| 発表のタイプ | : | H/W新製品の発表 |
| カテゴリー | : | e(e-businessロゴ)server xSeries |
| レター番号 | : | PCS08226-0 |
| 発表日 | : | 20080702 |
| 更新日 | : | 20080702 |
| OfferID | : | 7141PDW; 7141PDU |
IBM System x3850 M2 Express 追加モデルの発表
[1]発表の概要
  [1-1]製品の概要
  [1-2]ハイライト
  [1-3]お勧めしたいお客様
  [1-4]販売窓口と発注情報
  [1-5]保証
  [1-6]登録商標
[1]発表の概要
[1-1]製品の概要
本日付で、IBM System x3850 M2 Express を発表致します。
当モデルは、クアッドコア Intel(R) (TM) プロセッサー を搭載した、第四世代 Enterprise X-Architechture準拠、「IBM System x3850 M2」をベースに
これまでの販売実績を分析し、売れ筋の構成をモデル化し、お求め安い価格にて、ご用意させていただいたモデルです。

写真上:IBM System x3850 M2外観
【発表製品】
■システム装置
製品番号 | 製品名称 | 出荷開始予定日 |
7141PDW | IBM System x3850 M2 モデル PDW Express | 2008/7/7 |
7141PDU | IBM System x3850 M2 モデル PDU Express | 2008/7/7 |
第四世代 eX4-テクノロジー
x3850 M2サーバーは、データベース、エンタープライズ・アプリケーションと仮想化環境における最良のパフォーマンスを可能にするために機能強化した信頼性と可用性を備えた革新を届けている第四世代のeX4テクノロジーを採用しています。
オンデマンド・ビジネスを支援する優れた性能とメインフレームで培われた技術により、さらなるパフォーマンス向上と基幹業務に耐えうる可用性向上をIAサーバー製品群において実現しました。
主要な基幹アプリケーション、バーチャリゼーション、およびwebサービスのための先進的なx86 64ビット対応のアーキテクチャーです。
IBM System x3850 M2は、高度な eX4テクノロジーにより、4ソケット SMP 対応のパワー、Active PCI-X 2.0、拡張性、高可用性、および膨大な内蔵データ・ストレージ容量を提供いたします。
IBM System x3850 M2は、新しい eX4テクノロジー・ファミリーの製品です。メインフレームで実績のある Enterprise X-Architecture 技術や、強力な デュアルコア インテル Xeon プロセッサーが生み出す 64-bit の能力を、 高さ 4U のラック・タイプの筐体に凝縮し高性能を提供します。

写真上:IBM System x3850 M2内部
【パフォーマンスの向上とレイテンシの減少】
- プロセッサーとメモリコントローラを搭載したIBM XA-64e(TM)第四世代チップセットは実質システムレイテンシを減少
- XceL4v ダイナミックサーバーキャッシュをサポート
- 最大 4個まで増設可能な、64ビット デュアルコア インテル Xeon プロセッサーは32ビットと64ビットアプリケーションのIntel Extended Memory 64 テクノロジー(EM64T)により2.93GHzで2x4MB L2 キャッシュをサポート。また、標準で1066MHz FSB を装備
- 高可用性 Active Memory(TM) は、Chipkill、Memory ProteXion(TM) および Memory Mirroring をサポート
- 256GBまで拡張可能なPC2-5300 高速 8GBメモリをサポート
- 5つの64ビット PCI Express x8 と 2つの 64ビット Active PCI-Express x8 スロットをサポート
- 内蔵で最大4つの2.5インチSerial Attached SCSI (SAS)コントローラーHDDをサポート
- ハイパフォーマンスdual-gigabit Ethernet コントローラーを内蔵
- 高度なリモート・システム管理のRSAIIを標準搭載
- Atmel Trusted Platform Module Ver1.1b, TCG 準拠
- 工具なしに4Uラックに取り付けができるシャーシ

写真上:IBM System x3850 M2背面
【高可用性への効力と増強されたセキュリティ】
- Memory ProteXion 機能を標準装備
- Active PCI-Express x8 は、アダプターのホット・アド、ホット・スワップをサポート
- 1440W ホットスワップ・リダンダント電源機構をサポート
- プロセッサー、VRM、メモリ、ファン、電源、およびハードディスク・ドライブ・オプションに備わった障害予知解析(RFA)機能により、障害が発生する前に警告を発します。
- 標準でリモート管理アダプター II (RSAII)を搭載しており、IPMI 対応の基本的なハードウェア・モニタリングと連携したシステム監視と高度なリモート管理能力を提供
【理想的な e-business のためのサービス&サポート】
- ServerGuide および IBM Director を標準添付
- 信頼の互換性テストおよび Web サポート
[1-2]ハイライト
IBM System x3850 M2は、高度なeX4テクノロジーにより、4Way SMP 対応のパワー、Active PCI-Express x8、拡張性、高可用性、および膨大な内蔵データ・ストレージ容量を提供いたします。
- 最大256GBの高速 PC2-5300 SDRAM システムメモリ搭載
- 5つの64ビット PCI Express x8 と 2つの 64ビット Active PCI-Express x8 スロットをサポート
- 2つのハイパフォーマンスActive 64-bit/266 MHzのPCI-X 2.0搭載
- Broadcom 5709デュアルポート10/100/100ギガビットイーサネット
- RSAII、full out-of-band remote systems managementを標準搭載
- 1440W ホットスワップ・リダンダント電源機構を標準装備
- 集約されたラックには標準コンボドライブ、USBポート5つ、シリアルポート1つ、RS-485、SVGAビデオポートを搭載
■仮想化レイヤーについて
-下記のソフトウェアが組み込まれています。
VMwareR ESXi 3.5
■VMwareR ESXi 3.5
- Thin Hypervisor
- サービスコンソール無し
- 極めて小さなディスク・フットプリント (32MB)
- ESX 3.5環境で利用できる機能はアップグレードにて利用可能
VMotion / Storage VMotion
DRS / DPM
VMwareR HA
Resource Managements
Consolidated Backup
- ESXi 3.5 を フラッシュメモリデバイスにインストール
- フラッシュメモリデバイスからブートするようサーバの BIOS を設定
フラッシュメモリデバイスから起動
最小限の設定
root パスワード
IP アドレス
ネットマスク
デフォルトゲートウェイ
DNS
VLAN (optional)
BIOS メニューライクな設定画面



■VMware製品のライセンス体系

■VMwareR ESXi 3.5での仮想化に関するFAQ
1.VMwareR ESXi 3.5製品単体を購入してできる仮想化について教えてください
VMwareR ESXi 3.5は次世代のHypervisorであり、ハードウェアに直接組み込まれているためインストール作業が不要となります。
そのため、サーバ起動後ウイザードによる簡単な初期構成により導入時間を短縮でき、数分で仮想マシン(VM)を稼動させる環境が整います。
標準規格(CIM)によるハードウェア管理・監視が可能になり、またセキュリティ・信頼性が向上します。VMwareR ESXi 3.5は1台のサーバ上における
仮想化環境の実現(Hypervisor)となりますので、VI3 ver. 3.5の機能(VMotion, HA, DRS等)を利用する際はVMwareR ESXi 3.5 Standalone から
VI3 ver. 3.5 - Enterprise等へのアップグレードが必要となります。
2.さらにVMwareRアップグレードオプションでどんなメリットがありますか
VI3 ver.3.5においてはUpdate Manager、DPM (Distributed Power Management/試験的サポート)、VCB (VMwareR Consolidated Backup)、
VMotion, DRS, HAといった仮想インフラ、管理及び自動化を実現する機能を利用可能です。
3.仮想化されたサーバーを効率的に管理したい場合はどうすればいいですか
VCMS (Virtual Center Management Server/ver 2.5)を利用することにより仮想環境を一元的に管理することが可能です。
4.VC (VirtualCenter)とVI (VMwareR Infrastructure)につて簡単に教えてください
VCについては上記管理機能を提供します。またVMotion, DRS, HAといった仮想インフラ、管理及び自動化を実現する機能の利用に必須となります。
VIにつきましては弊社製品の総称となり、VI3 ver. 3.5及びVCにより実現されるプラットフォーム(仮想化プラットフォーム+仮想インフラ+管理及び
自動化の3レイヤー)をさします。
5.VMwareR ESXi 3.5の(組込み)サーバーを購入する場合、OSのサポートを受けるためにはどんなサービスを購入すればいいですか
また、そのサポートレベルはどのようなものですか
6.仮想化専用モデルに組込みされたVMwareR ESXi 3.5のサブスクリプションは何年ですか、また延長する方法がありますか
組み込まれたVMwareR ESXi 3.5は1年間サブスクリプションを含んでいます。サブスクリプションの延長には、別途期間延長サブスクリプション製品をIBMより購入ください。なお、期間延長サブスクリプション製品は、新たに発表予定の「VMwareR ESX 3.5」に含まれております。
7.VMwareの2年目以降のサブスクリプションの入手方法、提案方法を教えてください
新たに発表予定の「VMwareR ESX 3.5」の製品にて期間延長サブスクリプション製品を提供予定です。
1年のサブスクリプションの提供予定はございません。
8.SS90でVMwareはサポートされますか
回答: IBM ServicePac 新ヘルプライン・サービス(拡張契約)を別途購入いただければVMwareR ESXi 3.5もサポートされます
IBM System x3850 M2 Expressの仕様
モデル | 7141PDW | 7141PDU |
組み込みOS | VMwareR ESXi 3.5 | - |
バンドルOS | Microsoft Windows 2003 R2 Datacenter Edition
UNLIMITED VIRTUALIZATION(32bit) | - |
タイプ | ラック(4U) | ラック(4U) |
プロセッサー | QuadCore Intel Xeon プロセッサーE7330 | QuadCore Intel Xeon プロセッサーX7350 |
動作周波数 | 2.40GHz | 2.93GHz |
フロント・サイド・バス | 1066MHz | 1066MHz |
搭載CPU数 | 4 | 1 |
最大搭載CPU数 | 4 | 4 |
L2 キャッシュ/コア(フル・スピード) | 3MB /コア | 4MB /コア |
総 L2 キャッシュ(フル・スピード) | 6MB | 8MB |
主記憶(PC2-5300 DDR2) | 16GB ECC | 2GB ECC |
DIMM装着状況 | 8x2GB | 2x1GB |
メモリー拡張カード(標準/最大) | 2/4 | 1/4 |
DIMMソケット数(標準/最大)(空き) | 16(8)/32(24) | 8(6)/32(30) |
最大容量 | 256GB | 256GB |
ビデオ・サブシステム | SVGA(リモート管理アダプター上) | SVGA(リモート管理アダプター上) |
ビデオ・メモリー | 16MB | 16MB |
SAS コントローラー | 3.0Gbps(オンボード) | 3.0Gbps(オンボード) |
ポート数 | 4 | 4 |
外部コネクター | 1 | 1 |
FDD | N/A | N/A |
標準HDD容量 | オープン | オープン |
5.25インチ スリムハイト(空き) | 0 | 0 |
2.5インチ ホットスワップ(空き) | 4(4) | 4(4) |
ベイ全数 | 5 | 5 |
最大内蔵HDD容量 | 587.2GB(*2) | 587.2GB(*2) |
Active PCI-Express x8(空き) | 2(2) | 2(2) |
PCI-Express x8(空き) | 5(3) | 5(5) |
システム管理プロセッサー(BMC) | 標準装備 | 標準装備 |
リモート管理アダプターII | 標準装備 | 標準装備 |
ServeRAID MR10-k
SAS コントローラー | オプション | オプション |
ネットワークカード | Pro/1000 PT クアッドポート
サーバー・アダプター(PCI-E)(*5) | - |
ネットワーク・インターフェース
(オンボード) | 10/100/1000 Mbps | 10/100/1000 Mbps |
CD-RW/DVD-ROM | 標準装備(24/8x) | 標準装備(24/8x) |
電源ユニット定格出力 | 1440W | 1440W |
電源搭載数(標準/最大) | 2/2 | 2/2 |
ホット・スワップ | Yes | Yes |
リダンダント電源 | 標準装備 | 標準装備 |
オートリスタート | Yes | Yes |
添付ソフトウェア | IBM Director、ServerGuide | IBM Director、ServerGuide |
添付サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)(*3)(*4) | スタートアップ 90
(ヘルプライン簡易版)(*3) |
(*1) 4スロットメモリー拡張カード(44E4252)を追加購入し合計4つにすることで、スロット数 16、最大256GB メモリーを装備することが可能です。
(*2)146.8GBハードディスク・ドライブを4つ装着した場合
(*3)システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。
(*4)スタートアップ90ではシステム本体はサポート対象ですが、VMwareのサポートがカバーされません。
VMwareの導入、セットアップのサポートが必要な場合は IBM ServicePac 新ヘルプライン・サービス(拡張契約)を必ず御購入ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/b1329298
(*5)PCI Express x4(x4/x8/x16互換)をサポート。標準PCIブラケットとLow Profile PCIブラケットの両方に対応可能。2x Intel 82571GB Gigabitコントローラー。
■購入時の注意点
x3850 M2 Expressモデル(7141PDW:VMware製品、Microsoft Windows 2003 R2 Datacenter Edition製品)は「System x サポート・ライン サービス」を必ずご購入ください。
【バンドルソフトウェアについて】
■Microsoft Windows 2003 R2 Datacenter Edition
バンドルされているソフトウェアにつきましては、ソフトウェア製品の梱包および内容物に関し、市販されているものと異なる場合があります。
またそれらのソフトウェアの部分解約(返金処理)はできません。なお、当ソフトウェアはバンドルですので導入作業が必要です。
Microsoft Windows 2003 R2 Datacenter Edition について
-ライセンスについて
1 Server ライセンス(1-4 Processor)
5 クライアントライセンス
-注意
本バンドルソフトウエアは、お買い上げになられた製品のみに導入可能となっております。
【Datacenterサブスクリプション製品について】
Datacenterサブスクリプション製品は、今後、日本IBMからは提供されません。必要に応じて、直接マイクロソフト社よりソフトウェア・アシュアランスをご購入ください。
現在、すでにサブスクリプション製品をご購入済みのお客様につきましては、現在お使いのサブスクリプションの有効期日までサービスをご提供いたします。
マイクロソフト社のソフトウェア・アシュアランスに関する情報は以下をご参照ください。
http://www.microsoft.com/japan/licensing/sa/default.mspx
[1-3]お勧めしたいお客様
これまでPCサーバーでの実現が難しかった高性能・高可用性・高信頼性を必要とする基幹業務アプリケーションを、限られたラック・スペースで稼動させる必要のあるお客様。
[1-4]販売窓口と発注情報
■システム装置
製品番号 | 製品名称 | IBMダイレクト価格
(税別/円) | IBMダイレクト価格
(税込/円) | 出荷開始
予定日
(※) | JANコード |
7141PDW | IBM System x3850 M2
モデル PDW Express | 2,700,000 | 2,835,000 | 2008/7/7 | 4968665661423 |
7141PDU | IBM System x3850 M2
モデル PDU Express | 850,000 | 892,500 | 2008/7/7 | 4968665661430 |
※ : 出荷開始予定日は、弊社からの出荷を開始する日付です。実際にお客様の元に商品をお届けする日付と必ずしも同一にはなりませんので、あらかじめご了承ください。
IBMダイレクト価格は、IBMの直販による提供価格であり、ビジネス・パートナーなど再販社の販売価格を拘束するものではありません。
弊社Webサイトでは供給状況などの事情により一部の製品を掲載しており、「IBMダイレクト価格」製品全てが弊社Webサイトで購入できることを意味するものではありません。
最新の価格につきましては、日本IBMホームページで当製品の情報掲載ページをご覧ください。
http://www-6.ibm.com/jp/servers/eserver/xseries/
製品、サービス等詳細については、弊社またはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。
[1-5]保証
保証条件
- 保証条件:3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間x7日)又はCRUサービス(注1)
保証内容
- オンサイト修理保証・サービス又はCRUサービス(注1)
電話受付にて故障内容を確認後、必要に応じて技術員がお客様の機械設置場所にお伺いして修理いたします。
サービス受付:IBMハードウェア障害受付センター (電話番号は保証書にて確認ください)
受付時間:月曜日から日曜日 0:00-24:00
サービス提供時間:月曜日から日曜日 0:00-24:00
電話による故障内容確認時、故障部位がCRU(注1)と判断された場合は出張サービスの対象にはなりません。
CRUの障害であってもIBMにてオンサイトサービスを必要とされるお客様のためにnonCRUのService Pacをご用意しています。
この Service Pacを予め購入して頂ければ、CRUの障害時でもIBMの技術員がオンサイトにて保守を実施いたします。
もしServicePacをご購入されていない場合は有料にてサービスが受けられます。
(注1)CRU (Customer Replaceable Unit、お客様による交換可能部品)サービス
xSeriesの構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品を"CRU"と呼びます(CRU=Customer Replaceable Unit、お客様による交換可能部品、以下"CRU")ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害受付センターにご連絡をいただき、故障内容などをご確認させていただいたあと、そのご連絡時での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合、IBMはお客様に交換用のCRUを宅配便により送付し、お客様ご自身で交換していただきます。
CRU部品発送は当日15時までに故障箇所がCRU部品と特定出来た場合、下記対象地域には当日配送します。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
障害箇所が特定できない場合やCRU以外の部品障害と思われる場合は、技術員がお客様サイトにて部品の交換をいたします。
CRUをお客様に送付する際の送料はIBMが負担いたします。また、交換した部品は宅配便などにて30日以内にご返却いただきますが、その際の費用もIBMが負担いたします。
対象地域
関東圏:さいたま市・千葉市(中央区・美浜区)・船橋市・川崎市(麻生区・多摩区を除く)・横浜市10区(磯子・神奈川・金沢・港北・都筑・鶴見・戸塚・中・西・南区)・東京都23区
関西圏:大阪市・門真市・吹田市・摂津市・豊中市・東大阪市・守口市・八尾市・京都市(右京・上京・下京・中京・南区)・尼崎市・伊丹市・神戸市(中央・長田・兵庫区)
中部圏:名古屋市
[1-6]登録商標
IBM、e-business ロゴ、eserver ロゴ、Active Memory、AIX、AIX 5L、Chipkill、Light Path Diagnostics、ServeRAID、XA-32、X-Architecture、XceL4、XpandOnDemand、xSeries、BladeCenter、ServerGuide、NetBAY3、OS/2 Warp、Hummingbird、IBM、Netfinity、Wake on LAN、IntelliStation、SMART Reaction、Universal Management Agent は、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。Microsoft、Windows、Windows NT および Windows(ロゴ)は Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標。Intel、Intel(ロゴ)、Intel Inside、Intel Inside (ロゴ)、Intel Centrino、Intel Centrino(ロゴ)、Celeron、Intel Xeon、Intel SpeedStep、Itanium、Pentium は Intel Corporationまたは子会社の米国およびその他の国における商標。Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標。他の会社名、製品名、およびサービス名等はそれぞれ各社の商標または登録商標。
ThinkPad ( ノートブック製品 ) 、ThinkCentre ( デスクトップ製品 ) およびその他のPC製品はLenovo社の製品です。このページはIBMおよびLenovo社のThinkPad ThinkCentreの両サイトへのリンクを含んでいます。詳細はこちら。
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