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- キャリアと成長を支援する仕組み
IBMには、営業系、ITエンジニア系、開発系、研究系、マーケティング・広報系、スタッフ系などさまざまな職種があり、各職種のプロフェッショナルがOneチームとなって仕事を進めています。ここでは開発系職種をご紹介します。
開発エンジニア系職種
ITシステムの基盤を支えるIBMハードウェア製品、ソフトウェア/ミドルウェア製品の設計・開発を、世界中の研究所のエンジニアと推進します。
また、開発で培った先進知識をもとに、お客様と共に新しいテクノロジーや製品を用いた先進ソリューションの構築や、IBMハードウェア製品、ソフトウェア製品のコンサルティングやサポートなど製品の開発・展開に関わるさまざまな業務を遂行します。
開発エンジニアには大きく分けて次の二つのキャリアが用意されています。
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【ハードウェア開発エンジニア】
ハードウェアまたは関連するソフトウェア(ファームウェア、RAS等)の専門分野での知識・経験を基に、ITシステムのインフラストラクチャーとなるハードウェア製品の設計・開発を担います。 -
【ソフトウェア開発エンジニア】
ソフトウェアの専門分野での知識・経験を基に、Webアプリケーション基盤、データ・マイニングや検索のためのツール、システム管理、アプリケーション開発ツールやノーツをはじめとしたコラボレーション・ツールなど多様なソフトウェア/ミドルウェア製品の開発を担います。
