発表のタイプ:
H/W新製品の発表
カテゴリー:
オプション
レター番号:
PCS08343-2
発表日:
20081022
更新日:
20090820
OfferID:
79482CX; 79483CX; 79485CX; 79486CX; 79485DX; 79485FX; 79485GX
1章コメント履歴:
IBM System x3450 追加モデルの発表
[1]発表の概要
[1-1]製品の概要
本日付で IBM System x3450 モデルを発表いたします。
今回発表される製品は以下の通りです。
■システム装置
製品番号 | 製品名称 | 出荷開始予定日 |
79482CX | System x3450 モデル 2CX | 2008年11月12日 |
79483CX | System x3450 モデル 3CX | 2008年11月12日 |
79485CX | System x3450 モデル 5CX | 2008年11月12日 |
79486CX | System x3450 モデル 6CX | 2008年11月28日 |
79485DX | System x3450 モデル 5DX | 2008年11月12日 |
79485FX | System x3450 モデル 5FX | 2008年11月12日 |
79485GX | System x3450 モデル 5GX | 2008年11月12日 |
製品番号 | 製品名称 | 出荷開始予定日 |
46C7571 | 4GB (2x2GB) PC2-6400 CL5 ECC DDR2 Low Power FBD 800MHz | 2008年11月12日 |
46C7572 | 8GB (2x4GB) PC2-6400 CL5 ECC DDR2 Low Power FBD 800MHz | 2008年11月12日 |
※出荷開始予定日は、弊社からの出荷を開始する日付です。実際にお客様の元に商品をお届けする日付と必ずしも同一にはなりませんので、あらかじめご了承ください。
[1-2]ハイライト
本日付けで、 IBM System x3450 を発表いたします。
IBM System x3450は、高性能クラスタリング環境で使用されるアプリケーションに優れています。1Uサイズで、ラックに最適化されたプラットフォームは、お手頃な価格で高性能を提供します。
IBM System x3450
■パワーとスケーラビリティ
システムx3450システムは、CPU、メモリおよびI/O負荷が高いアプリケーションに対して最先端技術プロセッサー、大容量メモリー、高いメモリーバス帯域幅、および先進的なHTXおよびPCI-Eバスを提供します。
- CPUは、デュアルコア/クアッドコア インテル Xeon プロセッサー を搭載
- 2次キャッシュは、6MB/12MB
- フロント・サイド・バス(FSB) : 1600MHz
- SMP構成済み
- PC2-6400 800 MHz ECC DDR2 メモリーを標準搭載
-16個のDIMMスロットを装備
-最大64GBまで拡張可能 - オンボードのSATAコントローラー
- Intel 82563EB ギガビット・イーサネット・コントローラーを装備(アプリケーションから要求される高い I/O能力、フェイルオーバー機能)
- 1つのPCI-Express x16
- BMC、IPMI 2.0準拠のシステム管理プロセッサーを標準装備
- プロセッサー、VRM、メモリ、ファン、電源、およびハードディスク・ドライブ・オプションに備わった障害予知解析(PFA)機能により、障害が発生する前に警告を発します。
- 主なインターフェース・ポート
-シリアル・ポート X 1(16550A互換)
-USB 2.0 ポート X 4(前面×1、背面×2、内部X1)
-RJ45ポート×2
-ビデオ・ポート X 1
- x3450背面図
System x3450 スペック
| モデル | System x3450 | |||
79482CX | 79483CX | 79485CX | ||
| タイプ | ラック(1U)※1 | |||
| プロセッサ | 物理搭載CPU数 | 2(最大 2) | ||
| タイプ | インテル(R) Xeon(R) プロセッサーX5272 | インテル(R) Xeon(R) プロセッサー E5462 | インテル(R) Xeon(R) プロセッサー E5472 | |
| 動作周波数 | 3.4GHz | 2.8GHz | 3GHz | |
| 2次キャッシュ | 6MB ※2 | 12MB ※2 | 12MB ※2 | |
| SMPアップグレード※3 | 標準でアップグレード済み | |||
| チップセット | Intel 5400(Chipkill機能付き) | |||
| 主記憶容量 (PC2-6400 800 MHz ECC DDR2) | 標準容量/タイプ | 8GB | ||
| DIMM装着状況 | 2 x 4GB | |||
| DIMMソケット数(空き) | 16 (空き14) | |||
| 最大容量 | 64GB ※4※5 | |||
| ビデオ・サブ・システム | SVGA | |||
| ビデオ・メモリー | 32MB | |||
| ディスクインターフェース | タイプ | SATA | ||
| 内部コネクター | 2 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 補助記憶装置 | FDD | - | ||
| 標準HDD容量 | オープン | |||
| 最大HDD容量※6 | 1.5TB※7 | |||
| オプティカル・ドライブ | - | |||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(1) | ||
| 3.5型 | 2(2) | |||
| 拡張スロット(空き) | PCI-Expressx16 | フルサイズ 1(1) | ||
| インターフェース | シリアル・ポート X 1(16550A互換)、USB 2.0 ポート X 4(前面×1、背面×2、内部X1)、RJ45ポート×2、ビデオ・ポート X 1 | |||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル 全二重Ethernet 1000Base-T(Intel 82563EB) | |||
| システム管理プロセッサー | 標準装備 (BMC、IPMI 2.0準拠) | |||
| 本体寸法(mm) | 424(W)X696(D)X43.6(H) | |||
| 質量(kg) | 20kg(最小)/ 38 kg(最大) | |||
| 電源ユニット定格出力 | 600W (オートリスタート機能付※8) | |||
| 電源搭載数 (標準/最大) | 1/1 | |||
| リダンダント電源 | NO | |||
| 添付ソフトウェア | - | |||
| エネルギー効率値 ※9 | 掲載対象外 | |||
| 付属品 | 電源コード(2.8m IEC320-C14x1)、ラック型対応レール、 ラックインスレーション・ガイド | |||
| 添付サービス | スタートアップ90 (ヘルプライン簡易版)※10 | |||
※2 2次キャッシュ
※3 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※4 64GBをサポート。
※5 4GBメモリーを16個装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※6 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 SATA の750GBのハードディスクを2台装着した場合。
※8 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※9 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※10 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/jp/servers/eserver/xseries/ss90/
System x3450 スペック
| モデル | System x3450 | |||
79486CX | 79485DX | 79485FX | ||
| タイプ | ラック(1U)※1 | |||
| プロセッサ | 物理搭載CPU数 | 2(最大 2) | ||
| タイプ | インテル(R) Xeon(R) プロセッサー X5482 | インテル(R) Xeon(R) プロセッサー E5472 | インテル(R) Xeon(R) プロセッサー E5472 | |
| 動作周波数 | 3.2GHz | 3.0GHz | 3.0GHz | |
| 2次キャッシュ | 12MB ※2 | |||
| SMPアップグレード※3 | 標準でアップグレード済み | |||
| チップセット | Intel 5400(Chipkill機能付き) | |||
| 主記憶容量 (PC2-6400 800 MHz ECC DDR2) | 標準容量/タイプ | 8GB | 32GB | 64GB |
| DIMM装着状況 | 2 x 4GB | 8 x 4GB | 16 x4GB | |
| DIMMソケット数(空き) | 16 (空き14) | 16 (空き8) | 16 (空き0) | |
| 最大容量 | 64GB ※4※5 | |||
| ビデオ・サブ・システム | SVGA | |||
| ビデオ・メモリー | 32MB | |||
| ディスクインターフェース | タイプ | SATA | ||
| 内部コネクター | 2 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 補助記憶装置 | FDD | - | ||
| 標準HDD容量 | オープン | 500GB X1 | 500GB X1 | |
| 最大HDD容量※6 | 1.5TB※7 | |||
| オプティカル・ドライブ | - | |||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(1) | ||
| 3.5型 | 2(2) | 2(1) | ||
| 拡張スロット(空き) | PCI-Expressx16 | フルサイズ 1(1) | ||
| インターフェース | シリアル・ポート X 1(16550A互換)、USB 2.0 ポート X 4(前面×1、背面×2、内部X1)、RJ45ポート×2、ビデオ・ポート X 1 | |||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル 全二重Ethernet 1000Base-T(Intel 82563EB) | |||
| システム管理プロセッサー | 標準装備 (BMC、IPMI 2.0準拠) | |||
| 本体寸法(mm) | 424(W)X696(D)X43.6(H) | |||
| 質量(kg) | 20kg(最小)/ 38 kg(最大) | |||
| 電源ユニット定格出力 | 600W (オートリスタート機能付※8) | |||
| 電源搭載数 (標準/最大) | 1/1 | |||
| リダンダント電源 | NO | |||
| 添付ソフトウェア | - | |||
| エネルギー効率値 ※9 | 掲載対象外 | |||
| 付属品 | 電源コード(2.8m IEC320-C14x1)、ラック型対応レール、 ラックインスレーション・ガイド | |||
| 添付サービス | スタートアップ90 (ヘルプライン簡易版)※10 | |||
※2 2次キャッシュ
※3 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※4 64GBをサポート。
※5 4GBメモリーを16個装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※6 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 SATA の750GBのハードディスクを2台装着した場合。
※8 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※9 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※10 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/jp/servers/eserver/xseries/ss90/
System x3450 スペック
| モデル | System x3450 | |
79485GX | ||
| タイプ | ラック(1U)※1 | |
| プロセッサ | 物理搭載CPU数 | 2(最大 2) |
| タイプ | インテル(R) Xeon(R) プロセッサー E5472 | |
| 動作周波数 | 3.0GHz | |
| 2次キャッシュ | 12MB ※2 | |
| SMPアップグレード※3 | 標準でアップグレード済み | |
| チップセット | Intel 5400(Chipkill機能付き) | |
| 主記憶容量 (PC2-6400 800 MHz ECC DDR2) | 標準容量/タイプ | 64GB |
| DIMM装着状況 | 16 x 4GB | |
| DIMMソケット数(空き) | 16 (空き0) | |
| 最大容量 | 64GB ※4※5 | |
| ビデオ・サブ・システム | SVGA | |
| ビデオ・メモリー | 32MB | |
| ディスクインターフェース | タイプ | SATA |
| 内部コネクター | 2 | |
| 外部コネクター | 0 | |
| 補助記憶装置 | FDD | - |
| 標準HDD容量 | 500GB X2 | |
| 最大HDD容量※6 | 1.5TB※7 | |
| オプティカル・ドライブ | - | |
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(1) |
| 3.5型 | 2(0) | |
| 拡張スロット(空き) | PCI-Expressx16 | フルサイズ 1(1) |
| インターフェース | シリアル・ポート X 2(16550A互換)、USB 2.0 ポート X 4(前面×1、背面×2、内部X1)、RJ45ポート×2、ビデオ・ポート X 1 | |
| ネットワーク・インターフェース | デュアル 全二重Ethernet 1000Base-T(Intel 82563EB) | |
| システム管理プロセッサー | 標準装備 (BMC、IPMI 2.0準拠) | |
| 本体寸法(mm) | 424(W)X696(D)X43.6(H) | |
| 質量(kg) | 20kg(最小)/ 38 kg(最大) | |
| 電源ユニット定格出力 | 600W (オートリスタート機能付※8) | |
| 電源搭載数 (標準/最大) | 1/1 | |
| リダンダント電源 | NO | |
| 添付ソフトウェア | - | |
| エネルギー効率値 ※9 | 掲載対象外 | |
| 付属品 | 電源コード(2.8m IEC320-C14x1)、ラック型対応レール、ラックインスレーション・ガイド | |
| 添付サービス | スタートアップ90 (ヘルプライン簡易版)※10 | |
※2 2次キャッシュ
※3 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※4 64GBをサポート。
※5 4GBメモリーを16個装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※6 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 SATA の750GBのハードディスクを2台装着した場合。
※8 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※9 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※10 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/jp/servers/eserver/xseries/ss90/
ハイ・アベイラビリティ
高可用性、管理容易性、そして保守容易性により遠隔地からでも素早く問題を診断
- オンボードのシステム管理プロセッサ(IMPI 2.0)
- 主要なサーバー・コンポーネントの稼動状況をモニターしコントロール
- TextConsoleは、Serial-Over-LAN を使用した直接接続
- 障害が発生するまえに、警告を発するデザイン
事前障害分析(PFA)機能:プロセッサ、電圧調整モジュール(VRM)、メモリ、ファン、電源機構と HDDオプション - 迅速で容易なサービスのサポート:オンボードの診断と LED診断パネル
[1-3]お勧めしたいお客様
限られたスペースに多くのサーバーを設置するお客様、また省スペースと高可用性とを同時に求められるお客様にお勧めします。Web 環境のフロント・エンドのサーバーとしても、ある程度汎用性を持ったネットワークサーバーとしても最適の性能と可用性とをご提供可能です。
[1-4]販売窓口と発注情報
■システム装置
製品番号 | 製品名称 | IBM ダイレクト価格(税別) | IBM ダイレクト価格(税込) | 出荷開始 予定日(※) | UPCコード |
79482CX | System x3450 モデル 2CX | 1,030,000円 | 1,081,500円 | 2008年11月12日 | |
79483CX | System x3450 モデル 3CX | 840,000円 | 882,000円 | 2008年11月12日 | |
79485CX | System x3450 モデル 5CX | 960,000円 | 1,008,000円 | 2008年11月12日 | |
79486CX | System x3450 モデル 6CX | 1,200,000円 | 1,260,000円 | 2008年11月28日 | |
79485DX | System x3450 モデル 5DX | 1,400,000円 | 1,470,000円 | 2008年11月12日 | |
79485FX | System x3450 モデル 5FX | 1,860,000円 | 1,953,000円 | 2008年11月12日 | |
79485GX | System x3450 モデル 5GX | 1,900,000円 | 1,995,000円 | 2008年11月12日 |
製品番号 | 製品名称 | IBM ダイレクト価格(税別) | IBM ダイレクト価格(税込) | 出荷開始 予定日(※) | UPCコード |
46C7571 | 4GB (2x2GB) PC2-6400 CL5 ECC DDR2 Low Power FBD 800MHz | 80,000円 | 84,000円 | 2008年11月12日 | 8-83436-04351-9 |
46C7572 | 8GB (2x4GB) PC2-6400 CL5 ECC DDR2 Low Power FBD 800MHz | 300,000円 | 315,000円 | 2008年11月12日 | 8-83436-04352-6 |
※出荷開始予定日は、弊社からの出荷を開始する日付です。実際にお客様の元に商品をお届けする日付と必ずしも同一にはなりませんので、あらかじめご了承ください。
IBMダイレクト価格は、IBMの直販による提供価格であり、ビジネス・パートナーなど再販社の販売価格を拘束するものではありません。
弊社Webサイトでは供給状況などの事情により一部の製品を掲載しており、「IBMダイレクト価格」製品全てが弊社Webサイトで購入できることを意味するものではありません。
最新の価格につきましては、日本IBMホームページで当製品の情報掲載ページをご覧ください。
http://www-6.ibm.com/jp/servers/eserver/xseries/
製品、サービス等詳細については、弊社またはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。
[1-5]保証
保証条件
- 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間x7日)又はCRUサービス(注1)
保証内容
- オンサイト修理保証・サービス又はCRUサービス(注1)
電話受付にて故障内容を確認後、必要に応じて技術員がお客様の機械設置場所にお伺いして修理いたします。
サービス受付:IBMハードウェア障害受付センター (電話番号は保証書にて確認ください)
受付時間:月曜日から日曜日 0:00-24:00
サービス提供時間:月曜日から日曜日 0:00-24:00
電話による故障内容確認時、故障部位がCRU(注1)と判断された場合は出張サービスの対象にはなりません。
CRUの障害であってもIBMにてオンサイトサービスを必要とされるお客様のためにnonCRUのService Pacをご用意しています。
この Service Pacを予め購入して頂ければ、CRUの障害時でもIBMの技術員がオンサイトにて保守を実施いたします。
もしServicePacをご購入されていない場合は有料にてサービスが受けられます。
当レターの保証条件については日本国内でのみ有効であり、日本でお買い求めになられた機器を海外で使用される場合は保証期間は1年間となり、保証条件は持ち込んだ国の保証条件が適用されます。
(注1)CRU (Customer Replaceable Unit、お客様による交換可能部品)サービス
xSeriesの構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品を"CRU"と呼びます
(CRU=Customer Replaceable Unit、お客様による交換可能部品、以下"CRU")
ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害受付センターにご連絡をいただき、故障内容などをご確認させていただいたあと、そのご連絡時での問題判別の結果、
問題のある部分が一箇所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合、IBMはお客様に交換用のCRUを宅配便により送付し、お客様ご自身で交換していただきます。
CRU部品発送は当日15時までに故障箇所がCRU部品と特定出来た場合、下記対象地域には当日配送します。
(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
障害箇所が特定できない場合やCRU以外の部品障害と思われる場合は、技術員がお客様サイトにて部品の交換をいたします。
CRUをお客様に送付する際の送料はIBMが負担いたします。また、交換した部品は宅配便などにて30日以内にご返却いただきますが、その際の費用もIBMが負担いたします。
- 対象地域
関東圏:さいたま市・千葉市(中央区・美浜区)・船橋市・川崎市(麻生区・多摩区を除く)・横浜市10区(磯子・神奈川・金沢・港北・都筑・鶴見・戸塚・中・西・南区)・東京都23区
関西圏:大阪市・門真市・吹田市・摂津市・豊中市・東大阪市・守口市・八尾市・京都市(右京・上京・下京・中京・南区)・尼崎市・伊丹市・神戸市(中央・長田・兵庫区)
中部圏:名古屋市
[1-6]登録商標
IBM、e-business ロゴ、eserver ロゴ、Active Memory、AIX、AIX 5L、Chipkill、Light Path Diagnostics、ServeRAID、XA-32、X-Architecture、XceL4、XpandOnDemand、xSeries、BladeCenter、ServerGuide、NetBAY3、OS/2 Warp、Hummingbird、IBM、Netfinity、Wake on LAN、IntelliStation、SMART Reaction、Universal Management Agent、Express ポートフォリオ は、IBM Corporation の商標。
Microsoft、Windows、Windows NT および Windows(ロゴ)は Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
Intel、Intel(ロゴ)、Intel Inside、Intel Inside (ロゴ)、Intel Centrino、Intel Centrino(ロゴ)、Celeron、Intel Xeon、Intel SpeedStep、Itanium、Pentium は Intel Corporationまたは子会社の米国およびその他の国における商標。
AMD、Opteronは、Advanced Micro Devices, lnc.(AMD)または子会社の米国およびその他の国における商標。
Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標。
他の会社名、製品名、およびサービス名等はそれぞれ各社の商標または登録商標。
ThinkPad ( ノートブック製品 ) 、ThinkCentre ( デスクトップ製品 ) およびその他のPC製品はLenovo社の製品です。このページはIBMおよびLenovo社のThinkPad ThinkCentreの両サイトへのリンクを含んでいます。詳細はこちら。
