
オープン化によりイノベーションを推進し、その上で独自の価値を提供していく。
IBMのイノベーション・モデルは、オープン・イノベーションをはじめとする様々な取り組みに基づいています。Linuxへの取り組みは、このようなオープン・イノベーションへの取り組みの第一歩として全社的に開始され、これまでに13億ドル以上の投資を行い、世界各地で約10,000人の従業員がLinuxに関する開発、研究、販売およびサービス業務に従事しています。
IBMの全サーバー製品、ストレージ製品と全ミドルウェア製品ではLinuxのサポートを強化し、IBMのテクノロジー・リーダーシップを通じてオープンな環境での高い価値のご提供に努めています。このような製品・サービスへの一貫した取り組みと約12,000件に及ぶ豊富な実績により、IBMはインフラストラクチャー系のサーバーからミッション・クリティカルなエリアまで、お客様の多様なご要望にお答えしご支援しています。
必見!
Solaris環境からの移行は、IBMサーバーが安心!
充実のサービスと移行実績でIBMが力強くサポートします。
トピックス
誰がLinuxを開発しているか(第二版)
The Linux Foundationによる最新の統計データが発表されました。IBMはハードウェア・ベンダーとして第一位のLinux開発への貢献を行っています。
メインストリームとなったLinux:クリティカル業務分野で拡大進む
IBMのLinux/OSSへの取り組み
LinuxがIBMと共に歩んできた10年は、ミッション・クリティカル・システムにも対応する「エンタープライズLinux」への軌跡です。
Power Systemsで稼動するLinuxの特長
おすすめするのは理由があります。Power Systemsで稼動するLinuxの特長をご紹介します。
IBM Linuxサーバー統合のビジネスバリュー(英文)
IDCの顧客調査で判明した、平均6.3ヶ月の回収期間と484%のROI
IBMとLinux - 9年の時を経て
1999年からの9年間に渡るIBMのLinuxへの取り組み(アナリストレポート)
Sunからのマイグレーション
お客様は最適な移行の選択肢をお持ちでしょうか?
ニュース
- 日本IBMとノベルが協業、Solaris サーバーからの移行でTCOを約7割削減
(2009年8月6日)
- レッドハットと日本IBMがサーバー移行支援プログラムを提供開始
(2009年7月15日)
お役立ち情報
技術情報
IBM製品においてLinuxをお使いの技術者の皆様向けのポータルサイトです。
稼動情報
IBM製品のLinux稼動情報をご案内します。
活用情報
LinuxとIBM製品を組み合わせてご活用いただけるソリューションをご紹介します。
IBM 折紙付構成
ビジネスで Linux/OSS をスマートに活用
Linux KVM 技術情報
Linuxカーネルに統合されたサーバー仮想化技術「KVM」の技術情報リンク集。
ソフトウェア
IBMソフトウェアの稼動情報は、以下のリンク先にあります。
主要製品カテゴリーや製品ごとのリンクを掲載していますので、クリックしてご覧ください。
ハードウェア
Linux on IBM Systems
IBMのすべてのシステム製品はLinuxのサポートを強化し、多様な要望に対応します。
Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標。
