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IBMには、営業系、ITエンジニア系、開発系、研究系、マーケティング・広報系、スタッフ系などさまざまな職種があり、各職種のプロフェッショナルがOneチームとなって仕事を進めています。ここではITエンジニア系職種をご紹介します。
ITエンジニア系職種
IBMのITエンジニア系職種は、お客様がお持ちの課題やニーズに対する、IBMとしての最適な解決策を実現する仕事です。
解決策の立案段階から営業職と連携して、お客様のご要望や要件を理解し、システムの設計から、構築、保守・運用までを担います。IBMのもつ高いテクノロジーや、世界で蓄積したノウハウを活用することで、お客様のイノベーション実現をご支援していきます。
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【ITアーキテクト(ITA)】
ITアーキテクトは、様々な状況の変化に柔軟に対応できる普遍的なメソドロジーをもとに、主としてプロジェクトの上流工程で活躍します。多様な製品やサービスを組み合わせ、整合性のとれたシステムの全体設計および構築のサポートを行います。
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【ITスペシャリスト(ITS)】
ITスペシャリストは、ある専門分野に特化した構築・導入経験を積み重ねた専門家です。最新の製品やサービスの知識によって、先進テクノロジーを用いたシステムやソリューションの提案、設計から、構築、保守・運用までの幅広い段階で活躍します。
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【プロジェクト・マネジャー(PM)】
プロジェクトに全責任を持ち、プロジェクトの立ち上げから計画立案、遂行、終結までの各プロセスにおける総合的かつ的確なプロジェクト管理(スケジュール、コスト、品質、人材、問題管理など)により、プロジェクトを成功に導きます。
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【プロダクト・サービス(PS)】
お客様環境やサポート・センターでのコンピューター機器の導入設置をはじめとした、保守サービスやテクニカル・サポート全般を行います。サービス開始後もお客様に安心してシステムをご使用頂くために、世界中の関連部門と連携しながら、最先端の技術力を駆使してサービスをご提供します。
仕事の一例
GBS事業/プロジェクト・マネジャーという仕事について、2001年入社の荻原 丈裕が説明します。
GBS事業/第三開発部のプロジェクト・マネジャーという仕事について、2001年入社の三橋 亜紀子が説明します。
GBS事業/第9デリバリーのプロジェクト・マネジャーという仕事について、2002年入社の西山 昌宏が説明します。
ITデリバリー 金融サービス・マネジメント/第一システム・サービスのICPアドバイザリー・プロジェクト・マネジャーという仕事について、2002年入社の成川 徹が説明します。
ITデリバリー SSO事業/第一UNIX®サーバー マネジメントのITスペシャリストという仕事について、2002年入社の平山 一成が説明します。
GTS事業/ISS ISテクニカルサポートという仕事について、2007年入社の吉田 稔が説明します。
IBM、IBMロゴ、およびibm.comは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corp.の商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点での IBM の商標リストについては、http://www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。
Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標です。
