発行日:2009年1月21日
営業活動終了いたしました日本アイ・ビー・エム システムズ・エンジニアリング株式会社(ISE)開発製品の後継製品について、ご案内いたします。 これらの後継製品は、引き続きISEにて開発、保守を担当しており、旧製品と高い互換性を持ちますので、新規プラットフォームへの移行時には、後継製品への移行をご検討ください。
[1]発表の概要
営業活動終了いたしました弊社製品につきまして、日本アイ・ビー・エム株式会社より、下記の後継製品が発表されています。これらのIBM製品の詳細、価格、ライセンス体系につきましては、日本アイ・ビー・エム株式会社の営業担当員にお問い合わせください。
なお、後継製品のプログラム・サポートにつきましては、引き続き、弊社提供の「ISEソフトウェア保守サービス」(有料)をご検討ください。
[1.1]後継製品
| プログラム名 | プログラム番号 |
|---|---|
| Add-On Utility for AIX V3.2 | 5799-HFF |
| IBM MQ和尚 管理ツール for z/OS V4.0 | 5799-HBL |
| IBM MQ和尚 管理ツール for Multi-Platform V4.0 | 5799-HCB |
| AIX環境 | |
| Windows環境 | |
| Solaris環境 | |
| HP-UX環境 | |
| Linux環境 | |
| IBM MQ和尚 管理ツール for USS V4.0 | 5799-HBU |
| IBM MQ ファイル転送プログラム for z/OS V5.0 | 5799-HCC |
| IBM MQファイル転送プログラム for Multi-Platform V5.0 | 5799-HCA |
| AIX環境 | |
| Windows環境 | |
| Solaris環境 | |
| HP-UX環境 | |
| Linux環境 | |
| IBM MQファイル転送プログラム for Windows Client | 5799-HBS |
[1.2]後継製品のプログラム・サポートについて
これらの後継製品のプログラム・サポートは、引き続き日本アイ・ビー・エム システムズ・エンジニアリング株式会社の「ISEソフトウェア保守サービス」(有料)にて継続して実施します。
「ISEソフトウェア保守サービス」については、下記のリンクをご参照ください。
ISEソフトウェア保守サービスについて:「保守・支援サービス」