発表のタイプ:
H/W新製品の発表
カテゴリー:
オプション
レター番号:
PCS09112-1
発表日:
20090422
更新日:
20090423
OfferID:
7870PAB; 7870PAH; 7870PAF; 7870PAE; 7870PAC; 7870PAD; 7870PAG
1章コメント履歴:
IBM BladeCenter HS22 Windows Server 2008 ダウングレード・バンドル・モデルの発表
[1]発表の概要
[1-1]製品の概要
本日付けで、IBM BladeCenter HS22 Windows Server 2008 ダウングレード・バンドル・モデルを発表いたします。
Windows Server 2008 ダウングレード・バンドル・モデルは、IBM BladeCenter HS22 をベースに、Windows Server 2008とWindows Server 2003 R2 をバンドルした製品となります。
写真上 : BladeCenter HS22 外観
今回発表の製品は以下の通りです。
■システム装置
IBM BladeCenter HS22
製品番号 | 製品名称 | 出荷開始予定日 |
7870PAB | BladeCenter HS22 モデル PAB | 2009年05月13日 |
7870PAH | BladeCenter HS22 モデル PAH | 2009年05月13日 |
7870PAF | BladeCenter HS22 モデル PAF | 2009年05月13日 |
7870PAE | BladeCenter HS22 モデル PAE | 2009年05月13日 |
7870PAC | BladeCenter HS22 モデル PAC | 2009年05月13日 |
7870PAD | BladeCenter HS22 モデル PAD | 2009年05月13日 |
7870PAG | BladeCenter HS22 モデル PAG | 2009年05月13日 |
※出荷開始予定日は、弊社からの出荷を開始する日付です。実際にお客様の元に商品をお届けする日付と必ずしも同一にはなりませんので、あらかじめご了承ください。
※4月中は需要に対して供給が足りなくなることも予測されるためオーダーされる際には出荷予定日を御確認ください。
[1-2]ハイライト
■パフォーマンスと拡張性
- 当モデルには、Windows Server 2008 Standard のDVD-ROMに加えて、Windows Server 2003 (SP2) R2 Standard Edition のCD-ROMが同梱されております。
- Windows Server 2008 Standard (32bit/64bit):DVD-ROM 2枚
- Windows Server 2003 (SP2) R2 Standard Edition (32bit):CD-ROM 2枚
- Windows Server 2003 (SP2) R2 Standard Edition (64bit):CD-ROM 2枚
- 搭載プロセッサー
最大2個の次世代インテル Xeon プロセッサー を搭載
- 2次キャッシュは、4MB/8MB
- メモリ同期 : 800 MHz/1066 MHz/1333 MHz
- QPI : 4.8 /5.86/6.4GT/s
- PC3-10600 1333MHz (DDR3)ECC DIMM メモリー を装備
-12個のDIMMスロットを装備
-1GB、2GB、4GB、8GBのDDR3 DIMMをサポート ( *1 )
-最大96GBまで拡張可能 ( *2 )
( *1 ) メモリーの「MB」と「GB」は、それぞれ「1,048,576バイト」、「1,073,741,824バイト」を表します。
- 同梱されているOSメディア
- デュアル Broadcom 5709S ギガビット・イーサネット・コントローラーを装備
-フェイル・オーバーをサポート
-PXE 2.0 Boot Agent
-Wake on LAN サポート
-ロード・バランシングまたはチーミングをサポート
- オプションのイーサネット、SAS、Fiber Channel、Infiniband等の拡張カードによりI/Oポートを8つまで拡張可能
- 拡張コネクターにCIOvを採用
- Serial Attached SCSI (SAS)を装備
-ホットスワップ SFF SAS HDDを2台、最大600GB(300GB×2)まで内蔵可能(*4)(*5)
-ホットスワップ SFF SATA HDDを2台、最大600GB(300GB×2)まで内蔵可能(*4)(*5)
-ホットスワップ SFF SSDを2台、最大100GB(50GB×2)まで内蔵可能(*4)(*5)
-オンボードRAIDコントローラーによりRAID-0、RAID-1構成が可能
(*4) ハードディスクはオプションです。
(*5) ハードディスク容量の「MB」と「GB」は、それぞれ「100万バイト」と「10億バイト」を表します。ユーザ領域は、使用環境により異なります。
- 仮想化オプションに備えた内部USB2.0ポート
- 次世代BIOS Unified Extensible Firmware Interface (UEFI)を搭載
- Integrated Management Module (IMM)によるリモート監視とcKVM (コンカレントKVM)機能
- Trusted Platform Module(TPM)1.2 デジタル署名やリモート認証などの高度な暗号機能を提供し資産の改造、盗難による情報漏えいを防ぐセキュリティ
■サービスとサポート
- 3年オンサイト、3年部品保証
(※1) 詳しい保証内容については、次のURLをご参照ください。
【BladeCenter HS22 】
BladeCenter HS22 | |||
| バンドルモデル | 7870PAB | 7870PAH | |
| ベースモデル | 7870D2J | 7870A2J | |
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | |
| タイプ | インテル(R) Xeon(R) プロセッサー E5502 | インテル(R) Xeon(R) プロセッサー E5504 | |
| コア数 | 2 | 4 | |
| 2次キャッシュ (フル・スピード) | 2X256KB | 4X256KB | |
| 3次キャッシュ (フル・スピード) | 4MB | ||
| 動作周波数 | 1.86GHz | 2.00GHz | |
| メモリ同期 | 800MHz | ||
| QPI | 4.8 GT/s | ||
| SMPアップグレード※1 | 1.86GHz(2ソケット) | 2.00GHz(2ソケット) | |
| チップ・セット | Intel 5520(Chipkill機能付) | ||
| 主記憶 | 標準容量 | 2GB | |
| VLPDIMM装着状況 | 2x1GB | ||
| VLPDIMMソケット数(空き) | 12(10) ※2 | ||
| 最大容量 | 96GB※2 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA (Matrox) | ||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ | Serial Attached SCSI (SAS) | |
| チャネル数 | 1 | ||
| 内部コネクター | 2 | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | |
| 最大HDD容量※3 | 600GB(SATA)/600GB(SAS)/100GB(SSD)※4 | ||
| HDDベイ(空き) | 2 | ||
| PCIスロット | 0 | ||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル 全二重Ethernet 1000Base-T(Dual Broadcom 5709S) | ||
| I/Oオプション | - | ||
| システム管理機能 | 標準装備 | ||
| 環境対応 | RoHS指令 ※5 準拠 | ||
| エネルギー消費効率※6 | BLADECENTER e区分 掲載対象外 | ||
| 添付ソフトウェア)※7 | |||
| 付属品 | インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、Documentation CD-ROM、プロダクトDVD※8 | ||
| 保証期間 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間x7日)又はCRUサービス | ||
| 添付サービス | スタートアップ90 (ヘルプライン簡易版) ※9 | ||
※1 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※2 8GBメモリーを12枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。)
※3 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※4 300GBの2.5型 SATA ハードディスクを2台装着した場合。(SATA)300GBの2.5型 SAS ハードディスクを2台装着した場合。(SAS)
50GBの2.5型 SSDを2台装着した場合。(SAS)
※5 特定有害物質の使用制限に関するEUの指令。対象物質は鉛、水銀、カドミウム、六価クロム、ポリ臭化ビフェニール、ポリ臭化ジフェニルエーテルで、この6物質の使用について制限されます。
※6 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※7 添付されるソフトウェアのWindows Server 2008のサポート状況に関しましては、以下のURLをご参照ください。
- Windows Server 2008に関するFAQ
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60
※9 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。
BladeCenter HS22 | ||||
| バンドルモデル | 7870PAF | 7870PAE | 7870PAC | |
| ベースモデル | 7870B3J | 7870B4J | 7870C3J | |
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | ||
| タイプ | インテル(R) Xeon(R) プロセッサー E5530 | インテル(R) Xeon(R) プロセッサー E5540 | インテル(R) Xeon(R) プロセッサー X5560 | |
| コア数 | 4 | |||
| 2次キャッシュ (フル・スピード) | 4X256KB | |||
| 3次キャッシュ (フル・スピード) | 8MB | |||
| 動作周波数 | 2.40GHz | 2.53GHz | 2.8GHz | |
| メモリ同期 | 1066MHz | 1333MHz | ||
| QPI | 5.86GT/s | 6.4GT/s | ||
| SMPアップグレード※1 | 2.40GHz(2ソケット) | 2.53GHz(2ソケット) | 2.8GHz(2ソケット) | |
| チップ・セット | Intel 5520(Chipkill機能付) | |||
| 主記憶 | 標準容量 | 4GB | ||
| VLPDIMM装着状況 | 2x2GB | |||
| VLPDIMMソケット数(空き) | 12(10) ※2 | |||
| 最大容量 | 96GB※2 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA (Matrox) | |||
| ビデオ・メモリー | 16MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ | Serial Attached SCSI (SAS) | ||
| チャネル数 | 1 | |||
| 内部コネクター | 2 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | ||
| 最大HDD容量※3 | 600GB(SATA)/600GB(SAS)/100GB(SSD)※4 | |||
| HDDベイ(空き) | 2 | |||
| ストレージベイ (空き) | 2.5型ホットスワップ スリムハイト・ベイ | 2(2) | ||
| PCIスロット | 0 | |||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル 全二重Ethernet 1000Base-T(Dual Broadcom 5709S) | |||
| システム管理機能 | 標準装備 | |||
| 環境対応 | RoHS指令 ※5 準拠 | |||
| エネルギー消費効率※6 | BLADECENTER e区分 掲載対象外 | |||
| 添付ソフトウェア)※7 | ||||
| 付属品 | インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、Documentation CD-ROM、 プロダクトDVD※8 | |||
| 保証期間 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間x7日)又はCRUサービス | |||
| 添付サービス | スタートアップ90 (ヘルプライン簡易版) ※9 | |||
※1 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※2 8GBメモリーを12枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。)
※3 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※4 300GBの2.5型 SATA ハードディスクを2台装着した場合。(SATA)300GBの2.5型 SAS ハードディスクを2台装着した場合。(SAS)
50GBの2.5型 SSDを2台装着した場合。(SAS)
※5 特定有害物質の使用制限に関するEUの指令。対象物質は鉛、水銀、カドミウム、六価クロム、ポリ臭化ビフェニール、ポリ臭化ジフェニルエーテルで、この6物質の使用について制限されます。
※6 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※7 添付されるソフトウェアのWindows Server 2008のサポート状況に関しましては、以下のURLをご参照ください。
- Windows Server 2008に関するFAQ
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60
BladeCenter HS22 | |||
| バンドルモデル | 7870PAD | 7870PAG | |
| ベースモデル | 7870C4J | 7870L2J (低消費電力モデル) | |
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | |
| タイプ | インテル(R) Xeon(R) プロセッサーX5570 | インテル(R) Xeon(R) プロセッサー L5520 | |
| コア数 | 4 | 4 | |
| 2次キャッシュ (フル・スピード) | 4X256KB | 4X256KB | |
| 3次キャッシュ (フル・スピード) | 8MB | ||
| 動作周波数 | 2.93GHz | 2.26GHz | |
| メモリ同期 | 1333MHz | 1066MHz | |
| QPI | 6.4GT/s | 5.86GT/s | |
| SMPアップグレード※1 | 2.93GHz(2ソケット) | 2.26GHz(2ソケット) | |
| チップ・セット | Intel 5520(Chipkill機能付) | ||
| 主記憶 | 標準容量 | 4GB | |
| VLPDIMM装着状況 | 2x2GB | ||
| VLPDIMMソケット数(空き) | 12(10) ※2 | ||
| 最大容量 | 96GB※2 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA (Matrox) | ||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ | Serial Attached SCSI (SAS) | |
| チャネル数 | 1 | ||
| 内部コネクター | 2 | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | |
| 最大HDD容量※3 | 600GB(SATA)/600GB(SAS)/100GB(SSD)※4 | ||
| HDDベイ(空き) | 2 | ||
| ストレージベイ (空き) | 2.5型ホットスワップ スリムハイト・ベイ | 2(2) | |
| PCIスロット | 0 | ||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル 全二重Ethernet 1000Base-T(Dual Broadcom 5709S) | ||
| システム管理機能 | 標準装備 | ||
| 環境対応 | RoHS指令 ※5 準拠 | ||
| エネルギー消費効率※6 | BLADECENTER e区分 掲載対象外 | ||
| 添付ソフトウェア)※7 | |||
| 付属品 | インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、Documentation CD-ROM、プロダクトDVD※8 | ||
| 保証期間 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間x7日)又はCRUサービス | ||
| 添付サービス | スタートアップ90 (ヘルプライン簡易版) ※9 | ||
※1 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※2 8GBメモリーを12枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。)
※3 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※4 300GBの2.5型 SATA ハードディスクを2台装着した場合。(SATA)300GBの2.5型 SAS ハードディスクを2台装着した場合。(SAS)
50GBの2.5型 SSDを2台装着した場合。(SAS)
※5 特定有害物質の使用制限に関するEUの指令。対象物質は鉛、水銀、カドミウム、六価クロム、ポリ臭化ビフェニール、ポリ臭化ジフェニルエーテルで、この6物質の使用について制限されます。
※6 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※7 添付されるソフトウェアのWindows Server 2008のサポート状況に関しましては、以下のURLをご参照ください。
- Windows Server 2008に関するFAQ
http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60
※9 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。
ServerGuideは以下URLより最新のものをダウンロードしCDを作成してください。
http://www-947.ibm.com/systems/support/supportsite.wss/docdisplay?lndocid=SERV-GUIDE&brandind=5000020
※CD/DVD、ブータブルメディア等の作成方法は御使用になられる作成用ソフトウェアのガイドを御覧ください。
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■ バンドル・ソフトウェアについて
Windows Server 2008 ダウングレード・バンドル・モデルには、プロダクトCD-ROM(Windows Server 2003 R2)、プロダクトDVD-ROM(Windows Server 2008)の32bit、64bit 用のメディアが同梱されております。
バンドルされているソフトウェアにつきましては、ソフトウェア製品の梱包および内容物に関し、市販されているものと異なる場合があります。
またそれらのソフトウェアの部分解約(返金処理)はできません。なお、当ソフトウェアはバンドルですので導入作業が必要です。
- -ライセンスについて
- Windows Server 2008 Standard Edition
- 1 Server ライセンス (1-4 Processor)
5クライアントライセンス
- 本バンドルソフトウェアは、お買い上げになられた製品のみに導入可能となっております。
- -注意
[1-3]お勧めしたいお客様
[1-4]販売窓口と発注情報
■システム装置
IBM BladeCenter HS22
製品番号 | 製品名称 | IBM ダイレクト価格(税別) | IBM ダイレクト価格(税込) | 出荷開始予定日(※) | JANコード |
7870PAB | BladeCenter HS22 モデル PAB | 358,000円 | 375,900円 | 2009年05月13日 | 4968665677073 |
7870PAH | BladeCenter HS22 モデル PAH | 384,000円 | 403,200円 | 2009年05月13日 | 4968665677080 |
7870PAF | BladeCenter HS22 モデル PAF | 456,000円 | 478,800円 | 2009年05月13日 | 4968665677097 |
7870PAE | BladeCenter HS22 モデル PAE | 490,000円 | 514,500円 | 2009年05月13日 | 4968665677103 |
7870PAC | BladeCenter HS22 モデル PAC | 590,000円 | 619,500円 | 2009年05月13日 | 4968665677110 |
7870PAD | BladeCenter HS22 モデル PAD | 610,000円 | 640,500円 | 2009年05月13日 | 4968665677127 |
7870PAG | BladeCenter HS22 モデル PAG | 454,000円 | 476,700円 | 2009年05月13日 | 4968665677134 |
※出荷開始予定日は、弊社からの出荷を開始する日付です。実際にお客様の元に商品をお届けする日付と必ずしも同一にはなりませんので、あらかじめご了承ください。
※4月中は需要に対して供給が足りなくなることも予測されるためオーダーされる際には出荷予定日を御確認ください。
IBMダイレクト価格は、IBMの直販による提供価格であり、ビジネス・パートナーなど再販社の販売価格を拘束するものではありません。
弊社Webサイトでは供給状況などの事情により一部の製品を掲載しており、「IBMダイレクト価格」製品全てが弊社Webサイトで購入できることを意味するものではありません。
最新の価格につきましては、日本IBMホームページで当製品の情報掲載ページをご覧ください。
http://www-06.ibm.com/systems/jp/x/index.shtml
製品、サービス等詳細については、弊社またはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。
[1-5]保証について
保証条件
3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間x7日)又はCRUサービス(注1)
保証内容
オンサイト修理保証・サービス又はCRUサービス(注1)
電話受付にて故障内容を確認後、必要に応じて技術員がお客様の機械設置場所にお伺いして修理いたします。
- サービス受付:IBMハードウェア障害受付センター (電話番号は保証書にて確認ください)
受付時間:月曜日から日曜日 0:00-24:00
サービス提供時間:月曜日から日曜日 0:00-24:00
CRUの障害であってもIBMにてオンサイトサービスを必要とされるお客様のためにnonCRUのService Pacをご用意しています。
この Service Pacを予め購入して頂ければ、CRUの障害時でもIBMの技術員がオンサイトにて保守を実施いたします。
もしServicePacをご購入されていない場合は有料にてサービスが受けられます。
(注1)CRU (Customer Replaceable Unit、お客様による交換可能部品)サービス
xSeriesの構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品を"CRU"と呼びます
(CRU=Customer Replaceable Unit、お客様による交換可能部品、以下"CRU")
ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害受付センターにご連絡をいただき、故障内容などをご確認させていただいたあと、そのご連絡時での問題判別の結果、
問題のある部分が一箇所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合、IBMはお客様に交換用のCRUを宅配便により送付し、お客様ご自身で交換していただきます。
CRU部品発送は当日15時までに故障箇所がCRU部品と特定出来た場合、下記対象地域には当日配送します。
(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
障害箇所が特定できない場合やCRU以外の部品障害と思われる場合は、技術員がお客様サイトにて部品の交換をいたします。
CRUをお客様に送付する際の送料はIBMが負担いたします。また、交換した部品は宅配便などにて30日以内にご返却いただきますが、その際の費用もIBMが負担いたします。
対象地域
- 関東圏:さいたま市・千葉市(中央区・美浜区)・船橋市・川崎市(麻生区・多摩区を除く)・横浜市10区(磯子・神奈川・金沢・港北・都筑・鶴見・戸塚・中・西・南区)・東京都23区
関西圏:大阪市・門真市・吹田市・摂津市・豊中市・東大阪市・守口市・八尾市・京都市(右京・上京・下京・中京・南区)・尼崎市・伊丹市・神戸市(中央・長田・兵庫区)
中部圏:名古屋市
IBM、e-business ロゴ、eserver ロゴ、Active Memory、AIX、AIX 5L、Chipkill、Light Path Diagnostics、ServeRAID、XA-32、X-Architecture、XceL4、XpandOnDemand、xSeries、BladeCenter、ServerGuide、NetBAY3、OS/2 Warp、Hummingbird、IBM、Netfinity、Wake on LAN、IntelliStation、SMART Reaction、Universal Management Agent、Express ポートフォリオ は、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
Microsoft、Windows、Windows NT および Windows(ロゴ)は Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
Intel、Intel(ロゴ)、Intel Inside、Intel Inside (ロゴ)、Intel Centrino、Intel Centrino(ロゴ)、Celeron、Intel Xeon、Intel SpeedStep、Itanium、Pentium は Intel Corporationまたは子会社の米国およびその他の国における商標。
Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標。
他の会社名、製品名、およびサービス名等はそれぞれ各社の商標または登録商標。
ThinkPad ( ノートブック製品 ) 、ThinkCentre ( デスクトップ製品 ) およびその他のPC製品はLenovo社の製品です。このページはIBMおよびLenovo社のThinkPad ThinkCentreの両サイトへのリンクを含んでいます。詳細はこちら。
