JavaScriptを使っています。JavaScriptを有効にして下さい。 IBM System x3200 M2 Express(Lotus Foundations サーバー)モデルおよび関連オプションの発表
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  1. 発表のタイプ:

    H/W新製品の発表

  2. カテゴリー:

    System x

  3. レター番号:

    PCS09276-2

  4. 発表日:

    20090908

  5. 更新日:

    20090925

  6. OfferID:

    9234DNJ; 46M6526

  7. 1章コメント履歴:

    [1-2]キーボードとマウスの同梱開始(9/28)


IBM System x3200 M2 Express(Lotus Foundations サーバー)モデルおよび関連オプションの発表


[1]発表の概要



[1-1]製品の概要


本日付けで、IBM System x3200 M2 Express を発表いたします。
IBM System x3200 M2 Expressとは、これまでの販売実績を分析し、売れ筋の構成をモデル化し、お求め安い価格にて、ご用意させていただいたモデルです。

    IBM System x3200M2 (Lotus Foundations サーバー) 外観

今回発表される製品は以下の通りです。

■Lotus Foundations サーバー
製品番号
製品名称
出荷開始予定日
9234DNJ
System x3200 M2 DNJ EXPRESS
 (Lotus Foundations サーバー)
2009年09月24日

■オプション製品
製品番号
製品名称
出荷開始予定日
46M6526
1TB removable Backup Drive Kit
2009年09月24日


[1-2]ハイライト



Lotus Foundations専用OSをプリロードした、IBM System x3200 M2 Express(Lotus Foundations サーバー)を発表をいたします。

本製品に同梱されているLotus Foundation Startのトライアルライセンスの有効期間は30日間です。
30日間のトライアルを超えて使用するには、別売のソフトウェア・ライセンスを購入後、アクティベーション・キーの入手が必要です。

    Lotus Foundation Startについて
    中小企業向けビジネスは大きなビジネスです。どの企業もE-mailや文書、ファイルを作成、共有、管理したり、また、その企業が持つ全ての情報をバックアップしたり、保護したりする能力を必要としています。その反面、複雑なITシステムを扱うための費用や煩わしさからは解放されたいと思っています。IBM Lotus Foundationsは、コンピューターシステムを管理するのではなく、ビジネスに注力するために必要不可欠なソフトウェアアプライアンスファミリーです。

    Lotus Foundation Startの導入メリット
      • 導入・設定が簡単・迅速
      • 大企業での実績に裏づけられたメール、カレンダー、コラボレーション機能
        Lotus Notes/Domino(運用・管理インターフェースから意識は不要).
      • オフィスツールも同梱
        オープンなオフィスツール(表計算、プレゼンテーション、文書作成) 「Lotus Symphony」も同梱
      • 貴重なビジネス・データの保護
        スケジュール・バックアップ機能を標準装備
      • 被災害対策
        ハードウェア、OSも含め、短時間での復旧
      • セキュアなネットワーク
        インターネットからの攻撃や情報漏えい対策として、ファイアーウォール機能を標準装備
      • メール/ファイル・サーバーのウイルス、迷惑メール対策
      • 基礎的な情報インフラの含めて「All in One」
        ネットワーク、ファイル・サーバー、プリンター・サーバー、など

    • Lotus Foundation Startについては、下記発表レターも併せてご参照ください。
        レター番号 : LOT09061
        発表のタイトル : IBM Lotus Foundations Start 1.1 および IBM Lotus Foundations Branch Office 1.1 の発表


[1-2-1]機能および特徴
    • CPU : 下記のプロセッサーを標準搭載

        インテル(R) Xeon(R) プロセッサー X3330

    • メモリー : 下記のメモリーを標準搭載
        4GB( 2x2GB ) PC2-6400 ECC DDR2 SDRAM DIMM メモリー
      ※最大構成にする場合、4x2GBメモリー構成にする必要があります。

    • ディスク・インターフェース:下記のディスク・インターフェースを標準搭載
        SATAオンボード

    • 3つのフルサイズ拡張スロットを装備
        - 1つのPCI Express x4 (空き:1) ( 電気的性能上はPCI-Express x1 )
        - 1つのPCI Express x8 (空き:0)
          ※GbEアダプター 標準搭載済み
        - 1つのPCI 32bit 33MHz (空き:1)

    • 6つのドライブベイを装備
        - 2つの5.25型ハーフ・ハイト・ベイ (空き:0)
          - 1TBのリムーバブル HDDを1台、標準搭載
          - LCD Panelを1台、標準搭載
        - 4つの シンプルスワップ・ベイ (空き:3)
          - 500GB 7200rpm 3.5型 SATA HDDを1台標準搭載
        写真上:5.25型ハーフハイトおよび3.5型スリムハイト ベイ
        1 電源ボタン : サーバの電源をオン/オフします。
        2 リムーバブルIDB ディスクの鍵 : 前面プレートをロックして物理的にアクセスできないようにします。(鍵は2本同梱されております。)
        3 リムーバブルIDB ディスク : リムーバブルIDB トレイ。IDB ディスクとして設定されています。
        4 リムーバブルメインディスク : ハードディスクが収納されています。簡単に交換できるようにキャリアに入っていて、メインディスクアレイとして設定されています。

          当製品では、以下のIDB(インテリジェントディスクバックアップ) 機能が強化されております。
            - マルチジョブのサポート
            - ジョブのQuota
            - ローカル暗号ジョブ
            - 週次/月次のバックアップ頻度
            - データ保持(データ保持のしきい値設定機能)
            - ユーザーインターフェースの機能強化
            - ジョブの中断機能
                  写真上:LCD Panel
        5 液晶ディスプレイ : Lotus Foundations Appliance の状態を表示します。
        6 矢印ボタン : コントロールパネルからのコマンドの実行に使用します。
        7 Enter ボタンとX ボタン : コントロールパネルからのコマンドの実行に使用します。
        8 Backup ボタンとRestore ボタン : バックアップ操作およびリストア操作を開始するときに使います。

    • エントリー・サーバー向けの優れた診断機能及びシステム管理サポート
    • ネットワークインタフェース ( Ethernet コネクター (RJ-45) x3 標準装備 )
        - 全二重 Ethernet 10Base-T/100Base-TX/1000Base-T (Broadcom 5722) (オンボード) x1
          - Wake on LAN 機能に対応
        - インテル PRO/1000 PT デュアルポート サーバアダプター x1
          - Slot1に標準搭載
          - Intel 82571GB Gigabit コントローラー
    • 各種インタフェースを標準搭載
        - 2つの高速シリアル・ポート(NS16550A ソフトウェア互換)
        - 1つのパラレル・ポート(SSP/EPP/ECP対応、IEEE1284準拠)
        - 6つのUSB(Ver2.0)ポート (フロント x2、リア x4)
    • 16MBビデオ・メモリー搭載の内蔵 SVGA コントローラーを標準装備


[1-2-2]同梱ソフトウェアについて

本製品に同梱されているLotus Foundation Startのトライアルライセンスの有効期間は30日間です。
30日間のトライアルを超えて使用するには、別売のソフトウェア・ライセンスを購入後、アクティベーション・キーの入手が必要です。

[1-2-3]スペック表
モデル
IBM System x 3200 M2 Express
Lotus Foundations専用OS
シンプルスワップ SATA HDDモデル
9234-DNJ
タイプ
タワー型
プロセッサー搭載CPU数
1(最大1)
タイプ
インテル(R) Xeon(R) プロセッサー X3330
コア数
4コア
機能
インテル(R) 64、インテル(R) VT対応
2次キャッシュ
6MB (フルスピード)
動作周波数
2.66 GHz
フロント・サイド・バス
1333MHz
チップセット
Intel 3210
主記憶
(PC2-6400 DDR2 SDRAM
DIMM対応)
標準容量
4GB PC2-6400 ECC non-chipkill
DIMM装着状況
2 x 2GB
DIMMソケット数(空き)
4(2)
最大容量
8GB ※1
ビデオ・サブシステム
SVGA (ATI RN50b/ES1000)
ビデオ・メモリー
16MB
ディスク・インターフェースタイプ
(Diskコントローラー)
SATA (オンボード)
内部コネクター
4
外部コネクター
0
補助記憶装置(内蔵)FDD
N/A
標準HDD容量 ※2
500GB
(500GB SATA 7200rpm x1)
最大HDD容量 ※2
2TB ※3
オプティカル・ドライブ
N/A
バックアップ・ドライブ
1TB リムーバブル HDD 標準搭載
ストレージ・ベイ(空き)5.25型ハーフハイト
2(0):
LCDコントロールパネル/1TB リムーバブル HDD 標準搭載
3.5型スリムハイト
4(3):シンプルスワップ
拡張スロット(空き)PCI Express x4
1(1):(電気的性能上はPCI-Express x1)
PCI Express x8
1(0)
・GbEアダプター 標準搭載
PCI 33MHz-32bit
1(1) PCI 2.2準拠
インターフェース
シリアル x2 (NS16550A互換)、IEEE1284準拠パラレル (SPP/EPP/ECPモード対応)、
USB (Ver 2.0) x6 (フロント x2、リア x4)、モニター
ネットワーク・インターフェース ※4
Ethernet コネクター (RJ-45) x1:全二重 Ethernet 10Base-T/100Base-TX/1000Base-T (Broadcom 5722)、
Ethernet コネクター (RJ-45) x2:インテル PRO/1000 PT デュアルポート サーバアダプター
システム管理機能
標準装備 (mini BMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm)
216 (W) X 540 (D) x 438 (H)
質量(kg)
16.3 (最小)、25.2 (最大)
環境対応
RoHS指令準拠
電源ユニット定格出力
400W (オートリスタート機能付 ※5)
電源
AC 100-240V ※6/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成/出荷構成)
523W (1,784Btu/Hr) / 185W (630Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小)
0.55kVA / 0.20kVA
消費電力(最大/出荷)
523W / 185W
エネルギー効率値 ※7
f区分、0.0010
付属品 ※8
キーボード (USB:黒)、オプティカル・ホイール・マウス (USB:黒)、電源コード (NEMA 5-15P 1本)、Lotus Foundations スタートアップ・ガイド、リムーバブルトレイの鍵(2本)、サイドドアの鍵(2本)、Quick Start DVD
※1 4 x 2GBメモリー構成の場合。
※2 ハードディスク容量に関しては、MBは百万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※3 500GBのSATA ハードディスクを4台装着した場合。
※4 本製品のイーサーネットポートを、直接、電気通信事業者の回線(例:電話会社が提供しているLAN型通信網サービス)に接続することはできません。
※5 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※6 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※7 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律 (昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※8 本製品に同梱されているLotus Foundation Startのトライアルライセンスの有効期間は30日間です。30日間のトライアルを超えて使用するには、別売のソフトウェア・ライセンスを購入後、アクティベーション・キーの入手が必要です。


本日発表の新オプション製品
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■リムーバブル ハードディスク

1TB removable Backup Drive Kit (46M6526)

Lotus Foundations Server(9234DNJ)用のリムーバブル 1TB HDD追加オプションです。(本体に1つ標準搭載しております。)
サーバの設定やデータのバックアップを実行するのに最適です。


[1-3]お勧めしたいお客様


IBM Lotus Foundations Applianceサーバーをお求めのお客様。

Lotus Foundations Start および Lotus Foundations Branch Office の使用により、お客様は以下のことができるようになります。

    • ビジネスまたはリモート・ブランチ・オフィスを、最も信頼性の高いセキュアなサーバーで運営します。Linux ベースのオペレーティング・システムと極めて小さなサーバー・フットプリントにより、Lotus Foundations Start および Lotus Foundations Branch Office は、使いやすさと信頼性を求める中小規模ビジネスまたはリモート・ブランチ・オフィスに理想的な製品となっています。
    • 手作業による日常的な IT 管理に要する時間とコストを節約します。このサーバーに組み込まれた独自のオートノミック機能により IT の複雑さが取り除かれ、インストール、構成、セキュリティー・チェック、システム全体の自己管理機能などのさまざまな機能が自動化されると同時に、IT インフラストラクチャーに簡潔さおよび信頼性が加わります。 
    • 情報共有を簡単に、顧客対応を迅速に行います。IBM Lotus Notes/Domino のコラボレーション・ソフトウェアによって、カレンダーの共有、電子メールの整理、コラボレーションを実施します。
    • IBM Lotus Symphony オフィス生産性向上ツールで所有コストを削減するほか、ソフトウェアを追加購入せずに、表計算、プレゼンテーション、および文書の処理を行います。
    • 災害時にはデータが確実にバックアップされ、容易にリストアできるという安心感を得られます。インテリジェント・ディスク・バックアップにより、データが自動的にバックアップされます。災害が発生した場合、フル・システム・リカバリー機能によってリカバリーが迅速に行われます。
    • Microsoft Windows、Linux および Domino のアプリケーションを同一のサーバーで実行します。
    • Lotus Domino のスキルおよびデータが本社で利用可能な場合、いずれも Lotus Foundations Branch Office によってブランチ・オフィスで活用できます。


[1-4]販売窓口と発注情報


■Lotus Foundations サーバー

製品番号
製品名称
IBM ダイレクト
価格(税別)
IBM ダイレクト
価格(税込)
出荷開始
予定日(※)
JANコード
9234DNJ
System x3200 M2 DNJ EXPRESS
 (Lotus Foundations サーバー)
250,000 円
262,500 円
2009年
09月24日
4968665683036

■オプション製品
製品番号
製品名称
IBM ダイレクト
価格(税別)
IBM ダイレクト
価格(税込)
出荷開始
予定日(※)
46M6526
1TB removable Backup Drive Kit
70,000 円
73,500 円
2009年
09月24日

UPCコード

製品番号
UPCコード
46M6526
8-83436-04513-1

※出荷開始予定日は、弊社からの出荷を開始する日付です。実際にお客様の元に商品をお届けする日付と必ずしも同一にはなりませんので、あらかじめご了承ください。

IBMダイレクト価格は、IBMの直販による提供価格であり、ビジネス・パートナーなど再販者の販売価格を拘束するものではありません。弊社Webサイトでは供給状況などの事情により一部の製品を掲載しており、「IBMダイレクト価格」製品すべてが弊社Webサイトで購入できることを意味するものではありません。

最新の価格につきましては、日本IBMホームページで当製品の情報掲載ページをご覧下さい。

http://www.ibm.com/systems/jp/x/

製品、サービス等詳細については、弊社またはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。


[1-5]保証


■保証条件

    • 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間x7日)又はCRUサービス(注1)

■保証内容
    • オンサイト修理保証・サービス又はCRUサービス(注1)
      電話受付にて故障内容を確認後、必要に応じて技術員がお客様の機械設置場所にお伺いして修理いたします。
        サービス受付:IBMハードウェア障害受付センター (電話番号は保証書にて確認ください)
        受付時間:月曜日から日曜日 0:00-24:00 
        サービス提供時間:月曜日から日曜日 0:00-24:00
        電話による故障内容確認時、故障部位がCRU(注1)と判断された場合は出張サービスの対象にはなりません。
        CRUの障害であってもIBMにてオンサイトサービスを必要とされるお客様のためにnonCRUのService Pacをご用意しています。
        この Service Pacを予め購入して頂ければ、CRUの障害時でもIBMの技術員がオンサイトにて保守を実施いたします。
        もしServicePacをご購入されていない場合は有料にてサービスが受けられます。
      (注1)CRU (Customer Replaceable Unit、お客様による交換可能部品)サービス
        System xの構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品を"CRU"と呼びます(CRU=Customer Replaceable Unit、お客様による交換可能部品、以下"CRU")
        ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害受付センターにご連絡をいただき、故障内容などをご確認させていただいたあと、そのご連絡時での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合、IBMはお客様に交換用のCRUを宅配便により送付し、お客様ご自身で交換していただきます。
        CRU部品発送は当日15時までに故障箇所がCRU部品と特定出来た場合、下記対象地域には当日配送します。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
        障害箇所が特定できない場合やCRU以外の部品障害と思われる場合は、技術員がお客様サイトにて部品の交換をいたします。CRUをお客様に送付する際の送料はIBMが負担いたします。また、交換した部品は宅配便などにて30日以内にご返却いただきますが、その際の費用もIBMが負担いたします。

      対象地域
        関東圏:さいたま市・千葉市(中央区・美浜区)・船橋市・川崎市(麻生区・多摩区を除く)・横浜市10区(磯子・神奈川・金沢・港北・都筑・鶴見・戸塚・中・西・南区)・東京都23区
        関西圏:大阪市・門真市・吹田市・摂津市・豊中市・東大阪市・守口市・八尾市・京都市(右京・上京・下京・中京・南区)・尼崎市・伊丹市・神戸市(中央・長田・兵庫区)
        中部圏:名古屋市


[1-6]登録商標


IBM、e-business ロゴ、eserver ロゴ、Active Memory、AIX、AIX 5L、Chipkill、Light Path Diagnostics、ServeRAID、XA-32、X-Architecture、XceL4、XpandOnDemand、xSeries、BladeCenter、ServerGuide、NetBAY3、OS/2 Warp、Hummingbird、IBM、Netfinity、Wake on LAN、IntelliStation、SMART Reaction、Universal Management Agent、Express ポートフォリオ は、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
Microsoft、Windows、Windows NT および Windows(ロゴ)は Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
Intel、Intel(ロゴ)、Intel Inside、Intel Inside (ロゴ)、Intel Centrino、Intel Centrino(ロゴ)、Celeron、Intel Xeon、Intel SpeedStep、Itanium、Pentium は Intel Corporationまたは子会社の米国およびその他の国における商標。
Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標。
他の会社名、製品名、およびサービス名等はそれぞれ各社の商標または登録商標。


ThinkPad ( ノートブック製品 ) 、ThinkCentre ( デスクトップ製品 ) およびその他のPC製品はLenovo社の製品です。このページはIBMおよびLenovo社のThinkPad ThinkCentreの両サイトへのリンクを含んでいます。詳細はこちら