発表のタイプ:
H/W新製品の発表
カテゴリー:
オプション; e(e-businessロゴ)server xSeries
レター番号:
PCS08347-0
発表日:
20081022
更新日:
20081022
OfferID:
7978PQT; 7978PQU
1章コメント履歴:
IBM System x3550 OS バンドルモデルの発表
[1]発表の概要
[1-1]製品の概要
本日付けで、IBM System x3550 OS バンドルモデル を発表いたします。
本モデルは、IBM System x3550(7978-PQQ/PQR) をベースに、Windows Server 2008 Standard Edition をバンドルした製品となります。
System x3550 外観
今回発表される製品は以下の通りです。
■システム装置
製品番号 | 製品名称 | 出荷開始予定日 |
7978PQT | IBM System x3550 モデル PQT | 2008年11月07日 |
7978PQU | IBM System x3550 モデル PQU | 2008年11月07日 |
[1-2]ハイライト
- CPUは、インテル Xeon プロセッサー を搭載
- 2次キャッシュは、6MB
- フロント・サイド・バス(FSB) : 1333MHz
- SMPアップグレード機能として、同一周波数およびキャッシュ・サイズのプロセッサーを追加することにより、2ソケット SMP プロセッサー構成が可能
※プロセッサーをアップグレードする場合は、必ず ファン(2個 1組)も追加する必要があります。ファンはプロセッサーに同梱されます。
※2ソケットへのアップグレードを行う場合は、必ず最新のシステムガイドを参照し、正しいオプションをご選択ください。
- 標準で、1GB(2x512MB) メモリーを搭載
- デュアル 10M/100M/1000Mbps イーサネット・ポート x2 (Broadcom5708C)
- 3.5型HDDモデルの場合(PQU)
-2個のドライブベイを装備
-2つの3.5型ドライブベイ(空き:2)
-1つの5.25型ウルトラエンハンズドベイ(CD-RW/DVD-ROM コンボドライブ標準搭載)
-ホットスワップ・SATA/SAS(Serial Attached SCSI)(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)
-最大2TB/900GBのハードディスク容量をサポート。(SATA の場合1TBのハードディスク、SASの場合450GBのハードディスクをそれぞれ2台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。)
2.5型HDDモデルの場合(PQT)
-4個のドライブベイを装備
-4つの2.5型ドライブベイ(空き:4)
-1つの5.25型ウルトラエンハンズドベイ(CD-RW/DVD-ROM コンボドライブ標準搭載)
-ホットスワップ・SAS(Serial Attached SCSI)(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付)
-最大584GBのハードディスク容量をサポート。(2.5型146.8GBのスリム・ハードディスクを4台装着した場合。)
- 670W ホットスワップ・リダンダント電源機構 1台を標準装備 (オート・リスタート機能付)
- 最大10個のホットスワップファン
- 2つの PCI Express x8 スロット (ハーフサイズ)
-オプションで1つの PCI-X 1.0 133MHz-64bitをサポート(ライザーカードの変更が必要)
- DVD-R/CD-RW
-DVD-ROM:8倍速/CD-ROM読み込み:24倍速/CD-RW書き込み:24倍速 が標準装備されております。
- システム本体正面
- 1つのシリアル・ポート(16550A ソフトウェア互換)
4つのUSBポート(サーバーの前面に2つ、背面に4つ)
2つのイーサネット(RJ-45)
1つのシステム管理コントローラー
2つのビデオポート(サーバーの前面と背面に1つずつ)
- システム本体背面
- 6つのホットスワップ・リダンダント・ファン。
- 優れた冷却効果による信頼性の向上
- 電源機構 1つにつき 1個のファンを装備
- システムの温度に合わせてファンのスピードをコントロールすることにより騒音を削減
- Predictive Failure Analysis(PFA)
- - プロセッサー、VRM(Voltage Regulator Module)、メモリー、ファン、電源機構、および HDD オプションの事前障害検知
- 迅速で容易なサービスを提供する Light Path 診断機構
- - ドロップ・ダウン方式の LED 診断パネルにより、カバーを開けることなく問題コンポーネントを調査可能
- システム管理の全てを遠隔管理可能にした、「リモート管理アダプターII SlimLine (RSA II)」搭載可能
- - オンボード上に実装された専用コネクターを使用するため、PCI-X スロットを占有しません。
System x3550 の仕様
【3.5型ホットスワップSATA/SASモデル】
| OSバンドルモデル | 7978PQU | |
| ベースモデル | 7978PQR | |
| タイプ | ラック(1U)※1 | |
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) |
| タイプ | インテル(R) Xeon(R) プロセッサー X5260 | |
| 2次キャッシュ | 6MB(フルスピード) | |
| 動作周波数 | 3.33GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1333MHz | |
| SMPアップグレード※2 | 3.33GHz(2ソケット) | |
| チップセット | Intel 5000X (Chipkill機能付き) | |
| 主記憶容量 (PC2-5300 DDR2 FBDIMM対応 ) | 標準容量 | 1GB ECC Chipkill |
| DIMM装着状況 | 2 x 512MB | |
| DIMMソケット数 | 8(6) | |
| 最大容量 | 32GB※3 | |
| ビデオ・サブ・システム | SVGA (ATI RN50) | |
| ビデオ・メモリー | 16MB | |
| ディスク・インターフェース | タイプ(RAIDコントローラー) | SATA/SAS (ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※4 |
| 内部ポート数 | 2 | |
| 外部コネクター | - | |
| 補助記憶装置 | FDD | N/A |
| 標準HDD容量 | オープン | |
| 最大HDD容量※5 | 2TB/900GB※6 | |
| DVD-R/CD-RW | DVD-ROM:8倍速 CD-ROM:24倍速 CD-R:24倍速記録 CD-RW:24倍速記録 | |
| ストレージベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) |
| 3.5型ホットスワップ スリムハイト・ベイ | 2(2) | |
| 2.5型ホットスワップ スリムハイト・ベイ | - | |
| PCI-Xスロット(空き) | PCI Express x8 | ハーフサイズ 1(1) |
| PCI Express x8 | ハーフサイズ 1(1) オプションにより133MHz/64bit PCI-X 1(1) | |
| インターフェース | シリアル(16550A互換) x 1、USB2.0 x 4 (フロント x 2、リア x 2)、システム管理ポートx 1、モニター(フロント x1、リア x1) | |
| ネットワーク・インターフェース | デュアル 全二重Ethernet 10Base-T/100Base-TX/1000Base-T (Broadcom 5708 x2) | |
| システム管理プロセッサー | 標準装備 | |
| 本体寸法(mm) | 440 (W) X 711 (D) X 43 (H) | |
| 重量(kg) | 12.7(最小構成) / 15.6(最大構成) | |
| 電源ユニット定格出力 | 670W(オートリスタート機能付※7) | |
| 電源搭載数 (標準/最大) | 1/2 | |
| リダンダント電源 | Yes オプションのホットスワップ電源が必要 | |
| 発熱量(最大構成 / 最小構成) | 700W (2,390 Btu/Hr) / 240W (819 Btu/Hr) | |
| 入力電力量(最大構成 / 最小構成) | 0.700kVA / 0.240kVA | |
| 消費電力(最大) | 700W / 240W | |
| エネルギー効率値(カテゴリー2007)※8 | 掲載対象外 | |
| 添付ソフトウェア※9 | IBM Director、ServerGuide | |
| 付属品 | 電源コード(NEMA5-15P x1)(IEC320-C14 x1)、ラック・キット、 インストール・ガイド(システム/ラック)、ドキュメントCDパック 電源コード(NEMA5-15P x1)(IEC320-C14 x1)、ラック・キット、 インストール・ガイド(システム/ラック)、ドキュメントCDパック、 プロダクトDVD※10 | |
| 添付サービス | スタートアップ90 (ヘルプライン簡易版)※11 | |
※1 1U=約4.44センチ。
※2 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※3 4GBメモリーを8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※4 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで行いください。
※5 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※6 SATA の場合1TBのハードディスク、SASの場合450GBのハードディスクをそれぞれ2台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。
※7 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※8 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※9 添付されるソフトウェア(ServerGuide/IBM Director)のWindows Server 2008のサポート状況に関しましては、以下のURLをご参照ください。
- Windows Server 2008に関するFAQ
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60
※11 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/jp/servers/eserver/xseries/ss90/
【2.5型ホットスワップSASモデル】
| OSバンドルモデル | 7978PQT | |
| ベースモデル | 7978PQQ | |
| タイプ | ラック(1U)※1 | |
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) |
| タイプ | インテル(R) Xeon(R) プロセッサー X5260 | |
| 2次キャッシュ | 6MB(フルスピード) | |
| 動作周波数 | 3.33GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1333MHz | |
| SMPアップグレード※2 | 3.33GHz(2ソケット) | |
| チップセット | Intel 5000X (Chipkill機能付き) | |
| 主記憶容量 (PC2-5300 DDR2 FBDIMM対応 ) | 標準容量 | 1GB ECC Chipkill |
| DIMM装着状況 | 2 x 512MB | |
| DIMMソケット数 | 8(6) | |
| 最大容量 | 32GB※3 | |
| ビデオ・サブ・システム | SVGA (ATI RN50) | |
| ビデオ・メモリー | 16MB | |
| ディスク・インターフェース | タイプ(RAIDコントローラー) | SAS(ServeRAID-8k-l:RAID 0,1,10機能付き)※4 |
| 内部ポート数 | 4 | |
| 外部コネクター | - | |
| 補助記憶装置 | FDD | N/A |
| 標準HDD容量 | オープン | |
| 最大HDD容量※5 | 587.2GB※6 | |
| DVD-R/CD-RW | DVD-ROM:8倍速 CD-ROM:24倍速 CD-R:24倍速記録 CD-RW:24倍速記録 | |
| ストレージベイ(空き) | 5.25型スリムハイト | 1(0) |
| 3.5型ホットスワップ スリムハイト・ベイ | - | |
| 2.5型ホットスワップ スリムハイト・ベイ | 4(4) | |
| PCI-Xスロット(空き) | PCI Express x8 | ハーフサイズ 1(1) |
| PCI Express x8 | ハーフサイズ 1(1) オプションにより133MHz/64bit PCI-X 1(1) | |
| インターフェース | シリアル(16550A互換) x 1、USB2.0 x 4 (フロント x 2、リア x 2)、システム管理ポートx 1、モニター(フロント x1、リア x1) | |
| ネットワーク・インターフェース | デュアル 全二重Ethernet 10Base-T/100Base-TX/1000Base-T (Broadcom 5708 x2) | |
| システム管理プロセッサー | 標準装備 | |
| 本体寸法(mm) | 440 (W) X 711 (D) X 43 (H) | |
| 重量(kg) | 12.7(最小構成) / 15.6(最大構成) | |
| 電源ユニット定格出力 | 670W(オートリスタート機能付※7) | |
| 電源搭載数 (標準/最大) | 1/2 | |
| リダンダント電源 | Yes オプションのホットスワップ電源が必要 | |
| 発熱量(最大構成 / 最小構成) | 700W (2,390 Btu/Hr) / 240W (819 Btu/Hr) | |
| 入力電力量(最大構成 / 最小構成) | 0.700kVA / 0.240kVA | |
| 消費電力(最大) | 700W / 240W | |
| エネルギー効率値(カテゴリー2007)※8 | 掲載対象外 | |
| 添付ソフトウェア※9 | IBM Director、ServerGuide | |
| 付属品 | 電源コード(NEMA5-15P x1)(IEC320-C14 x1)、ラック・キット、 インストール・ガイド(システム/ラック)、ドキュメントCDパック、 プロダクトDVD※10 | |
| 添付サービス | スタートアップ90 (ヘルプライン簡易版)※11 | |
※1 1U=約4.44センチ。
※2 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※3 4GBメモリーを8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※4 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで行いください。
※5 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※6 2.5型 146.8GBのスリム・ハードディスクを4台装着した場合。
※7 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※8 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※9 添付されるソフトウェア(ServerGuide/IBM Director)のWindows Server 2008のサポート状況に関しましては、以下のURLをご参照ください。
- Windows Server 2008に関するFAQ
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60
※11 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/jp/servers/eserver/xseries/ss90/
----------------------------------------------------------------------
- ■Windows Server 2008 Standard Edition バンドル・ソフトウェア
- バンドルされているソフトウェアにつきましては、ソフトウェア製品の梱包および内容物に関し、市販されているものと異なる場合があります。
またそれらのソフトウェアの部分解約(返金処理)はできません。なお、当ソフトウェアはバンドルですので導入作業が必要です。
- Windows Server 2008 Standard Edition (32Bit/64Bit) バンドルソフトウェアについて
- Microsoft Windows Server 2008 Standard Edition
- -ライセンスについて
- 1 Server ライセンス(1-4 Processor)
5 クライアントライセンス
- -注意
- 本バンドルソフトウエアは、お買い上げになられた製品のみに導入可能となっております。
[1-3]お勧めしたいお客様
限られたスペースに多くのサーバーを設置するお客様、また省スペースと高可用性とを同時に求められるお客様にお勧めいたします。
Web 環境のフロント・エンド・サーバーとしても、ある程度汎用性を持ったネットワーク・サーバーとしても最適の性能と高可用性を提供可能です。
[1-4]販売窓口と発注情報
■システム装置
製品番号 | 製品名称 | IBM ダイレクト価格(税別) | IBM ダイレクト価格(税込) | 出荷開始予定日(※) | JANコード |
7978PQT | IBM System x3550 モデル PQT | 530,000円 | 556,500円 | 2008年11月07日 | 4968665672580 |
7978PQU | IBM System x3550 モデル PQU | 530,000円 | 556,500円 | 2008年11月07日 | 4968665672597 |
IBMダイレクト価格は、IBMの直販による提供価格であり、ビジネス・パートナーなど再販社の販売価格を拘束するものではありません。
弊社Webサイトでは供給状況などの事情により一部の製品を掲載しており、「IBMダイレクト価格」製品全てが弊社Webサイトで購入できることを意味するものではありません。
最新の価格につきましては、日本IBMホームページで当製品の情報掲載ページをご覧ください。
http://www-6.ibm.com/jp/servers/eserver/xseries/
製品、サービス等詳細については、弊社またはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。
[1-5]保証について
- 保証条件
- 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間x7日)又はCRUサービス(注1)
- オンサイト修理保証・サービス又はCRUサービス(注1)
電話受付にて故障内容を確認後、必要に応じて技術員がお客様の機械設置場所にお伺いして修理いたします。
サービス受付:IBMハードウェア障害受付センター (電話番号は保証書にて確認ください)
受付時間:月曜日から日曜日 0:00-24:00
サービス提供時間:月曜日から日曜日 0:00-24:00
電話による故障内容確認時、故障部位がCRU(注1)と判断された場合は出張サービスの対象にはなりません。
CRUの障害であってもIBMにてオンサイトサービスを必要とされるお客様のためにnonCRUのService Pacをご用意しています。
この Service Pacを予め購入して頂ければ、CRUの障害時でもIBMの技術員がオンサイトにて保守を実施いたします。
もしServicePacをご購入されていない場合は有料にてサービスが受けられます。
(注1)CRU (Customer Replaceable Unit、お客様による交換可能部品)サービス
xSeriesの構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品を"CRU"と呼びます(CRU=Customer Replaceable Unit、お客様による交換可能部品、以下"CRU")
ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害受付センターにご連絡をいただき、故障内容などをご確認させていただいたあと、そのご連絡時での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合、IBMはお客様に交換用のCRUを宅配便により送付し、お客様ご自身で交換していただきます。
CRU部品発送は当日15時までに故障箇所がCRU部品と特定出来た場合、下記対象地域には当日配送します。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
障害箇所が特定できない場合やCRU以外の部品障害と思われる場合は、技術員がお客様サイトにて部品の交換をいたします。CRUをお客様に送付する際の送料はIBMが負担いたします。また、交換した部品は宅配便などにて30日以内にご返却いただきますが、その際の費用もIBMが負担いたします。
対象地域
関東圏:さいたま市・千葉市(中央区・美浜区)・船橋市・川崎市(麻生区・多摩区を除く)・横浜市10区(磯子・神奈川・金沢・港北・都筑・鶴見・戸塚・中・西・南区)・東京都23区
関西圏:大阪市・門真市・吹田市・摂津市・豊中市・東大阪市・守口市・八尾市・京都市(右京・上京・下京・中京・南区)・尼崎市・伊丹市・神戸市(中央・長田・兵庫区)
中部圏:名古屋市
保証内容
[1-6] 登録商標
※商標および免責事項
IBM、e-business ロゴ、eserver ロゴ、Active Memory、AIX、AIX 5L、Chipkill、Light Path Diagnostics、ServeRAID、XA-32、X-Architecture、XceL4、XpandOnDemand、System x、xSeries、BladeCenter、ServerGuide、NetBAY3、OS/2 Warp、Hummingbird、IBM、Netfinity、Wake on LAN、IntelliStation、SMART Reaction、Universal Management Agent は、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。Microsoft、Windows、Windows NT および Windows(ロゴ)は Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標。Intel、Intel(ロゴ)、Intel Inside、Intel Inside (ロゴ)、Intel Centrino、Intel Centrino(ロゴ)、Celeron、Intel Xeon、Intel SpeedStep、Itanium、Pentium は Intel Corporationまたは子会社の米国およびその他の国における商標。Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標。他の会社名、製品名、およびサービス名等はそれぞれ各社の商標または登録商標。
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