JavaScriptを使っています。JavaScriptを有効にして下さい。 IBM System x3400 M2モデルおよびWindows Server 2008 ダウングレード・バンドル・モデル、関連オプションの発表
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製品・サービス発表レター検索


  1. 発表のタイプ:

    H/W新製品の発表

  2. カテゴリー:

    オプション; System x

  3. レター番号:

    PCS09169-0

  4. 発表日:

    20090619

  5. 更新日:

    20090619

  6. OfferID:

    783724J; 783744J; 783714J; 783734J; 783752J; 46D1350; 46D1351; 46D1352; 46D1354; 7837PAH; 7837PAD; 7837PAA; 7837PAJ; 7837PAE

  7. 1章コメント履歴:


IBM System x3400 M2モデルおよびWindows Server 2008 ダウングレード・バンドル・モデル、関連オプションの発表


[1]発表の概要



[1-1]製品の概要


本日付けで、IBM System x3400 M2モデルおよびWindows Server 2008 ダウングレード・バンドル・モデル、関連オプションを発表いたします。
Windows Server 2008 ダウングレード・バンドル・モデルは、IBM System x3400 M2 をベースに、Windows Server 2008とWindows Server 2003 R2をバンドルした製品となります。

      写真上:IBM System x3400 M2


今回発表される製品は以下の通りです。

3.5型ホットスワップ HDD モデル

■ベースモデル
製品番号
製品名称
出荷開始予定日
783724J
IBM System x3400 M2 モデル 24J
2009年06月25日
783744J
IBM System x3400 M2 モデル 44J
2009年06月25日

■Windows Server 2008 ダウングレード・バンドル・モデル
製品番号
製品名称
出荷開始予定日
7837PAH
IBM System x3400 M2 モデル PAH
2009年06月25日
7837PAD
IBM System x3400 M2 モデル PAD
2009年06月25日


2.5型ホットスワップ HDD モデル

■ベースモデル
製品番号
製品名称
出荷開始予定日
783714J
IBM System x3400 M2 モデル 14J
2009年06月25日
783734J
IBM System x3400 M2 モデル 34J
2009年06月25日
783752J
IBM System x3400 M2 モデル 52J
2009年06月25日

■Windows Server 2008 ダウングレード・バンドル・モデル
製品番号
製品名称
出荷開始予定日
7837PAA
IBM System x3400 M2 モデル PAA
2009年06月25日
7837PAJ
IBM System x3400 M2 モデル PAJ
2009年06月25日
7837PAE
IBM System x3400 M2 モデル PAE
2009年06月25日


■オプション製品(プロセッサー)
製品番号
製品名称
出荷開始予定日
46D1350
インテル Xeonプロセッサー E5502(1.86GHz/800MHz/4MB L3/80W)
2009年06月25日
46D1351
インテル Xeonプロセッサー E5504(2GHz/800MHz/4MB L3/80W)
2009年06月25日
46D1352
インテル Xeonプロセッサー E5520(2.26GHz/1066MHz/8MB L3/80W)
2009年06月25日
46D1354
インテル Xeonプロセッサー E5540(2.53GHz/1066MHz/8MB L3/80W)
2009年06月25日


[1-2]ハイライト



[1-2-1]機能および特徴

今回発表yのIBM System x3500 M2は、QuickPath Interconnect(QPI)テクノロジーを採用したインテル® Xeon® プロセッサー 5500番台を搭載したタワー型サーバーです。
24時間365日、ミッション・クリティカルなアプリケーションを利用する分散環境に対して、今までにない高いパフォーマンスと信頼性を実現します。

    • バンドル・モデルには、Windows Server 2008 Standard のDVD-ROMに加えて、Windows Server 2003 (SP2) R2 Standard Edition のCD-ROMが同梱されております。
      同梱されているOSメディア
      • Windows Server 2008 Standard (32bit/64bit):DVD-ROM 2枚
      • Windows Server 2003 (SP2) R2 Standard Edition (32bit):CD-ROM 2枚
      • Windows Server 2003 (SP2) R2 Standard Edition (64bit):CD-ROM 2枚
    • CPUは、インテル Xeon プロセッサー 5500番台を搭載
        -2次キャッシュはコアあたり256kB
        -3次キャッシュは、4MB/8MB
        -メモリ同期 : 800/1066
    • メモリーは、2GB (1x2GB) PC3-10600 DDR3 RDIMMを搭載
    • 3.5型または2.5型ハードディスクのHDDを搭載可能
        -3.5型ホットスワップ SATA/SAS HDD 対応モデル
        -2.5型ホットスワップ SAS HDD 対応モデル
    • SATA/SASまたはSASコントローラーを搭載
        -ServeRAID BR10i (RAID 0,1,1E機能付き)
          PCIスロット1に標準搭載済み
    • 670W 電源機構 1台を標準装備 (オート・リスタート機能付)
    • ホットスワップファンを標準で3個搭載
        -優れた冷却効果による信頼性の向上
        -システムの温度に合わせてファンのスピードをコントロールすることにより騒音を削減
    • 3種類の拡張スロットを標準搭載
        -PCI Express x16
        -PCI Express x8
        -PCI 33MHz-32bit
    • 全二重10M/100M/1000Mbps イーサネット・ポート x2 (Broadcom5709)
    • DVD-ROM ドライブを1台、標準搭載
    • 各種インタフェースを標準搭載
        -1つのシリアル・ポート(16550A ソフトウェア互換)
        -6つのUSBポート(サーバーの前面に2つ、背面に4つ)
        -2つのイーサネット(RJ-45)
        -1つのシステム管理コントローラー
        -1つのビデオポート(サーバーの背面)
    • Predictive Failure Analysis(PFA)
        - プロセッサー、VRM(Voltage Regulator Module)、メモリー、ファン、電源機構、および HDD オプションの事前障害検知
    • 次世代BIOS Unified Extensible Firmware Interface (UEFI)を搭載


[1-2-2]高可用性
  • Integrated Management Module (IMM)によるシステム管理
        - システムの状態および主要なサーバー・コンポーネントの監視および管理
        - 標準のWEBサーバ(追加ソフト無しでWEBブラウザー経由のアクセスが可能)
        - コマンドラインインターフェイス(CLI)に慣れているユーザには、WEBサーバから実行できる機能のいくつかをTelnetセッションからCLIを使用可能
        - Secure Sockets Layer (SSL)と Lightweight Directory Access Protocol(LDAP)をサポート
        - Eメール、IPMI PETs、およびSNMPを通して潜在的な問題について管理者に警告する複数の警告機能
  • オプションとしてIBM Virtual MEDIA KEYの利用が可能
        - システム管理LANポート経由でコンソールのリダイレクション(USBをサポートするOSが必要)

[1-2-3]スペック表


■3.5型ホットスワップ HDD モデル
モデル
System x3400 M2
3.5型ホットスワップ HDD モデル
ベースモデル
7837-24J
7837-44J
Windows Server 2008 ダウングレード・バンドル・モデル
7837-PAH
7837-PAD
タイプ
タワー型
プロセッサー搭載CPU数
1(最大2)
タイプ
インテル(R) Xeon(R)
プロセッサー E5504
インテル(R) Xeon(R)
プロセッサー E5530
コア数
4コア/4スレッド
4コア/8スレッド
2次キャッシュ(フルスピード)
4x256kB
4x256kB
3次キャッシュ(フルスピード)
4MB ECC
8MB ECC
動作周波数
2 GHz
2.40 GHz
QPI
4.80 GT/s
5.86 GT/s
メモリ同期クロック
800 Mhz
1066 Mhz
熱設計電力
80W
80W
SMPアップグレード
2GHz (2ソケット)
2.40GHz (2ソケット)
チップセット
Intel 5500 (Chipkill機能付き)
主記憶
(DDR3対応RDIMM)
標準容量
2GB ECC non-Chipkill
メモリ規格
PC3-10600 ECC DDR3-1333 RDIMM
DIMM装着状況
2 x 1GB
DIMMソケット数(空き)
12(10)
最大容量
96GB ※1
ビデオ・サブシステム
SVGA (Matrox G200)
ビデオ・メモリー
16MB
ディスク・インターフェースタイプ
SATA/SAS(ServeRAID-BR10i) ※2
(RAID 0,1,1E機能付き)
内部コネクター
4
外部コネクター
0
補助記憶装置(内蔵)FDD
N/A
標準HDD容量
オープン
最大HDD容量 ※3
4TB(SATA)/1.8TB(SAS) ※4
オプティカル・ドライブ
16倍速 SATA DVD-ROM
ストレージ・ベイ(空き)5.25型ハーフハイト
3(2)
3.5型ハーフハイト
4(4):ホットスワップ
拡張スロット(空き)PCI Express x16
1(1):(電気的性能上 x8) PCI-Express 2.0
PCI Express x8
4(3) ※2 [2(1) ※2:(電気的性能上 x8)PCI-Express 2.0 / 2(2):(電気的性能上 x4)PCI-Express 2.0]
PCI 33MHz-32bit
1(1) PCI 2.2準拠
インターフェース
シリアル x1(NS16550A互換)、USB(Ver2.0) x6(フロント x2、リア x4)、システム管理ポート(RJ45) x1、モニターx1
ネットワーク・インターフェース ※5
Ethernetコネクター (RJ-45) x2:全二重Ethernet 10Base-T/100Base-TX/1000Base-T (Broadcom 5709)
システム管理機能
標準装備 (IMM[integrated Management Module])
本体寸法(mm)
218.0(W) X 767.0(D) X 440.0(H)
質量(kg)
20.0(最小)、35.0(最大)
環境対応
RoHS指令 準拠
電源ユニット定格出力
670W オートリスタート機能付 ※6
電源
AC 100-240V ※7/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成/出荷構成)
817W (2,788Btu/Hr) / 590W (2,013Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小)
0.82kVA / 0.60kVA
消費電力(最大/出荷)
817W / 590W
エネルギー効率値 ※8
c区分、0.0030
c区分、0.0030
添付ソフトウェア
IBM Director
付属品
キーボード(USB)、オプティカル・ホイール・マウス(USB)、電源コード(NEMA 5-15P x1)、インストールガイド、ユーザーズガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROM(W2K3)(ダウングレード・バンドル・モデルのみ)/プロダクトDVD-ROM(W2K8)(ダウングレード・バンドル・モデルのみ) ※9
添付サービス
スタートアップ90 (ヘルプライン簡易版 ※10)
※1 2CPU構成で8GBメモリーを12枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリー(近日発売予定)に付け替える必要があります。
    CPUが2ソケットの場合、最大96GB (8GBx12)まで、1ソケットの場合、最大48GB (8GBx6)までをサポートします。
※2 標準でServeRAID-BR10i コントローラー がPCI スロット1に導入済みです。
※3 ハードディスク容量に関しては、MBは百万バイトを表し、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセス出来る総容量は作業環境によって変化します。
※4 SATAの場合1TBのハードディスク、SASの場合450GBのハードディスクをそれぞれ4台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDの混在はできません。
※5 本製品のイーサーネットポートを、直接、電気通信事業者の回線(例:電話会社が提供しているLAN型通信網サービス)に接続することはできません。
※6 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※7 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※8 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし複合理論性能が50,000MTOPS以上のものにつきましては、省エネルギー法対象外装置となります。詳しくは以下URLをご参照ください。
http://www.eccj.or.jp/law/enecon/050810/law_49_050810.html
※9 プロダクトCD-ROM(W2K3)、プロダクトDVD-ROM(W2K8)には、32bit用と64bit用のメディアが同梱されております。
※10 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。 http://www.ibm.com/jp/servers/eserver/xseries/ss90/


■2.5型ホットスワップ HDD モデル
モデル
System x3400 M2
2.5型ホットスワップ HDD モデル
ベースモデル
7837-14J
7837-34J
7837-52J
Windows Server 2008 ダウングレード・バンドル・モデル
7837-PAA
7837-PAJ
7837-PAE
タイプ
タワー型
プロセッサー搭載CPU数
1(最大2)
タイプ
インテル(R) Xeon(R)
プロセッサー E5502
インテル(R) Xeon(R)
プロセッサー E5520
インテル(R) Xeon(R)
プロセッサー E5540
コア数
2コア/2スレッド
4コア/8スレッド
4コア/8スレッド
2次キャッシュ(フルスピード)
2x256kB
4x256kB
4x256kB
3次キャッシュ(フルスピード)
4MB ECC
8MB ECC
8MB ECC
動作周波数
1.86 GHz
2.26 GHz
2.53 GHz
QPI
4.80 GT/s
5.86 GT/s
5.86 GT/s
メモリ同期クロック
800 Mhz
1066 Mhz
1066 Mhz
熱設計電力
80W
80W
80W
SMPアップグレード
1.86GHz (2ソケット)
2.26GHz (2ソケット)
2.53GHz (2ソケット)
チップセット
Intel 5500 (Chipkill機能付き)
主記憶
(DDR3対応RDIMM)
標準容量
2GB ECC non-Chipkil
メモリ規格
PC3-10600 ECC DDR3-1333 RDIMM
DIMM装着状況
2 x 1GB
DIMMソケット数(空き)
12(10)
最大容量
96GB ※1
ビデオ・サブシステム
SVGA (Matrox G200)
ビデオ・メモリー
16MB
ディスク・インターフェースタイプ
SATA/SAS(ServeRAID-BR10i) ※2
(RAID 0,1,1E機能付き)
内部コネクター
8
外部コネクター
0
補助記憶装置(内蔵)FDD
N/A
標準HDD容量
オープン
最大HDD容量 ※3
2.4TB(SAS) ※4
オプティカル・ドライブ
16倍速 SATA DVD-ROM
ストレージ・ベイ(空き)5.25型ハーフハイト
3(2)
2.5型ハーフハイト
8(8):ホットスワップ
拡張スロット(空き)PCI Express x16
1(1):(電気的性能上 x8) PCI-Express 2.0
PCI Express x8
4(3) ※2 [2(1) ※2:(電気的性能上 x8)PCI-Express 2.0 / 2(2):(電気的性能上 x4)PCI-Express 2.0]
PCI 33MHz-32bit
1(1) PCI 2.2準拠
インターフェース
シリアル x1(NS16550A互換)、USB(Ver2.0) x6(フロント x2、リア x4)、システム管理ポート(RJ45) x1、モニターx1
ネットワーク・インターフェース ※5
Ethernetコネクター (RJ-45) x2:全二重Ethernet 10Base-T/100Base-TX/1000Base-T (Broadcom 5709)
システム管理機能
標準装備 (IMM[integrated Management Module])
本体寸法(mm)
218.0(W) X 767.0(D) X 440.0(H)
質量(kg)
20.0(最小)、35.0(最大)
環境対応
RoHS指令 準拠
電源ユニット
1/1 (670W オートリスタート機能付 ※6)
電源
AC 100-240V ※7/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成/出荷構成)
817W (2,788Btu/Hr) / 590W (2,013Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小)
0.82kVA / 0.60kVA
消費電力(最大/出荷)
817W / 590W
エネルギー効率値 ※8
c区分、0.0050
c区分、0.0030
c区分、0.0030
添付ソフトウェア
IBM Director
付属品
キーボード(USB)、オプティカル・ホイール・マウス(USB)、電源コード(NEMA 5-15P x1)、インストールガイド、ユーザーズガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROM(W2K3)(ダウングレード・バンドル・モデルのみ)/プロダクトDVD-ROM(W2K8)(ダウングレード・バンドル・モデルのみ) ※9
添付サービス
スタートアップ90 (ヘルプライン簡易版 ※10)
※1 2CPU構成で8GBメモリーを12枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリー(近日発売予定)に付け替える必要があります。
    CPUが2ソケットの場合、最大96GB (8GBx12)まで、1ソケットの場合、最大48GB (8GBx6)までをサポートします。
※2 標準でServeRAID-BR10i コントローラー がPCI スロット1に導入済みです。
※3 ハードディスク容量に関しては、MBは百万バイトを表し、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセス出来る総容量は作業環境によって変化します。
※4 300GBのSAS ハードディスクを8台装着した場合。
※5 本製品のイーサーネットポートを、直接、電気通信事業者の回線(例:電話会社が提供しているLAN型通信網サービス)に接続することはできません。
※6 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※7 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※8 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし複合理論性能が50,000MTOPS以上のものにつきましては、省エネルギー法対象外装置となります。詳しくは以下URLをご参照ください。
http://www.eccj.or.jp/law/enecon/050810/law_49_050810.html
※9 プロダクトCD-ROM(W2K3)、プロダクトDVD-ROM(W2K8)には、32bit用と64bit用のメディアが同梱されております。
※10 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。 http://www.ibm.com/jp/servers/eserver/xseries/ss90/


本日発表の新オプション製品
------------------------------------------------------------------------------------------
■プロセッサー・オプション

System x 3400 M2/3500 M2 用のSMPアップグレードオプションを発表いたします。
SMPアップグレードを行なう場合、同じタイプ、同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサを使用してください。
    • インテル Xeonプロセッサー E5502(1.86GHz/800MHz/4MB L3/80W)
    • インテル Xeonプロセッサー E5504(2GHz/800MHz/4MB L3/80W)
    • インテル Xeonプロセッサー E5520(2.26GHz/1066MHz/8MB L3/80W)
    • インテル Xeonプロセッサー E5540(2.53GHz/1066MHz/8MB L3/80W)

下記SMPアップグレードオプションについては、下記レターにて発表しております。
    • 46D1353:インテル Xeonプロセッサー E5530(2.40GHz/1066MHz/8MB L3/80W)

レター番号  : PCS09170
発表のタイトル : IBM System x3500 M2モデルおよびWindows Server 2008 ダウングレード・バンドル・モデル、関連オプションの発表


[1-3]お勧めしたいお客様


高性能、高信頼性を求めるお客さま向け部門サーバーに最適なプラットフォームです。

System x3400 M2には、価値あるサービス、ユーティリティー、そしてシステム管理ソフトウェアが含まれており、生産性の向上、TCOの削減のお役に立ちます。
System x3400 M2は、ネットワークで構築された基幹業務アプリケーションおよび e-ビジネス・アプリケーションに最適な安定した環境を提供します。


[1-4]販売窓口と発注情報


3.5型ホットスワップ HDD モデル

■ベースモデル

製品番号
製品名称
IBM ダイレクト
価格(税別)
IBM ダイレクト
価格(税込)
出荷開始
予定日(※)
JANコード
783724J
IBM System x3400 M2 モデル 24J
265,000 円
278,250 円
2009年
06月25日
4968665676649
783744J
IBM System x3400 M2 モデル 44J
310,000 円
325,500 円
2009年
06月25日
4968665676687

■Windows Server 2008 ダウングレード・バンドル・モデル
製品番号
製品名称
IBM ダイレクト
価格(税別)
IBM ダイレクト
価格(税込)
出荷開始
予定日(※)
JANコード
7837PAH
IBM System x3400 M2 モデル PAH
355,000 円
372,750 円
2009年
06月25日
4968665678797
7837PAD
IBM System x3400 M2 モデル PAD
400,000 円
420,000 円
2009年
06月25日
4968665678759


2.5型ホットスワップ HDD モデル

■ベースモデル
製品番号
製品名称
IBM ダイレクト
価格(税別)
IBM ダイレクト
価格(税込)
出荷開始
予定日(※)
JANコード
783714J
IBM System x3400 M2 モデル 14J
259,000 円
271,950 円
2009年
06月25日
4968665676625
783734J
IBM System x3400 M2 モデル 34J
280,000 円
294,000 円
2009年
06月25日
4968665676663
783752J
IBM System x3400 M2 モデル 52J
365,000 円
383,250 円
2009年
06月25日
4968665676694

■Windows Server 2008 ダウングレード・バンドル・モデル
製品番号
製品名称
IBM ダイレクト
価格(税別)
IBM ダイレクト
価格(税込)
出荷開始
予定日(※)
JANコード
7837PAA
IBM System x3400 M2 モデル PAA
349,000 円
366,450 円
2009年
06月25日
4968665678728
7837PAJ
IBM System x3400 M2 モデル PAJ
370,000 円
388,500 円
2009年
06月25日
4968665678803
7837PAE
IBM System x3400 M2 モデル PAE
455,000 円
477,750 円
2009年
06月25日
4968665678766


■オプション製品(プロセッサー)
製品番号
製品名称
IBM ダイレクト
価格(税別)
IBM ダイレクト
価格(税込)
出荷開始
予定日(※)
UPCコード
46D1350
インテル Xeonプロセッサー E5502(1.86GHz/800MHz/4MB L3/80W)
67,000 円
70,350 円
2009年
06月25日
8-83436-05884-1
46D1351
インテル Xeonプロセッサー E5504(2GHz/800MHz/4MB L3/80W)
78,000 円
81,900 円
2009年
06月25日
8-83436-05885-8
46D1352
インテル Xeonプロセッサー E5520(2.26GHz/1066MHz/8MB L3/80W)
120,000 円
126,000 円
2009年
06月25日
8-83436-05886-5
46D1354
インテル Xeonプロセッサー E5540(2.53GHz/1066MHz/8MB L3/80W)
230,000 円
241,500 円
2009年
06月25日
8-83436-05888-9

※出荷開始予定日は、弊社からの出荷を開始する日付です。実際にお客様の元に商品をお届けする日付と必ずしも同一にはなりませんので、あらかじめご了承ください。

IBMダイレクト価格は、IBMの直販による提供価格であり、ビジネス・パートナーなど再販社の販売価格を拘束するものではありません。
弊社Webサイトでは供給状況などの事情により一部の製品を掲載しており、「IBMダイレクト価格」製品全てが弊社Webサイトで購入できることを意味するものではありません。

最新の価格につきましては、日本IBMホームページで当製品の情報掲載ページをご覧ください。

http://www-06.ibm.com/systems/jp/x/index.shtml

製品、サービス等詳細については、弊社またはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。


[1-5]保証


■保証条件

    • 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間x7日)又はCRUサービス(注1)

■保証内容
    • オンサイト修理保証・サービス又はCRUサービス(注1)
      電話受付にて故障内容を確認後、必要に応じて技術員がお客様の機械設置場所にお伺いして修理いたします。
        サービス受付:IBMハードウェア障害受付センター (電話番号は保証書にて確認ください)
        受付時間:月曜日から日曜日 0:00-24:00 
        サービス提供時間:月曜日から日曜日 0:00-24:00
        電話による故障内容確認時、故障部位がCRU(注1)と判断された場合は出張サービスの対象にはなりません。
        CRUの障害であってもIBMにてオンサイトサービスを必要とされるお客様のためにnonCRUのService Pacをご用意しています。
        この Service Pacを予め購入して頂ければ、CRUの障害時でもIBMの技術員がオンサイトにて保守を実施いたします。
        もしServicePacをご購入されていない場合は有料にてサービスが受けられます。
      (注1)CRU (Customer Replaceable Unit、お客様による交換可能部品)サービス
        System xの構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品を"CRU"と呼びます(CRU=Customer Replaceable Unit、お客様による交換可能部品、以下"CRU")
        ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害受付センターにご連絡をいただき、故障内容などをご確認させていただいたあと、そのご連絡時での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合、IBMはお客様に交換用のCRUを宅配便により送付し、お客様ご自身で交換していただきます。
        CRU部品発送は当日15時までに故障箇所がCRU部品と特定出来た場合、下記対象地域には当日配送します。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
        障害箇所が特定できない場合やCRU以外の部品障害と思われる場合は、技術員がお客様サイトにて部品の交換をいたします。CRUをお客様に送付する際の送料はIBMが負担いたします。また、交換した部品は宅配便などにて30日以内にご返却いただきますが、その際の費用もIBMが負担いたします。

      対象地域
        関東圏:さいたま市・千葉市(中央区・美浜区)・船橋市・川崎市(麻生区・多摩区を除く)・横浜市10区(磯子・神奈川・金沢・港北・都筑・鶴見・戸塚・中・西・南区)・東京都23区
        関西圏:大阪市・門真市・吹田市・摂津市・豊中市・東大阪市・守口市・八尾市・京都市(右京・上京・下京・中京・南区)・尼崎市・伊丹市・神戸市(中央・長田・兵庫区)
        中部圏:名古屋市


[1-6]登録商標


IBM、e-business ロゴ、eserver ロゴ、Active Memory、AIX、AIX 5L、Chipkill、Light Path Diagnostics、ServeRAID、XA-32、X-Architecture、XceL4、XpandOnDemand、xSeries、BladeCenter、ServerGuide、NetBAY3、OS/2 Warp、Hummingbird、IBM、Netfinity、Wake on LAN、IntelliStation、SMART Reaction、Universal Management Agent、Express ポートフォリオ は、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
Microsoft、Windows、Windows NT および Windows(ロゴ)は Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
Intel、Intel(ロゴ)、Intel Inside、Intel Inside (ロゴ)、Intel Centrino、Intel Centrino(ロゴ)、Celeron、Intel Xeon、Intel SpeedStep、Itanium、Pentium は Intel Corporationまたは子会社の米国およびその他の国における商標。
Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標。
他の会社名、製品名、およびサービス名等はそれぞれ各社の商標または登録商標。


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