発表のタイプ:
H/W新製品の発表
カテゴリー:
System x
レター番号:
PCS09342-0
発表日:
20091028
更新日:
20091028
OfferID:
7837PBM; 7837PBL
1章コメント履歴:
IBM System x3400 M2 Expressモデルの発表
[1]発表の概要
[1-1]製品の概要
本日付けで、IBM System x3400 M2 Express を発表いたします。
IBM System x3400 M2 Expressとは、これまでの販売実績を分析し、売れ筋の構成をモデル化し、お求め安い価格にて、ご用意させていただいたモデルです。
- 写真上:IBM System x3400 M2
今回発表される製品は以下の通りです。
■3.5型ホットスワップ HDD モデル
製品番号 | 製品名称 | 出荷開始予定日 |
7837PBM | IBM System x3400 M2 モデル PBM EXPRESS | 2009年11月11日 |
■2.5型ホットスワップ HDD モデル
製品番号 | 製品名称 | 出荷開始予定日 |
7837PBL | IBM System x3400 M2 モデル PBL EXPRESS | 2009年11月11日 |
[1-2]ハイライト
[1-2-1]機能および特徴
今回発表のIBM System x3400 M2 Express モデルは、冗長電源モデルの7837-PBB/PBKをベースとし各種オプションを追加しております。
HDD、RAIDコントローラーのオプション製品を追加でご購入いただくことなく、Windows Server 2008 (SP2) Standard を初期導入済みですので、すぐにビジネスにご活用いただけます。
- 7837-PBL (ベースモデル:7837-PBB)
- ・146GB 10K SAS 2.5型 SFF Slim-HS HDDを3台追加し、RAID5構成済み。
- ※ServeRAID-MR10i コントローラーを追加 (標準搭載のServeRAID-BR10i SAS/SATA コントローラーと交換)
- 7837-PBM (ベースモデル:7837-PBK)
- ・146GB 15K 3.5型 SAS HS HDDを3台追加し、RAID5構成済み。
- ※ServeRAID-MR10i コントローラーを追加 (標準搭載のServeRAID-BR10i SAS/SATA コントローラーと交換)
- Windows Server 2008 Standard のDVD-ROMが同梱されております。
- Windows Server 2008 Standard (32bit/64bit):DVD-ROM 2枚
- 同梱されているOSメディア
- CPUは、インテル Xeon プロセッサー 5500番台を搭載
- -2次キャッシュはコアあたり256kB
-3次キャッシュは、4MB
-メモリ同期 : 800
- サービスパック・レベルはSP2以降が適用されております。
- メモリーは、2GB (1x2GB) PC3-10600 DDR3 RDIMMを搭載
- 3.5型または2.5型ハードディスクのHDDを搭載可能
- -3.5型ホットスワップ SATA/SAS HDD 対応モデル
-2.5型ホットスワップ SAS HDD 対応モデル
- SATA/SASコントローラーを搭載
- -ServeRAID-MR10i (RAID-0,1,10,5,6,50,60 機能付き)
- PCIスロット1に標準搭載済み
- 920W 冗長電源機構 2台を標準装備 (オート・リスタート機能付)
- ホットスワップファンを標準で3個搭載
- -優れた冷却効果による信頼性の向上
-システムの温度に合わせてファンのスピードをコントロールすることにより騒音を削減 - 3種類の拡張スロットを標準搭載
- -PCI Express x16
-PCI Express x8
-PCI 33MHz-32bit - 全二重10M/100M/1000Mbps イーサネット・ポート x2 (Broadcom5709)
- DVD-ROM ドライブを1台、標準搭載
- 各種インタフェースを標準搭載
- -1つのシリアル・ポート(16550A ソフトウェア互換)
-6つのUSBポート(サーバーの前面に2つ、背面に4つ)
-2つのイーサネット(RJ-45)
-1つのシステム管理コントローラー
-1つのビデオポート(サーバーの背面) - Predictive Failure Analysis(PFA)
- - プロセッサー、VRM(Voltage Regulator Module)、メモリー、ファン、電源機構、および HDD オプションの事前障害検知
- 次世代BIOS Unified Extensible Firmware Interface (UEFI)を搭載
[1-2-2]高可用性
- Integrated Management Module (IMM)によるシステム管理
- - システムの状態および主要なサーバー・コンポーネントの監視および管理
- 標準のWEBサーバ(追加ソフト無しでWEBブラウザー経由のアクセスが可能)
- コマンドラインインターフェイス(CLI)に慣れているユーザには、WEBサーバから実行できる機能のいくつかをTelnetセッションからCLIを使用可能
- Secure Sockets Layer (SSL)と Lightweight Directory Access Protocol(LDAP)をサポート
- Eメール、IPMI PETs、およびSNMPを通して潜在的な問題について管理者に警告する複数の警告機能
- オプションとしてIBM Virtual MEDIA KEYの利用が可能
- - システム管理LANポート経由でコンソールのリダイレクション(USBをサポートするOSが必要)
[1-2-3]プリロードOSについて
Windows Server 2008 プリロードモデル
プリロードされているソフトウェアにつきましては、ソフトウェア製品の梱包及び内容物に関し、市販されているものと異なる場合があります。またそれらのソフトウェアの部分解約(返金処理)はできません。
当製品に同梱されるWindows Server 2008を導入する場合、メモリー容量は最小 1GB が必須となります。
- -ライセンスについて
Windows Server 2008 Standard Edition
- 1 Server ライセンス (1-4 Processor)
5クライアントライセンス
- -下記のソフトウェアがCドライブにプリロードされています。
- Microsoft Windows Server 2008 Standard Edition
| ドライブ名 | C |
| ドライブサイズ | 100 GB |
| ファイルシステム | NTFS |
当モデルには、プロダクトDVD-ROM(Windows Server 2008)の32bit/64bit 用のメディアが同梱されております。
<< 注意 >>
本同梱OSは、お買い上げになられた製品のみに導入可能となっております。
ご購入のハードウェア機器のBIOS、ファームウェアは、日々更新されております。それに合わせた初期導入 Windows デバイスドライバーは、最新版ではない可能性があります。ご使用になる前に、必ず、下記の URL より最新版を Download して更新してください。
更新サイト http://www.ibm.com/products/finder/jp/finders?pg=ddfinder
[1-2-4]スペック表
■3.5型ホットスワップ HDD モデル
| モデル | System x3400 M2 | |
3.5型ホットスワップ HDD モデル | ||
Windows Server 2008 (SP2) Standard (32bit) プリロードモデル | ||
7837-PBM | ||
| タイプ | タワー型(オプションによりラック型 (5U) | |
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) |
| タイプ | インテル(R) Xeon(R) プロセッサー E5504 | |
| コア数 | 4コア/4スレッド | |
| 2次キャッシュ(フルスピード) | 4x256kB | |
| 3次キャッシュ(フルスピード) | 4MB ECC | |
| 動作周波数 | 2 GHz | |
| QPI | 4.80 GT/s | |
| メモリ同期クロック | 800 Mhz | |
| 熱設計電力 | 80W | |
| SMPアップグレード | 2GHz (2ソケット) | |
| チップセット | Intel 5500 (Chipkill機能付き) | |
| ファームウェア | UEFI準拠 | |
| 主記憶 (DDR3対応RDIMM) | 標準容量 | 2GB ECC non-Chipkill |
| メモリ規格 | PC3-10600 ECC DDR3-1333 RDIMM | |
| DIMM装着状況 | 2 x 1GB | |
| DIMMソケット数(空き) | 12(10) | |
| 最大容量 | 96GB ※1 | |
| ビデオ・サブシステム | SVGA (Matrox G200eV) | |
| ビデオ・メモリー | 8MB | |
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA/SAS (ServeRAID-MR10i:サポートRAIDレベル: 0,1,10,5,6,50,60) ※2 |
| 内部コネクター | 4 | |
| 外部コネクター | 0 | |
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | N/A |
| 標準HDD容量 ※3 | 440.4GB (146.8GB SAS 15Krpm x3) ※4 | |
| 最大HDD容量 ※3 | 4TB(SATA)/1.8TB(SAS) ※5 | |
| オプティカル・ドライブ | 16倍速 SATA DVD-ROM | |
| バックアップ・ドライブ | - | |
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型ハーフハイト | 3(2) |
| 3.5型ハーフハイト | 4(1):ホットスワップ | |
| 拡張スロット(空き) | PCI Express x16 | 1(1):(電気的性能上 x8) PCI-Express 2.0 |
| PCI Express x8 | 4(3) ※2 [2(1) ※2:(電気的性能上 x8)PCI-Express 2.0 / 2(2):(電気的性能上 x4)PCI-Express 2.0] | |
| PCI 33MHz-32bit | 1(1) PCI 2.2準拠 | |
| インターフェース | シリアル x1(NS16550A互換)、USB(Ver2.0) x6(フロント x2、リア x4)、システム管理ポート(RJ45) x1、モニターx1 | |
| ネットワーク・インターフェース ※6 | Ethernetコネクター (RJ-45) x2:全二重Ethernet 10Base-T/100Base-TX/1000Base-T (Broadcom 5709) | |
| システム管理機能 | 標準装備 (IMM[integrated Management Module]) | |
| 本体寸法(mm) | 218.0(W) X 767.0(D) X 440.0(H) | |
| 質量(kg) | 20.0(最小)、35.0(最大) | |
| 環境対応 | RoHS指令 準拠 | |
| ホットスワップ電源ユニット (標準/最大) | 2/2 (920W オートリスタート機能付) ※7 | |
| 電源 | AC 100-240V ※8/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | |
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 1056W (3,610Btu/Hr) / 590W (2,013Btu/Hr) | |
| 入力電力量(最大/最小) | 1,10kVA / 0.60kVA | |
| 消費電力(最大/出荷) | 1056W / 590W | |
| エネルギー効率値 ※9 | c区分、0.0030 | |
| 添付ソフトウェア | IBM Director | |
| 付属品 | キーボード(USB)、オプティカル・ホイール・マウス(USB)、電源コード(NEMA 5-15P x2)、インストールおよびユーザーズガイド、問題判別の手引き、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(W2K8) ※10 | |
| 添付サービス | スタートアップ90 (ヘルプライン簡易版 ※11) | |
- CPUが2ソケットの場合、最大96GB (8GBx12)まで、1ソケットの場合、最大48GB (8GBx6)までをサポートします。
※3 ハードディスク容量に関しては、MBは百万バイトを表し、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセス出来る総容量は作業環境によって変化します。
※4 標準でRAID-5構成済みです。
※5 SATAの場合1TBのハードディスク、SASの場合450GBのハードディスクをそれぞれ4台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDの混在はできません。
※6 本製品のイーサーネットポートを、直接、電気通信事業者の回線(例:電話会社が提供しているLAN型通信網サービス)に接続することはできません。
※7 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※8 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※9 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし複合理論性能が50,000MTOPS以上のものにつきましては、省エネルギー法対象外装置となります。
※10 プロダクトDVD-ROM(W2K8)には、32bit用と64bit用のメディアが同梱されており、サービスパック・レベルはSP2以降が適用されております。
※11 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。 http://www.ibm.com/jp/servers/eserver/xseries/ss90/
■2.5型ホットスワップ HDD モデル
| モデル | System x3400 M2 | |
2.5型ホットスワップ HDD モデル | ||
Windows Server 2008 (SP2) Standard (32bit) プリロードモデル | ||
7837-PBL | ||
| タイプ | タワー型(オプションによりラック型 (5U) | |
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) |
| タイプ | インテル(R) Xeon(R) プロセッサー E5502 | |
| コア数 | 2コア/2スレッド | |
| 2次キャッシュ(フルスピード) | 2x256kB | |
| 3次キャッシュ(フルスピード) | 4MB ECC | |
| 動作周波数 | 1.86 GHz | |
| QPI | 4.80 GT/s | |
| メモリ同期クロック | 800 Mhz | |
| 熱設計電力 | 80W | |
| SMPアップグレード | 1.86GHz (2ソケット) | |
| チップセット | Intel 5500 (Chipkill機能付き) | |
| ファームウェア | UEFI準拠 | |
| 主記憶 (DDR3対応RDIMM) | 標準容量 | 2GB ECC non-Chipkil |
| メモリ規格 | PC3-10600 ECC DDR3-1333 RDIMM | |
| DIMM装着状況 | 2 x 1GB | |
| DIMMソケット数(空き) | 12(10) | |
| 最大容量 | 96GB ※1 | |
| ビデオ・サブシステム | SVGA (Matrox G200eV) | |
| ビデオ・メモリー | 8MB | |
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA/SAS (ServeRAID-MR10i:サポートRAIDレベル: 0,1,10,5,6,50,60) ※2 |
| 内部コネクター | 8 | |
| 外部コネクター | 0 | |
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | N/A |
| 標準HDD容量 ※3 | 440.4GB (146.8GB SAS 10Krpm x3) ※4 | |
| 最大HDD容量 ※3 | 4TB(SATA)/4TB(SAS) ※5 | |
| オプティカル・ドライブ | 16倍速 SATA DVD-ROM | |
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型ハーフハイト | 3(2) |
| 2.5型ハーフハイト | 8(5):ホットスワップ | |
| 拡張スロット(空き) | PCI Express x16 | 1(1):(電気的性能上 x8) PCI-Express 2.0 |
| PCI Express x8 | 4(3) ※2 [2(1) ※2:(電気的性能上 x8)PCI-Express 2.0 / 2(2):(電気的性能上 x4)PCI-Express 2.0] | |
| PCI 33MHz-32bit | 1(1) PCI 2.2準拠 | |
| インターフェース | シリアル x1(NS16550A互換)、USB(Ver2.0) x6(フロント x2、リア x4)、システム管理ポート(RJ45) x1、モニターx1 | |
| ネットワーク・インターフェース ※6 | Ethernetコネクター (RJ-45) x2:全二重Ethernet 10Base-T/100Base-TX/1000Base-T (Broadcom 5709) | |
| システム管理機能 | 標準装備 (IMM[integrated Management Module]) | |
| 本体寸法(mm) | 218.0(W) X 767.0(D) X 440.0(H) | |
| 質量(kg) | 20.0(最小)、35.0(最大) | |
| 環境対応 | RoHS指令 準拠 | |
| ホットスワップ電源ユニット (標準/最大) | 2/2 (920W オートリスタート機能付) ※7 | |
| 電源 | AC 100-240V ※8/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | |
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 1056W (3,610Btu/Hr) / 590W (2,013Btu/Hr) | |
| 入力電力量(最大/最小) | 1,10kVA / 0.60kVA | |
| 消費電力(最大/出荷) | 1056W / 590W | |
| エネルギー効率値 ※9 | c区分、0.0050 | |
| 添付ソフトウェア | IBM Director | |
| 付属品 | キーボード(USB)、オプティカル・ホイール・マウス(USB)、電源コード(NEMA 5-15P x2)、インストールおよびユーザーズガイド、問題判別の手引き、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(W2K8) ※10 | |
| 添付サービス | スタートアップ90 (ヘルプライン簡易版 ※11) | |
- CPUが2ソケットの場合、最大96GB (8GBx12)まで、1ソケットの場合、最大48GB (8GBx6)までをサポートします。
※3 ハードディスク容量に関しては、MBは百万バイトを表し、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセス出来る総容量は作業環境によって変化します。
※4 標準でRAID-5構成済みです。
※5 500GB SATA ホットスワップHDDもしくは、500GB NL SAS ホットスワップHDDをそれぞれ8台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDの混在はできません。
※6 本製品のイーサーネットポートを、直接、電気通信事業者の回線(例:電話会社が提供しているLAN型通信網サービス)に接続することはできません。
※7 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※8 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※9 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし複合理論性能が50,000MTOPS以上のものにつきましては、省エネルギー法対象外装置となります。
※10 プロダクトDVD-ROM(W2K8)には、32bit用と64bit用のメディアが同梱されており、サービスパック・レベルはSP2以降が適用されております。
※11 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。 http://www.ibm.com/jp/servers/eserver/xseries/ss90/
[1-3]お勧めしたいお客様
高性能、高信頼性を求めるお客さま向け部門サーバーに最適なプラットフォームです。
System x3400 M2には、価値あるサービス、ユーティリティー、そしてシステム管理ソフトウェアが含まれており、生産性の向上、TCOの削減のお役に立ちます。
System x3400 M2は、ネットワークで構築された基幹業務アプリケーションおよび e-ビジネス・アプリケーションに最適な安定した環境を提供します。
[1-4]販売窓口と発注情報
■3.5型ホットスワップ HDD モデル
製品番号 | 製品名称 | IBM ダイレクト 価格(税別) | IBM ダイレクト 価格(税込) | 出荷開始 予定日(※) | JANコード |
7837PBM | IBM System x3400 M2 モデル PBM EXPRESS | 446,000 円 | 468,300 円 | 2009年 11月11日 | 4968665689021 |
■2.5型ホットスワップ HDD モデル
製品番号 | 製品名称 | IBM ダイレクト 価格(税別) | IBM ダイレクト 価格(税込) | 出荷開始 予定日(※) | JANコード |
7837PBL | IBM System x3400 M2 モデル PBL EXPRESS | 436,000 円 | 457,800 円 | 2009年 11月11日 | 4968665689014 |
※出荷開始予定日は、弊社からの出荷を開始する日付です。実際にお客様の元に商品をお届けする日付と必ずしも同一にはなりませんので、あらかじめご了承ください。
IBMダイレクト価格は、IBMの直販による提供価格であり、ビジネス・パートナーなど再販社の販売価格を拘束するものではありません。
弊社Webサイトでは供給状況などの事情により一部の製品を掲載しており、「IBMダイレクト価格」製品全てが弊社Webサイトで購入できることを意味するものではありません。
最新の価格につきましては、日本IBMホームページで当製品の情報掲載ページをご覧ください。
http://www-06.ibm.com/systems/jp/x/index.shtml
製品、サービス等詳細については、弊社またはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。
[1-5]保証
■保証条件
- 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間x7日)又はCRUサービス(注1)
■保証内容
- オンサイト修理保証・サービス又はCRUサービス(注1)
電話受付にて故障内容を確認後、必要に応じて技術員がお客様の機械設置場所にお伺いして修理いたします。
- サービス受付:IBMハードウェア障害受付センター (電話番号は保証書にて確認ください)
受付時間:月曜日から日曜日 0:00-24:00
サービス提供時間:月曜日から日曜日 0:00-24:00
- 電話による故障内容確認時、故障部位がCRU(注1)と判断された場合は出張サービスの対象にはなりません。
CRUの障害であってもIBMにてオンサイトサービスを必要とされるお客様のためにnonCRUのService Pacをご用意しています。
この Service Pacを予め購入して頂ければ、CRUの障害時でもIBMの技術員がオンサイトにて保守を実施いたします。
もしServicePacをご購入されていない場合は有料にてサービスが受けられます。
- (注1)CRU (Customer Replaceable Unit、お客様による交換可能部品)サービス
- System xの構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品を"CRU"と呼びます(CRU=Customer Replaceable Unit、お客様による交換可能部品、以下"CRU")
ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害受付センターにご連絡をいただき、故障内容などをご確認させていただいたあと、そのご連絡時での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合、IBMはお客様に交換用のCRUを宅配便により送付し、お客様ご自身で交換していただきます。
CRU部品発送は当日15時までに故障箇所がCRU部品と特定出来た場合、下記対象地域には当日配送します。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
障害箇所が特定できない場合やCRU以外の部品障害と思われる場合は、技術員がお客様サイトにて部品の交換をいたします。CRUをお客様に送付する際の送料はIBMが負担いたします。また、交換した部品は宅配便などにて15日以内にご返却いただきますが、その際の費用もIBMが負担いたします。
- 対象地域
- 関東圏:さいたま市・千葉市(中央区・美浜区)・船橋市・川崎市(麻生区・多摩区を除く)・横浜市10区(磯子・神奈川・金沢・港北・都筑・鶴見・戸塚・中・西・南区)・東京都23区
関西圏:大阪市・門真市・吹田市・摂津市・豊中市・東大阪市・守口市・八尾市・京都市(右京・上京・下京・中京・南区)・尼崎市・伊丹市・神戸市(中央・長田・兵庫区)
中部圏:名古屋市
[1-6]登録商標
IBM、e-business ロゴ、eserver ロゴ、Active Memory、AIX、AIX 5L、Chipkill、Light Path Diagnostics、ServeRAID、XA-32、X-Architecture、XceL4、XpandOnDemand、xSeries、BladeCenter、ServerGuide、NetBAY3、OS/2 Warp、Hummingbird、IBM、Netfinity、Wake on LAN、IntelliStation、SMART Reaction、Universal Management Agent、Express ポートフォリオ は、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
Microsoft、Windows、Windows NT および Windows(ロゴ)は Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
Intel、Intel(ロゴ)、Intel Inside、Intel Inside (ロゴ)、Intel Centrino、Intel Centrino(ロゴ)、Celeron、Intel Xeon、Intel SpeedStep、Itanium、Pentium は Intel Corporationまたは子会社の米国およびその他の国における商標。
Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標。
他の会社名、製品名、およびサービス名等はそれぞれ各社の商標または登録商標。
ThinkPad ( ノートブック製品 ) 、ThinkCentre ( デスクトップ製品 ) およびその他のPC製品はLenovo社の製品です。このページはIBMおよびLenovo社のThinkPad ThinkCentreの両サイトへのリンクを含んでいます。詳細はこちら。
