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- 研修コースの照会と受講申込
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ビジネス・パートナー研修をご利用いただけるのは、ソリューション・プロバイダー契約、システム・インテグレーター契約、バリュー・ディストリビューター契約があるビジネス・パートナー様の社員の方に限ります。 (関連会社の社員などは対象外となりますのでご注意ください)
ビジネス・パートナー研修のご利用は、パートナー様のスキル責任者の管理のもとにお願いしております。
受講対象のパートナー・タイプ *(PartnerWorldへのログインが必要です)
ご利用開始の手続き
ビジネス・パートナー研修の受講申し込みは、研修申込システム「New-CEES」を使用してスキル責任者により行われます。
スキル責任者は、ビジネス・パートナー研修の利用に先立ち「New-CEES」アクセス用のIDを取得し、「New-CEES」に登録いただく必要があります。
先ず IBM IDを取得され「New-CEESユーザーID登録用紙」に必要事項を記入いただき、IHCSコンタクトセンターまでお送りください。
1週間ほどでユーザーID登録完了のお知らせをe-mailにてお送りいたします。
【代行者の登録】
スキル責任者は代行者を任命することができます。 「New-CEES」へログイン後、メニューの「ユーザー情報変更」により代行者を登録してください。
研修コースの照会と受講申込
研修/トレーニングのWebサイトから認証画面へ進み、スキル責任者のIDでログインしてご利用ください。
ログイン後、ビジネス・パートナー研修として提供しています研修コースの照会・受講申込が可能になります。
(ビジネス・パートナー研修のコースコードは "Uxxxx" となっています)
一般のお客様用IDでは、ビジネス・パートナー研修にアクセスできませんのでご注意ください。
また、ビジネス・パートナー研修として提供されていない研修コースは、お客様向け研修コースでの受講となります。
受講申込の結果は、翌日以降「New-CEES」で確認することができます。スキル責任者は申込者のクラスへの出席の可否を必ず確認してください。
【受講料の請求】
研修受講料は日本アイ・ビー・エム人財ソリューション(株)より、スキル責任者宛に請求書が送付されます。
スキル責任者
各ビジネス・パートナー様に1名選定いただいておりますスキル責任者には、重要な役割をお願いしております。 ビジネス・パートナー研修の受講申し込みに当たりましては、必ずスキル責任者の管理のもとでお願いします。
【役割】
- 経営計画に基づく全社的な必要スキル・強化対象スキルの定義
- パートナー事業の関連社員のスキルの把握
- パートナー事業の関連社員のスキル育成計画、推進、管理
- パートナー事業の関連社員の研修受講の計画、推進、管理
- 各種の認定取得の計画、推進、管理
- 上記を実施するための社内体制、仕組みの構築
- スキル開発、強化について、IBMとの連携
スキル責任者の選定に当たりましては、次の条件を考慮いただきたくお願いします。
- パートナー事業の経営計画に参画される方
- パートナー事業の関連社員の育成に責任がある方
- 研修受講、認定受験等のスキル育成のための予算を執行できる方