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  1. 発表のタイプ:

    H/W新製品の発表

  2. カテゴリー:

    オプション; e(e-businessロゴ)server xSeries

  3. レター番号:

    PCS08379-0

  4. 発表日:

    20081119

  5. 更新日:

    20081119

  6. OfferID:

    79013SJ; 79021SJ; 79023SJ; 46M6808; 46M6817; 44X1685

  7. 1章コメント履歴:


IBM BladeCenter LS22/LS42 追加モデルおよび関連オプションの発表


[1]発表の概要



[1-1]製品の概要


本日付で、IBM BladeCenter LS22/LS42 および関連オプションを発表いたします。
新しい IBM BladeCenter LS22/LS42 は、AMD Opteron(TM) クアッドコア・プロセッサ(コードネーム Shanghai)を搭載した BladeCenterサーバーです。
高密度な IBM BladeCenter LS22/LS42は、高いパフォーマンスと低消費電力を両立しています。

LS42に搭載されるスナップ・イン機能により、導入当初は費用を抑えたLS42 2CPU構成で始め、ワークロードの増加に伴ってオプションの追加で4CPU構成にすることが可能で、スケールアップと投資保護を実現しました。


■IBM BladeCenter LS22(7901) 外観


■IBM BladeCenter LS42(7902) 外観


本日発表の IBM BladeCenter LS22/LS42は、クアッドコア AMD Opteron(TM) プロセッサ 搭載モデルです。
今回発表される製品は以下の通りです。

■システム装置
BladeCenter LS22(7901)

製品番号
製品名称
出荷開始予定日
79013SJ
BladeCenter LS22 モデル 3SJ
2008年12月03日

BladeCenter LS42(7902)
製品番号
製品名称
出荷開始予定日
79021SJ
BladeCenter LS42 モデル 1SJ
2008年12月03日
79023SJ
BladeCenter LS42 モデル 3SJ
2008年12月03日

■関連オプション
製品番号
製品名称
出荷開始予定日
46M6808
クアッドコア Opteron プロセッサ 2384 (2.7GHz)
2008年12月03日
46M6817
LS42 マルチプロセッサー拡張ユニット 
プロセッサ 8380 (2 X 2.5GHz)
2008年12月03日
44X1685
LS42 マルチプロセッサー拡張ユニット 
プロセッサ 8384 (2 X 2.7GHz)
2008年12月03日
※出荷開始予定日は、弊社からの出荷を開始する日付です。実際にお客様の元に商品をお届けする日付と必ずしも同一にはなりませんので、あらかじめご了承ください。


[1-2]ハイライト

    • CPUは、新しいクアッドコア AMD Opteron プロセッサー を搭載
      -2.7GHz クアッドコア AMD Opteron 2384 2MB L2キャッシュ、6MB L3キャッシュ搭載64bitフルサポート(LS22)
      -2.5GHz クアッドコア AMD Opteron 8380 2MB L2キャッシュ、6MB L3キャッシュ搭載64bitフルサポート(LS42)
      -2.7GHz クアッドコア AMD Opteron 8384 2MB L2キャッシュ、6MB L3キャッシュ搭載64bitフルサポート(LS42)

      LS42はマルチプロセッサー拡張ユニット(MPE)で実現されるにスナップ・イン機能により容易かつ安価に4CPU構成へのスケールアップが行えます。
      マルチプロセッサー拡張ユニット(MPE)はLS42のみサポートされます。LS22ではサポートされていません。
    • LS22
      標準搭載メモリー: 2GB(2x1GB)

      LS42
      標準搭載メモリー: 4GB( 4x1GB )

      LS22は、8個のDIMMスロット装備 / LS42は、最大16個のDIMMスロットまで装備。2-Way インターリーブ対応。(*1)
      -1GB、2GB、4GBのDIMMをサポート。(*2)
      -LS22(2ソケットモデル)は、最大32GBまで拡張可能。(*3)
      -LS42(4ソケットモデル)は、最大64GBまで拡張可能。

      (*1) 各ペア内で同型のメモリーを2枚1組にして装着する必要があります。
      (*2) メモリーの「MB」と「GB」は、それぞれ「1,048,576バイト」、「1,073,741,824バイト」を表します。
      (*3) 標準搭載の1GB DIMMを取り外し、4GB DIMMを8枚装着した場合の最大値です。

      オプションでPC2-6400(800MHz)高速メモリーをサポート
        PC2-5300メモリーと比較すると10-20%アクセスが高速化します
  8GB(2X4GB)PC2-6400 CL6 DDR2 SDRAM VLP RDIMM(46C7525)

      シングルワイドブレード(30mm)2CPU構成時にはメモリーアクセスを高速化するメモリーブースター機能がイネーブルできます
        空いているハイパートランスポートをメモリーアクセスに割り当てることで、リモートメモリーへのアクセスがリードで最大96%、
        ライトで最大60%高速化します。2CPU以上の構成では、各CPUに直接接続されたメモリーに別々に分割されるような大きなプログラムや
        データをアクセスする際に、通常リモートメモリーへのアクセスは間にCPUを介するアクセスになるため遅くなりますが、
        メモリーブースター機能があることでこのアクセスに対しても高速なアクセスが可能となり、システム全体のパフォーマンスを上げることが
        できます。
    • デュアル Broadcom 5709S ギガビット・イーサネット・コントローラーを装備。
      LS42モデルは、デュアル Broadcom 5709S ギガビット・イーサネット・コントローラーを追加
      -フェイル・オーバーをサポート
      -PXE 2.0 Boot Agent
      -Wake on LAN サポート
      -ロード・バランシングまたはチーミングをサポート
    • オプションの各種 I/O拡張カードをサポート
      -イーサネット拡張カード、もしくはファイバーチャネル拡張カードのサポート。
      -Myrinet または Infiniband 拡張カード(1Xまたは、4X)のサポート。
    • システム管理プロセッサを標準装備。
      -各ブレード上にある重要なコンポーネントを、ローカルまたは遠隔地の管理者がモニタリング可能。
    • Serial Attached SCSI (SAS)コントローラーおよびコネクターを装備
      -LS22、およびLS42は、2.5型ノンホットスワップ SAS HDD又はSSDを内蔵可能(*4)(*5)
      -サポートRAIDレベル:RAID-1

      (*4) ハードディスクはオプションです。
      (*5) ハードディスク容量の「MB」と「GB」は、それぞれ「100万バイト」と「10億バイト」を表します。ユーザ領域は、使用環境により異なります。
    • 対応するBladeCenter
      BladeCenter H/ BladeCenter S
【BladeCenter LS22 スペック】
BladeCenter LS22
モデル
79013SJ
プロセッサー搭載CPU数
1(最大2)
タイプ
クアッドコア AMD Opteron
プロセッサ 2384
内部周波数
2.7GHz
Hyper Transport
1GHz
2次キャッシュ
(フル・スピード)
512KB (フルスピード)(コア当たり)/合計2MB
3次キャッシュ
6MB
SMPアップグレード※1
2.7GHz(2ソケット)
チップ・セット
ServerWorks HT2100/HT1000(Chipkill機能付き)
主記憶(PC2-5300 ECC DDR2 SDRAM)標準容量
2GB
DIMM装着状況
2 x 1GB
DIMMソケット数
(空き)
8(6)
最大容量
32GB
ビデオ・サブシステム
SVGA (ATI RN50)
ビデオ・メモリー
16MB
ディスク・インターフェースタイプ
Serial Attached SCSI (SAS)
内部コネクター
2
外部コネクター
0
補助記憶装置(内蔵)標準HDD容量
オープン
最大HDD容量※3
600GB(SATA)293.6GB(SAS)
62.8GB(SSD)※4
HDDベイ(空き)
2
ファイバー・チャネル・カード
オプション
ネットワーク・インターフェース
デュアル 全二重Ethernet 1000Base-T(Broadcom 5709S)
システム管理機能
標準装備
環境対応
RoHS指令※5 準拠
添付ソフトウェア
ServerGuide
エネルギー消費効率※6
〔2-4〕を参照
付属品
インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、Documentation CD-ROM
保証期間
3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間x7日)又はCRUサービス
サービス
スタートアップ 90 (ヘルプライン簡易版)※7
※1 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※2 4GBメモリー を8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。) CPUが2ソケット構成の場合、最大32GB(4GBx8)まで、1ソケット構成の場合、最大16GB(4GBx4)までをサポートします。
※3 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※4 300GBの2.5型SATAハードディスクを2台装着した場合(SATA)146GBの2.5型SASハードディスクを2台装着した場合(SAS)
31.4GBの2.5型SSDを2台装着した場合(SSD)SATA HDD とSAS HDDは混在できません。
※5 特定有害物質の使用制限に関するEUの指令。
対象物質は鉛、水銀、カドミウム、六価クロム、ポリ臭化ビフェニール、ポリ臭化ジフェニルエーテルで、この6物質の使用について制限されます。
※6 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※7 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。


【BladeCenter LS42 スペック】
BladeCenter LS42
モデル
79021SJ
79023SJ
プロセッサー搭載CPU数
2(最大4)
タイプ
クアッドコア AMD Opteron
プロセッサ 8380
クアッドコア AMD Opteron
プロセッサ 8384
内部周波数
2.5GHz
2.7GHz
Hyper Transport
1GHz
2次キャッシュ
(フル・スピード)
512KB (フルスピード)(コア当たり)/合計2MB
3次キャッシュ
6MB
SMPアップグレード※1
2.5GHz(4ソケット)
2.7GHz(4ソケット)
チップ・セット
ServerWorks HT2100/HT1000(Chipkill機能付き)
主記憶(PC2-5300 ECC DDR2 SDRAM)標準容量
4GB
DIMM装着状況
4 x 1GB
DIMMソケット数
16(12)
最大容量
64GB※2
ビデオ・サブシステム
SVGA (ATI RN50)
ビデオ・メモリー
16MB
ディスク・インターフェースタイプ
Serial Attached SCSI (SAS)
内部コネクター
2
外部コネクター
0
補助記憶装置(内蔵)標準HDD容量
オープン
最大HDD容量※4
600GB(SATA)293.6GB(SAS)62.8GB(SSD)※5
HDDベイ(空き)
2
PCIスロット
0
ネットワーク・インターフェース
LS42:デュアル 全二重Ethernet 1000Base-T (Broadcom 5709S)
LS42 マルチプロセッサー拡張ユニット:デュアル 全二重Ethernet 1000Base-T (5709S)
システム管理機能
標準装備
環境対応
RoHS指令※6 準拠
添付ソフトウェア
ServerGuide
エネルギー消費効率※7
対象外
付属品
インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、Documentation CD-ROM
保証期間
3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間x7日)又はCRUサービス
サービス
スタートアップ90 (ヘルプライン簡易版)※8
※1 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※2 CPU4ソケット構成にて、4GBメモリー を16枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
また、2ソケット構成の場合、最大32GB (4GBx8)まで、1ソケット構成の場合、最大16GB (4GBx4)までをサポートします。
※3 CPU4ソケット、DIMM16ソケット、内蔵HDD2台まで拡張可能です。(4TJ/7BJには標準装備です。)
※4 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※5 300GBの2.5型SATAハードディスクを2台装着した場合(SATA)146GBの2.5型SASハードディスクを2台装着した場合(SAS)
31.4GBの2.5型SSDを2台装着した場合(SSD)SATA HDD とSAS HDDは混在できません。
※6 特定有害物質の使用制限に関するEUの指令。
対象物質は鉛、水銀、カドミウム、六価クロム、ポリ臭化ビフェニール、ポリ臭化ジフェニルエーテルで、この6物質の使用について制限されます。
※7 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で
※8 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。

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【本日発表の新オプション製品】

プロセッサー・オプション
    • クアッドコア Opteron プロセッサ 2384 (2.7GHz)(46M6808)
    • LS42 マルチプロセッサー拡張ユニット プロセッサ 8380 (2 X 2.5GHz)(46M6817)
    • LS42 マルチプロセッサー拡張ユニット プロセッサ 8384 (2 X 2.7GHz)(44X1685)

LS42に搭載されるスナップ・イン機能により、導入当初は費用を抑えたLS42 2CPU構成で始め、ワークロードの増加に伴ってオプションの追加で4CPU構成にする際に
LS42 マルチプロセッサー拡張ユニットが御利用頂けます。

※SMPアップグレードを行なう場合、同じタイプ、同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを使用してください。


[1-3]お勧めしたいお客様


[1-4]販売窓口と発注情報


■システム装置
BladeCenter LS22(7901)

製品番号
製品名称
IBM ダイレクト価格(税別)
IBM ダイレクト価格(税込)
出荷開始予定日(※)
JANコード
79013SJ
BladeCenter LS22 モデル 3SJ
380,000円
399,000円
2008年12月03日
4968665666626


BladeCenter LS42(7902)
製品番号
製品名称
IBM ダイレクト価格(税別)
IBM ダイレクト価格(税込)
出荷開始予定日(※)
JANコード
79021SJ
BladeCenter LS42 モデル 1SJ
580,000円
609,000円
2008年12月03日
4968665673105
79023SJ
BladeCenter LS42 モデル 3SJ
680,000円
714,000円
2008年12月03日
4968665666633

■関連オプション
製品番号
製品名称
IBM ダイレクト価格(税別)
IBM ダイレクト価格(税込)
出荷開始予定日(※)
UPCコード
46M6808
クアッドコア Opteron プロセッサ 2384 (2.7GHz)
160,000円
168,000円
2008年12月03日
8-83436-04710-4
46M6817
LS42 マルチプロセッサー拡張ユニット 
プロセッサ 8380 
(2 X 2.5GHz)
1,600,000円
1,680,000円
2008年12月03日
8-83436-04680-0
44X1685
LS42 マルチプロセッサー拡張ユニット 
プロセッサ 8384
 (2 X 2.7GHz)
1,800,000円
1,890,000円
2008年12月03日
8-83436-04679-4
※出荷開始予定日は、弊社からの出荷を開始する日付です。実際にお客様の元に商品をお届けする日付と必ずしも同一にはなりませんので、あらかじめご了承ください。

IBMダイレクト価格は、IBMの直販による提供価格であり、ビジネス・パートナーなど再販社の販売価格を拘束するものではありません。
弊社Webサイトでは供給状況などの事情により一部の製品を掲載しており、「IBMダイレクト価格」製品全てが弊社Webサイトで購入できることを意味するものではありません。

最新の価格につきましては、日本IBMホームページで当製品の情報掲載ページをご覧ください。

製品、サービス等詳細については、弊社またはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。


[1-5]保証について


保証条件

    3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間x7日)又はCRUサービス(注1)

保証内容
    オンサイト修理保証・サービス又はCRUサービス(注1)
    電話受付にて故障内容を確認後、必要に応じて技術員がお客様の機械設置場所にお伺いして修理いたします。
    サービス受付:IBMハードウェア障害受付センター (電話番号は保証書にて確認ください)
    受付時間:月曜日から日曜日 0:00-24:00 
    サービス提供時間:月曜日から日曜日 0:00-24:00

    電話による故障内容確認時、故障部位がCRU(注1)と判断された場合は出張サービスの対象にはなりません。
    CRUの障害であってもIBMにてオンサイトサービスを必要とされるお客様のためにNonCRUのServicePacをご用意しています。
    この ServicePacを予め購入して頂ければ、CRUの障害時でもIBMの技術員がオンサイトにて保守を実施いたします。
    もしServicePacをご購入されていない場合は有料にてサービスが受けられます。

    (注1)CRU
    xSeriesの構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品を"CRU"と呼びます
    (CRU=Customer Replaceable Unit、お客様による交換可能部品、以下"CRU")。
    ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害受付センターにご連絡をいただき、故障内容などをご確認させていただきます。問題判別の結果、
    問題のある部分が一箇所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合、IBMはお客様に交換用のCRUを宅配便により送付し、お客様ご自身で交換していただきます。
    CRU部品発送は当日15時までに故障箇所がCRU部品と特定出来た場合、下記対象地域には当日配送します。
    (IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
    障害箇所が特定できない場合やCRU以外の部品障害と思われる場合は、技術員がお客様サイトにて部品の交換をいたします。
    CRUをお客様に送付する際の送料はIBMが負担いたします。また、交換した部品は宅配便などにて30日以内にご返却いただきますが、その際の費用もIBMが負担いたします。

    対象地域
      関東圏:さいたま市・千葉市(中央区・美浜区)・船橋市・川崎市(麻生区・多摩区を除く)
      横浜市10区(磯子・神奈川・金沢・港北・都筑・鶴見・戸塚・中・西・南区)・東京都23区
      関西圏:大阪市・門真市・吹田市・摂津市・豊中市・東大阪市・守口市・八尾市
      京都市(右京・上京・下京・中京・南区)・尼崎市・伊丹市・神戸市(中央・長田・兵庫区)
      中部圏:名古屋市


(商標および免責事項)
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