発表のタイプ:
S/W新製品の発表
カテゴリー:
Lotus
レター番号:
LOT08072-0
発表日:
20081119
更新日:
20081119
OfferID:
BS05UML; BS05TML; BB0XHML; D04N6LL; E0560LL; D04N7LL; D04N4LL; E055ZLL; D04N5LL; D04NGLL; E0562LL; D04NHLL; D04NELL; E0561LL; D04NFLL; D04NTLL; E0565LL; D04NULL; D04NRLL; E0564LL; D04NSLL
1章コメント履歴:
IBM Mashup Center V1.1, IBM Lotus Mashups V1.1, IBM InfoSphere MashupHub V1.1 の発表
[1]発表の概要
[1-1]発表内容
[1-1-1] 製品の概要
本日付で IBM Mashup Center V1.1 を発表いたします。IBM Mashup Center は、使いやすいビジネス・マッシュアップ・プラットフォームであり、IT として必要な管理、セキュリティー、およびガバナンス機能を備えた動的なシチュエーショナル・アプリケーションを業務別に組み立てやすくします。IBM Mashup Center V1.1 は、Mashup Center に固有の操作性および生産性向上をもたらす機能を引き続き基盤としつつ、お客様に提供する実装オプションの範囲を拡張しています。IBM Mashup Center V1.1 の最も注目すべき機能は以下の通りです。
■ 新しい組み込み機能によってウィジェットとマッシュアップを任意の Web ページに表示することが可能
IBM Mashup Center では、任意の外部 HTML Web ページにマッシュアップ・ページとウィジェットを簡単に組み込む機能が提供されており、エンド・ユーザーは、数回のクリックでページまたはウィジェットのために HTML マークアップを作成することができます。その後、WebSphere Portal ページ、Web コンテンツ・ページ、ブログ、wiki 、さらにはポートレットなどのブラウザー・ベースのページに、作成したマークアップをコピーし貼り付けることができます。その結果、マッシュアップとページのシームレスなシンジケーションが最小の労力で実現します。
■ マッシュアップの迅速な作成に有効な新しいビジネス対応ウィジェット
IBM Mashup Center には新規ウィジェットおよび拡張ウィジェットが含まれており、たとえば各種の方法で情報を視覚化できるウィジェット (予定表ビューアー、Open Street Map テクノロジーに基づくマップ・ウィジェット、スライド・ショウ・ウィジェット、広範な情報フィードをサポートする拡張 チャート・ウィジェットなど) があります。追加のウィジェットは、動的 URL の作成、入力フォームの生成に役立つほか、決められた時間間隔でウィジェットを動的にリフレッシュすることもできます。
■ 拡張コア機能 (フィードの生成、カタログ、およびアセンブリー)
Mashup Center では、主要機能が引き続き強化されています。現在はフィードの生成が拡張されており、複雑な Web サービス、リレーショナル・フィードに対応する XML データ・タイプ、およびパラメーター化フィードの登録に対応しています。Mashup Center のカタログも改善されており、Lotus Mashups にフィードを追加する際に任意のウィジェットから選択する機能のほか、WebSphere Portal にページを実装する機能も用意されています。また、ブラウザー・ベースのアセンブリー・ツール内の新機能が追加され、ビジネス・ユーザーがウィジェットをつないで有用なマッシュアップを作成するのも一層簡単になりました。
■ 追加のプラットフォームによる幅広い実装オプションの実現
IBM Mashup Center は今や新規プラットフォームをサポートし、より幅広い実装オプションを提供しています。 サーバーでは、IBM Mashup Center は、サポート・オペレーティング・システムとして Linux を追加します。 クライアントでは、Firefox 3.0 および Internet Explorer 6.0 がサポート・ブラウザーとして追加されました。また、Mashup Center カタログは、Oracle および Microsoft SQL Server データベースを含めて、メタデータ・ストレージの拡張オプションを提供します。
■ IT 向けの新しい管理および構成オプション
IBM Mashup Center は、フィードおよびウィジェットの管理を簡素化する新しい管理機能を提供しており、これにはフィード・エントリー移行のサポートが含まれます。また、IBM Mashup Center では、クラスタリングがサポートされるようになり、管理者がスケーラビリティーを改善できるようになりました。
[1-1-2] ハイライト
IBM Mashup Center は、個人、企業、および Web ソースからコンポーネントをドラッグ・アンド・ドロップすれば、コンピューターに詳しくないユーザーでも、カスタマイズされたマッシュアップを数分で簡単に作成および共有できるようにすることで、イノベーションおよび俊敏性を促進しています。IBM Mashup Center V1.1 により、IBM はマッシュアップ開発ライフ・サイクル (追加データ・ソースのアンロックから、ページのワイヤリングと組み立てのさらなる簡素化、利用可能な一連のマッシュアップ・実装オプションの増加に至るまで)の各ステップを改善する新機能を提供し、引き続きマッシュアップ作成を単純化し迅速化しています。
IBM Mashup Center V1.1 の主要な新機能は以下の通りです。
- ウィジェットおよびマッシュアップを任意の Web ページに表示できるようにする新しい組み込み機能
- マッシュアップを迅速に作成するのに役立つ新しいビジネス対応ウィジェット
- 拡張スケーラビリティーを実現するクラスタリング
- 複雑なフィードおよび Web サービスをサポートする拡張フィード生成機能
- 幅広い実装オプションを実現する追加のプラットフォーム
- ページを共有したときとフィードを可視化したときの柔軟性を向上させる新規カタログ機能
- フィードおよびウィジェットの管理を容易にする新しい管理機能
- ワイヤリング・プロセスを簡素化する改善されたウィジェット・インフラストラクチャー
- フィード・マッシュアップ作成の迅速化に役立つパフォーマンス高速化および新機能
[1-1-3] 出荷開始予定日
パスポート・アドバンテージ - メディア
プログラム名称 | パーツ番号 | 出荷開始予定日 |
| IBM Mashup Center Windows Server 2003 V1.1.0 Media Pack Multilingual (日本語版を含む) | BS05UML | 2008年11月22日 (ダウンロードによる入手) 2008年12月09日 (メディアパックによる入手) |
| IBM Lotus Mashups Windows Server 2003 V1.1.0 Media Pack Multilingual (日本語版を含む) | BS05TML | |
| IBM InfoSphere MashupHub Windows Server 2003 V1.1.0 Media Pack Multilingual (日本語版を含む) | BB0XHML |
本製品はパスポート・アドバンテージで販売されます。パスポート・アドバンテージの内容、発注番号、料金などの詳細については IBM ビジネス・パートナー、または弊社営業担当員にお問い合わせください。
[1-2]製品機能詳細
[1-2-1] 製品の機能詳細
■ ウィジェットおよびマッシュアップを任意の Web ページに表示できる新しい組み込み機能
IBM Mashup Center では、任意の外部 HTML Web ページにマッシュアップ・ページとウィジェットを簡単に組み込む機能が提供されており、エンド・ユーザーは、数回のクリックでウィジェットまたはページのために HTML マークアップを作成することができます。その後、WebSphere Portal ページ、Web コンテンツ・ページ、ブログ、wiki 、さらにはポートレットなどのブラウザー・ベースのページに、作成したマークアップをコピーし貼り付けることができます。その結果、マッシュアップとページのシームレスなシンジケーションが少ない労力で実現します。
■ マッシュアップの迅速な作成に有効な新しいビジネス対応ウィジェット
IBM Mashup Center V1.1 には、以下をはじめとする新規ウィジェットおよび拡張ウィジェットが組み込まれています。
- 予定表: 予定表ウィジェットは時間に基づくイベントを発生順に視覚化します。このウィジェットでは、2 つの主要なバンド間隔でイベントが表示され、数秒から数百年の時間間隔でイベントを表示するように簡単に構成することができます。
- スライド・ショウ: スライド・ショウ・ウィジェットは、一連のイメージを自動的に繰り返します。新しいイメージの追加および削除は簡単です。ウィジェットの設定を追加すれば、自動繰り返し、スライド・ショウの遅延、スライド・ショウを自動再生するかどうかなどを設定できます。
- URL カスタマイザー: URL カスタマイザー・ウィジェットによって動的な URL が作成されるので、ウィジェット設定画面で指定されたイベントから URL パラメーターを実行することが可能です。
- ユーザー入力: ユーザー入力ウィジェットを使用すると、ドロップダウン、ラジオ・ボタン、テキスト入力、テキスト領域、チェック・ボックス、日付表示など、複数の入力フィールドを素早く作成できます。
- アクション・タイマー: アクション・タイマー・ウィジェットは、指定された時間間隔に基づくイベント起動に使用されます。これらのイベントを使用すれば、ページ上で複数のウィジェットを動的に更新できます。
- チャート: チャート・ウィジェットは、既存のバージョン 1.0 の円グラフ、棒グラフ、および線グラフのウィジェットを代替するものであり、これらを強力な 1 つの新規ウィジェットに結合することで、コンマ区切り値データおよび XML データの両方をサポートします。
- データ・エディター: データ・エディターのユーザー・インターフェースが大幅に合理化され、わずか数回のクリックでデータ・タイプ(ペイロード・タイプ)を変換できるようになりました。
- オープン・ストリート・マップ: オープン・ストリート・マップ・ウィジェットは、経度および緯度の座標、郵便コード、市、空港コード、地名、およびストリート・アドレスに基づいて、1 つ以上のロケーションを地図上に視覚化します。このウィジェットは、複数のフィードからデータを表示する機能、使用されるカスタム・アイコンを指定する機能、ポップアップ・バブルの表示情報を調整する機能など、幅広い構成オプションをサポートします。
■ 拡張スケーラビリティーを実現するクラスタリング
IBM Mashup Center V1.1 は、クラスタリングのサポートを提供することによりスケーラビリティーを改善しています。この新機能により、Mashup Center はウィジェットの独立スケーリングをサポートするだけでなく、各種の機能コンポーネント (フィード生成、データ・マッシュアップ、およびウィジェット・アセンブリー) をさまざまなクラスターに実装する能力もサポートします。拡張フィード生成機能は、複雑なフィードおよび Web サービスをサポートします。 IBM Mashup Center V1.1 では、以下をはじめとする拡張機能が既存のフィード生成機能に追加されています。
- リレーショナル・フィード・ソースに対する XML データ・タイプのサポート: DB2 などのリレーショナル (SQL) ソースで作成されたフィードは、XML データ・タイプをサポートするようになりました。この新しい機能により、DB2 pureXML カラムを伴う XML データの内部ノードへ進んで、そのノードを使用することができるほか、データ・マッシュアップの作成時に XML データを変換およびマージすることもできます。
- 複雑な web サービス: IBM Mashup Center V1.1 は、IBM Master Data Management などの製品によって共通に生成されたサービスなど、より複雑な Web サービスをサポートすることで、マッシュアップで使用できる Web サービスの範囲を拡張します。より具体的には、Mashup Center は、再帰的定義、ネスト構造、および明示的な定義タイプを伴う Web サービスをサポートするようになりました。
- パラメーター化フィードの登録: IBM Mashup Center V1.1 では、フィード登録機能が拡張され、パラメーター化フィードが含まれるようになっています。その結果、Mashup Center の豊富なキャッシュ、セキュリティー、およびカタログ機能をすべての外部フィードで利用できるようになりました。
■ 追加のプラットフォームによる幅広い実装オプションの実現
IBM Mashup Center は今回新規プラットフォームをサポートし、より幅広い実装オプションを提供しています。サーバーでは、IBM Mashup Center は Red Hat Enterprise Linux 5 をサポート・オペレーティング・システムとして追加します。クライアントでは、Firefox 3.0 および Internet Explorer 6.0 がサポート・ブラウザーとして追加されました。また、Mashup Center カタログは、Oracle および SQL Server データベースを含む、メタデータ・ストレージの拡張オプションを提供します。
■ ページ共有時およびフィード可視化時に柔軟性を高める新しいカタログ機能
IBM Mashup Center V1.1 は、以下をサポートする新機能をカタログに追加します。
- フィード可視化オプションの拡充: Lotus Mashups にフィードを追加する際、ツールボックスから任意のウィジェットを選択してフィードの可視化に使用できるようになりました。たとえば、カタログ・インターフェースから直ちに、新しい「カスタマー・マップ」ウィジェットをツールボックスへと追加することができます。その場合には、カスタマー・ロケーション・フィードをカタログ内で検索した後、Lotus Mashups に追加する際にマップ・ウィジェットを選択するだけです。さらに、新規ウィジェットのカスタム・アイコンを選択することも、ツールボックスにウィジェットを追加する前に結果をプレビューすることも可能になりました。
- ポータルの統合: Mashup Center V1.1 の場合、WebSphere Portal にマッシュアップ・ページを実装するオプションが提供されています。 Lotus Mashups へのページの実装に類似するこの機能により、ポータル・サーバーのロケーションおよび必要なクレデンシャルを指定できます。この機能は WebSphere Portal 6.1 以降のバージョンで有効です。
■ フィードおよびウィジェットの管理を容易にするための新しい管理機能
IBM Mashup Center V1.1 には、フィードおよびウィジェットの管理を容易にする以下の新しい管理機能が追加されています。
- フィード・エントリーの移行: IBM Mashup Center では、エクスポート後に別のサーバーのカタログへとインポートされるフィードおよびフィード・マッシュアップに対する柔軟性が提供されるようになりました。その結果、管理者は、開発環境から実働サーバーへの移行など、サーバー間でフィードを簡単に移行できます。
- より豊富になったウィジェット開発機能: 管理者にとって、カタログから Lotus Mashups にウィジェットを実装するときの選択肢が広がりました。ウィジェットが実装されている場合、管理者は既存のウィジェットを置き換えることもできますが、新しいウィジェットを実装することもできます。さらに、Mashup Center V1.1 では、ウィジェットの実装の処理中にクレデンシャルおよびターゲット・マッシュアップ・サーバーを指定する機能が追加されました。
■ ウィジェット・インフラストラクチャーの改善によるワイヤリング・プロセスの簡素化
新規ワイヤリング機能では、ウィジェットを接続して 1 つにまとめるのが簡単になりました。
- 新規ウィジェットのデータ・モデル: ウィジェットが通信 (例えばデータの送受信) を適切に行うためには、ページ上の他のウィジェットから受け取るデータのタイプを理解できる必要があります。この通信処理を簡単にするため、IBM Mashup Center ではウィジェットの共通データ・モデルを定義しました。すぐに使用可能な多数の簡単なデータ・タイプ (文字列、URL、日付、E メール、個人など) のほか、複雑なデータ・タイプ (テーブル、Atom、JSON など) も定義されています。もちろん、ウィジェット開発者は、カスタマイズした独自のデータ・タイプを作成および登録することもできます。明確に定義された一連のデータ・タイプにより、共通言語を使用して通信できる「マッシュ可能」ウィジェットの作成がウィジェット開発者にとって従来よりも簡単になりました。
- 分かりやすくなったウィジェット・イベント名: IBM のウィジェット仕様が拡張され、イベントの表示名が含まれるようになりました。その結果、ワイヤリング・インターフェースに表示されるイベント名が一層分かりやすくなり、ビジネス・ユーザーにとってウィジェットを接続して 1 つにまとめるのが簡単になっています。
- ウィジェットのタイトルの設定: ページにウィジェットを追加するときにウィジェットのタイトルを設定できるようになりました。その結果、3 つの Google Gadgets がページにある場合、各ガジェットに固有の名前を付けることができます。新しい名前はワイヤリング・インターフェースに表示され、適切なウィジェットを選択してデータを送信または受信するのが簡単になります。
■ フィード・マッシュアップを迅速に作成するのに有効なパフォーマンス高速化および新機能
IBM Mashup Center V1.1 では、Feed Mashup Builder に以下をはじめとする各種の新機能および拡張機能が含まれています。
- 新規 DateTime のサポート (40 か国で使用される入出力用フォーマットを含む)
- 新しい数字関数 (平方根、累乗、切り捨て、切り上げを含む)
- 新規ストリング関数 (変換および置換を含む)
- パフォーマンスの改善 (プレビュー・パフォーマンスの高速化、多くのオペレーターに対するメモリー使用量の削減を含む)
[1-2-2] 開発意向表明
IBM は、2009 年のメジャー・リリースにより、IBM Mashup Center、IBM Lotus Mashups、および IBM InfoSphere MashupHub の継続的な機能強化を予定しています。将来の機能には、クレデンシャル・ボールト、追加のコネクター、既存 Websphere Application Server に対するインストールのサポートのほか、セキュアな Ajax Hub および OpenAjax ガジェットの仕様のサポートも (ただし、これらの仕様が OpenAjax の正式な標準になった時点で) 盛り込まれる予定です。
なお、具体的な製品化の最終決定は、今後のIBMの技術上及び経営上の判断に基づいて行われ、予告なく計画を変更または中止することもあり得ます。
[1-3]前提ハードウェア
システム構成:
- Intel Pentium processor: 500 MHz またはそれ以上
- Intel EM64T または AMD Opteron processor
- 物理メモリー:最小 512 MB, 1 GB 推奨
- CD-ROM drive
- ディスク空き容量:1.8 GB
上記内容は発表時点の情報にもとづいて作成されています。前提となる環境の詳細および最新情報は、製品に含まれる『README』、『リリース情報』等をご参照ください。
[1-4]前提ソフトウェア
サーバ:
- Microsoft Windows Server 2003 x86-32, Enterprise with Service Pack 1 (SP1)
- RedHat Enterprise Linux (RHEL) V5.0
Web ブラウザー:
- FireFox 2.0, 3.0
- Microsoft Internet Explorer 6, 7 およびそれ以降
- Safari 3.1 (Mac 上のみ)
- DB2 Enterprise Server Edition V9.5
- Oracle
- Enterprise Edition 10g
- Standard Edition 10g
プログラムの仕様および所定稼働環境情報は、入手可能であれば、Readme ファイルなどのプログラムに付属の資料や、発表レターなどの IBM により公開される他の情報から参照することができます。資料および他のプログラムの内容は、英語だけでしか提供されていない場合があります。
上記内容は発表時点の情報にもとづいて作成されています。前提となる環境の詳細および最新情報は、製品に含まれる 『README』、『リリース情報』等をご参照ください。
[1-5]関連情報
[1-5-1] 出版物
本製品の出荷時に同梱される出版物はありません。
参考情報
- ◇ IBM Publications Center (英語による提供)(参考:IBM Publications Centerの日本語検索画面 )
Publications Center は、70,000 品目のカタログと、IBM 製品出版物およびマーケティング資料を入手するためのセントラル・リポジトリーです。これには、強力なサーチ機能が提供され、様々なファイル形式の多数の出版物をオンラインで利用することができます。(ダウンロードでの利用については無償)
[1-5-2] パッケージング
IBM Mashup Center, IBM Lotus Mashups, IBM InfoSphere MashupHub は、パスポート・アドバンテージのお客様向けに Web サイトからのダウンロード、もしくは CD-ROM のメディア・パックで提供されます。
IBM Mashup Center, IBM Lotus Mashups, IBM InfoSphere MashupHub メディア・パックには以下の内容が含まれます。
- IBM Mashup Center, IBM Lotus Mashups, IBM InfoSphere MashupHub 製品 CD
- Readmeファイル等の製品情報は、製品 CDに電子ファイルとして含まれます。
ライセンス情報フォーム番号
プログラム名 | プログラム番号(備考) | ライセンス情報フォーム番号 |
| IBM InfoSphere MashupHub | 5724-V06 | L-RKAR-7EGNZJ |
| IBM Lotus Mashups | 5724-U69 | L-NSTN-7DRFVG |
| IBM Mashup Center | 5724-V33 | L-RKAR-7E2QS9 |
ライセンス情報はこちらの WEBサイトで参照可能です(英語画面。ただし日本語のライセンス情報を検索可能)。
[1-5-3]セキュリティ、監査および管理
アプリケーション・システムおよび通信機能でのセキュリティー・フィーチャー、管理プロシージャー、および該当する制御の評価、選択、および導入は、お客様の責任のもとに行っていただきます。
[1-5-4] 商標および免責事項
商標表示
- IBM, Lotus, Tivoli, AIX, WebSphere, DB2, Lotus Notes, Notes, Lotus Domino, OS/400, OS/390, z/OS, System z, System i, System p は、International Business Machines Corporation の米国およびその他の国における商標です。
- Microsoft, Windows, Windows NT および Windowsロゴは Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標です。
- UNIXはThe Open Groupの米国およびその他の国における登録商標です。
- Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標です。
- JavaおよびすべてのJava関連の商標およびロゴは Sun Microsystems, Inc.の米国およびその他の国における商標です。
- Intel, Intel(ロゴ), Intel Inside, Intel Inside (ロゴ), Intel Centrino, Intel Centrino(ロゴ), Celeron, Intel Xeon, Intel SpeedStep, Itanium, Pentium は Intel Corporationまたは子会社の米国およびその他の国における商標または登録商標です。
- 他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標です。
本発表の内容は、発表時点の情報に基づいて作成されていますが、予告なく変更されることがあります。
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