ブレーキを主とした二輪、四輪車両部品の開発、製造、販売を一貫して行う、世界トップレベルの総合ブレーキシステムメーカーである日信工業株式会社のCATIA V5のテンプレートを活用した3D 金型設計の取り組み事例をご紹介いたします。
IBM(本社:米国ニューヨーク州アーモンク、会長:サミュエル・J・パルミサーノ、NYSE:IBM)は16日(現地時間)、実績あるビジネス方法論とソフトウェア開発モデルを活用することによって企業の新製品の迅速な市場投入を支援するPLM(製品ライフサイクル管理)のセンターを全世界9カ所に開設すると発表しました。
2007年10月10日付けでPLM製品 V5R18を発表いたしました。
中山工業、ダッソー・システムズのPLMソリューションを活用し、構想設計・解析から生産までのプロセスを統合 CATIA 2D レイアウト for 3D デザイン、ENOVIA SmarTeamを活用し既存資産も有効活用しながら製品開発プロセス改革を実現
筑水キャニコム、ダッソー・システムズのソリューションを活用し製品開発プロセスを改革 開発・生産準備期間を30%短縮、製品の商品性も向上
IBM(本社:米国ニューヨーク州アーモンク、会長:サミュエル・J・パルミサーノ、NYSE:IBM)は4日(現地時間)、Honda Racing F1 Teamが、IBMのソフトウェアおよびサービスを活用して2008年のF1(フォーミュラ・ワン)世界選手権に出場するマシンを開発・製造することを発表しました。新しいシステムはHonda Racing F1 Teamが直面する業務課題の対処に大きく貢献します。
PLM実現のお手伝いをするIBMのハードウェア・ソリューション