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  1. 発表のタイプ:

    S/W新製品の発表

  2. カテゴリー:

    トランザクションソフトウェア

  3. レター番号:

    SWA08043-0

  4. 発表日:

    20080625

  5. 更新日:

    20080625

  6. OfferID:

    5655-S30; 5655-S31; S013R2D; S013R1H; S013R2L; S0140WT; S0140WS; S014FDP; S014FDR; S014FDS; S014FDN; S014FF5; S013R30; S013R31; S013R32; S0140XD; S0140XC; S013R2W; S013R2X; S013R2Z; S0140XB; S0140X8

  7. 1章コメント履歴:


WebSphere Business Services Fabric V6.1.2 for z/OS の発表


[1]発表の概要



[1-1]製品の概要


WebSphere Business Services Fabric V6.1.2 for z/OS は、サービス指向アーキテクチャー (SOA) 環境により有効となるビジネス・プロセス・マネージメント (BPM) の中核です。ビジネス・サービス・ポリシーにより管理され、その結果が変わるビジネス・サービスを組み立て、保管することにより、動的なビジネス・プロセス機能を提供できます。

以下の新機能があります。

  • 単純化されたツール、および WebSphere Business Monitor と WebSphere Business Modeler との拡張統合による、ビジネス・ユーザー向けのさらに拡大された機能

    - ビジネス決定を具体化し、WebSphere Business Monitor によりコンシュームされて、ダッシュボード、主要業績指標 (KPI)、および測定基準を生成する共通基本イベントの発行能力

    - イベントの発行を可能にする新規ポリシー・アサーション

    - お客様がFabricモードでの Dynamic Assembler の実装タイプを定義できるようにする WebSphere Business Modeler との相互運用性

    - 長時間実行プロセスでの非同期呼び出しのサポート

  • WebSphere 製品、データベース、およびオペレーティング・システム用のアセット・ベース・ソリューションおよびソフトウェア・スタック更新を提供するビジネス・パートナー 向けのプラットフォーム拡張機能
  • 単純化された管理および WebSphere Service Registry and Repository との拡張統合

    - Web サービス記述言語 (WSDL) を WebSphere Services Registry and Repository から検索し、選択した Web サービス記述言語をインポートする能力

    - WebSphere Services Registry and Repository からの部分 WSDL 定義をコンシュームする能力

    - サービス・バージョンを収集する能力

    - Fabric Dynamic Assembler エンジンでの WebSphere Service Registry and Repository ベースのエンドポイントのランタイム・サポート

  • 以下のことを可能にする、拡張されたビジネス・ユーザー・ツール

    - ビジネス変数を定義することによる、ビジネス・ユーザーのビジネス・サービス・ポリシー表現力向上

    - Dynamic Assembler トランザクションの拡張デバッグおよびトレース

  • 業界コンテンツ・パックの拡張されたコンシューマビリティー (使いやすさ)

    - IBM Telecom Operations Content Pack 用の共通メッセージング・モデル

    - 非 ACORD ベースの Insurance P&C Content Pack をインストールする能力



■ ハイライト

WebSphere Business Services Fabric V6.1.2 for z/OS は、以下によりビジネス・プロセス・マネージメント (BPM) ツール・プラットフォームとの調整を提供することで、短期間での投資回収を実現することができます。

  • WebSphere Business Monitor との統合
  • WebSphere Business Modeler のファブリック拡張

WebSphere Business Services Fabric V6.1.2 は、以下によって、お客様とビジネス・パートナーにアセット・ベース・ソリューションを提供する拡張プラットフォームを備えることができます。
  • 非同期呼び出しおよび長時間実行プロセス・サポート
  • セキュリティー・モデル調整
  • 強化された WebSphere Service Registry and Repository (WSRR) の統合
  • z/OS 1.9 の新規オペレーティング・システム・サポート
  • DB2 V9 の新規データベース・サポート


■ 出荷開始予定日
プログラム名称出荷開始予定日
WebSphere Business Services Fabric for z/OS V6.1.22008年8月1日


[1-2]製品の詳細



[1-2-1] 製品機能の詳細

WEBSPHERE BUSINESS SERVICES FABRIC は、以下のものから構成されます。

■ IBM BUSINESS SERVICES FOUNDATION PACK

  • コンテンツ、コンテキスト、および契約に基づく動的なビジネス・サービスの組み立ておよび動作の適合を可能にする、高度にスケーラブルなランタイム・ビジネス・サービス・ポリシー定義および実施エンジンが組み込まれています。
  • 加入者に対するビジネス・サービスのライセンスを管理および自動化して、加入者へのサービス・パッケージの作成、制御、および管理をエコシステム全体で可能にします。優れたセキュリティーと統合し、管理製品を識別できます。
  • サービス指向ビジネス・プロセスおよびアプリケーションの可視性およびモニターを提供します。マルチパースペクティブ・ビューを含み、イベントおよび例外のドリルダウン分析を可能にします。
  • 設計時、実行時、デプロイ時、および管理時の各ライフ・サイクルを通して、ビジネス・サービスのエンドツーエンドでのガバナンスを提供します。
  • ビジネス・サービス、ビジネス・サービス・ポリシー、およびビジネス・サービス・ライセンスを保管および管理します。

■ IBM Business Services Tool Pack
  • ビジネス・サービス・メタデータ、サブスクライバー、ビジネス・サービス・ポリシー、およびガバナンス・プロセスを維持、管理、および規定するユーザー・ツールが組み込まれています。
  • 業界の経験を持つソフトウェア・アーキテクトが、データ、プロセス、リソース、およびドメインを中心とする業界固有のサービス・メタデータ・モデルおよびビジネス・サービス・ポリシーをモデル化、作成、公開、および管理することができます。
  • 業界固有のビジネス・サービス・メタデータ・モデルおよびポリシーを作成および管理するためのビジュアルな組み立て環境が可能になります。

業界コンテンツ・パックは、業界標準に合わせて設計され、以下の作成済み SOA 資産で構成されるビジネス・サービス・テンプレートを提供します。
  • 業界に固有のさまざまな中核ビジネス機能およびプロセスが含まれている、業界機能マップおよびプロセス・マップ
  • 業界ビジネス用語に基づくビジネス・アサーション、ビジネス・ロール、およびビジネス・チャネルの定義が含まれている、ビジネス・サービス・テンプレート
  • 企業エコシステム内での異種システム間の相互運用性のための、業界標準ベースのデータ・タイプおよび Web サービス・インターフェース
  • 複合ビジネス・アプリケーションのデリバリーおよび組み立ての速度を上げることができる、業界共通サービス
  • 複合ビジネス・アプリケーションの設計および開発で論理データ・モデルとして使用される、業界ビジネス・オブジェクト・モデル (BOM)
  • 業界用語、およびそれにまつわる関係や特性を分類した、業界ビジネス用語集
  • 業界コンテンツ・パックにパッケージ化されている作成済み SOA コンテンツのコンシューマビリティーおよび拡張性を強化する、ナレッジ資産

以下の業界コンテンツ・パックがあります。
  • Insurance Property and Casualty (P&C) Content Pack for WebSphere Business Services Fabric
  • Healthcare Payor Content Pack for WebSphere Business Services Fabric
  • Banking Payments Content Pack for WebSphere Business Services Fabric
  • Telecom Operations Content Pack for WebSphere Business Services Fabric

■ このリリースの新機能の詳細
  • 拡張されたビジネス・ユーザー・エクスペリエンス

- ビジネス変数を定義または変更することによる、ビジネス・ユーザーのビジネス・サービス・ポリシー表現力向上

    - Dynamic Assembler トランザクションの拡張デバッグおよびトレース
  • 拡張された WebSphere の相互運用性 - WebSphere Business Monitor

    - ビジネス決定を具体化する共通基本イベントの発行

    - イベントの開始時を決定するポリシー・アサーション

  • 単純化された管理および WebSpheres Service Registry and Repository との拡張統合

    - Web サービス記述言語を WebSpheres Service Registry and Repository から検索し、選択した Web サービス記述言語を WebSphere Business Services Fabric の Composition Studio からインポート

    - WebSpheres Service Registry and Repository からの Web サービス記述言語の部分定義をコンシューム

    - WebSphere Business Services Fabric の Dynamic Assembler および WebSphere Business Modeler で、WebSpheres Service Registry and Repository ベースのエンドポイントにランタイム・サポートを提供

  • WebSphere Business Modeler の「ファブリック・モード」で Dynamic Assembler の実装タイプを定義する能力を提供
  • 長時間実行プロセスでの非同期呼び出しのサポート
  • 業界コンテンツ・パックの拡張されたコンシューマビリティー

- Telecom Operations Content Pack 用の共通メッセージング・モデル

    - 非 ACORD ベースの Insurance P&C Content Pack をインストールする能力
  • サポートされる新規プラットフォーム

    - z/OS 1.9

    - Windows Server 2008



[1-2-2] 製品の位置づけ

WebSphere Business Services Fabric V6.1.2 for z/OS は、SOA により使用可能になる BPM の中核です。ビジネス・サービス・ポリシーにより管理され、その結果が変わるビジネス・サービスを組み立て、保管することによって、動的なビジネス・プロセス機能のための環境を提供します。さらに、企業全体でエンドツーエンド・ビジネス・プロセスを統合するための基盤を提供する、市場最先端を行く IBM の SOA 対応能力の上に構築された WebSphere Dynamic Process Edition の中核でもあります。

ヒューマン・ワークフローを含むビジネス・プロセスを、視覚化、理解、文書化、およびシミュレートする、ビジネス・ユーザー・ツール

  • ビジネス・ポリシーおよびサービス選択に基づくビジネス・プロセスの動的実行が可能な、SOA ベースのプロセス・エンジン
  • ビジネス・プロセスおよびオペレーションのリアルタイム・ビューを提供する、総合的な Business Activity Monitoring (BAM)

WebSphere Dynamic Process Edition には、以下の 3 つの製品が組み込まれています。
  • WebSphere Business Modeler V6.1.2。モデル化とシミュレーションを実行します。
  • WebSphere Business Services Fabric V6.1.2。迅速なデプロイメントと変更を実行します。
  • WebSphere Business Monitor V6.1.2。モニター、予測、および処置を実行します。


[1-3]前提ハードウエア



互換が明示され、指定されたオペレーティング・システムを正しく実行できるすべてのハードウェア、それに対応するすべてのサポート・ソフトウェア、および変更が加えられていないすべての関連アプリケーション。 IBM製ではない機器間の十分な互換性については、それぞれのハードウェアの販売業者にご確認ください。


[1-4]前提ソフトウエア


■ サーバー・プラットフォーム: z/OS V1.7、z/OS V1.8、または z/OS V1.9

■ クライアント・プラットフォーム

  • Microsoft Windows 2003
  • Microsoft Windows XP (Service Pack 2 適用済み)
  • Windows Vista

■ リポジトリー・データベース:
  • DB2 Universal Database for z/OS V8
  • DB2 V9.1 for z/OS

■ アプリケーション・サーバー: WebSphere Process Server for z/OS V6.1.2

■ その他のソフトウェア:
  • WebSphere Service Registry and Repository V6.1 (5724-N72)、または WebSphere Service Registry and Repository for z/OS V6.1 (5655-R41)
  • WebSphere Integration Developer V6.1

プログラムの仕様および所定稼働環境情報は、入手可能であれば、README ファイルなどのプログラムに付属の資料や、発表レターなどの IBM により公開される他の情報から参照することができます。資料および他のプログラムの内容は、英語だけでしか提供されていない場合があります。


[1-5]考慮点


[1-5-1] バリュー・ユニットをベースとした料金設定

適格の IBM eServer System z IBMプログラムのご使用条件 (IPLA) プログラムに対するバリュー・ユニット料金設定により、より低いコストでのシステムの拡張および全社的集約が可能となります。バリュー・ユニットで料金設定される System z IPLA 製品にはそれぞれ、バリュー・ユニット当たりの単一の料金と、指定された測定値からバリュー・ユニットへ変換するための Value Unit Exhibit と呼ばれる変換マトリックスが設定されています。最も一般的に使用される Millions of Service Units (MSU) は、IBM がバリュー・ユニットへ換算する際に指定している測定単位です。その他の測定単位には、エンジンやメッセージがあります。MSU は、最も一般的な測定単位であるため、この説明の残りの部分では、この測定単位が使用されています。

バリュー・ユニットの料金設定は、料金的メリットをお客様に提供できるよう設定しております。バリュー・ユニットによって料金設定される各 System z IPLA プログラムの場合、適用される IBM契約条件を満たすのに必要なプログラムの数は、「必要なライセンス・キャパシティー」で示されます。さまざまな Value Unit Exhibitは各々、より大きいライセンス・キャパシティーが必要な場合、必要となるMSU 当たりのバリュー・ユニット数は小さくなるように規定しています。Value Unit Exhibit は、3 桁のコードで一意的に識別され、VUExxx (xxx は 3 桁のコード) という名称で参照されます。

バリュー・ユニットで料金設定されるプログラムを今後お客様が取得する際は、さらに料金に関する利点がお客様に供与されます。取得した各 System z IPLA プログラムの数量は、「同梱ライセンス・キャパシティー」と呼ばれます。System z IPLA プログラムの同梱ライセンス・キャパシティーを大きくしたい場合、必要となる追加のバリュー・ユニット数を判別する計算は、すでに取得してあるバリュー・ユニット数に基づいて行われます。

バリュー・ユニットによって料金設定される各 System z IPLA プログラムの場合、お客様は以下の作業を行う必要があります。

  • 必要なライセンス・キャパシティーを判別する (MSU 数)。
  • 企業全体の MSU 数を集計する。
  • 該当する Value Unit Exhibit を使用して、MSU の総数をバリュー・ユニット数に変換する。
  • 1 バリュー・ユニット当たりの料金とバリュー・ユニットの総数を掛けて、総コストを判別する。

指定された測定から VU 数へ、またはその反対の変換を単純化するには、バリュー・ユニット・コンバーター・ツールを使用してください。バリュー・ユニット・コンバーター・ツールの詳細を知りたい場合、あるいはコピーを取得したい場合には、下記の場所にあるバリュー・ユニット・コンバーター・ツールの Web サイトをご覧ください。

http://ibm.com/zseries/swprice/vuctool (英語)

特定の製品のバリュー・ユニット数は、他の製品のバリュー・ユニット数と取り替えたり、交換したり、集計したりすることはできないということに注意してください。

選択した System z IPLA プログラムの必要なライセンス・キャパシティーを判別する場合は、IBM担当員にお尋ねください。

[1-5-2] サポート言語


WebSphere Business Services Fabric for z/OS は次のような言語サポートを行います。

  • 次の言語をNLS対応とします。(英語、フランス語イタリア語ドイツ語スペイン語ブラジル語、ポルトガル語、日本語韓国語、中国語 (簡体字)、中国語 (繁体字)
  • z/OSコンソールサポートについても同様のサポートを行います。
  • z/OSのシステム・メッセージについては英語と日本語をサポートします。



[1-5-3] セキュリティ、監査性およびコントロール

WebSphere Business Services Fabric for z/OS は、製品が導入されるシステムのセキュリティーおよび監査機能を使用します。

アプリケーション・システムおよび通信機能におけるセキュリティー機能、管理手順、および適切な統制に関する評価、選択、および実装は、お客様の責任で行っていただきます。 


[1-6]関連情報


[1-6-1] 製品資料

当製品には以下のハードコピー資料が準備されており、該当製品とともに出荷されます。

WebSphere Business Services Fabric for z/OSのコア製品

- IBM Foundation Pack インストール・ガイド

- IBM Foundation Pack z/OS インストール・ガイド


コンテンツ・パック

  • インストール・ガイド

- IBM Healthcare Payor Content Pack インストール・ガイド

- IBM Insurance P&C Content Pack インストール・ガイド

- IBM Banking Payments Content Pack インストール・ガイド

- IBM Telecom Operations Content Pack インストール・ガイド

  • 開発者ガイド

- IBM Healthcare Payor Content Pack 開発者ガイド

- IBM Insurance P&C Content Pack 開発者ガイド

- IBM Banking Payments Content Pack 開発者ガイド

- IBM Telecom Operations Content Pack 開発者ガイド

  • 参照アーキテクチャー・ガイド
    - The IBM Healthcare Payor Content Pack for IBM WebSphere Business Services Fabric 参照アーキテクチャー・ガイド

    - The IBM Insurance Property & Casualty Content Pack for WebSphere Business Services Fabric 参照アーキテクチャー・ガイド

    - The IBM Banking Payments Content Pack for IBM WebSphere Business Services Fabric 参照アーキテクチャー・ガイド

    - The IBM Telecom Operations Content Pack for WebSphere Business Services Fabric 参照アーキテクチャー・ガイド

  • 実用ガイド
    - The IBM Healthcare Payor Content Pack for WebSphere Business Services Fabric 実用ガイド

    - The IBM Insurance Property and Casualty Content Pack for WebSphere Business Services Fabric 実用ガイド

    - The IBM Banking Payments Content Pack for WebSphere Business Services Fabric 実用ガイド

    - The IBM Telecom Operations Content Pack for WebSphere Busi ness Services Fabric 実用ガイド


[1-6-2] パッケージ

パッケージ: WebSphere Business Services Fabric for z/OS のインダストリー・パックは、3840テープに収録されて出荷されます。
  • IBM Insurance P&C Content Pack for WebSphere Business Services Fabric for z/OS
  • IBM Healthcare Payor Content Pack for WebSphere Business Services Fabric for z/OS
  • IBM Banking Payments Content Pack for WebSphere Business Services Fabric for z/OS
  • IBM Telecom Operations Content Pack for WebSphere Business Services Fabric for z/OS

注: 製品資料は、製品 テープに収録されて出荷されます。 業界標準グループ (例えば、HL7、ASC X12、ISO、SWIFT、NACHA、NGOSS) の資料は提供しておりません。 これらの標準に関連する資料は、エンドツーエンド・ビジネス・アプリケーションを作成する上で有効です。 この資料が必要な場合は、関連業界標準団体にお問い合わせください。

[1-6-3] 参照情報

  • 2007年10月10日付け 発表レター「WebSphere Process Server for z/OS V6.1 および WebSphere Enterprise Service Bus for z/OS V6.1 の発表」(SWA07114)
  • 2007年10月10日付け 発表レター「WebSphere Process Server、WebSphere Enterprise Service Bus および WebSphere Integration Developer V6.1の発表」(SWA07113)
  • 2007年10月10日付け 発表レター「WebSphere Service Registry and Repository for z/OS V6.1 の 発表」(SWA07112)
  • 2007年10月10日付け 発表レター「WebSphere Service Registry and Repository V6.1 の 発表」(SWA07111)
  • 2007年10月10日付け 発表レターWebSphere Business Services Fabric V6.1の 発表」(SWA07109)


[1-6-4] 商標および免責事項
  • IBM、AIX、WebSphere、MQSeries、AIX、AS/400、DB2、DB2 Connect、DB2 Universal Database、MVS、CICS、z/OS、zSeries、iSeries、pSeriesおよび OS/390 は、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標です。 
  • Microsoft、Windows、Windows NT および Windows ロゴは、Microsoft Corporation の米国およびその他の国における商標です。 
  • UNIX は、The Open Group がライセンスしている米国およびその他の国における登録商標です。 
  • Action Media、LANDesk、MMX、Pentium および ProShare は、Intel Corporation の米国およびその他の国における商標です。
  • Solaris、Java およびすべての Java 関連の商標およびロゴは、Sun Microsystems, Inc. の米国およびその他の国における商標または登録商標です。
  • HP は Hewlett-Packard Development Company, L.P. の商標です。
  • Intel、Intel Inside (logos)、MMX、Itanium、および Pentium は、Intel Corporation の米国およびその他の国における商標です。 
  • Linux は、Linus Torvalds の米国およびその他の国における商標です。 
  • 他の会社名、製品名およびサービス名などはそれぞれ各社の商標または登録商標です。

本発表の内容は、発表時点の情報に基づいて作成されていますが、予告なく変更されることがあります。


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