| 取り組み | 指標 | 2007年 | 2008年 | 2009年の目標/方針など |
|---|---|---|---|---|
| 省エネルギーの推進 | 省エネルギー率(※1) | 1.3% | 3.7% | 年間使用エネルギー(電力と燃料)の1.0%相当分を削減 |
| 気候変動の防止 | エネルギー使用によるCO2排出の対2005年削減率(量)(※1) | 35.2% (37,261トン) |
34.6% (36,708トン) |
2005年のCO2排出量(106,000トン)を基準として、2012年までに絶対量で12%(12,720トン)削減 |
| 非有害廃棄物の再資源化 | 非有害廃棄物の再資源化率(※1) | 98.6% | 98.4% | 98%を超える再資源化率の達成 |
| 社員の環境活動参加の推進 | ECOマラソンの参加率(※2) | 21.0% | 27.2% | 30%以上の社員の参加 |
| 取り組み | 指標 | 2007年 | 2008年 | 2009年の目標/方針など |
|---|---|---|---|---|
| 社員満足度向上 | グローバル・パルス・サーベイ(社員意識調査)結果の社員満足度指標 | 65.0% | 65.0% | 前年より2%以上の向上 |
| ダイバーシティーの推進 | 女性社員比率 | 18.4% | 19.1% | 新規学卒女性の積極的採用および女性社員の能力活用と登用の推進 |
| 取り組み | 指標 | 2007年 | 2008年 | 2009年の目標/方針など |
|---|---|---|---|---|
| 企業環境の変化に対応した最新のコンプライアンス・倫理研修実施 | 研修履修率 | 98.6% | 98.3% | 日本IBMグループ会社全社員の研修履修 |
| 購買取引先からCSR調達同意取得 | CSR調達同意率 | 100% | 99.0% | 購買方針規定に基づき、原則として対象となるすべての新規取引先から行動原則の同意書取得 |
| 社員・定年退職者のボランティア活動への参加の促進 | ボランティア登録者数/活動時間数 | 4,734人 /160,486時間 |
5,142人 /195,514時間 |
ボランティア登録者数16%および活動時間数18%の増加 |
※1 対象となる事業所は、一定規模以上の日本IBM国内事業所
※2 ECOマラソンの詳細はこちらのページを参照
