JavaScriptを使っています。JavaScriptを有効にして下さい。 IBM System x3755 M3 Windows Server 2008 R2 バンドルモデルの発表
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製品・サービス発表レター検索


  1. 発表のタイプ:

    H/W新製品の発表

  2. カテゴリー:

    System x

  3. レター番号:

    PCS12050-0

  4. 発表日:

    20120215

  5. 更新日:

    20120215

  6. OfferID:

    7164PBJ; 7164PBL; 7164PBN; 7164PBH; 7164PBF; 7164PBP; 7164PBQ; 7164PBK; 7164PBG; 7164PBM; 7164PBS; 7164PBR

  7. 1章コメント履歴:


IBM System x3755 M3 Windows Server 2008 R2 バンドルモデルの発表


[1]発表の概要



[1-1]製品の概要



本日付で、AMD Opteron 6200 シリーズ プロセッサーを搭載した、IBM System x3755 M3 Windows Server 2008 R2 バンドルモデルを発表致します。
IBM System x3755 M3サーバは増大を続けるワークロード要求に対応してパフォーマンスと能力を提供します。
高密度な2Uサイズのプラットフォームで、16コア AMD Opteron 6200 シリーズ プロセッサーを4基搭載可能なサーバーです。





            写真上:IBM System x3755 M3 外観


【発表製品】

■Windows Server 2008 R2 Enterprise バンドルモデル
製品番号
製品名称
出荷開始予定日
7164PBJ
IBM System x3755 M3 モデル PBJ
2012年2月29日
7164PBL
IBM System x3755 M3 モデル PBL
2012年2月29日
7164PBN
IBM System x3755 M3 モデル PBN
2012年2月29日
7164PBH
IBM System x3755 M3 モデル PBH
2012年2月29日
7164PBF
IBM System x3755 M3 モデル PBF
2012年2月29日
7164PBP
IBM System x3755 M3 モデル PBP
2012年2月29日

■Windows Server 2008 R2 Datacenter バンドルモデル
製品番号
製品名称
出荷開始予定日
7164PBQ
IBM System x3755 M3 モデル PBQ
2012年2月29日
7164PBK
IBM System x3755 M3 モデル PBK
2012年2月29日
7164PBG
IBM System x3755 M3 モデル PBG
2012年2月29日
7164PBM
IBM System x3755 M3 モデル PBM
2012年2月29日
7164PBS
IBM System x3755 M3 モデル PBS
2012年2月29日
7164PBR
IBM System x3755 M3 モデル PBR
2012年2月29日

※出荷開始予定日は、弊社からの出荷を開始する日付です。実際にお客様の元に商品をお届けする日付と必ずしも同一にはなりませんので、あらかじめご了承ください。


[1-2]ハイライト


■製品の概要

IBM System x3755 M3 は高密度に最適化された4プロセッサー搭載可能なサーバーです。エントリーレベルの価格で4ソケットパフォーマンスを提供します。
IBM System x3755 M3 は低価格のプロセッサー、32個のDIMMソケット、512 GB までのメモリーをサポート、堅牢なI/Oを提供し、お客様の要求を満たします。
大容量の内部メモリはビジネスインテリジェンス、データベースクラスタ、および仮想化にスケーラビリティと性能を供給します。
サーバーあたり最大64コアを搭載できるため、ハイパフォーマンスコンピューティングやJavaベースアプリケーションにおいて優れたパフォーマンスを提供します。


高いパフォーマンス

  • 8コア、12コア、16コア AMD Opteron 6200 シリーズ プロセッサー搭載
  • 32GB( 8×4GB ) 1333 MHz ECC DDR3 SDRAM RDIMM メモリー を標準搭載。最大 512GB までサポートします。
  • SATA/SASコントローラー搭載
  • 最大24TB(SATA)/24TB(SAS)のハードディスク容量をサポート。(3.5型3TB SATA HDD、もしくは3.5型3TB NL SAS HDDをそれぞれ8台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。)
  • 4ポート Gigabit Ethernet コントローラー
  • 64-bitオペレーティング・システム上で、32-bit及び64-bitアプリケーションの両方を実行
  • RAID 0, 1, 10 対応(ServeRAID-M1015の場合)、もしくはRAID 0,1,10,5,50対応(ServeRAID-M5015の場合)
  • 合計 4つの I/Oスロットを搭載
      - 1つの PCI-Express2.0 x16
      - 2つの PCI-Express2.0 x8 (RAIDアダプターで1つ使用済み)
      - 1つの PCI-Express2.0 x8 (電気的性能上 x4)
  • 1100W ホットスワップ・リダンダント電源機構 2台(PBJ、PBQのみ)/1台を標準装備 (オート・リスタート機能付)。最大3台まで搭載可能。


高可用性・高信頼性

高い障害対策機能により、障害発生時に遠隔地からでも障害の解析が可能
  • IPMI 2.0 対応、内蔵システム管理プロセッサー
  • 遠隔電源制御機能により、遠隔地からの電源操作が可能
  • シリアル接続、または、LAN 経由でテキスト・コンソールの利用が可能
  • Predictive Failure Analysis(PFA)機能の搭載
      - プロセッサー、VRM(Voltage Regulator Module)、メモリー、ファン、電源機構、および HDD の事前障害検知
  • 迅速で容易なサービスを提供する Light Path 診断機構
  • 効果的なパワーマネジメント


IBM System x3755 M3 の仕様

モデル
System x3755 M3
ベースモデル
7164-A2J
7164-B2J
7164-D2J
Microsoft Windows Server 2008 R2 Enterprise バンドルモデル
7164-PBJ
7164-PBL
7164-PBN
Microsoft Windows Server 2008 R2 Datacenter バンドルモデル
7164-PBQ
7164-PBK
7164-PBG
タイプ
ラック(2U)
プロセッサー搭載CPU数
4(最大4)
タイプ
AMD Opteron
6282 SE プロセッサー
AMD Opteron
6276 プロセッサー
AMD Opteron
6272 プロセッサー
コア数 (CPU単位/標準)
16コア/64コア
16コア/64コア
16コア/64コア
内部周波数
2.6 GHz
2.3 GHz
2.1 GHz
Hyper Transport
HT3対応
HT リンク・スピード
6.4GT/s
2次キャッシュ
1000kB ECC(フルスピード)/コア単位
総3次キャッシュ
16MB ECC(フルスピード)/共有キャッシュ
CPU消費電力(ACP/TDP)
105W/140W
80W/115W
SMPアップグレード
-
-
-
チップセット
AMD SR5690/SP5100 (Chipkill機能付き)
ファームウェア
UEFI準拠
主記憶
(DDR3対応RDIMM)
標準容量
32GB ECC Chipkill
メモリ規格
PC3L-10600 ECC 1333MHz LP
DIMM装着状況
8 × 4GB
DIMMソケット数(空き)
32(24)
最大容量
512GB ※1
ビデオ・サブシステム
SVGA (ASPEED AST2050)
ビデオ・メモリー
8MB
ディスク・インターフェースタイプ
SATA/SAS
RAIDコントローラー
ServeRAID-M5015 ※5
ServeRAID-M5015 ※5
ServeRAID-M1015 ※4
機能
RAID 0,1,10,5,50機能付き/バッテリーバックアップキャッシュ付き
RAID 0,1,10,5,50機能付き/バッテリーバックアップキャッシュ付き
RAID 0,1,10機能付き/バッテリーバックアップ・キャッシュなし
内部コネクター
2(SFF-8087)
外部コネクター
0
補助記憶装置(内蔵)FDD
N/A
標準HDD容量
オープン
最大HDD容量 ※2
24TB(SATA)/24TB(SAS) ※3
オプティカル・ドライブ
オプション
ストレージ・ベイ(空き)5.25型ベイ
1(1)
3.5型スリムハイト
8(8) :ホットスワップ
拡張スロット(空き)PCI-Express2.0 x16
1(1)フルハイト・ハーフサイズ
PCI-Express2.0 x8
3(2※4※5)[2(1)(電気的性能上 x8)Low-Profile、1(1)(電気的性能上 x4)Low-Profile]
インターフェースシリアル(16550A互換) x 1、USB2.0 x 4 (フロント x 2、リア x 2)、システム管理ポート(RJ-45)x 1、モニター(リア x1)
ネットワーク・インターフェース
Ethernetコネクター (RJ-45) x 4:全二重Ethernet 10Base-T/100Base-TX/1000Base-T (Broadcom 5709C x2)
システム管理機能
標準装備 (iBMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm)
446(ラックブラケット含む482) (W) x 727.5(フロントパネル含む747) (D) x 87 (H)
質量(kg)
22 (最小構成)、33 (最大構成)
環境対応
RoHS指令準拠、グリーン購入法対応
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大)
2/3 (1100W) (リダンダント/オートリスタート機能付※6)
1/3 (1100W) (オプションによりリダンダント/オートリスタート機能付※6)
電源
AC 100-240V (入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。)/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
エネルギー消費効率 ※7
K区分、0.20
K区分、0.22
K区分、0.25
添付ソフトウェア
IBM Systems Director
付属品
電源コード (IEC320-C14(2.8m) x2)、ラック・キット、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM
サービス
スタートアップ90 (ヘルプライン簡易版 ※8)
保証国内での修理
3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス (24時間×週7日/CRU ※9)
海外での修理
あり:修理依頼国での修理方法 (IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 4CPU構成で16GBメモリーを32枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、16GBメモリーに付け替える必要があります。
※2 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※3 3.5型3TB SATA HDD、もしくは3.5型3TB NL SAS HDDをそれぞれ8台装着した場合。
※4 標準でServeRAID-M1015がPCI スロット4に導入済みです。
※5 標準でServeRAID-M5015がPCI スロット4に導入済みです。
※6 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※7 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※8 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。
※9 CRUの詳細については、こちらにてご確認ください。お客様による交換可能部品(CRU)送付・保証サービス URL:http://www.ibm.com/systems/jp/x/service/cru.shtml


モデル
System x3755 M3
ベースモデル
7164-G2J
7164-J2J
7164-L2J
Microsoft Windows Server 2008 R2 Enterprise バンドルモデル
7164-PBH
7164-PBF
7164-PBP
Microsoft Windows Server 2008 R2 Datacenter バンドルモデル
7164-PBM
7164-PBS
7164-PBR
タイプ
ラック(2U)
プロセッサー搭載CPU数
4(最大4)
タイプ
AMD Opteron
6234 プロセッサー
AMD Opteron
6220 プロセッサー
AMD Opteron
6262 HE プロセッサー
コア数 (CPU単位/標準)
12コア/48コア
8コア/32コア
16コア/64コア
内部周波数
2.4 GHz
3.0 GHz
1.6 GHz
Hyper Transport
HT3対応
HT リンク・スピード
6.4GT/s
2次キャッシュ
1000kB ECC(フルスピード)/コア単位
総3次キャッシュ
16MB ECC(フルスピード)/共有キャッシュ
CPU消費電力(ACP/TDP)
80W/115W
65W/85W
SMPアップグレード
-
-
-
チップセット
AMD SR5690/SP5100 (Chipkill機能付き)
ファームウェア
UEFI準拠
主記憶
(DDR3対応RDIMM)
標準容量
32GB ECC Chipkill
メモリ規格
PC3L-10600 ECC 1333MHz LP
DIMM装着状況
8 × 4GB
DIMMソケット数(空き)
32(24)
最大容量
512GB ※1
ビデオ・サブシステム
SVGA (ASPEED AST2050)
ビデオ・メモリー
8MB
ディスク・インターフェースタイプ
SATA/SAS
RAIDコントローラー
ServeRAID-M1015 ※4
機能
RAID 0,1,10機能付き/バッテリーバックアップ・キャッシュなし
内部コネクター
2(SFF-8087)
外部コネクター
0
補助記憶装置(内蔵)FDD
N/A
標準HDD容量
オープン
最大HDD容量 ※2
24TB(SATA)/24TB(SAS) ※3
オプティカル・ドライブ
オプション
ストレージ・ベイ(空き)5.25型ベイ
1(1)
3.5型スリムハイト
8(8) :ホットスワップ
拡張スロット(空き)PCI-Express2.0 x16
1(1)フルハイト・ハーフサイズ
PCI-Express2.0 x8
3(2※4)[2(1)(電気的性能上 x8)Low-Profile、1(1)(電気的性能上 x4)Low-Profile]
インターフェースシリアル(16550A互換) x 1、USB2.0 x 4 (フロント x 2、リア x 2)、システム管理ポート(RJ-45)x 1、モニター(リア x1)
ネットワーク・インターフェース
Ethernetコネクター (RJ-45) x 4:全二重Ethernet 10Base-T/100Base-TX/1000Base-T (Broadcom 5709C x2)
システム管理機能
標準装備 (iBMC、IPMI 2.0準拠)
本体寸法(mm)
446(ラックブラケット含む482) (W) x 727.5(フロントパネル含む747) (D) x 87 (H)
質量(kg)
22 (最小構成)、33 (最大構成)
環境対応
RoHS指令準拠、グリーン購入法対応
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大)
1/3 (1100W) (オプションによりリダンダント/オートリスタート機能付※6)
電源
AC 100-240V (入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。)/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
エネルギー消費効率 ※7
K区分、0.29
K区分、0.36
K区分、0.33
添付ソフトウェア
IBM Systems Director
付属品
電源コード (IEC320-C14(2.8m) x2)、ラック・キット、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM
サービス
スタートアップ90 (ヘルプライン簡易版 ※8)
保証国内での修理
3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス (24時間×週7日/CRU ※9)
海外での修理
あり:修理依頼国での修理方法 (IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 4CPU構成で16GBメモリーを32枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、16GBメモリーに付け替える必要があります。
※2 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※3 3.5型3TB SATA HDD、もしくは3.5型3TB NL SAS HDDをそれぞれ8台装着した場合。
※4 標準でServeRAID-M1015がPCI スロット4に導入済みです。
※6 電源障害 (停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※7 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※8 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。
※9 CRUの詳細については、こちらにてご確認ください。お客様による交換可能部品(CRU)送付・保証サービス URL:http://www.ibm.com/systems/jp/x/service/cru.shtml



【バンドルソフトウェアについて】
当該Windows Server 2008 R2バンドル・モデルには、プロダクトDVD-ROM(Windows Server 2008 R2)の64bit 用のメディアのみ同梱されております。
バンドルされているソフトウェアにつきましては、ソフトウェア製品の梱包および内容物に関し、市販されているものと異なる場合があります。
またそれらのソフトウェアの部分解約(返金処理)はできません。なお、当ソフトウェアはバンドルですので導入作業が必要です。

    ■Windows Server 2008 R2 SP1 Enterprise Edition (64bit)

    -ライセンスについて 
      1 Server ライセンス(1-8 Processor)
      10 クライアントライセンス
      Multilingual
    -注意
      本バンドルソフトウエアは、お買い上げになられた製品のみに導入可能となっております。

    ■Windows Server 2008 R2 SP1 Datacenter Edition(64bit)
  • Windows Server 2008 R2 Datacenter は、基幹系アプリケーション展開のためのミッション クリティカル向けプラットフォームや、大規模な仮想化環境構築のための基盤を提供します。
  • クラスタリングや動的ハードウェア パーティション分割の機能により、可用性が向上します。
  • 無制限に仮想インスタンスを稼働可能なライセンス メリットを利用して、仮想環境上でアプリケーションを統合することにより、システム インフラの構築や運用に関わるコストを削減します。
  • 2~64 までのプロセッサー数に対応。

    バンドルされているソフトウェアにつきましては、ソフトウェア製品の梱包および内容物に関し、市販されているものと異なる場合があります。
    またそれらのソフトウェアの部分解約(返金処理)はできません。なお、当ソフトウェアはバンドルですので導入作業が必要です。
        -ライセンスについて 
          1 Server ライセンス(4 Processor)
          5 クライアントライセンス
          Multilingual
        -注意
          本バンドルソフトウエアは、お買い上げになられた製品のみに導入可能となっております。

      メディアの初期不良(メディア破損)について
      今回の製品に同梱されるメディアは、工場出荷時点でBIOSロックなどを加工した上でHW製品と一緒にオーダーし、それをBP様がSystem x、もしくはBladeCenterに導入してエンドユーザーへ納入する流れとなります。よって、メディアの破損等によりプログラムが導入できない、メディアそのものを認識しない等のH/W 問題が生じた場合は、システム装置製品と一緒にお買い上げいただくプログラムという観点から、IBMハードウェア・コールセンターにご連絡いただき初期不良プロセスにて交換していただくようお願い致します。

【Datacenterサブスクリプション製品について】

Datacenterサブスクリプション製品は、今後、日本IBMからは提供されません。必要に応じて、直接マイクロソフト社よりソフトウェア・アシュアランスをご購入ください。マイクロソフト社のソフトウェア・アシュアランスに関する情報は以下をご参照ください。

http://www.microsoft.com/japan/licensing/sa/default.mspx


[1-3]お勧めしたいお客様


省スペース2Uサイズに、最大64コアによるハイ・パフォーマンスや最大512GBの大容量メモリー、あるいは最大24TBの大容量ハードディスクを必要とされるお客様に最適です。 
 
代表的な用途

  • データベース
  • 仮想化
  • Web
  • ERP
  • EDA
  • BI
  • HPC(科学技術計算)
  • デジタル コンテンツ 製作

ベンチマーク情報につきましてはこちらをご参照ください(英語)
System x performance benchmarks
http://www.ibm.com/systems/x/resources/benchmarks/amd/news/index.html


[1-4]販売窓口と発注情報


■Windows Server 2008 R2 Enterprise バンドルモデル

製品番号
製品名称
IBM ダイレクト
価格(税別)
IBM ダイレクト
価格(税込)
出荷開始
予定日(※)
JANコード
7164PBJ
IBM System x3755 M3 モデル PBJ
2,010,000 円
2,110,500 円
2012年
2月29日
4968665739641
7164PBL
IBM System x3755 M3 モデル PBL
1,770,000 円
1,858,500 円
2012年
2月29日
4968665739665
7164PBN
IBM System x3755 M3 モデル PBN
1,410,000 円
1,480,500 円
2012年
2月29日
4968665739689
7164PBH
IBM System x3755 M3 モデル PBH
1,290,000 円
1,354,500 円
2012年
2月29日
4968665739702
7164PBF
IBM System x3755 M3 モデル PBF
1,410,000 円
1,480,500 円
2012年
2月29日
4968665739726
7164PBP
IBM System x3755 M3 モデル PBP
1,410,000 円
1,480,500 円
2012年
2月29日
4968665739740


■Windows Server 2008 R2 Datacenter バンドルモデル
製品番号
製品名称
IBM ダイレクト
価格(税別)
IBM ダイレクト
価格(税込)
出荷開始
予定日(※)
JANコード
7164PBQ
IBM System x3755 M3 モデル PBQ
2,710,000 円
2,845,500 円
2012年
2月29日
4968665739658
7164PBK
IBM System x3755 M3 モデル PBK
2,470,000 円
2,593,500 円
2012年
2月29日
4968665739672
7164PBG
IBM System x3755 M3 モデル PBG
2,110,000 円
2,215,500 円
2012年
2月29日
4968665739696
7164PBM
IBM System x3755 M3 モデル PBM
1,990,000 円
2,089,500 円
2012年
2月29日
4968665739719
7164PBS
IBM System x3755 M3 モデル PBS
2,110,000 円
2,215,500 円
2012年
2月29日
4968665739733
7164PBR
IBM System x3755 M3 モデル PBR
2,110,000 円
2,215,500 円
2012年
2月29日
4968665739757

※出荷開始予定日は、弊社からの出荷を開始する日付です。実際にお客様の元に商品をお届けする日付と必ずしも同一にはなりませんので、あらかじめご了承ください。


IBMダイレクト価格は、IBMの直販による提供価格であり、ビジネス・パートナーなど再販社の販売価格を拘束するものではありません。
弊社Webサイトでは供給状況などの事情により一部の製品を掲載しており、「IBMダイレクト価格」製品全てが弊社Webサイトで購入できることを意味するものではありません。

最新の価格につきましては、日本IBMホームページで当製品の情報掲載ページをご覧ください。

http://www.ibm.com/systems/jp/x/


製品、サービス等詳細については、弊社またはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。


[1-5]保証について


■保証条件


■保証内容
    • オンサイト修理・保証サービス(24時間x7日/CRU※)
      電話受付にて故障内容を確認後、必要に応じて技術員がお客様の機械設置場所にお伺いして修理いたします。

      障害受付窓口:IBMハードウェア障害受付センター(電話番号は保証書にてご確認ください)
      障害受付時間:月曜日~日曜日 0時~24時
      サービス提供時間:月曜日~日曜日 0時~24時

      電話による故障内容確認時、故障箇所が CRU※と判断された場合はオンサイト・サービスの対象にはなりません。
      CRUの障害であっても IBMにてオンサイト・サービスを必要とされるお客様のために Non-CRU付きの IBM ServicePacや IBM機械保守サービスをご用意しています。Non-CRU付きの IBM ServicePacや IBM機械保守サービスを予め購入して頂ければ、CRUの障害時でも IBMの技術員がオンサイトにて修理サービスを実施いたします。もし、Non-CRU付きの IBM ServicePacや IBM機械保守サービスをご購入されていない場合は、IBM時間制サービス(有償)での対応となります。

      ※CRU
      System x、BladeCenter、iDataPlex等の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品を"CRU"と呼びます(CRU=Customer Replaceable Unit、お客様による交換可能部品、以下"CRU")
      ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害受付センターにご連絡をいただき、故障内容などをご確認させていただきます。問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定でき、かつ、その部品が CRUである場合、IBMはお客様に交換用の CRUを宅配便により送付し、お客様ご自身で交換していただきます。
      CRU部品発送は当日15時までに故障箇所が CRU部品と特定出来た場合、下記対象地域には当日配送します。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
      障害箇所が特定できない場合や CRU以外の部品障害と思われる場合は、技術員がお客様サイトにて部品の交換をいたします。CRUをお客様に送付する際の送料は IBMが負担いたします。また、交換した部品は宅配便などにて15日以内にご返却いただきますが、その際の費用も IBMが負担いたします。

      対象地域
      関東圏:さいたま市・千葉市(中央区・美浜区)・船橋市・川崎市(麻生区・多摩区を除く)・横浜市10区(磯子・神奈川・金沢・港北・都筑・鶴見・戸塚・中・西・南区)・東京都23区
      関西圏:大阪市・門真市・吹田市・摂津市・豊中市・東大阪市・守口市・八尾市・京都市(右京・上京・下京・中京・南区)・尼崎市・伊丹市・神戸市(中央・長田・兵庫区)
      中部圏:名古屋市

      メディアの初期不良(メディア破損)について
      今回の製品に同梱されるメディアは、工場出荷時点でBIOSロックなどを加工した上でHW製品と一緒にオーダーし、それをBP様がSystem x、もしくはBladeCenterに導入してエンドユーザーへ納入する流れとなります。よって、メディアの破損等によりプログラムが導入できない、メディアそのものを認識しない等のH/W 問題が生じた場合は、システム装置製品と一緒にお買い上げいただくプログラムという観点から、IBMハードウェア・コールセンターにご連絡いただき初期不良プロセスにて交換していただくようお願い致します。


[1-6]登録商標


(商標および免責事項)

IBM、e-business ロゴ、eserver ロゴ、Active Memory、AIX、AIX 5L、Chipkill、Light Path Diagnostics、ServeRAID、XA-32、X-Architecture、XceL4、XpandOnDemand、System x、xSeries、BladeCenter、ServerGuide、NetBAY3、OS/2 Warp、Hummingbird、IBM、Netfinity、Wake on LAN、IntelliStation、SMART Reaction、Universal Management Agent は、IBM Corporation の商標。Microsoft、Windows、Windows NT および Windows(ロゴ)は Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標。Intel、Intel(ロゴ)、Intel Inside、Intel Inside (ロゴ)、Intel Centrino、Intel Centrino(ロゴ)、Celeron、Intel Xeon、Intel SpeedStep、Itanium、Pentium は Intel Corporationまたは子会社の米国およびその他の国における商標。Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標。他の会社名、製品名、およびサービス名等はそれぞれ各社の商標または登録商標。


ThinkPad ( ノートブック製品 ) 、ThinkCentre ( デスクトップ製品 ) およびその他のPC製品はLenovo社の製品です。このページはIBMおよびLenovo社のThinkPad ThinkCentreの両サイトへのリンクを含んでいます。詳細はこちら