ソフトウェア イベント / セミナー イベント詳細 -Japan
本文へジャンプ

ソフトウェア > イベント / セミナー > 終了したイベント / セミナー > 

最新・情報セキュリティーと内部統制強化のための事例ご紹介セミナー2008

 
 
最新の情報セキュリティや内部統制の事例を交えながら、お客様課題の解決策や、新しい手法でのビジネス業務革新(Innovation)を実現するソリューションについてご案内致します。

 
開催概要
開催日 2008年 6月 12日(木)
開催時間 13時 〜 16時40分 (受付開始12時50分〜)
開催場所 SWCOC
地図はこちら
参加費 無料
お申込み
 お申込みはこちら
セッション詳細
詳細はこちら
主催 日本アイ・ビー・エム株式会社
お問合わせ 日本アイ・ビー・エム株式会社
ソフトウェア パートナー セミナー事務局
email:pwsw@jp.ibm.com

※お問い合わせの際は、 「最新・情報セキュリティーと内部統制強化のための事例ご紹介セミナー2008」とご記載ください。

上に戻る

セッション詳細
13:10〜13:40最新事例アップデート
「IBM最新ソフトウェアソリューションと事例ご紹介」

IBMの最新のソフトウェアを用いたソリューション動向と、適用事例のポイントを短時間でまとめてご理解いただきながら、内部統制や情報統制についての注意点をまとめさせていただきます。

日本IBM株式会社 ソフトウェア事業BPSWTS
ITアーキテクト 高橋 賢治
13:40〜14:10「XMLを用いた構造化ドキュメントへの取組と適用例のご紹介」
文書化のツールが多数存在する中、これまで企業リスクの観点においてあまり注目されることのなかった、散在する企業内文書と「システム設計」、「オペレーション」、「ドキュメント(規定、マニュアル)」などへの整合性が求められはじめています。
本セッションでは、XMLを用いることで各ドキュメントのコンテンツ内部を「部品化」、「構造化」することでより高いレベルでの整合性を保ち、企業リスクへの対応に貢献する「xfy」の適用ケースを実際のデモンストレーションを交えご説明させていただきます。

株式会社ジャストシステム ビジネスパートナー営業部 野田芳裕氏
14:10〜14:50内部統制とドキュメント管理
「失敗と成功から学ぶ、内部統制・情報セキュリティの強化方法とその事例」

「内部統制のIT化」、「情報セキュリティ強化」のキラーツールとして注目されている「文書管理システム」ですが、安易に導入して失敗するケースがあります。蒲ァ山システム研究所は、「文書管理システム」構築において7年以上のキャリアを持つSI会社で、約25,000ユーザアカウントの導入実績を持っています。自社製品「電子文書管理システムSFS」は、「エンドユーザーに使ってもらえた!」などの評価を得て、販売を拡大しています。
本セミナーでは、成功事例だけなく、失敗事例を交えながら、「文書管理システム」導入のノウハウをご紹介します。

株式会社立山システム研究所 滝口直也氏
14:50〜15:00休憩
15:00〜15:40新製品・サービスのご案内
「新サービス”McAfee Secure”ご紹介と各種情報セキュリティ・ソリューション導入事例のご案内」

McAfee社から新たに日本展開の発表があった”McAfee Secure”やその他の各ソリューションとIBMミドルウェア連携についてご案内いたします。既に日本でも弊社でWEB脆弱性診断の認証に活用されてきたソリューション”HackerSafe”がリニューアル。新たに日本の企業の皆様のセキュリティツールとしてお役立て頂くための具体的な導入事例のご案内もいたします。

三和コムテック株式会社 ソリューション営業部 岡山大氏
15:40〜16:10営業活動の効率化を実現するPDCAの実践  
〜プロセスマネージメントで推進する内部統制〜

今日、営業を取り巻く環境は、激しさを増すマーケット状況、
内部統制などの対応、一方規制緩和による新ビジネスの誕生などここ数年で環境は大きく変わってきております。
このような環境の中で、内部統制を確立し、いかに営業力を強化するかを事例を交えてお話をさせていただきます。

ソフトブレーン株式会社
アカウント営業部 担当部長 野崎健介氏
16:10-16:40個別相談会及びアンケート記入

講演者・講演内容等は事前の予告なく変更となる場合がございます。
上に戻る