2009年
1月
- 日本IBMのGTS事業拡大施策を受け、ITS事業拡大
2008年
4月
- ibm.com事業との協業にてリース業務強化を目的にファイナンス事業部を新設
7月
2007年
4月
- 沖縄センターにおける役割と責任の範囲を明確化し組織体制を刷新
1月
- 継続的な事業拡大に伴い、従業員数が500名を突破
- IBMサーバー製品販売支援を強化するため増員し組織を再編
2006年
9月
- ibm.comマーケティングへの支援強化のためマーケティング部を新設
6月
- IBM ビジネス・パートナー様向け、Project対応として体制を整備し新チームを組織
2月
- 【BTOサービス事業の統合】
CRMサービス事業を日本IBMビジネスサービス株式会社に移管
従来の主たる事業、ibm.com事業に注力・専門特化した事業体となる
2005年
1月
- 【CRM事業の拡大】
BTO CRMサービスとして日本IBMを支援する形で一層の拡大
2004年
1月
- 【IBMからibm.comセンター営業部門の一部を移管】
主たる事業
IBMセールスセンター業務・IBMサービスセンター業務
IBM両センター人材の登用と必要スキルの育成・提供
CRM事業の本格サービス展開開始
2003年
10月
- 【事業範囲拡大の為、沖縄県那覇市に沖縄事業所を開設】
主たる事業
IBMセールスセンター業務・IBMサービスセンター業務
IBM両センター人材の登用と必要スキルの育成・提供
2002年
7月
- 【新規事業への挑戦】
新ビジネスモデル検討とパイロットビジネスの開始
ibm.comセールスセンターをビジネスモデル化したCRM事業の試行
3月
- 【事業内容変更の為、東京都文京区の事業所を閉鎖】
主たる事業
IBMセールスセンター業務
IBMセールスセンター人材の登用と必要スキルの育成・提供
2001年
7月
- 【事業主体をIBMセールスセンター業務へシフト加速】
本社を千葉県千葉市 IBM幕張事業所内に移転
1月
- 【日本アイビーエム・イーコミュニケーションズ株式会社に社名変更】
主たる事業
受託計算業務・IBMセールスセンター業務
IBMセールスセンター人材の登用と必要スキルの育成・提供
2000年
1月
- 【日本アイ・ビー・エム・マーケットリンク株式会社に社名変更】
主たる事業
受託計算業務、IBMセールスセンター業務
1998年
1月
- 【タイムインクの資本撤退により、日本アイ・ビー・エム100%子会社となる】
(本社東京都文京区・資本金4,000万円)
主たる事業
受託計算業務
1994年
3月
- 【日本アイ・ビー・エムとタイムインクとの合併でタイムインク業務部が独立する形態で発足】
(本社東京都文京区・資本金4,000万円 双方50%ずつ出資)
主たる事業
定期購読者会員管理・受託計算業務