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Marketing Excellence Japan 2008

eyeforpharma主催の表記イベントに日本IBMが協賛しました

Marketing Excellence Japan 2008 5月19日月曜日から20日火曜日に開催しました。多数ご来場いただき、誠にありがとうございました。

Marketing Excellence コンファレンスの目的は、多くの製薬企業マーケティングエグゼクティブの方々による講演、事例紹介等を通じて、マーケティングROIの指標の選定、マーケットリサーチ、マーケティングミックスの構築、セールスフォーキャスティングなど製薬企業の主要な業務プロセスの効率化をはかるための貴重な情報を交換し、現在製薬企業がおかれている現状を理解し、その打開策を討議することです。
今回は、多数ご来場いただき、誠にありがとうございました。

詳細(終了しました)

日時

2008年5月19日月曜日 9時から18時30分
2008年5月20日火曜日 9時から16時


会場

コンラッド東京(東京・汐留)


主催

eyeforpharma


協賛

日本アイ・ビー・エム株式会社 ほか


お申し込み

(終了しました)

IBM参加のプログラム(終了しました)

弊社が参加したセッション、ワークショップをご紹介いたします。


セッション4: 顧客中心のマーケティングのあり方について考える


5月20日火曜日
9時30分から10時

なぜ製薬会社は顧客志向にシフトしないのか
~ ノルマ偏重から顧客中心にシフトするには ~

日本アイ・ビー・エム株式会社グローバル・ビジネス・サービス
製薬ビジネスソリューション部長 井上 亮


グローバルでの競争に生き残るため更なる研究開発費を捻出するには、低成長時代の日本市場で本社のマーケティング施策を確実に伝達し実行できる組織にシフトできるかということが重要な命題となっています。
製薬会社のマーケティング部門が中心になって顧客中心経営にシフトするために、IBM自身の取り組み経験を応用した「製薬版ペルソナ・シナリオ手法」や「インテリジェント・ハブ」などのすぐに実践可能なソリューションを紹介いたします。


ワークショップ


5月19日月曜日
17時から18時30分

先端技術が開く新しい医薬品マーケティング

日本アイ・ビー・エム株式会社グローバル・ビジネス・サービス
製薬ソリューション
マネージングコンサルタント 吉村 貴由


IBMが手がける先端技術として、「Clinical Data Warehouse」、「RFID」、「Second Life」などを紹介し、医薬品マーケティングへの応用を討議します。

パンフレットダウンロード

日本アイ・ビー・エム株式会社/IBM ビジネスコンサルティグ サービス株式会社作成の「Marketing Excellence Japan 2008」のパンフレット(A4 2ページ)がダウンロード可能です。

eyeforpharma作成のパンフレット(A4 6ページ)はこちらです。申し込み用紙は5ページ目にございます。

お問い合わせ

こちらのイベントに関するお問い合わせはこちらまでお願いいたします。