Global Human Capital Study 2008とは
Global Human Capital Study 2008とは、世界の人事最高責任者(CHRO)にインタビュー形式で調査を行った分析レポートです。今日のビジネス環境や人口構成などの変化に対して、人財活用の観点から企業が直面している課題について調査、分析したものです。 今回の調査では、「イノベーションを成功させるための人材変革への取組み」に焦点を当てました。
IBMのプレスリリース記事
世界の人事責任者が直面している課題についての調査
− 日本では雇用の柔軟性を重視。人事の評価指標と分析技術の導入が課題 −
400社以上の調査結果が無料でダウンロードできます
今回のレポートは、全世界40ヶ国、400人以上を対象にした、大規模な調査結果となっています。人材の育成、人材改革には、病院や製薬業の中だけでなく、全ての業種に類似の課題があります。今回の調査が、病院や公共機関の組織でも参考になることがあるかもしれません。
このたび日本語翻訳版が完成いたしました。こちらは無料のレポートですので、ダウンロードしてぜひお読みください。
詳しいレポートはこちらです。
