発表のタイプ:
S/W新製品の発表
カテゴリー:
トランザクションソフトウェア
レター番号:
SWA09057-0
発表日:
20090729
更新日:
20090729
OfferID:
5655-V66; 5655-V67
1章コメント履歴:
WebSphere eXtreme Scale for z/OS V7.0の発表
[1]発表の概要
[1-1]発表の内容
本日付でIBM WebSphere eXtreme Scale for z/OS V7.0を発表いたします。
[1-1-1] 製品の概要
WebSphere eXtreme Scale は Extreme Transaction Processing (XTP) 機能を提供します。この機能は、よりスマートなアプリケーション・インフラストラクチャーを実現して、ビジネスに不可欠な最も要求の厳しいアプリケーションをサポートできるようにします。従来の IT パフォーマンスの制限を克服して、よりスマートな成果およびビジネスでの持続可能な競争優位性を確保するのに必要な世界規模のレベル、プロセス効率、およびビジネス・インテリジェンスを実現します。
WebSphere eXtreme Scale for z/OS V7.0 には、以下の新機能があります。
- 一般的な再試行および例外ロジック処理の自動化による使いやすさの向上
- 以下を含む XTP 機能の拡張
- マルチテナント・アプリケーションの構築のさらなる単純化
- バイト配列マップの実装による記録密度の向上
- 標準装備の HashIndex プラグインに対する機能強化とともに、照会の最適化および索引使用方法の単純化
■ 柔軟な購買オプション
WebSphere eXtreme Scale for z/OS の発注に代わる方法として、以下のすべてのコンポーネントを含む WebSphere Extended Deployment for z/OS 製品を注文するオプションがあります。以下のコンポーネントは別々に発注できます。
- ハイパフォーマンスおよびリニア・スケーラビリティーを実現するための WebSphere eXtreme Scale for z/OS
- 動的な操作を行うための WebSphere Virtual Enterprise for z/OS
- バッチに類似したジョブの実行および制御のための WebSphere Compute Grid for z/OS
WebSphere eXtreme Scale for z/OS には、分散環境向けの WebSphere eXtreme Scale と比べて構成上の制限があります。これらの制限は、『製品の機能詳細』セクションにリストされています。
[1-1-2] ハイライト
IBM WebSphere eXtreme Scale for z/OS V7.0 は、お客様に主に以下のような主な利点をもたらします。
- 一般的な再試行および例外ロジックの自動化処理は、開発者の生産性を向上させるように設計されており、アプリケーション開発者がビジネス・ロジック面に集中できるようにします。
- XTP 機能の強化は、パフォーマンスの向上、応答時間の一定化および予測可能化、ならびにメモリー・コストの削減を目的として設計されています。
[1-1-3] 一般出荷 開始予定日
| プログラム番号 | プログラム名称 | 出荷開始予定日 |
| 5655-V66 | IBM WebSphere eXtreme Scale for z/OS V7.0 | 2009年 07月 31日 |
| 5655-V67 | IBM WebSphere eXtreme Scale for z/OS S&S | 2009年 07月 31日 |
[1-2]製品機能詳細
[1-2-1] 製品の機能詳細
■ 従来の IT パフォーマンスの制限を克服して、ビジネスの規模および形態に動的に適合します。
今日の動的なビジネス環境および経済の不透明性は、組織がよりスマートに機能して、競争力および変化する顧客要求への即応性を維持しなければならないことを意味しています。
よりスマートに機能するためのカギは、ビジネスの俊敏性およびコストの最適化です。世界はますますスマートになり、相互に接続されるようになっています。世界中のさらに多くの人々がデジタル・ワールドに参加するにつれて、動的サプライ・チェーンでの Web コマースおよび RFID 処理からオンラインのソーシャル・ネットワーキングおよびゲームまで、あらゆるビジネスおよびビジネス以外のトランザクションが急激に増加します。要求を満たすには、需要レベルが膨大であるか、すぐに対応する必要があるか、または大きな規模に拡大しつつある重要なアプリケーションが期待に添えることを保証する必要があります。
WebSphere eXtreme Scale for z/OS は、高度なトランザクション処理機能を提供します。この機能によって、ビジネスに不可欠な最も要求の厳しいアプリケーションをサポートする、Smart SOA (1) ベースのアプリケーション・インフラストラクチャーを手に入れることが保証されます。WebSphere eXtreme Scale は、従来の IT パフォーマンスの制限を克服して、持続的な競争優位性の確保や収益の最大化など、よりスマートなビジネス成果を上げるのに必要な世界規模のレベル、プロセス効率、およびビジネス・インテリジェンスを実現できるようにします。
- (1)サービス指向アーキテクチャー
WebSphere eXtreme Scale は、主要なすべてのプラットフォームおよびサーバー仮想化環境にわたる異機種混合環境で機能するように設計されています。WebSphere eXtreme Scale は、非常に高い効率およびリニア・スケーラビリティーによって大量のトランザクションを処理します。WebSphere eXtreme Scale は、数百台ものサーバーでアプリケーション・データおよびビジネス・ロジックを動的に処理、区分化、複製、および管理するメモリー内データ・グリッドとして機能します。WebSphere eXtreme Scale for z/OS V7.0 は、一般的なデータ・ストア例外および再試行タスクの多くを処理することにより、アプリケーション開発者の負担を軽減します。また、WebSphere eXtreme Scale は既存の管理ツールに統合することもできます。
WebSphere eXtreme Scale V7.0 には、以下の新機能があります。
- 使いやすさの向上: WebSphere eXtreme Scale は、グリッド・ミドルウェアの一般的な再試行および例外ロジック・タスクの多くを処理するように拡張されました。クライアントに対する要求のタイムアウトにより、 開発者は大部分のマップ対話操作のための定型的な再試行ロジックを開発する負担から解放されます。今では、再試行可能な状況のほとんどが自動処理されるため、アプリケーション開発者はビジネス・ロジック面に集中できるようになります。
- XTP 機能の拡張
- マルチテナント・アプリケーションの構築が大幅に簡易化されました。アプリケーションは、マップ・テンプレートによって新しいマップをオンデマンドで作成できるようになるため、キーにアプリケーション弁別子を使用する必要がなくなるか、使用されない可能性のある追加マップを作成します。
- バイト配列マップの実装により、グリッド・キャッシュのメモリー・フットプリントが減少した結果、記録密度がさらに向上し、潜在的なメモリー・コストが低下しました。
- 標準装備の HashIndex プラグインが複数属性をサポートするように拡張されました。この機能は、複数属性を照会する際の索引使用方法を単純化し、複数の索引が定義されていることによるオーバーヘッドを軽減できます。照会はさらに、複合索引を活用するようにも最適化されました。
WebSphere eXtreme Scale は、以下の革新的な使用シナリオおよび構成によって、拡大するビジネス・ニーズに対応するようにアプリケーションを拡張します。
- 単純なデータおよびデータベース: アプリケーションは、WebSphere eXtreme Scale 構成をローカル・データ・キャッシュとして使用して、パフォーマンスとスループットを向上させることができます。WebSphere eXtreme Scale は、フェイルオーバー機能を提供することにより、この従来のデータ・キャッシュ・シナリオを拡張します。
- クライアント/サーバー -- JVM は、ローカル WebSphere eXtreme Scale グリッドを持つことができます。このグリッドは、データのサブセット用「疑似キャッシュ」として機能するリモート・グリッドの前にあり、クライアントが極めて大容量のリモート・キャッシュを活用してバックエンド処理の負荷を軽減したり、キャッシュに入ったデータへのアクセスを高速化したりできるようにします。アプリケーションは、リモート・グリッドが提供する分散ロッキング・サービスを利用して、複数クライアントにまたがる共用データへのアクセスを調整できます。
- マップ/削減サポート -- WebSphere eXtreme Scale クライアントは、複数ノード上の大量データに対して並列実行されるエージェントを起動できます。すると、クライアントはグリッド内に格納された結果を並列して集約できます。このように、データとアプリケーション・ロジックが連結していることは、大量の分析およびトランザクションの処理操作に役立ちます。
アプリケーション・パターンおよび使用方法のシナリオが備える大きなスケーラビリティーは、非集中型ピアリング構成を使用すること、および WebSphere eXtreme Scale マップが数千もの JVM に潜在的にまたがったり、極めて大きなデータ・セットを使用したりできるようにする動的展開モデルを使用することに役立っています。
WebSphere eXtreme Scale はまた、さらに多くのパーティションを追加して容量を増加させたり、効率的な新しいアルゴリズムを組み込んで、使用可能な JVM や現行マシンの数の変化に応じてメモリー内キャッシュを自在に増加させたりします。
従来の分散キャッシュ製品は、主なプログラミング・モデルとして Map API を使用していました。WebSphere eXtreme Scale はこれを提供して、オブジェクトのグラフをキャッシュに容易にプッシュできるようにします。WebSphere eXtreme Scale は、単純な Java オブジェクトにアノテーションを付けられるようにします。また、これより単純な API を使用して、容易にこれらのグラフをグリッドからフェッチできるようにし、アプリケーションが行った変更をグリッドにプッシュして戻します。このため、従来の JCache や Map ベースの API よりプログラミングが大幅に単純化されるので、アプリケーション開発者の生産性が向上してコア・ビジネス・ロジックに集中できるようになります。
また、データ・グリッド内のデータ量が増加し、使用方法のシナリオが至るところで見られるようになるにつれ、運用上の柔軟性に関する課題に対処することがますます重要になります。主な課題は、数千台のサーバーが実行するデータ・グリッドの管理に関するものです。
WebSphere eXtreme Scale Catalog Service は、一連のオンライン・サーバーにまたがって均衡のとれた方法でデータ (プライマリーおよびレプリカ) を自動配置します。サーバーを始動または停止すると、WebSphere eXtreme Scale Catalog Service が自動的にデータを調整し、グリッド全体にわたってデータを移動して、故障したレプリカ・サーバーが確実に置き換えられるようにします。また、グリッド内のすべてのサーバーにデータを分散して、パフォーマンスの最適化および連続可用性を実現します。
WebSphere eXtreme Scale は、グリッド・コンポーネントの展開、または既存のクラスターのパッケージ化および展開フレームワークのための柔軟なアプローチを提供します。これは、カタログ・サービスと呼ばれる、以下のような集中コーディネーター・サービスの導入によって実現されます。
- 高可用性を実現するためにクラスター化され、グリッド・メンバー間で同期メモリー複製を使用してデータ・グリッドの実行時状態を維持します。
- グリッドをホスティングする一連のサーバー間で、データおよびパーティションを自動的に平衡化してパフォーマンスを最適化します。
■ テクノロジーのアップデート
WebSphere Partition Facility を WebSphere eXtreme Scale for z/OS V7.0 内部から開始することは推奨されていません。WebSphere Partition Facility は、EJB、HTTP トラフィック、およびデータベース・アクセスの区分化概念をサポートしています。この機能およびその他の機能を、WebSphere eXtreme Scale for z/OS V7.0 で選択的に実現可能です。
静的グリッド構成 - クラスター展開 XML ファイルを使用する静的なクラスター・ベースのトポロジーは、WebSphere eXtreme Scale for z/OS V7.0 で使用すべきではなく、大規模なデータ・グリッドを管理するには、V6.1 に導入された改善済みの動的な展開トポロジーを代わりに使用します。
■ 制限事項
WebSphere eXtreme Scale for z/OS には、WebSphere eXtreme Scale に比べて以下の構成上の制限があります。
- WebSphere eXtreme Scale for z/OS クライアントは、WebSphere Application Server for z/OS V6.1 および V7.0 ランタイムを使用するアプリケーションをサポートします。
- クライアント・アプリケーションはリモート WebSphere eXtreme Scale グリッドにアクセスでき、WebSphere eXtreme Scale の「疑似キャッシュ」テクノロジーを使用してローカルでデータをキャッシュできます。また、WebSphere eXtreme Scale をローカル・キャッシュとして使用することもできます。
- その結果、ユーザーは z/OS 上で実行される Javaアプリケーションから WebSphere eXtreme Scale をキャッシュとして活用できるようになります。
- WebSphere eXtreme Scale サーバーは、z/OS 環境ではサポートされていません。WebSphere eXtreme Scale クライアントは、他のプラットフォーム上で実行される WebSphere eXtreme Scale サーバーとやり取りできます。
[1-2-2] 製品の位置づけ
WebSphere eXtreme Scale は、WebSphere ビジネス・アプリケーションに分散キャッシュ・プラットフォームを提供する製品である WebSphere Application Server ファミリーを補完し、どの WebSphere スタック製品とでも実行可能です。
[1-3]前提ハードウェア
- z/OSが稼動するハードウエア
- 512MBの主記憶装置(1GB推奨)
(注) 必要なディスク領域についてはプログラム・ディレクトリーを参照ください。
[1-4]前提ソフトウェア
オペレーティング・システム
- IBM z/OS V1.6またはそれ以上
- WebSphere Application Server V6.1.0.27,またはそれ以上
- WebSphere Application Server V7.0.0.3, またはそれ以上
このプログラムの仕様および所定稼働環境情報は、入手可能な場合にはプログラムの付属資料 (README ファイルなど) 、または IBM が公開するその他の情報 (プログラム発表レターなど) に記載されています。 文書および他のプログラムの内容は、英語のみで提供されることがあります。
[1-5]考慮点
[1-5-1] アクセシビリティー情報
本製品はUS Section 508 Voluntary Product Accessibility Template (VPAT) に準拠しています。詳細は、英語になりますが、下記URLを参照ください。
http://www.ibm.com/able/product_accessibility/index.html
[1-5-2] バリュー・ユニットをベースとした料金設定
適格の IBM eServer zSeries IPLA プログラムに対するバリュー・ユニット料金設定により、より低いコストでのシステムの拡張および全社的集計が可能となります。 バリュー・ユニットで料金設定される zSeries IPLA 製品にはそれぞれ、バリュー・ユニット当たりの単一の料金と、指定された測定値からバリュー・ユニットへ変換するための Value Unit Exhibit と呼ばれる変換マトリックスが設定されています。 最も一般的に使用される Millions of Service Units (MSU) は、IBM がバリュー・ユニットへ換算する際に指定している測定単位です。 その他の測定単位には、エンジンやメッセージがあります。 MSU は、最も一般的な測定単位であるため、この記述の残りの部分では、この測定単位が使用されています。
バリュー・ユニットの料金設定は、料金に関する利点をお客様に供与します。 バリュー・ユニットによって料金設定される各 zSeries IPLA プログラムの場合、適用される IBM 契約条件を満たすのに必要なそのプログラムの数は、「必要なライセンス・キャパシティー」で示されます。 さまざまな Value Unit Exhibits のそれぞれが、より大きい必須ライセンス・キャパシティー、必要となるより少ないMSU 当たりのバリュー・ユニット数を規定します。 Value Unit Exhibits は、3 桁のコードで一意的に識別され、ノーメンクレチャー VUExxx (xxx は 3 桁のコード) の使用を示します。
バリュー・ユニットで料金設定されるプログラムを今後お客様が取得する際は、さらに料金に関する利点がお客様に供与されます。 取得した各 zSeries IPLA プログラムの数量は、「同梱ライセンス・キャパシティー」と呼ばれます。 zSeries IPLA プログラムの同梱ライセンス・キャパシティーを大きくしたい場合、必要となる追加のバリュー・ユニット数を判別する計算は、すでに取得してあるバリュー・ユニット数に基づいて行われます。
バリュー・ユニットによって料金設定される各 zSeries IPLA プログラムの場合、お客様は以下を行う必要があります。
- 必要なライセンス・キャパシティーを判別する (MSU 数)。
- 企業全体の MSU 数を集計する。
- 該当する Value Unit Exhibit を使
- 用して、MSU の総数をバリュー・ユニット数に変換する。
- 1 バリュー・ユニット当たりの料金とバリュー・ユニットの総数を掛けて、総コストを判別する。
指定された測定から VU 数へ、またはその反対の変換を単純化するには、バリュー・ユニット・コンバーター・ツールを使用してください。 バリュー・ユニット・コンバーター・ツールの詳細を知りたい場合、あるいはコピーを取得したい場合には、下記の場所にあるバリュー・ユニット・コンバーター・ツールの Web サイトをご覧ください。
特定の製品のバリュー・ユニット数は、他の製品のバリュー・ユニット数と取り替えたり、交換したり、集計したりすることはできないということに注意してください。
[1-6]関連情報
[1-6-1] 製品資料
製品と同梱されて出荷される資料はありません。
以下の WebSphere eXtreme Scale for z/OS V7.0 ユーザー支援機能が使用可能です。
- 製品資料概要ガイド、管理ガイド、およびプログラミング・ガイド
- コミュニティーと WebSphere eXtreme Scale for z/OS V7.0 のトピックについて議論するための製品フォーラム
- WebSphere eXtreme Scale および WebSphere eXtreme Transaction Processing for Developers に関する記事、ポッドキャスト、およびチュートリアルについては、以下をご覧下さい。
製品資料およびユーザー支援はすべて WebSphere eXtreme Scale ポータルから入手可能です。
インターネットでこの資料を最適表示するには、HTML 4 および CSS をサポートする Web ブラウザーが必要です。InfoCenter のダウンロード・バージョンを表示するには、ローカル・マシンに IBM WebSphere Help System または Eclipse のいずれかのコピーをインストールしなければなりません。機械可読ファイルの使用に関する契約条件は、ファイルに付属しています。
[1-6-2] パッケージ
WebSphere eXtreme Scale for z/OSは3480テープ・カートリッジに搭載されて出荷されます。
[1-6-3] 各国語対応
| 製品名称 | 言語 | 出荷開始日 |
| WebSphere eXtreme Scale V7.0 for z/OS | Multilingual | 2009年 7月 31日 |
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[1-6-4] 商標および免責事項
- IBM、Lotus、Tivoli、Rational、AIX、WebSphere、MQSeries、AIX、AS/400、DB2、DB2 Connect、DB2 Universal Database、MVS、CICS、z/OS、zSeries、iSeries、pSeriesおよび OS/390 は、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標です。
- Microsoft、Windows、Windows NT および Windows ロゴは、Microsoft Corporation の米国およびその他の国における商標です。
- UNIX は、The Open Group がライセンスしている米国およびその他の国における登録商標です。
- Action Media、LANDesk、MMX、Pentium および ProShare は、Intel Corporation の米国およびその他の国における商標です。
- Solaris、Java およびすべての Java 関連の商標およびロゴは、Sun Microsystems, Inc. の米国およびその他の国における商標または登録商標です。
- HP は Hewlett-Packard Development Company, L.P. の商標です。
- Intel、Intel Inside (logos)、MMX、Itanium、および Pentium は、Intel Corporation の米国およびその他の国における商標です。
- Linux は、Linus Torvalds の米国およびその他の国における商標です。
- SET、SET ロゴは、SET Secure Electronic Transaction LLCの商標です。
- 他の会社名、製品名およびサービス名などはそれぞれ各社の商標または登録商標です。
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