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2008年03月13日
和光堂株式会社
和光堂株式会社は、ERP導入で刷新された基幹システムをスムーズに運用させるためにシステム技術支援サービス(STSS)を選択しました。 -
2007年12月17日
アステラス製薬株式会社
IBM BladeCenterがもたらす新たな可能性が、質の高い新薬の創製に向けた研究者の挑戦を加速します。 -
2007年05月30日
エーザイ株式会社
エーザイ株式会社は、Java専用プロセッサーSystem z Application Assist Processorの活用で短期間でのTCOの削減を実現しました。 -
2007年04月09日
東邦大学医療センター大橋病院
東邦大学医療センター大橋病院では、診断・医療に有用な三次元画像の実用化を目指して、処理時間・操作性を改善しました。 -
2007年01月19日
アストラゼネカ株式会社
SAP R/3による製薬基幹システムをIBM System p5へ移行し、大きな改善効果を上げたアストラゼネカ株式会社 -
2006年11月08日
IBM ライフサイエンス 事例 東北化学薬品株式会社
東北化学薬品株式会社、事例「MedTAKMIの支援で先端バイオビジネスを北の盛岡から発信」のご紹介です。 -
2005年05月13日
お客様事例 山之内製薬様
山之内製薬様 のグリッド・コンピューティング導入事例をご紹介しています。 -
2004年11月19日
味の素株式会社
味の素株式会社医薬カンパニーでは、医薬事業を司る3社を異なる法人として存続させながら、それぞれが持っていた機能や業務を再編・統合したバーチャル・カンパニーを作り、各社それぞれのコアコンピタンスに集中。それまで持っていた強みや企業文化を融合、ニュー・カルチャーの創造に取り組みました。 -
2004年08月31日
塩野義製薬株式会社
塩野義製薬株式会社では2001年より仮想マシン ソフトウェアであるVMwareを活用することで、営業から研究、開発などさまざまな部署で活用されている多彩な業務システムの集約管理を実現しています。そして2003年、IAサーバーのリプレースとVMwareの最新版の追加導入に際し、サーバーとVMwareの一元的サポートが可能なIBMが選ばれました。 -
2004年06月05日
山之内製薬株式会社
山之内製薬ではThinkPadの前身となる「IBM PS/55note」の頃からIBM製品をご使用いただいています。その後も歴代のThinkPadを導入していただきました。2001年社内のクライアントPCを総入れ替えし、ThinkPad X20に統一。今年2004年6月、ThinkPad X40へリプレイスしました。 -
2002年10月23日
エーザイ株式会社
21世紀を迎え、高齢化社会が進むなか「いかなる医療システム下においても存在意義のあるヒューマン・ヘルスケア企業」になることをめざして、エーザイ株式会社は、医師や薬剤師、患者様と生活者の皆様の多様なニーズに応えるべく、医薬品の研究、製造に尽力しています。 -
2002年10月20日
ノバルティス ファーマ株式会社
ノバルティス ファーマ株式会社では2001年11月、医療関係者や一般消費者に対する新しい医薬品情報サービス「ノバルティスダイレクト」を開始。マルチチャネル対応のカスタマーセンターを基盤とするCRMシステムを活用し、顧客満足度の向上を図っています。
