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最新のRescue and Recovery および Client Secrity Solution のダウンロードページがリンクされています。古いバージョンをダウンロード、インストールしたい場合は、ここをクリックしてください。
- Rescue and Recovery 4.21 と Client Security Solution 6.0 を導入するには、 Rescue and Recovery 4.21 をダウンロードします。下記リンクからお使いの OS 用のファイルをダウンロードしてください。
注: Client Security Solution の機能をご使用にならない場合は、導入ステップで「Client Security Solution」の選択を解除してください。
- Client Security Solution 6.0 を導入するには Client Security Solution 6.0 スタンドアロン・バージョンをダウンロードしてください。
- Rescue and Recovery 3.0 と Client Security Solution 6.0 の導入環境で指紋認証を有効にしたい場合は、指紋認証ユーティリティ
4.6 を導入する必要があります。
注: 指紋認証ユーティリティ 4.6 は、 Client Security Solution 6.0 を導入する前に導入しておく必要があります。
- Client Security Software 5.4x と Rescue and Recovery 3.0 を共存させることも可能です。
注:Client Security Software 5.4x は Rescue and Recovery 3.0 を導入する前に導入しておく必要があります。
- Rescue and Recovery 3.0 を導入します。
- CSS 5.4x がすでに導入されているというプロンプトが表示されたら、[OK] を選択し導入を続けます。
注:
- Rescue and Recovery 3.0 コンポーネントだけを導入するため、 導入時に表示される画面では Client Security Solution 6.0 コンポーネントがグレイアウトされます。
- Client Security Software 5.4x と Rescue and Recovery は連携しません。
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「コントロールパネル」 - 「プログラムの追加と削除」より Client Security Software 5.4x をアンインストールします。Client Security Software 6 をインストール時に Client Security Software 5.4x をアンインストールする必要がありますが、作業を行う前にパスワードマネージャーの情報を別の場所に保存してください。保存しなければ削除されてしまいます。
- CSS 6 が含まれているバージョンには、パスワードマネージャーの情報はインポートできません。構成の違いにより手動で再作成する必要があります。
- Client Security Solution 6.0 スタンドアロン・インストール・パッケージを導入します。
注: Client Security Solution 6.0 は Client Security Software 5.4x に上書きインストールできません。実行すると Client Security Software 5.4x を削除するようメッセージが表示されます。
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「コントロールパネル」 - 「プログラムの追加と削除」より Client Security Software 5.4x をアンインストールします。Client Security Software 6 をインストール時に Client Security Software 5.4x をアンインストールする必要がありますが、作業を行う前にパスワードマネージャーの情報を別の場所に保存してください。保存しなければ削除されてしまいます。
- CSS 6 が含まれているバージョンには、パスワードマネージャーの情報はインポートできません。構成の違いにより手動で再作成する必要があります。
- Rescue and Recovery 3.0 を導入します。
注: Client Security Software 5.4x が導入されている状態で、Rescue and Recovery3.0 + Client Security Solution 6.0インストール・パッケージの導入を行うと、Client Security Software 5.4x を先に削除するようメッセージが表示されます。Client Security Software 5.4x をアンインストールしないで導入した場合は、Rescue and Recovery 3.0 のみが導入されることになります。
- 「コントロールパネル」 - 「プログラムの追加と削除」より一旦 Rescue and Recovery 3.0 をアンインストールします。
- Client Security Software 5.4x を導入します。
- 再度 Rescue and Recovery 3.0 を導入します。
- CSS5.4x がすでに導入されているというプロンプトが表示されたら [OK] を選択し、導入を続けます。
注:
- Rescue and Recovery 3.0 が導入された状態で Client Security Software 5.4x を導入することはできません。
- Rescue and Recovery 3.0 をアンインストールする際にローカル・バックアップは削除されます。
- 「コントロールパネル」 - 「プログラムの追加と削除」より Rescue and Recovery 3.0 をアンインストールします。
- Client Security Solution 6.0 スタンドアロン・インストール・パッケージを導入します。
注:
- Rescue and Recovery 3.0 をアンインストールすると、ユーザーファイルやレジストリ情報などは削除されます。
- Client Security Solutionで保護していた Rescue and Recovery 3.0 のバックアップにはアクセスできなくなります。
- Rescue and Recovery 3.0 をアンインストールしたときローカル・バックアップは削除されます。
- Rescue and Recovery 3.0 が導入された状態で Client Security Solution 6.0 スタンドアロン・インストール・パッケージを導入することはできません。
- コントロール・パネルの [プログラムの追加と削除] で [Rescue and Recovery-Client Security Solution] を選択して [変更] をクリックします。
- Install ウィザードで [変更] を選択し、[Client Security Solution] を選択して導入を進めます。
注:
- Client Security Solution を追加したときにローカル・バックアップが削除されます。
- Client Security Solution を追加するときに、追加後に新しいバックアップを実行するよう警告が表示されます。
- Client Security Solution が追加されると Client Security の設定およびデータファイルは削除されます。
- 「コントロールパネル」 - 「プログラムの追加と削除」より Client Security Solution 6.0 をアンインストールします。
- Client Security Software 5.4x を導入します。
注: Client Security Solution 6.0 のアンインストール時に、暗号ファイルや設定を削除するプロンプトが表示されます。[削除する] を選択しても Client Security Software 5.4x の使用には影響はありません。(新しい設定が作成されます。)
- 「コントロールパネル」 - 「プログラムの追加と削除」より Client Security Solution 6.0 をアンインストールします。
- 「Rescue and Recovery3.0 - Client Security Solution6.0 インストール・パッケージ」で Rescue and Recovery のみを選択して導入します。
注:
- Client Security Solution 6.0 のアンインストール時に設定やファイルを削除するかの選択を求めるプロンプトが表示されます。
- Rescue and Recovery 3.0 の導入時に存在するユーザーの Client Security Solution の設定やファイルの削除を選択するプロンプトが表示されます。削除を選択しなかった場合、導入はキャンセルされます。
- Rescue and Recovery 3.0 をサイレントモードで導入した場合、ユーザーの Client Security Solution の設定やファイルは自動的に削除されます。
- 「Rescue and Recovery 3.0-Client Security Solution 6.0インストール・パッケージ」を導入します。
- Rescue and Recovery と Client Security Solution のオプションは選択できません。
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以前に導入した Client Security Solution 6.0 コンポーネント(パスワード・マネージャーや PrivateDisk) はデフォルトで選択され、非選択にはできません。以前に導入した Client Security Solution 6.0 でそれらのコンポーネントを選択していなかった場合、ディフォルトで非選択となり、選択することができません。
- Rescue and Recovery with Client Security Solution を導入時のコンポーネント(パスワード・マネージャーや PrivateDisk) の選択・非選択により導入後のコンポーネントの最後の状態が決定されます。
例えば、Client Security Solution 6.0 をパスワード・マネージャーとともに導入し、Rescue and Recovery 3.0 + Client Security Solution 6.0 を導入するときにそれを非選択にしても、導入された後では導入されません。
Rescue and Recovery と Client Security Solution をサイレント・インストールする場合、インストール・コマンドに NOPRVDISK=1 や NOPWMANAGER=1 をつけると、導入は実行されなくなります。
注:
- Client Security Solution 6.0 のデータファイルや設定は保存されます。
- エミュレーション・モードのステータスも保存されます。
- Client Security Solution で Rescue and Recovery のバックアップを保護するオプションは、Rescue and Recovery の GUI で設定する必要があります。最後の導入画面で再起動後に Rescue and Recovery を実行するオプションが表示されます。
- 「コントロールパネル」 - 「プログラムの追加と削除」より Rescue and Recovery をアンインストールします。
- Client Security Software 5.4x を導入します。
注: Rescue and Recovery と Client Security Solution 6.0 のアンインストール時に、暗号ファイルや設定を削除するプロンプトが表示されます。削除するを選択してもClient Security Software 5.4x の使用には影響はありません。
- コントロール・パネルの [プログラムの追加と削除] で「Rescue and Recovery-Client Security Solution」を選択して [変更] をクリックします。
- Install ウィザードで [変更] を選択し「Client Security Solution」のみを削除します。
注:
- Client Security Solution を削除したときにローカル・バックアップが削除されます。
- Client Security Solution を削除したときにPrivate Diskやパスワード・マネージャーのデータが消去されます。
- Client Security Solution で保護していた Rescue and Recovery 3.0 のバックアップにはアクセスできなくなります。
- Client Security Solution の設定やデータファイルは削除されます。
- 「コントロールパネル」 - 「プログラムの追加と削除」より Rescue and Recovery をアンインストールします。
- Client Security Solution の設定やデータファイルを削除するかどうかを求めるプロンプトが表示されます。Client Security Solution の現在の設定を残す場合は削除しないでください。
- Client Security Solution 6.0 スタンドアロン・インストール・パッケージを導入します。
注:
- Client Security Solution で保護していた Rescue and Recovery 3.0 のバックアップはアクセスできなくなります。
- Rescue and Recovery 3.0 をアンインストールしたときローカル・バックアップは削除されます。
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| 文書番号: TVAN-RNRINS |
| 最終更新日: 2008-12-26 |
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