発表のタイプ:
S/W新製品の発表
カテゴリー:
Lotus
レター番号:
LOT09068-1
発表日:
20091216
更新日:
20091216
OfferID:
AH12UML; AH12VML; D0CC9LL; E08I0LL; D0CCALL; D0CCBLL; E08I1LL; D0CCCLL; D03KYLL; D5CT2LL; E1CT5LL; D5CT6LL; D55Y0LL; E026ELL; D55Y1LL; D54UCLL; D5D7GLL; E1D7ILL; D5D7JLL; D61USLL; E0477LL; D61UTLL; ASPI7LL; AH00LML; AH002EN
1章コメント履歴:
IBM Lotus Sametime 8.5 の発表
[1]発表の概要
[1-1]発表内容
[1-1-1] 製品の概要
本日付で IBM Lotus Sametime 8.5 を発表いたします。IBM Lotus Sametime は、コミュニケーションおよびコラボレーションを統合化した形で行う(以下、ユニファイド・コミュニケーション&コラボレーション)ための、優れた IBM プラットフォームです。このプラットフォームでは、他の社員、お客様、およびビジネス・パートナーを容易に見つけて連絡手段を確保し、コラボレーションを行うことを実現するために必要となる、複数のリアルタイム・コミュニケーション・サービスの中核部分を提供します。提供される機能は次のとおりです。
- 情報量・表現力豊かなプレゼンス機能
- セキュアなエンタープライズ・クラスのインスタント・メッセージング
- 音声およびビデオを使ったオンライン・ミーティング
- 音声機能 (VoIP) と統合した高品質なデスクトップ・ビデオ
- コミュニティーにおけるコラボレーション機能 (インターネット上の一般的なインスタント・メッセージング・サービスとの統合を含む)
- モバイル・デバイスのサポート
- 単一番号のみでPBX経由の電話やソフトフォンなどから発信、および必要に応じたデバイスへの着信、転送を実施するための管理機能(オプション製品が必要)
Lotus Sametime は、これらの製品機能を一貫性のあるルック&フィール(見栄えや使い心地などのユーザー・エクスペリエンス)を実現します。Lotus Sametime では、テキスト・チャット、音声通話、ビデオ通話、およびオンライン・ミーティングなどの各種手段をシームレスに切り替えて利用できますので、ユーザーが現在の課題を解決する上で最も効果的な手段を臨機応変に選択可能です。また、お客様が日常的に使用するメール、オフィス・アプリケーション、業務アプリケーション、および Web ベース・アプリケーションにおいても Lotus Sametime の機能を組み込むことが可能です。各機能が独立し、相互に連携されていない他社の多くのコラボレーション・テクノロジーとは対照的に、Lotus Sametime では一貫性のあるユニファイド・コミュニケーション&コラボレーションをユーザーが体感でき、スムーズに導入することができます。これにより、長い間期待されていたユニファイド・コミュニケーション&コラボレーションが現実のものとなります。
IBM Lotus Sametime 8.5 は、次世代の統合化コミュニケーションおよびコラボレーションを代表する製品です。これには、以下の機能が含まれています。
- 新規開発のオンライン・ミーティングがもたらす新たなユーザー・エクスペリエンスは、IBM Lotus Sametime Connect クライアントにも組み込まれています。例えば、シングルクリックでミーティングに参加することが可能となっています。また、コンタクト・リストから該当者の名前をドラッグするだけで簡単に他のメンバーを案内することができますし、案内を受けた側はシングルクリックで承諾、参加が可能です。会議に必要なミーティング資料は、簡単なドラッグ・アンド・ドロップでアップロードできます。
- ミーティングに参加する際、モジュール類のダウンロードは不要です (ゼロ・ダウンロード) 。このブラウザー・ベースの新しいチャットおよびミーティング・クライアントにより、ユーザーがどのような場所でも支障なく利用できるように、利便性・快適性・自由度などが大幅に改善されています。
- オーディオおよびビデオのインフラ部分を新しくし、標準規格に準拠したことにより、サードパーティーの音声会議システムやビデオ会議システムとの相互運用が改善され、組み合わせの選択の幅が広がりました。
- 新しいオーディオ・コーデックおよびビデオ・コーデックを採用したことにより、より原音に近い高品質のオーディオ・ビデオを利用でき、より自然な形でコミュニケーションをとることができます。
- Web 2.0 API が新たに提供されたことにより、開発者は Sametime の機能を Web サイトやアプリケーションに組み込むことができます。これにより、ユーザーは画面を切り替える頻度が少なくなり、効率的に業務を行えるようになります。
- Apple iPhone 用にブラウザー・ベースのチャット・クライアントが追加されました。また、Microsoft Windows Mobile デバイス用のモバイル・クライアントも改善されています。モバイル環境でも Sametime が使えるようになり、迅速にコミュニケーションをとることができます。
- 新しいソーシャル・ビューにより最も頻繁にコラボレーションを行っている相手を容易にアクセスできます。相手の状況把握やコミュニケーションを快適に行うことができます。
- 新しいシステム・コンソールにより、インフラストラクチャー構成、展開、管理、およびすべての Lotus Sametime サービスのポリシーを集中管理できます。
- お客様が他の製品に含まれた Lotus Sametime の基本機能(サービス)を利用されている場合に、Lotus Sametime の上位ライセンスへアップグレードできる選択肢が新たに追加されました。目的や用途の変化により、既存ライセンスを有効活用でき、コスト削減につながります。
[1-1-2] 出荷開始予定日
パスポート・アドバンテージ - メディア・パック
プログラム名称 | パーツ番号 | 出荷開始予定日 |
| IBM Lotus Sametime Standard V8.5.0 Media Pack Multilingual (日本語版を含む) | AH12UML | 2009年12月23日 (ダウンロードによる入手) 2010年 1月15日 (メディアパックによる入手) |
| IBM Lotus Sametime Entry V8.5.0 Media Pack Multilingual (日本語版を含む) | AH12VML |
パスポート・アドバンテージ - ライセンス
プログラム名称 | パーツ番号 | 出荷開始予定日 |
| IBM Lotus Sametime Std Extension from Sametime Lmtd Entitlement AU Lic + SW S&S 12 Months | D0CC9LL | 2009年12月23日 |
| IBM Lotus Sametime Std Extension from Sametime Lmtd Entitlement AU Annual SW S&S Rnwl | E08I0LL | |
| IBM Lotus Sametime Std Extension from Sametime Lmtd Entitlement AU SW S&S Reinstate 12 Months | D0CCALL | |
| IBM Lotus Sametime Adv Extension from Sametime Lmtd Entitlement AU Lic + SW S&S 12 Months | D0CCBLL | |
| IBM Lotus Sametime Adv Extension from Sametime Lmtd Entitlement AU Annual SW S&S Rnwl | E08I1LL | |
| IBM Lotus Sametime Adv Extension from Sametime Lmtd Entitlement AU SW S&S Reinstate 12 Months | D0CCCLL |
本製品はパスポートアドバンテージで販売されます。パスポートアドバンテージの内容、発注番号、料金などの詳細については IBM ビジネス・パートナー、または弊社営業担当員にお問い合わせください。
[1-2]製品機能詳細
[1-2-1] 製品の機能詳細
ユニファイド・コミュニケーション&コラボレーションを実現する包括的な機能を備えた IBM Lotus Sametime を利用して、ユーザーは他の社員、お客様、およびビジネス・パートナーを容易に見つけて連絡手段を確保し、コラボレーションを行うことができます。提供される機能は次のとおりです。
- 情報量・表現力豊かなプレゼンス機能は、ユーザーのオンライン状況、可用性(応答可能や会議中などのステータス)、自動で検出されるロケーション情報、およびテレフォニー(オプション)の状況などを集約、表示します。ユーザーは探している相手の状況を迅速に把握でき、最適な通信手段やタイミングについてより的確な判断ができるようになります。
- セキュアなエンタープライズ・クラスのインスタント・メッセージングにより、電話やボイス・メールなどのコストを削減することができます。また、声を出して連絡できないユーザーとの間でも、目立たずコミュニケーションを図れますので、効率的なコミュニケーションを図れます。
- 音声およびビデオ会議によるオンライン・ミーティングは、出張を減らすだけでなく、これまで遠隔地にいるために参加が難しかった会議などにも参加できるように、コミュニケーションおよびコラボレーションの量と質を高めることができます。
- 音声機能 (VoIP) と統合した高品質なデスクトップ・ビデオを利用することで、密度の濃いコミュニケーションが実現するとともに、電話のコストや出張などのコストを削減できます。
- コミュニティー内におけるコラボレーションを、Lotus Sametime で促進することができます。それまで知らなかった組織内の専門家をコミュニティーで見つけて対話することが可能になるため、課題解決のための時間を節約することができます。また、お客様、パートナー、家族、および友人と連絡を取り合うこともできます。
- モバイル・デバイスがサポートされていますので、外出中でもコミュニケーションを図ることができます。
- Lotus、WebSphere、および Microsoft 製品との連携、統合機能が製品に予め用意されていますので、現在お使いの製品の機能に、Sametime の機能を容易に追加できます。使い慣れた製品への機能追加となるために、ユーザーからは違和感が少なく、実際の利用促進が容易です。
- API の公開および拡張可能クライアントの仕組みにより、Lotus Sametime の機能をさまざまな形で利用できます、作業を行う場所を問わず、ユーザーはコミュニケーションをとることができ、生産性の向上できます。
- 単一番号のみで PBX 経由の電話やソフトフォンなどから発信、および必要に応じたデバイスへの着信、転送を実施するための管理機能が提供されます。お客様が現在利用している電話のインフラをそのまま利用しつつ次世代の音声機能を提供します。(オプション製品が必要)
Lotus Sametime は、フロントエンドを統合するだけでなく、さまざまなクライアントおよびサーバーのオペレーティング・システム、メール・プラットフォーム、ディレクトリー、テレフォニー、音声会議システムおよびビデオ会議システムをサポートし、これらと統合化することによって、既存のテクノロジーに対する投資も保護します。また、WebSphere Portal、Lotus Notes、Lotus Quickr、Lotus Connections、Microsoft Office、Outlook、SharePoint、Active Directory、および LDAP とすぐに使用可能な統合が行えます。Lotus Sametime は、標準規格に基づいたフレームワークを使用しており、お客様のカスタム・アプリケーションを拡張して組み込むこともでき、ビジネス・プロセス・アプリケーション上から直接コミュニケーションをとる仕組みを作成できます。
Lotus Sametime は市場において10 年以上にわたる実績があり、きわめてスケーラブルな完成された製品であり続け、数十人から 400,000 人を超える規模のお客様に導入されています。IBM Lotus Sametime Entry 8.5 および IBM Lotus Sametime Standard 8.5 は、次世代のユニファイド・コミュニケーション&コラボレーション・ソフトウェアを代表する製品です。今まで以上にシームレスなユーザー・インターフェースとその操作性が提供されており、これまで以上に柔軟な複数のライセンス・オプションから選択して利用できます。
Lotus Sametime 8.5 で提供される新しい機能は以下のとおりです。
オンライン・ミーティングの情報を保持しておき、再び共有する効率的な方法により、ミーティングの最初の 10 分が無駄になるということはありません。
- ミーティング・ルームの予約が不要 - 突発的なミーティングを直ちに作成したり、それを保持しておいて再利用することができます。これらのミーティング・ルームは Lotus Notes や Microsoft Outlook のカレンダー機能から予約することもできます。
- 永続ミーティング・ルームは時間を問わずいつでも使用可能であり、専用のファイル・ライブラリー機能を有しています。例えば、特定のプロジェクト専用のルームを作成し、継続的に適切な資料をそれに保管しておくことができます。
- ミーティング機能へのアクセス手段は Sametime Connect クライアントに完全に統合され、ユーザーは、Connect クライアントから直ちにミーティングを作成したり、検索および参加を行うことができます。
- ミーティング参加者がミーティング内容を表示するためには、ブラウザー・ベースのミーティング・クライアントを利用します。このクライアントを利用するにあたって、モジュール類のダウンロードは不要です (ゼロ・ダウンロード)。
- 他の社員の名前を Connect クライアントのコンタクト・リストからドラッグし、ミーティング・ルームにドロップすることによって、その人をミーティングに案内できます。
- シングル・クリックでミーティングの案内を受諾できます。これは、グループ・チャットの参加要求に応答する場合と同様です。
- ドラッグ・アンド・ドロップにより簡単に資料をアップロードできます。
- 標準的なフォーマットによるミーティングの記録および再生
音声およびビデオを使ったマルチメディア・コラボレーションにより、相手の表情やニュアンスをきめ細かにくみ取ることができ、より正確で効率的なコミュニケーションを行うことができます。
- オーディオ・ビデオ機能は Lotus Sametime に組み込まれたもの、あるいはサードパーティーから提供されているもののいずれであっても、ひとつのユーザー・インターフェース内で利用できます。
- デスクトップ・ビデオは、任意のサイズのウィンドウで、あるいはフルスクリーン・モードで利用できます。解像度は高解像度 (HD: High definition) にいたる各種解像度をサポートします。
- 業界標準の SIP ベースを採用し、デスクトップ・ビデオとしてサード・パーティーのビデオ会議システムを組み込みやすくなり、相互運用性が向上しました。
- ビデオ機能の利用に関して新しく管理・制御が行えるようになりました (サイズ、接続速度、品質など)。
- H.264 ビデオおよび G.722.1 オーディオのコーデックにより、低い帯域幅での高品質のマルチメディア・エクスペリエンスが提供されます。
プレゼンスおよびコミュニケーションに関する新しいツールが用意され、どの Web 2.0 アプリケーションでも以下のことが可能になります。これにより、組織全体におけるのコラボレーション機能を拡張でき、生産性の向上に寄与します。
- 新しい REST ベースの Web 2.0 API は、開発者が標準の AJAX ツールを使用して、Sametime の全範囲の機能を Web アプリケーションおよびポータルに組み込むことができるようにします。
- カスタマイズ可能でダウンロードが不要なブラウザー・ベースの新しいチャット・クライアントを使うことで、Sametime のチャット・エクスペリエンスを Web サイトに簡単に組み込むことができるようになります。
より効果的なインスタント・メッセージングおよびモバイル・ソリューションのオプション。
- カスタマイズ可能でダウンロード・モジュールが不要な、ブラウザー・ベースの新しいチャット・クライアント - Sametime をより幅広い環境の多くの人に容易に展開することができます。
- Lotus Sametime Connect クライアントの新しい 2 つのビューである「頻繁な連絡先」と「最新の連絡先」 - 最も頻繁にコラボレーションを行う相手の状況を素早く確認したりアクセスできます。
- 拡張された Microsoft Outlook ツールバー - より有効なコラボレーション・ツールになります。
- Sametime ゲートウェイを介した他の Sametime コミュニティー間のリッチ・テキスト・チャット
- Apple iPhone に最適化された、インスタント・メッセージング用の新しいブラウザー・クライアント
- より快適なモバイル・エクスペリエンスのための新しい Windows Mobile 用クライアント
- Blackberry Storm への対応
新しい Sametime システム・コンソールを使用した管理の簡素化。
- 単一ロケーションからの LDAP の構成、セットアップ、およびテスト
- 展開計画および Sametime サーバーのインストールの簡素化
- ポリシーによるすべての Sametime サービスの集中管理
Sametime をより効率的に運用するための、Lotus Sametimeのインフラストラクチャー部分の機能拡張
- 新しいアーキテクチャーにより、各種機能を実現するサービスはコンポーネント化されて提供されます。サービスを組み合わせることで、必要な機能に応じて柔軟に結合、配布、およびクラスター化することができます。
- ミーティング機能にユーザーが参加する際には、HTTP /HTTPS を使用します。ファイアウォールなどによる接続性の問題を回避できます。
- ミーティング機能にはフェイルオーバーおよびクラスタリング機能が含まれ、従来の Sametime Enterprise Meetings Server が不要になりました。
- Sametime Media Manager は、ユーザーのビデオ利用に対してポリシー・ベースの制御機能を提供します (サイズ、接続速度、品質など)。
- 業界標準の SIP を使ってサード・パーティーのビデオ会議システムおよび音声会議システムを Lotus Sametime と連携できます。
- Lotus Sametime プロキシー・サーバーは Web 2.0 API を提供していますので、Web アプリケーションへの Lotus Sametime の機能を容易に組み込めます。
- Lotus Sametime システム・コンソールを使用して、Lotus Sametime の管理および運用を簡素化できます。
- 幅広いプラットフォームのサポートの追加: Lotus Domino 8.5、Microsoft Windows 2008 (32 および 64 ビット・エディション)、64 ビットの Linux オペレーティング・システム
ライセンス取得のための新しい簡単な方法の提供
- 何らかの形で Sametime の機能を利用する権限を含む他の IBM 製品 (Lotus Notes を含む) をお持ちのお客様は、新しく提供されるアップグレード・オプションを利用して、より豊富な機能を利用できるようになります。
(注) Lotus Sametime Entry は、在席確認、基本的なテキスト・チャット、および Microsoft 製品との連携機能を提供します。オンライン・ミーティング、オーディオ/ビデオ、SDK および ツールキットの利用、モバイル機能およびブラウザー・クライアントの機能を利用するには Lotus Sametime Standard が必要です。
[1-2-2] 開発意向表明
IBM Lotus は、企業規模や特定の業界にこだわることなく、高いパフォーマンスでセキュリティー機能が豊富なアクセス、およびユーザー・コミュニティーがメッセージングおよびコラボレーションのニーズを管理するのに役立つ堅固なツールを継続的に開発提供する意向です。
なお、具体的な製品化の最終決定は、今後のIBMの技術上及び経営上の判断に基づいて行われ、予告なく計画を変更または中止することもあり得ます。
[1-3]前提ハードウェア
前提ハードウェアの最新情報については、こちらの Web サイトをご参照ください。(英語による提供)
[1-4]前提ソフトウェア
前提ソフトウェアの最新情報については、こちらの Web サイトをご参照ください。(英語による提供)
プログラムの仕様および所定稼働環境情報は、入手可能であれば、Readme ファイルなどのプログラムに付属の資料や、発表レターなどの IBM により公開される他の情報から参照することができます。資料および他のプログラムの内容は、英語だけでしか提供されない場合があります。
[1-5]関連情報
[1-5-1] 出版物
本製品の出荷時に同梱される出版物はありません。
参考情報
- ◇ IBM Publications Center (英語による提供)(参考:IBM Publications Centerの日本語検索画面 )
[1-5-2] パッケージング
本製品は、パスポート・アドバンテージのお客様向けに Web サイトからのダウンロード、もしくは CD-ROM のメディア・パックで提供されます。メディア・パックには以下の内容が含まれます。
- IBM Lotus Sametime Entry および IBM Lotus Sametime Standard 8.5 製品 CD
- 前提ソフトウェア CD
- Readme ファイル等の製品情報は、製品 CD に電子ファイルとして含まれます。
ライセンス情報はこちらの Web サイトで参照可能です(英語画面。ただし日本語のライセンス情報を検索可能)。
[1-5-3]セキュリティ、監査性および管理
アプリケーション・システムおよび通信機能でのセキュリティー・フィーチャー、管理プロシージャー、および該当する制御の評価、選択、および導入は、お客様の責任のもとに行っていただきます。
[1-5-4] 商標および免責事項
商標表示
- IBM, Lotus, Tivoli, AIX, WebSphere, DB2, Lotus Notes, Notes, Lotus Domino, OS/400、OS/390、z/OS、zSeries、iSeries, pSeries は、International Business Machines Corporation の米国およびその他の国における商標です。
- Microsoft, Windows, Windows NT および Windowsロゴは Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標です。
- UNIXはThe Open Groupの米国およびその他の国における登録商標です。
- Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標です。
- JavaおよびすべてのJava関連の商標およびロゴは Sun Microsystems, Inc.の米国およびその他の国における商標です。
- Intel, Intel(ロゴ), Intel Inside, Intel Inside (ロゴ), Intel Centrino, Intel Centrino(ロゴ), Celeron, Intel Xeon, Intel SpeedStep, Itanium, Pentium は Intel Corporationまたは子会社の米国およびその他の国における商標または登録商標です。
- 他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標です。
本発表の内容は、発表時点の情報に基づいて作成されていますが、予告なく変更されることがあります。
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