発表のタイプ:
S/W新製品の発表
カテゴリー:
Tivoli
レター番号:
TIV08070-0
発表日:
20081001
更新日:
20081001
OfferID:
D042JLL; E04TNLL; D042KLL; D042LLL; E04TPLL; D042MLL
1章コメント履歴:
IBM Tivoli Service Request Manager for Linux on System z V7.1 の発表
[1]発表の概要
[1-1]製品の内容
[1-1-1] 製品の概要
本日付で IBM Tivoli Service Request Manager for Linux on System z V7.1 を発表します。
Linux on System z サポートが IBM Tivoli Service Request Manager に追加されました。
IBM Tivoli Service Request Manager は、サービス・デスクおよびサービス・カタログ・コンポーネントを介して、エンド・ユーザーのサービス要求の管理を行います。
- サービス・デスクは、インシデントや問題を日常的に管理します。
- サービス・カタログは、公開されたサービス・オファリングによって、お客様が IT サービスを受けられるようにします。
Tivoli Change and Configuration Management Database は、包括的で標準化されたエンタープライズ・データを保管するためのプラットフォームを提供します。データ、ワークフロー、およびポリシーを統合、自動化、および最適化することにより、ビジネスの優先順位で IT インフラストラクチャーの継続的な管理を調整します。この拡張性のあるプラットフォームは、アーキテクチャーの複雑さを単純化し、インシデント管理および問題管理のコストを削減します。
Tivoli Release Process Manager ソフトウェアは、インフラストラクチャー・ライブラリー (ITIL) によって定義されたリリース管理のドメインに対応するプロセス・ベースのソリューションを提供します。Tivoli Release Process Manager は、リリース管理プロセス全体のコンテキストで複雑なデプロイメントの自動化を支援し、リリース前に IT インフラストラクチャーおよびビジネスに不可欠な機能への影響の評価に役立ちます。
[1-1-2] ハイライト
[1-1-3] 出荷開始予定日
製品名 | 出荷開始予定日 | メディパック出荷開始予定日 |
| IBM Tivoli Service Request Manager for Linux on System z V7.1 | 2008年 10月 17日 | 2008年 11月 7日 |
[1-2]製品機能詳細
[1-2-1] 製品の機能詳細
製品の機能詳細については下記の発表レターを参照ください。
- 2008 年 5 月 14 日付けソフトウェア発表レター TIV08021 「IBM Service Request Manager V7.1の発表」
- 2007 年 12 月 5 日付けソフトウェア発表レター TIV07075 「IBM Tivoli IT Service Management suite for CCMDB, ITRPM および ITUPC の発表」
- 2008 年 5 月 21 日付け ソフトウェア発表レター TIV08035 「IBM Tivoli Service Management Center for System Z の発表」
[1-3]前提ハードウェア
前提ハードウェアについては下記の発表レターを参照ください。
- 2008 年 5 月 14 日付けソフトウェア発表レター TIV08021 「IBM Service Request Manager V7.1の発表」
- 2007 年 12 月 5 日付けソフトウェア発表レター TIV07075 「IBM Tivoli IT Service Management suite for CCMDB, ITRPM および ITUPC の発表」
- 2008 年 5 月 21 日付け ソフトウェア発表レター TIV08035 「IBM Tivoli Service Management Center for System Z の発表」
[1-4]前提ソフトウェア
■ Service Request Manager 用のアプリケーションサーバー:
IBM WebSphere Application Server Network Deployment (V6.1 フィックスパック 13 以降) をインストールし、通常 Maximo EAR ファイルをデプロイするサーバーの要件。
ソフトウェア:
- SUSE SLES Linux on System z バージョン 9 および 10
- RHEL Linux on System z バージョン 4 および 5
さらに、下記のオペレーティング・システム、ミドルウェア、およびデータベースの組み合わせもサポートされています。
- Windows 2003 Server 上の Weblogic 9.2 と Windows 2003 Server でサポートされるデータベース
- Oracle V 10 リリース 1 または 2 と Solaris 10 上の Weblogic 9.2
■ Change and Configuration Management Database および Release Process Manager 用のアプリケーションサーバー:
IBM WebSphere Application Server Network Deployment (V6.1 フィックスパック 13 以降) をインストールし、通常 Maximo EAR ファイルをデプロイするサーバーの要件。
以下のプラットフォームが新たにサポートされます:
- SUSE SLES Linux on System z バージョン 10
- RHEL Linux on System z バージョン 4 および 5
他の技術情報は、下記の発表に記載されています。
- 2008 年 5 月 14 日付けソフトウェア発表レター TIV08021 「IBM Service Request Manager V7.1の発表」
- 2007 年 12 月 5 日付けソフトウェア発表レター TIV07075 「IBM Tivoli IT Service Management suite for CCMDB, ITRPM および ITUPC の発表」
- 2008 年 5 月 21 日付け ソフトウェア発表レター TIV08035 「IBM Tivoli Service Management Center for System Z の発表」
プログラム仕様および所定稼働環境情報については、プログラムに付属している場合がある README ファイルなどの資料、または IBM が発行する製品発表レターなどのその他の情報を参照できます。資料およびその他のプログラムの内容は、英語版のみが提供される場合があります。
[1-5]関連情報
[1-5-1] 出版物
この製品とともに出荷される出版物はありません。
IBM Publications Center
Publications Center は、70,000 品目のカタログと、IBM 製品出版物およびマーケティング資料のための全世界に対する中央リポジトリーです。 広範な検索機能が提供されています。 発注の支払いオプションとしては、クレジット・カード (米国) を使用するか、または 20 か国でお客様番号を利用できます。 さまざまなファイル形式の多数の出版物をオンラインで利用することができ、それらすべてをすべての国でダウンロードできます。
[1-5-2] パッケージング
この製品は以下のものとともに提供されます。
- IBM プログラムのご使用条件 (IPLA)
- ライセンス情報文書
- CD ROM メディア
- 出版物 (出版物のセクションを参照)
[1-5-3] 料金体系と構成例
■ Tivoli ソフトウェア製品の料金設定
IBM Tivoli ソフトウェア製品の料金は、IBM Tivoli の拡張バリュー・ベース料金設定を使用して設定されます。 拡張バリュー・ベース料金設定システムは、IBM Tivoli 環境管理ライセンス交付モデルに基づいています。 管理対象環境アプローチを使用するこのモデルでは、料金が、インストールされている製品コンポーネントの数とタイプではなく、管理されている内容によって決定されます。
例えば、IBM Tivoli のモニター製品 (IBM Tivoli Monitoring) でモニターされているすべてのサーバーには、これらのサーバーに十分な使用許諾が必要です。 クライアント、クライアント・デバイス、エージェント、ネットワーク・ノード、ユーザーなどを管理しているその他の Tivoli 製品については、それぞれ適宜にライセンスが交付され、料金が設定されます。
特定のシステムに特定のソフトウェア・コンポーネントが必要となる通常のシステム管理のライセンス交付モデルとは異なり、IBM Tivoli 環境管理ライセンス交付モデルは、お客様の発展するアーキテクチャーに対応できる方法で IBM Tivoli ソフトウェア製品を環境にデプロイする柔軟性を提供します。 すなわち、お客様環境のアーキテクチャーが変化したら、お客様のライセンス要件に影響を与えることなく、必要に応じてお客様の IBM Tivoli ソフトウェアの実装を変更することができます (ただし、お客様がソフトウェアの使用許諾を超えないことを条件とします)。
拡張バリュー・ベース料金設定では、サーバー指向アプリケーションのライセンス交付および料金は、お客様環境におけるサーバーの用途に基づいて決定されます。 通常、このようなアプリケーションのライセンス交付および料金は、インストールおよび活動化されている IBM Tivoli アプリケーション管理対象サーバーの各プロセッサーに対応する方法で設定され、料金と価値を相互に関連付けると同時にシンプルなソリューションを提供します。
仮想区画または論理区画があるサーバーの場合、サーバーにインストールおよび活動化されているすべてのプロセッサーに使用許諾が必要です。 クラスター環境を管理している IBM Tivoli アプリケーションの場合はそれぞれ、ライセンス交付は、クラスターにある各サーバーにインストールおよび活動化されているプロセッサーの累積数に基づきます。 物理的に区分化されたサーバーがクラスターに含まれる場合、物理的に区分化されたサーバーに関する上記の考慮事項も適用されます。
拡張バリュー・ベース料金設定では、お客様のライセンス要件を単純化して、よりスムーズでスケーラブルなモデルを提供するために、RISC/UNIX と Microsoft Windows/Intel テクノロジーの収束について理解しています。 料金設定とライセンス交付では、System z 以外のサーバー・プラットフォームまたはオペレーティング・システムを区別しません。 一部の製品では、このプラットフォーム中立性が System z およびその他のホスト・サーバーまで拡大適用されます。
■ ライセンス例
下記の Tivoli Service Request Manager の例で、ライセンス交付要件を説明します。
ユーザー数などの非プロセッサー・ベース・メトリックは、他の測定単位が指定されていない場合や、特に断わりがない限り、実際に必要な使用許諾数を示します。
注: Change and Configuration Management Database および Release Process Manager の料金設定の例は、下記の発表に記載されています。
- 2007 年 12 月 5 日付け発表「IBM Tivoli IT Service Management suite for CCMDB, ITRPM および ITUPC の発表」(TIV07075)
Tivoli Service Request Manager は、インシデントおよび問題の管理プロセス責任者の人数と、定義されている IT サービスのコンテンツおよびデリバリー管理をカタログを介して処理する担当員の人数に基づいて料金設定されます。ライセンス使用許諾は、許可ユーザー、同時ユーザー、あるいはそれらの組み合わせごとに料金が決められます。許可ユーザーは、制限なしで随時 Tivoli Service Request Manager にログオンできます。同時にログオンできる同時ユーザーの最大数は、使用許諾を受けた同時ユーザー・ライセンス数以下でなければなりません。エンド・ユーザー (セルフ・サービス・リクエスターと呼ばれる場合があります) には課金されません。
料金設定例 1:
お客様が、従業員 5,000 人、そのうちサービス・デスク要員が 130 人の環境を管理できるようにするために Tivoli Service Request Manager V7.1 の注文を希望しているものとします。130 人のサービス・デスク要員のうち 10 人はサービス・デスクの管理担当者として、制限なしで随時ログインできなければなりません。残り 120 人のサービス・デスク要員は、担当員として次のような 3 段階の各シフトのいずれかで働くようにスケジュールされます。
第 1 シフト: 40 人の担当員
第 2 シフト: 40 人の担当員
第 3 シフト: 40 人の担当員
単一シフト内でログオンする必要のある同時ユーザーの最大数は 40 人です。
この例では、お客様は、Tivoli Service Request Manager の許可ユーザー・ライセンス 10 個と同時ユーザー・ライセンス 40 個を注文する必要があります。5,000 人の従業員 (サービス・デスクのエンド・ユーザー) のためのライセンスは必要ありません。
この例のサービス・デスク要員数と従業員数が標準の比率であることを意味しているわけではありません。この比率は (許可ユーザーおよび同時ユーザーのライセンス使用許諾数と同様に) 企業ごとに異なります。
料金設定例 2:
大規模な企業のお客様が、グローバル・ヘルプ・デスク全体の効率を向上させるために Tivoli Service Request Manager V7.1 の注文を希望しているものとします。お客様の IT 組織には、2 つの異なるタイム・ゾーンに 2 つの主要なヘルプ・デスクの場所 (「場所 A」および「場所 B」) があります。各場所では Tivoli Service Request Manager の別々のインスタンス (したがって、インストール場所ごとに別々のユーザー・ライセンス) が必要です。両方の場所のサービス・デスク要員数は合計 500 人となります。
「場所 A」では 250 人のサービス・デスク要員を雇います。その 250 人のうち 25 人は、サービス・デスク担当員のチームを指導したり、サービス・カタログの内容およびデリバリーを管理する管理担当者です。これらの管理担当者は、制限なしで随時 Tivoli Service Request Manager にログインできる必要があります。残りの 225 人のサービス・デスク担当員は、複数のシフトに交代で従事し、一度にログオンできる最大数は 75 人です。
「場所 B」でも「場所 A」と同じようにスタッフを配置します。この例では、お客様は Tivoli Service Request Manager の許可ユーザー・ライセンス 50 個 (「場所 A」に 25 個、「場所 B」に 25 個) と同時ユーザー・ライセンス 150 個 (「場所 A」に 75 個、「場所 B」に 75 個) を注文する必要があります。
この例では、お客様は、Tivoli Service Request Manager の許可ユーザー・ライセンス 25 個と同時ユーザー・ライセンス 200 個を注文する必要があります。 エンド・ユーザーのためのライセンスは必要ありません。
[1-5-4] 発注情報
■ パスポートアドバンテージ・プログラム・ライセンス
パスポートアドバンテージ契約では、世界中で取得できるすべての IBM 製品で適格製品の合計量に基づく割引料金設定を利用できることがあります。 この数量は、該当する取得内容の合計パスポートアドバンテージ・ポイント値を判別することによって測定されます。 パスポートアドバンテージ・ポイントは、資格のあるパスポートアドバンテージ割引の計算のみに使用されます。
パスポートアドバンテージで必要な Tivoli 製品構成を判別するために、Tivoli 拡張バリュー・ベース料金設定モデルが適用されます。 お客様の環境は製品単位で評価されます。
合計パスポートアドバンテージ・ポイント値を判別するには、次の 2 つのステップで構成されるプロセスを使用してください。
- お客様の環境を分析して、製品の Tivoli 管理ポイント (TMP) またはその他の課金単位の数を判別します。 この分析によって、発注する各製品のパーツ番号の数量を判別できます。
- パスポートアドバンテージ・パーツ番号を発注します。 パスポートアドバンテージ・ポイント値は、発注場所に関係なく特定のパーツ番号に対して世界中で同一であり、各 Tivoli 製品パーツ番号に割り当てられています。 該当するパーツ番号の数量で乗算されるパスポートアドバンテージ・ポイント値によって、その Tivoli 製品パーツ番号のパスポートアドバンテージ・ポイントが決定されます。 これらのパスポートアドバンテージ・ポイントの合計によって、該当する Tivoli 製品許可のパスポートアドバンテージ・ポイント値が決定され、次のその他の該当するパスポートアドバンテージ製品取得のポイント値と集計されて、パスポートアドバンテージ・ポイント値の合計が決定されます。
パスポートアドバンテージを通して利用できる割引料金設定は、Suggested Volume Prices (推奨ボリューム料金) (SVP) の形式で示されます。 これは SVP レベルに応じて異なります。 それぞれの SVP レベルには、その SVP レベルの資格を得るために達成する必要がある最小限の合計パスポートアドバンテージ・ポイント値が割り当てられています。
Media packs および Documentation packs にはパスポートアドバンテージ・ポイントが適用されず、これらは SVP 割引に適格ではありません。
パスポートアドバンテージの追加情報については、次の Web サイトを参照してください。
http://www.ibm.com/software/passportadvantage
次のパスポートアドバンテージ・パーツ番号のカテゴリーが発注可能です。
- License and Software Subscription and Support - 最初のアニバーサリー・デートまでのサブスクリプションとサポートが付いた製品許可です。
- Annual Software Subscription and Support Renewal - 有効期限が切れるアニバーサリー・デートの前に既存の対象期間を更新した場合に適用されるアニバーサリー 1 つのサブスクリプションとサポート更新です。
- Software Subscription and Support Reinstatement 12 Months - ソフトウェア・サブスクリプションとサポートの有効期限が切れた後でソフトウェア・サブスクリプションとサポートを復元させる場合です。
- Media packs - 製品のコードを提供する物理メディア (CD-ROM など) です。
- Documentation packs - ユーザーズ・ガイドおよびリリース・ノートなどの印刷された資料が入っています。
■ IBM Tivoli Service Request Manager
パーツ名 | パーツ番号 |
| IBM Tivoli Service Request Manager | |
| IBM Tivoli Service Request Manager for Linux on System z Authorized User ライセンス(ソフトウェア・サブスクリプション&サポート付) 継続ソフトウェア・サブスクリプション&サポート | D042JLL |
| IBM Tivoli Service Request Manager for Linux on System z Authorized User 継続ソフトウェア・サブスクリプション&サポート | E04TNLL |
| IBM Tivoli Service Request Manager for Linux on System z Authorized User 新規ソフトウェア・サブスクリプション&サポート | D042KLL |
| IBM Tivoli Service Request Manager Linux on System z Concurrent User ライセンス(ソフトウェア・サブスクリプション&サポート付 | D042LLL |
| IBM Tivoli Service Request Manager Linux on System z Concurrent User 継続ソフトウェア・サブスクリプション&サポート | E04TPLL |
| IBM Tivoli Service Request Manager Linux on System z Concurrent User 新規ソフトウェア・サブスクリプション&サポート | D042MLL |
Change and Configuration Management Database および Release Process Manager のパーツ番号については以下の発表レターを参照ください。
- 2007 年 12 月 5 日付けソフトウェア発表レター TIV07075 「IBM Tivoli IT Service Management suite for CCMDB, ITRPM および ITUPC 発表」
- 2008 年 5 月 21 日付け ソフトウェア発表レター TIV08035 「IBM Tivoli Service Management Center for System Z の発表」
[1-5-5] 契約条件
この発表レターに記載されている情報は、参照と利便性のみを目的としています。 IBM との取引を規定する契約条件は、IBM プログラムのご使用条件、IBM パスポートアドバンテージ契約、および IBMソフトウエア・メンテナンスのご提供条件などの該当する契約書に記載されています。
ライセンス交付:
ライセンス情報 (LI) 文書およびライセンス証書 (PoE) を含む IBM プログラムのご使用条件は、お客様によるプログラムの使用を規定します。 すべての許可使用に PoE が必要です。
パスポートアドバンテージの外部で提供されるパーツ番号製品に限り (該当する場合)、ライセンスのみが提供され、ソフトウェア・メンテナンスは含まれていません。
プログラムの LI は、次の IBM Software License Agreement Web サイトでご覧になれます。
http://www.ibm.com/software/sla/sladb.nsf
[1-5-6]セキュリティ、監査性およびコントロール
IBM Tivoli Service Request Manager は、オペレーティング・システム・ソフトウェアのセキュリティーおよび監査機能を使用します。
アプリケーション・システムや通信機能でのセキュリティー機構、管理手順、および適切な制御を、評価、選択、実装することは、お客様の責任で行っていただきます。
[1-6]商標および免責事項
■ 商標
- IBM、Tivoli、Maximo、System z, zSeries、z/OS、DB2 Universal Database、Passport Advantage、および Parallel Sysplex は International Business Machines Corporation の米国およびその他の国における登録商標または商標です。
- JavaおよびすべてのJava関連の商標およびロゴは Sun Microsystems, Inc.の米国およびその他の国における商標です。(http://w3.java.ibm.com/java/legal/logo_guide.htmlを参照して下さい。)
- Microsoft, Windows, Windows NT および Windowsロゴは Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標です。
- Intel, Intel(ロゴ), Intel Inside, Intel Inside (ロゴ), Intel Centrino, Intel Centrino(ロゴ), Celeron, Intel Xeon, Intel SpeedStep, Itanium, Pentium は Intel Corporationまたは子会社の米国およびその他の国における商標または登録商標です。
- UNIXはThe Open Groupの米国およびその他の国における登録商標です。
- Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標です。
- ITILは英国Office of Government Commerceの登録商標および共同体登録商標であって、米国特許商標庁にて登録されています。
- IT Infrastructure Libraryは英国Office of Government Commerceの一部であるthe Central Computer and Telecommunications Agencyの登録商標です。
他の会社名、製品名およびサービス名などはそれぞれ各社の商標または登録商標です。
免責事項
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