーの最小構成 :
プログラムの稼動するサーバーに依存し、1 サーバーにつき 25 許可ユーザー以上が必要です。
IDS Workgroup Edition V11.50 に関する許可ユーザーの最小構成 :
- プログラムの稼動するサーバーに依存し、1 サーバーにつき、5 許可ユーザー以上が必要です。
■同時セッション(Concrrent Session)
- 同時セッションとは、ある時点で、プログラムとエンド・ユーザー・インターフェース装置との間に同時に存在する各論理接続です。 そのように存在する接続は各々、実際に使用されているかどうかに関わらず、同時セッションとしてカウントされます。 仮に一人のユーザーが複数の接続を立ち上げた場合、たとえそれが共通の物理パスを共用していたとしても、立ち上げている各接続全てがカウントされます。 接続をまとめるために用いられるマルチプレクサーのフロントエンド・サーバーのようなプログラムもしくはマシンを用いて接続数を少なくすることはできません。 同時に実行されるバッチ・プロセスもまた同時セッションと考えます。
- クライアント・デバイスとサーバー上のプログラムとの間の論理的な接続は、それぞれライセンスを必要とする同時セッションとして数えられます。 例えば、プログラムが 2 つの異なるサーバーに存在し、ひとつのクライアント・デバイスが両方のサーバーのプログラムに接続する場合は 2 同時セッションとなり、ライセンスはそれぞれの接続に必要となります。
- イントラネット(企業内の接続)やインターネット(外部からの接続)を通して、直接もしくは間接的にクライアント・デバイスから 1 つのサーバー上のプログラムに論理的に接続する場合、それぞれの接続を同時セッションとして数えてライセンスを取得する必要があります。
- IDS Enterprise Edition V11.50 に関する許可ユーザーの最小構成 :
プログラムの稼動するサーバーに依存し、1 サーバーにつき 10 同時セッション以上が必要です。
IDS Workgroup Edition V11.50 に関する許可ユーザーの最小構成 :
- プログラムの稼動するサーバーに依存し、1 サーバーにつき、5 同時セッション以上が必要です。
待機系について
- ホット/アクティブ・スタンバイ
- ウォーム/アイドル・スタンバイ
- コールド・スタンバイ
- ホット/アクティブ・スタンバイ構成に場合、プログラムは主サーバーおよび各スタンバイ/アクティブ・サーバー上で、ユーザー・トランザクションもしくはクエリー操作可能な状態です。 ホット・スタンバイ/アクティブ・スタンバイ・サーバーは、障害の発生前と発生後にアクティブ・リード・トランザクションもしくはクエリーをプログラムが実行できるように用いられ、全てのアクティブ・サーバーでフル・ライセンスを要します。
プロセッサー Value Unit ライセンスの場合:
ホット/アクティブ・スタンバイの場合、サーバーに追加されたものを含めて使用可能な全プロセッサー・コア数のライセンスが必要です。 例えば、400 Value Units の主サーバーと 200 Value Units のホット/アクティブ・スタンバイ・サーバーとの 2 サーバー環境で考えると、併せて 600 Value Units のライセンスを取得する必要があります。
- ウォーム/アイドル・スタンバイ構成の場合、サーバーにプログラムがインストールされていますが、アクティブ・リード・トランザクションもしくはクエリー・ワークロードに対して操作可能になっていません。 ログ・シップをサポートするロールフォワード・ペンディング状態や IDS の複製を作成して別のサーバーで複製のデータベース・バックアップを実施、もしくは高可用性 HDR コンポーネントを用いてスタンバイ・データベースで同期を行う場合などにデータベースを持つようなフェイルオーバー・シナリオ補う管理活動に限って用いられる場合は、サーバーはウォーム/アイドルと考えられます。
また、Continuous Log Restore 機能を用いてデータベース・リストアに要するログ・シップのサポートに限定して使用する場合もサーバーはウォーム/アイドルと考えられます。
プロセッサー Value Unit ライセンスの場合:
ウォーム/アイドル・スタンバイの場合、サーバーに追加されたものを含めた使用できるプロセッサー・コア数に関わらず、ウォーム/アイドル・スタンバイ・サーバー毎に 100 Value Units 分のライセンスが必要です。 例えば、400 Value Units の主サーバーと 200 Value Units のウォーム/アイドル・スタンバイ・サーバーとの 2 サーバー環境で考えると、併せて 500 Value Units のライセンスを取得する必要があります。 (400 Value Units を主サーバー、100 Value Units をウォーム/アイドル・スタンバイ・サーバー。)
同時セッション・ライセンスの場合:
スタンバイ・サーバー毎に最小構成以上の同時セッション・ライセンスを取得する必要があります。
- IDS Enterprise Edition : 10 同時セッション/サーバー
IDS Workgroup Edition : 5 同時セッション/サーバー
許可ユーザー・ライセンスの場合:
スタンバイ・サーバー毎に最小構成以上の許可ユーザー・ライセンスを取得する必要があります。
- IDS Enterprise Edition : 25 許可ユーザー/サーバー
IDS Workgroup Edition : 5 許可ユーザー/サーバー
- コールド・スタンバイの場合、プログラムはインストールされていますが、起動されておらず操作できません。 プログラムはコールド・スタンバイ・サーバーにバックアップを目的としてのみインストールされます。
プロセッサー Value Unit ライセンス:
コールド・スタンバイの場合は課金されません。 例えば、400 Value Units の主サーバーと 200 Value Units のコールド・スタンバイ・サーバーとの 2 サーバー環境で考えると、併せて 400 Value Units のライセンスを取得する必要があります。 (400 Value Units を主サーバー、0 Value Unit をコールド・スタンバイ・サーバー。)
[3-3]出荷、梱包、導入に関する詳細情報
- メディア・パックおよびパスポート・アドバンテージ製品番号
- Informix Dynamic Server Enterprise Unlimited Users Edition
プロセッサー Value Unit ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D55QQLL |
| E023HLL |
| D55QRLL |
IDS Enterprise Unlimited Users Edition Value Unit プロセッサー from IDS 7 Enterprise Unlimited Users Edition Value Unit プロセッサー・トレードアップ・ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D55QULL |
IDS Enterprise Unlimited Users Edition Value Unit プロセッサー from IDS Workgroup Unlimited Users Edition Value Unit プロセッサー・トレードアップ・ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D55QSLL |
プロセッサー Value Unit サブキャパシティー・ライセンス
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D59M6LL |
| E0323LL |
| D59M7LL |
メディア・パック
内容 | 製品番号 |
| BB0WSEN |
| BB0WUEN |
- Informix Dynamic Server Enterprise Unlimited Users Edition for System z (Linux)
プロセッサー Value Unit ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D55QVLL |
| E023ILL |
| D55QWLL |
IDS Enterprise Unlimited Users Edition for System z (Linux) Value Unit プロセッサー from IDS 7 Enterprise Unlimited Users Edition for System z (Linux) Value Unit プロセッサー・トレードアップ・ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D55QXLL |
プロセッサー Value Unit サブキャパシティー・ライセンス
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D59M4LL |
| E0322LL |
| D59M5LL |
メディア・パック
内容 | 製品番号 |
| BB0WUEN |
- Informix Dynamic Server Enterprise Edition
同時セッション(Concurrent Session)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D5282LL |
| E00PCLL |
| D5284LL |
IDS Enterprise Edition 同時セッション from IDS 7 Enterprise Edition 同時セッション(Concurrent Session)トレードアップ・ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D5289LL |
許可ユーザー(Authorized User)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D61AELL |
| E03XTLL |
| D61AFLL |
メディア・パック
内容 | 製品番号 |
| BB0WSEN |
| BB0WUEN |
- Informix Dynamic Server Enterprise Edition for System z (Linux)
- 同時セッション(Concurrent Session)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D52B8LL |
| E00QNLL |
| D52B9LL |
- * 既に発表済みの製品です。
IDS Enterprise Edition for System z (Linux) 同時セッション from IDS 7 Enterprise Edition for System z (Linux) 同時セッション(Concurrent Session)トレードアップ・ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D52DZLL |
- * 既に発表済みの製品です。
許可ユーザー(Authorized User)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D61ACLL |
| E03XSLL |
| D61ADLL |
- * 既に発表済みの製品です。
メディア・パック
内容 | 製品番号 |
| BB0WUEN |
- Informix Dynamic Server Workgroup Unlimited Users Edition
プロセッサー Value Unit ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D55NRLL |
| E022MLL |
| D55NSLL |
IDS Workgroup Unlimited Users Edition Value Unit プロセッサー from IDS 7 Workgroup Unlimited Users Edition Value Unit プロセッサー・トレードアップ・ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D55NTLL |
IDS Workgroup Unlimited Users Edition Value Unit プロセッサー from IDS Express Unlimited Users Edition Value Unit プロセッサー・トレードアップ・ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D55NXLL |
IDS Workgroup Unlimited Users Edition Value Unit プロセッサー from OnLine Extended Edition Concurrent Session トレードアップ・ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D55NVLL |
IDS Workgroup Unlimited Users Edition Value Unit プロセッサー from SE Runtime&Development Concurrent Session トレードアップ・ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D55NULL |
メディア・パック
内容 | 製品番号 |
| BB0WSEN |
| BB0WUEN |
- Informix Dynamic Server Workgroup Edition
同時セッション(Concurrent Session)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D6DBDLL |
| E2DBFLL |
| D6DBGLL |
IDS Workgroup Edition 同時セッション from IDS 7 Workgroup 同時セッション・トレードアップ・ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D51AQLL |
IDS Workgroup Edition 同時セッション from OnLine Extended Edition 同時セッション・トレードアップ・ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D53WALL |
IDS Workgroup 同時セッション from SE Runtime&Development 同時セッション・トレードアップ・ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D53W9LL |
許可ユーザー(Authorized User)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D61AALL |
| E03XRLL |
| D61ABLL |
メディア・パック
内容 | 製品番号 |
| BB0WSEN |
| BB0WUEN |
- Informix Dynamic Server Express Unlimited Users Edition
プロセッサー Value Unit ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D55NPLL |
| E022LLL |
| D55NQLL |
IDS Express Unlimited Users Edition Value Unit プロセッサー from OnLine Extended Edition Concurrent Session トレードアップ・ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D593YLL |
IDS Express Unlimited Users Edition Value Unit プロセッサー from SE Runtime&Development Concurrent Session トレードアップ・ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D593XLL |
メディア・パック
内容 | 製品番号 |
| BB0WTEN |
- Informix Dynamic Server Express Edition
- 許可ユーザー(Authorized User)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D5509LL |
| E01RYLL |
| D550ALL |
- * 既に発表済みの製品です。
IDS Express Edition 許可ユーザー from OnLine Extended Edition 同時セッション・トレードアップ・ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D57EMLL |
- * 既に発表済みの製品です。
IDS Express Edition 許可ユーザー from SE Runtime&Development 同時セッション・トレードアップ・ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D57ELLL |
- * 既に発表済みの製品です。
メディア・パック
内容 | 製品番号 |
| BB0WTEN |
- IDS HDR for Workgroup Edition
プロセッサー Value Unit ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D55QZLL |
| E023JLL |
| D55R0LL |
同時セッション(Concurrent Session)ライセンス
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D03V6LL |
| E04Q1LL |
| D03V8LL |
許可ユーザー(Authorized User)ライセンス
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D03VJLL |
| E04Q6LL |
| D03VLLL |
- IDS Parallel Performance Feature for Workgroup Edition
プロセッサー Value Unit ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D619YLL |
| E03XKLL |
| D619ZLL |
同時セッション(Concurrent Session)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D619WLL |
| E03XJLL |
| D619XLL |
許可ユーザー(Authorized User)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D61A0LL |
| E03XLLL |
| D61A1LL |
- * 既に発表済みの製品です。
- IDS Continuous Availability Feature for Enterprise Edition
プロセッサー Value Unit ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D6186LL |
| E03WPLL |
| D6187LL |
- 同時セッション(Concurrent Session)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D618ALL |
| E03WRLL |
| D618BLL |
許可ユーザー(Authorized User)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D6188LL |
| E03WQLL |
| D6189LL |
- * 既に発表済みの製品です。
- IDS Advanced Access Control Feature for Enterprise Edition
プロセッサー Value Unit ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D618GLL |
| E03WULL |
| D618HLL |
同時セッション(Concurrent Session)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D618MLL |
| E03WXLL |
| D618NLL |
許可ユーザー(Authorized User)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D618KLL |
| E03WWLL |
| D618LLL |
- * 既に発表済みの製品です。
- Informix Excalibur TextSearch Datablade Module
プロセッサー Value Unit ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D55R2LL |
| E023KLL |
| D55R3LL |
同時セッション(Concurrent Session)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D619HLL |
| E03XCLL |
| D619ILL |
許可ユーザー(Authorized User)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D619JLL |
| E03XDLL |
| D619KLL |
- * 既に発表済みの製品です。
メディア・パック
内容 | 製品番号 |
| BB0WXEN |
- Informix TimeSeries Real Time Loader Bundle
プロセッサー Value Unit ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D55S4LL |
| E0240LL |
| D55S5LL |
同時セッション(Concurrent Session)ライセンス
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D03Y1LL |
| E04R8LL |
| D03Y2LL |
許可ユーザー(Authorized User)ライセンス
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D03XVLL |
| E04R5LL |
| D03XWLL |
メディア・パック*
内容 | 製品番号 |
| BB0EBNA |
- * 既に発表済みの製品です。
- InformixJDBC Driver/Embedded SQL
- 同時セッション(Concurrent Session)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D6DE0LL |
| E2DE2LL |
| D6DE3LL |
メディア・パック
内容 | 製品番号 |
| BB0WWEN |
- Informix Client Software Development Kit (Client-SDK)
- 登録ユーザー(Registered User)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D6DDNLL |
| E2DDQLL |
| D6DDRLL |
Informix Client-SDK 登録ユーザー from Informix ESQL/C Development 登録ユーザー・トレードアップ・ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D54XPLL |
- * 既に発表済みの製品です。
メディア・パック
内容 | 製品番号 |
| BB0WREN |
- Informix Client Software Development Kit (Client-SDK) for Systen z (Linux)
- 登録ユーザー(Registered User)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D52B6LL |
| E00QMLL |
| D52B7LL |
Informix Client-SDK for System z (Linux) 登録ユーザー from Informix ESQL/C Development 登録ユーザー・トレードアップ・ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D54XLLL |
- * 既に発表済みの製品です。
メディア・パック
内容 | 製品番号 |
| BB0WREN |
Informix Connect Runtime
- 同時セッション(Concurrent Session)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D6DDWLL |
| E2DDYLL |
| D6DDZLL |
メディア・パック
内容 | 製品番号 |
| BB0WVEN |
Informix Connect Runtime for System z (Linux)
- 同時セッション(Concurrent Session)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D52AJLL |
| E00QBLL |
| D52AKLL |
メディア・パック
内容 | 製品番号 |
| BB0WVEN |
- 許可ユーザー(Authorized User)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D6DFLLL |
| E2DFNLL |
| D6DFPLL |
メディア・パック
内容 | 製品番号 |
| BB0WJEN |
- Informix 4GL Compiler Runtime
プロセッサー Value Unit ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D55PHLL |
| E022WLL |
| D55PILL |
同時セッション(Concurrent Session)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D6DFDLL |
| E2DFFLL |
| D6DFGLL |
メディア・パック
内容 | 製品番号 |
| BB0WKEN |
- Informix 4GL Rapid Development System (RDS) Development
- 許可ユーザー(Authorized User)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D6DGALL |
| E2DGCLL |
| D6DGDLL |
メディア・パック
内容 | 製品番号 |
| BB0WLEN |
- Informix 4GL Rapid Development System (RDS) Runtime
プロセッサー Value Unit ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D55PLLL |
| E022YLL |
| D55PMLL |
同時セッション(Concurrent Session)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D6DG2LL |
| E2DG4LL |
| D6DG5LL |
メディア・パック
内容 | 製品番号 |
| BB0WMEN |
- Informix 4GL Interactive Debugger (ID) Development
- 許可ユーザー(Authorized User)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D6DFULL |
| E2DFWLL |
| D6DFXLL |
メディア・パック
内容 | 製品番号 |
| BB0WNEN |
- Informix SQL Development
- 許可ユーザー(Authorized User)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D6DJ9LL |
| E2DJBLL |
| D6DJCLL |
メディア・パック
内容 | 製品番号 |
| BB0WPEN |
- Informix SQL Runtime
プロセッサー Value Unit ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D55RYLL |
| E023XLL |
| D55RZLL |
同時セッション(Concurrent Session)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D6DJHLL |
| E2DJJLL |
| D6DJKLL |
メディア・パック
内容 | 製品番号 |
| BB0WQEN |
- Informix 4GL Compiler Development for System z (Linux)
- 許可ユーザー(Authorized User)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D52ANLL |
| E00QDLL |
| D52APLL |
メディア・パック
内容 | 製品番号 |
| BB0WJEN |
- Informix 4GL Compiler Runtime for System z (Linux)
プロセッサー Value Unit ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D55PJLL |
| E022XLL |
| D55PKLL |
同時セッション(Concurrent Session)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D52ATLL |
| E00QFLL |
| D52AULL |
メディア・パック
内容 | 製品番号 |
| BB0WKEN |
- Informix 4GL Rapid Development System (RDS) Development for System z (Linux)
- 許可ユーザー(Authorized User)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D52AWLL |
| E00QHLL |
| D52AXLL |
メディア・パック
内容 | 製品番号 |
| BB0WLEN |
- Informix 4GL Rapid Development System (RDS) Runtime for System z (Linux)
プロセッサー Value Unit ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D55PNLL |
| E022ZLL |
| D55PPLL |
同時セッション(Concurrent Session)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D52ALLL |
| E00QCLL |
| D52AMLL |
メディア・パック
内容 | 製品番号 |
| BB0WMEN |
- Informix 4GL Interactive Debugger (ID) Development for System z (Linux)
- 許可ユーザー(Authorized User)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D52AQLL |
| E00QELL |
| D52ARLL |
メディア・パック
内容 | 製品番号 |
| BB0WNEN |
- Informix SQL Development for System z (Linux)
- 許可ユーザー(Authorized User)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D52AYLL |
| E00QILL |
| D52AZLL |
メディア・パック
内容 | 製品番号 |
| BB0WPEN |
- Informix SQL Runtime for System z (Linux)
プロセッサー Value Unit ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D55S0LL |
| E023YLL |
| D55S1LL |
同時セッション(Concurrent Session)ライセンス*
ライセンスの種類 | 製品番号 |
| D52B4LL |
| E00QLLL |
| D52B5LL |
メディア・パック
内容 | 製品番号 |
| BB0WQEN |
[3-4]商標権について
- IBM 、IBM ロゴ、Ascential、WebSphere、DataStage、ON (ロゴ)Demand Business、AIX、Informix、iSeries、pSeries および zSeries は IBM Corporation の商標です。
Microsoft およびWindows はMicrosoft Corporation の米国およびその他の国における商標です。
Intel は Intel Corporation の米国およびその他の国における商標です。
UNIX はThe Open Group の米国およびその他の国における登録商標です。
Linux は、Linus Torvalds の米国およびその他の国における商標です。
他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標です。
ThinkPad ( ノートブック製品 ) 、ThinkCentre ( デスクトップ製品 ) およびその他のPC製品はLenovo社の製品です。このページはIBMおよびLenovo社のThinkPad ThinkCentreの両サイトへのリンクを含んでいます。詳細はこちら。
