JavaScriptを使っています。JavaScriptを有効にして下さい。 IBM BladeCenter LS42仮想化専用モデル、IBM BladeCenter LS22/LS42 追加モデルおよび関連オプションの発表
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  1. 発表のタイプ:

    H/W新製品の発表

  2. カテゴリー:

    オプション

  3. レター番号:

    PCS09066-0

  4. 発表日:

    20090305

  5. 更新日:

    20090305

  6. OfferID:

    79013LJ; 79023LJ; 7902HVJ; 44T1547; 46M6880; 44X1685

  7. 1章コメント履歴:


IBM BladeCenter LS42仮想化専用モデル、IBM BladeCenter LS22/LS42 追加モデルおよび関連オプションの発表


[1]発表の概要



[1-1]製品の概要


本日付で、IBM BladeCenter LS22/LS42 および関連オプションを発表いたします。
新しい IBM BladeCenter LS22/LS42 は、AMD Opteron(TM) クアッドコア・プロセッサ(コードネーム Shanghai)を搭載した BladeCenterサーバーです。
高密度な IBM BladeCenter LS22/LS42は、高いパフォーマンスと低消費電力を両立しています。

LS42に搭載されるスナップ・イン機能により、導入当初は費用を抑えたLS42 2CPU構成で始め、ワークロードの増加に伴ってオプションの追加で4CPU構成にすることが可能で、スケールアップと投資保護を実現しました。

同時にIBM BladeCenter LS42 仮想化専用モデルを発表いたします。新しいIBM BladeCenter LS42 仮想化専用モデル(ハイパーバイザーモデル)は、 BladeCenter LS42にVMware® ESXi 3.5を組み込むことで仮想化環境の導入を容易にしました。



■IBM BladeCenter LS22(7901) 外観


■IBM BladeCenter LS42(7902) 外観


本日発表の IBM BladeCenter LS22/LS42は、クアッドコア AMD Opteron(TM) プロセッサ 搭載モデルです。
今回発表される製品は以下の通りです。

■システム装置
BladeCenter LS22(7901)

製品番号
製品名称
出荷開始予定日
79013LJ
BladeCenter LS22 モデル 3LJ
2009年03月19日

BladeCenter LS42(7902)
製品番号
製品名称
出荷開始予定日
79023LJ
BladeCenter LS42 モデル 3LJ
2009年03月19日
7902HVJ
BladeCenter LS42 モデル HVJ
(仮想化専用モデル)
2009年03月19日

■関連オプション
製品番号
製品名称
出荷開始予定日
46M6880
クアッドコア Opteron プロセッサ 2376HE (2.3GHz)
2009年03月19日
46M6890
LS42 マルチプロセッサー拡張ユニット 
プロセッサ 8376HE (2 X 2.3GHz)
2009年03月19日
※出荷開始予定日は、弊社からの出荷を開始する日付です。実際にお客様の元に商品をお届けする日付と必ずしも同一にはなりませんので、あらかじめご了承ください。


[1-2]ハイライト

    • CPUはクアッドコア AMD Opteron プロセッサー を搭載
      -2.3GHz クアッドコア AMD Opteron 2376HE(低消費電力)2MB L2キャッシュ、6MB L3キャッシュ搭載64bitフルサポート(LS22)
      -2.3GHz クアッドコア AMD Opteron 8376HE(低消費電力)2MB L2キャッシュ、6MB L3キャッシュ搭載64bitフルサポート(LS42)
      -2.7GHz クアッドコア AMD Opteron 8384 2MB L2キャッシュ、6MB L3キャッシュ搭載64bitフルサポート(LS42)

      LS42はマルチプロセッサー拡張ユニット(MPE)で実現されるにスナップ・イン機能により容易かつ安価に4CPU構成へのスケールアップが行えます。
      マルチプロセッサー拡張ユニット(MPE)はLS42のみサポートされます。LS22ではサポートされていません。
    • LS22
      標準搭載メモリー: 2GB(2x1GB)

      LS42
      標準搭載メモリー(79023LJ): 4GB(4x1GB)
      標準搭載メモリー(7902HVJ): 16GB(8x2GB)

      LS22は、8個のDIMMスロット装備 / LS42は、最大16個のDIMMスロットまで装備。2-Way インターリーブ対応(*1)
      -1GB、2GB、4GB、8GBのDIMMをサポート(*2)
      -LS22(2ソケットモデル)は、最大64GBまで拡張可能(*3)
      -LS42(4ソケットモデル)は、最大128GBまで拡張可能

      (*1) 各ペア内で同型のメモリーを2枚1組にして装着する必要があります
      (*2) メモリーの「MB」と「GB」は、それぞれ「1,048,576バイト」、「1,073,741,824バイト」を表します
      (*3) 標準搭載の1GB DIMMを取り外し、8GB DIMMを8枚装着した場合の最大値です
      (※現在8GBのDIMM製品は販売されていませんが近日発表予定です)
      オプションでPC2-6400(800MHz)高速メモリーをサポート
        PC2-5300メモリーと比較すると10-20%アクセスが高速化します
  
      シングルワイドブレード(30mm)2CPU構成時にはメモリーアクセスを高速化するメモリーブースター機能がイネーブルできます
        空いているハイパートランスポートをメモリーアクセスに割り当てることで、離れた場所のメモリーへのアクセスがREADで最大96%、
        ライトで最大60%高速化します。2CPU以上の構成では、各CPUに直接接続されたメモリーに別々に分割されるような大きなプログラムや
        データをアクセスする際に、通常離れた場所のメモリーへのアクセスは間にCPUを介するアクセスになるため遅くなりますが、
        メモリーブースター機能があることでこのアクセスに対しても高速なアクセスが可能となり、システム全体のパフォーマンスを上げることが
        できます。
    • デュアル Broadcom 5709S ギガビット・イーサネット・コントローラーを装備
      LS42モデルは、デュアル Broadcom 5709S ギガビット・イーサネット・コントローラーを追加
      -フェイル・オーバーをサポート
      -PXE 2.0 Boot Agent
      -Wake on LAN サポート
      -ロード・バランシングまたはチーミングをサポート
    • オプションの各種 I/O拡張カードをサポート
      -イーサネット拡張カード、もしくはファイバーチャネル拡張カードのサポート
      -Myrinet または Infiniband 拡張カード(1Xまたは、4X)のサポート
    • システム管理プロセッサを標準装備。
      -各ブレード上にある重要なコンポーネントを、ローカルまたは遠隔地の管理者がモニタリング可能
    • Serial Attached SCSI (SAS)コントローラーおよびコネクターを装備
      -LS22、およびLS42は、2.5型ノンホットスワップ SAS HDD又はSSDを内蔵可能(*4)(*5)
      -サポートRAIDレベル:RAID-1

      (*4) ハードディスクはオプションです
      (*5) ハードディスク容量の「MB」と「GB」は、それぞれ「100万バイト」と「10億バイト」を表します。ユーザ領域は、使用環境により異なります
    • 対応するBladeCenter
      BladeCenter H/ BladeCenter S/ BladeCenter HT
      BladeCenter E(79013LJ、79023LJのみサポート)
■仮想化レイヤーについて
    -下記のソフトウェアが2GB USBフラッシュ・メモリーに組み込まれて標準で搭載されています。
      VMware® ESXi 3.5(Update3)
    -ライセンスについて
      1 Server(1-4ソケット) ライセンス

    ■VMware® ESXi 3.5
  • OSに依存しない、機能を最適化された仮想化SW
  • サービスコンソール無し
  • 極めて小さなディスク・フットプリント (32MB)
  • VI3 ver.3.5環境で利用できる機能はアップグレードにて利用可能
VMotion / Storage VMotion
DRS / DPM
HA
Fibre Channel SAN / iSCSI SAN / NFS
Clone / Template
Resource Managements
Consolidated Backup
  • VMware® ESXi 3.5 を 2GB USBフラッシュ・メモリーにインストール
  • フラッシュメモリデバイスからブートするようサーバの BIOS を設定
  • 極めて容易な導入ステップ
フラッシュメモリデバイスから起動
最小限の設定
root パスワード
IP アドレス
ネットマスク
デフォルトゲートウェイ
DNS
VLAN (optional)
BIOS メニューライクな設定画面











■VMware製品のライセンス体系



VMware® ESXi 3.5での仮想化に関するFAQ

1.VMware® ESXi 3.5製品単体を購入してできる仮想化について教えてください
    VMware® ESXi 3.5は次世代のHypervisorであり、ハードウェアに直接組み込まれているためインストール作業が不要となります。
    そのため、サーバ起動後ウイザードによる簡単な初期構成により導入時間を短縮でき、数分で仮想マシン(VM)を稼動させる環境が整います。
    標準規格(CIM)によるハードウェア管理・監視が可能になり、またセキュリティ・信頼性が向上します。VMware® ESXi 3.5は1台のサーバ上における
    仮想化環境の実現(Hypervisor)となりますので、VI3 ver. 3.5の機能(VMotion, HA, DRS等)を利用する際はVMware® ESXi 3.5 Standalone から
    VI3 ver. 3.5 - Enterprise等へのアップグレードが必要となります。
2.さらにVMware®アップグレードオプションでどんなメリットがありますか
    VI3 ver.3.5においてはUpdate Manager、DPM (Distributed Power Management/試験的サポート)、VCB (VMware® Consolidated Backup)、
    VMotion, DRS, HAといった仮想インフラ、管理及び自動化を実現する機能を利用可能です。
3.仮想化されたサーバーを効率的に管理したい場合はどうすればいいですか
    VCMS (Virtual Center Management Server/ver 2.5)を利用することにより仮想環境を一元的に管理することが可能です。

4.VC (vCenter)とVI (VMware® Infrastructure)につて簡単に教えてください
    VCについては上記管理機能を提供します。またVMotion, DRS, HAといった仮想インフラ、管理及び自動化を実現する機能の利用に必須となります。
    VIにつきましては弊社製品の総称となり、VI3 ver. 3.5及びVCにより実現されるプラットフォーム(仮想化プラットフォーム+仮想インフラ+管理及び
    自動化の3レイヤー)をさします。

5.VMware® ESXi 3.5の(組込み)サーバーを購入する場合、OSのサポートを受けるためにはどんなサービスを購入すればいいですか
 また、そのサポートレベルはどのようなものですか
6.仮想化専用モデルに組込みされたVMware® ESXi 3.5のサブスクリプションは何年ですか、また延長する方法がありますか
    組み込まれたVMware® ESXi 3.5は現在無償でVMware社より提供されていますので継続利用に於いても無償でご利用頂けます。

    7.VMware®の2年目以降のサブスクリプションの入手方法、提案方法を教えてください
      組み込まれたVMware® ESXi 3.5は現在無償でVMware社より提供されていますので継続利用に於いても無償でご利用頂けます。
      「VMware® ESX 3.5」へのアップグレードは別途発表されている製品にて可能です。
      (関連発表レターPCS08192 VMware ESXi 3.5 追加アップグレード製品の発表)

    【BladeCenter LS22 スペック】
    BladeCenter LS22
    モデル
    79013LJ
    プロセッサー搭載CPU数
    1(最大2)
    タイプ
    クアッドコア AMD Opteron
    プロセッサ 2376HE
    内部周波数
    2.3GHz
    Hyper Transport
    1GHz
    2次キャッシュ
    (フル・スピード)
    512KB (フルスピード)(コア当たり)/合計2MB
    3次キャッシュ
    6MB
    SMPアップグレード※1
    2.3GHz(2ソケット)
    チップ・セット
    ServerWorks HT2100/HT1000(Chipkill機能付き)
    主記憶(PC2-5300 ECC DDR2 SDRAM)標準容量
    2GB
    DIMM装着状況
    2 x 1GB
    DIMMソケット数
    (空き)
    8(6)
    最大容量
    64GB
    ビデオ・サブシステム
    SVGA (ATI RN50)
    ビデオ・メモリー
    16MB
    ディスク・インターフェースタイプ
    Serial Attached SCSI (SAS)
    内部コネクター
    2
    外部コネクター
    0
    補助記憶装置(内蔵)標準HDD容量
    オープン
    最大HDD容量※3
    600GB(SATA)293.6GB(SAS)
    62.8GB(SSD)※4
    HDDベイ(空き)
    2
    ファイバー・チャネル・カード
    オプション
    ネットワーク・インターフェース
    デュアル 全二重Ethernet 1000Base-T(Broadcom 5709S)
    システム管理機能
    標準装備
    環境対応
    RoHS指令※5 準拠
    添付ソフトウェア
    ServerGuide
    エネルギー消費効率※6
    〔2-4〕を参照
    付属品
    インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、Documentation CD-ROM
    保証期間
    3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間x7日)又はCRUサービス
    サービス
    スタートアップ 90 (ヘルプライン簡易版)※7
    ※1 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
    ※2 8GBメモリー を8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。) CPUが2ソケット構成の場合、最大64GB(4GBx8)まで、1ソケット構成の場合、最大32GB(8GBx4)までをサポートします。
    ※3 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
    ※4 300GBの2.5型SATAハードディスクを2台装着した場合(SATA)146GBの2.5型SASハードディスクを2台装着した場合(SAS)
    31.4GBの2.5型SSDを2台装着した場合(SSD)SATA HDD とSAS HDDは混在できません。
    ※5 特定有害物質の使用制限に関するEUの指令。
    対象物質は鉛、水銀、カドミウム、六価クロム、ポリ臭化ビフェニール、ポリ臭化ジフェニルエーテルで、この6物質の使用について制限されます。
    ※6 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
    ※7 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。


    【BladeCenter LS42 スペック】
    BladeCenter LS42
    モデル
    79023LJ
    7902HVJ
    プロセッサー搭載CPU数
    2(最大4)
    4(最大4)
    タイプ
    クアッドコア AMD Opteron
    プロセッサ 8376HE
    クアッドコア AMD Opteron
    プロセッサ 8384
    内部周波数
    2.3GHz
    2.7GHz
    Hyper Transport
    1GHz
    2次キャッシュ
    (フル・スピード)
    512KB (フルスピード)(コア当たり)/合計2MB
    3次キャッシュ
    6MB
    SMPアップグレード※1
    2.3GHz(4ソケット)
    2.7GHz(4ソケット)
    チップ・セット
    ServerWorks HT2100/HT1000(Chipkill機能付き)
    主記憶(PC2-5300 ECC DDR2 SDRAM)標準容量
    4GB
    16GB
    DIMM装着状況
    4 x 1GB
    8X2GB
    DIMMソケット数
    16(12)
    16(8)
    最大容量
    128GB※2
    ビデオ・サブシステム
    SVGA (ATI RN50)
    ビデオ・メモリー
    16MB
    ディスク・インターフェースタイプ
    Serial Attached SCSI (SAS)
    内部コネクター
    2
    外部コネクター
    0
    補助記憶装置(内蔵)標準HDD容量
    オープン
    最大HDD容量※4
    600GB(SATA)293.6GB(SAS)62.8GB(SSD)※5
    HDDベイ(空き)
    2
    USBフラッシュ
    ドライブ
    -
    1(VMware® ESXi 3.5を組み込み済み)
    PCIスロット
    0
    ネットワーク・インターフェース
    LS42:デュアル 全二重Ethernet 1000Base-T (Broadcom 5709S)
    LS42 マルチプロセッサー拡張ユニット:デュアル 全二重Ethernet 1000Base-T (5709S)
    システム管理機能
    標準装備
    環境対応
    RoHS指令※6 準拠
    添付ソフトウェア
    ServerGuide
    エネルギー消費効率※7
    対象外
    付属品
    インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、Documentation CD-ROM
    保証期間
    3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間x7日)又はCRUサービス
    サービス
    スタートアップ90 (ヘルプライン簡易版)※8
    ※1 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
    ※2 CPU4ソケット構成にて、8GBメモリー を16枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。)
    ※3 CPU4ソケット、DIMM16ソケット、内蔵HDD2台まで拡張可能です。
    ※4 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
    ※5 300GBの2.5型SATAハードディスクを2台装着した場合(SATA)146GBの2.5型SASハードディスクを2台装着した場合(SAS)
    31.4GBの2.5型SSDを2台装着した場合(SSD)SATA HDD とSAS HDDは混在できません。
    ※6 特定有害物質の使用制限に関するEUの指令。
    対象物質は鉛、水銀、カドミウム、六価クロム、ポリ臭化ビフェニール、ポリ臭化ジフェニルエーテルで、この6物質の使用について制限されます。
    ※7 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で
    ※8 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。

    ----------------------------------------------------------------------
    【本日発表の新オプション製品】

    プロセッサー・オプション
      • クアッドコア Opteron プロセッサ 2376HE (2.3GHz)(46M6880)
      • LS42 マルチプロセッサー拡張ユニット プロセッサ 8376HE (2 X 2.3GHz)(46M6890)

    LS42に搭載されるスナップ・イン機能により、導入当初は費用を抑えたLS42 2CPU構成で始め、ワークロードの増加に伴ってオプションの追加で4CPU構成にする際に
    LS42 マルチプロセッサー拡張ユニットが御利用頂けます。

    ※SMPアップグレードを行なう場合、同じタイプ、同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを使用してください。

    ■購入時の注意点

    BladeCenter LS42 仮想化専用モデル(VMware製品)は「System x サポート・ライン サービス」を必ずご購入ください。


    [1-3]お勧めしたいお客様


    [1-4]販売窓口と発注情報



    ■システム装置
    BladeCenter LS22(7901)

    製品番号
    製品名称
    IBM ダイレクト価格(税別)
    IBM ダイレクト価格(税込)
    出荷開始予定日(※)
    JANコード
    79013LJ
    BladeCenter LS22 モデル 3LJ
    280,000円
    294,000円
    2009年03月19日
    4968665674041


    BladeCenter LS42(7902)
    製品番号
    製品名称
    IBM ダイレクト価格(税別)
    IBM ダイレクト価格(税込)
    出荷開始予定日(※)
    JANコード
    79023LJ
    BladeCenter LS42 モデル 3LJ
    440,000円
    462,000円
    2009年03月19日
    4968665674058
    7902HVJ
    BladeCenter LS42 モデル HVJ
    (仮想化専用モデル)
    1,900,000円
    1,995,000円
    2009年03月19日
    4968665674065

    ■関連オプション
    製品番号
    製品名称
    IBM ダイレクト価格(税別)
    IBM ダイレクト価格(税込)
    出荷開始予定日(※)
    UPCコード
    46M6880
    クアッドコア Opteron プロセッサ 2376HE
     (2.3GHz)
    110,000円
    115,500円
    2009年03月19日
    8-83436-05028-9
    46M6890
    LS42 マルチプロセッサー拡張ユニット 
    プロセッサ 8376HE (2 X 2.3GHz)
    1,100,000円
    1,155,000円
    2009年03月19日
    8-83436-05030-2
    ※出荷開始予定日は、弊社からの出荷を開始する日付です。実際にお客様の元に商品をお届けする日付と必ずしも同一にはなりませんので、あらかじめご了承ください。

    IBMダイレクト価格は、IBMの直販による提供価格であり、ビジネス・パートナーなど再販社の販売価格を拘束するものではありません。
    弊社Webサイトでは供給状況などの事情により一部の製品を掲載しており、「IBMダイレクト価格」製品全てが弊社Webサイトで購入できることを意味するものではありません。

    最新の価格につきましては、日本IBMホームページで当製品の情報掲載ページをご覧ください。

    製品、サービス等詳細については、弊社またはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。


    [1-5]保証について


    保証条件

      3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間x7日)又はCRUサービス(注1)

    保証内容
      オンサイト修理保証・サービス又はCRUサービス(注1)
      電話受付にて故障内容を確認後、必要に応じて技術員がお客様の機械設置場所にお伺いして修理いたします。
      サービス受付:IBMハードウェア障害受付センター (電話番号は保証書にて確認ください)
      受付時間:月曜日から日曜日 0:00-24:00 
      サービス提供時間:月曜日から日曜日 0:00-24:00

      電話による故障内容確認時、故障部位がCRU(注1)と判断された場合は出張サービスの対象にはなりません。
      CRUの障害であってもIBMにてオンサイトサービスを必要とされるお客様のためにNonCRUのServicePacをご用意しています。
      この ServicePacを予め購入して頂ければ、CRUの障害時でもIBMの技術員がオンサイトにて保守を実施いたします。
      もしServicePacをご購入されていない場合は有料にてサービスが受けられます。

      (注1)CRU
      Systemxの構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品を"CRU"と呼びます
      (CRU=Customer Replaceable Unit、お客様による交換可能部品、以下"CRU")。
      ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害受付センターにご連絡をいただき、故障内容などをご確認させていただきます。問題判別の結果、
      問題のある部分が一箇所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合、IBMはお客様に交換用のCRUを宅配便により送付し、お客様ご自身で交換していただきます。
      CRU部品発送は当日15時までに故障箇所がCRU部品と特定出来た場合、下記対象地域には当日配送します。
      (IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
      障害箇所が特定できない場合やCRU以外の部品障害と思われる場合は、技術員がお客様サイトにて部品の交換をいたします。
      CRUをお客様に送付する際の送料はIBMが負担いたします。また、交換した部品は宅配便などにて30日以内にご返却いただきますが、その際の費用もIBMが負担いたします。

      対象地域
        関東圏:さいたま市・千葉市(中央区・美浜区)・船橋市・川崎市(麻生区・多摩区を除く)
        横浜市10区(磯子・神奈川・金沢・港北・都筑・鶴見・戸塚・中・西・南区)・東京都23区
        関西圏:大阪市・門真市・吹田市・摂津市・豊中市・東大阪市・守口市・八尾市
        京都市(右京・上京・下京・中京・南区)・尼崎市・伊丹市・神戸市(中央・長田・兵庫区)
        中部圏:名古屋市


    (商標および免責事項)
    IBM、e-business ロゴ、eserver ロゴ、Active Memory、AIX、AIX 5L、Chipkill、Light Path Diagnostics、ServeRAID、XA-32、X-Architecture、XceL4、XpandOnDemand、System x、xSeries、BladeCenter、ServerGuide、NetBAY3、OS/2 Warp、Hummingbird、IBM、Netfinity、Wake on LAN、IntelliStation、SMART Reaction、Universal Management Agent は、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。Microsoft、Windows、Windows NT および Windows(ロゴ)は Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標。Intel、Intel(ロゴ)、Intel Inside、Intel Inside (ロゴ)、Intel Centrino、Intel Centrino(ロゴ)、Celeron、Intel Xeon、Intel SpeedStep、Itanium、Pentium は Intel Corporationまたは子会社の米国およびその他の国における商標。Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標。他の会社名、製品名、およびサービス名等はそれぞれ各社の商標または登録商標。

    ThinkPad ( ノートブック製品 ) 、ThinkCentre ( デスクトップ製品 ) およびその他のPC製品はLenovo社の製品です。このページはIBMおよびLenovo社のThinkPad ThinkCentreの両サイトへのリンクを含んでいます。詳細はこちら