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医療機関のお客様向けWEBセミナー 「ソリューションフェア」

医療機関のお客様向けWEBセミナー「ソリューションフェア」

11月1日から、医療機関のお客様向けWEBセミナー「ソリューションフェア」を開催いたしております。

このソリューションフェアでは、病院のお客様により、導入したシステムをご紹介いただく動画(WebCast)を2週間に1度更新いたします。
こちらの動画は、インターネットに接続されたPCがあれば、いつでもどこからでも無料でご視聴いただける、ミニセミナーとなっております。
WEB電子カルテ、リスクマネジメントシステム、医事会計、検査部門システムなど、今話題のソリューションを中心に5種、6つのコンテンツをご紹介する予定です。
これを機会に、病院情報システムの事例をぜひご覧ください。

また、アンケートにお答えいただいたお客様に抽選でプレゼントを贈呈いたします。皆様のご意見を、医療での取り組みに生かしてまいりたいと思いますので、ぜひ率直なご意見をお聞かせください。


05.医療法人静和会 浅井病院 医事会計システム導入事例

医療法人静和会 浅井病院
医事課
主任
原田祥成 氏

医療法人静和会 浅井病院
企画管理室
電算グループ
沢井弘美 氏

医療法人静和会 浅井病院
医事課
野口孝之介 氏

医療法人静和会 浅井病院では、電子カルテシステムや独自開発を続けてきた医療情報統計データベースなどと連携できる医事会計システムとして、株式会社ナイスの「Medical Leader-Account」を導入しました。
このシステムを主に利用する医事課にとっては、紙のレセプトのイメージに近い作業環境が実現し、電子化に伴う職員の混乱も少なく、業務の効率化を推進することができました。

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04.京都第一赤十字病院 臨床検査業務の効率化(後編)

京都第一赤十字病院 臨床検査業務の効率化(後編)
検査部技師長
野田豊和 氏

京都第一赤十字病院は、システム導入の一環として、検査部門では臨床検査情報システムを「CLINILAN」に更新し、臨床検査業務の効率化を図りました。
その結果、検査待ちの検体を減らし、全体的な業務効率が向上するなどの効果が出ています。また、検査に関連する作業記録をログとして残すことで、検査業務のトレーサビリティも確保されました。

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03.京都第一赤十字病院 臨床検査業務の効率化(前編)

京都第一赤十字病院 臨床検査業務の効率化(前編)
検査部部長
加藤元一 氏

京都第一赤十字病院は、システム導入の一環として、検査部門では臨床検査情報システムを「CLINILAN」に更新し、臨床検査業務の効率化を図りました。
その結果、検査待ちの検体を減らし、全体的な業務効率が向上するなどの効果が出ています。また、検査に関連する作業記録をログとして残すことで、検査業務のトレーサビリティも確保されました。

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02.東邦大学医療センター 佐倉病院 リスクマネジメントシステム導入事例

東邦大学医療センター 佐倉病院
医療安全管理室 副室長 GRM
小林美智子 氏

メディシステムソリューションのリスクマネジメントシステム「ファントルくん」を導入し、タイムリーな報告管理を実現。タイムラグがなく、情報収集に出向いたときの職員の反応がスムーズです。
また、報告者の所属や役職に合わせて個人ごとにレポートの報告先を設定し、複数のリスクマネジャーの確認状況を把握されています。

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01.独立行政法人 国立病院機構 神戸医療センター WEB電子カルテ導入事例

独立行政法人 国立病院機構 神戸医療センター
産科医長/病院情報管理室長 左右田 裕生 氏
株式会社トリニティデザイン 田中 健一 氏

神戸医療センターでは、患者サービスの向上、業務の効率化、医療の質の向上を目的として、段階的に病院情報システムを導入してきました。
2005年4月には電子カルテを稼動させ、今年8月には地域連携システムを稼動させています。

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