タブの始まり
タブの始まり
- WebSphereESBによるサービス指向のシステム統合のコース体系図
- WTXのTransformation機能を習得のコース体系図
- WebSphereMBでアプリケーションの統合および、メディエーションのコース体系図
- DataPower による高速な ESB 機能のコース体系図
システム構築の重要なキーワードとなっているSOA(Service Oriented Architecture)について、何を(What)、どう(How)つかって始めればよいのかをご理解いただくのに最適な講座体系となっております。1日概説コースでまずは全体像をつかんでいただき、その後、役割・ニーズに応じたSOA対応製品の演習付きコースをご受講いただくと、SOA採用に必要なスキルを習得していただけます。
特色とメリット
- IBMでは、SOAに基づくプロセス・オートメーションのための一連の製品群を提供し、既存のIT資産を活かしつつ、構築済みのアプリケーションをサービスとして再利用し、柔軟性の高いITシステムの構築をお手伝いします。
- 各種製品の研修に加え、これから、SOAをはじめる方向けに、"SOAとは"といった基本から、対応する各種製品群の概要を紹介する「SOA概説とWebSphereソリューション」、WebSphereプロセス・インテグレーション製品群の体験コース「さわってみようWPI ファミリー」もご用意しております。
- 概説コースを除く全てのコースが実機を使用したハンズオン付きです。実際に製品を触りながら、効果的な学習が行えます。
下記コース体系図の凡例です。
* 体系図の各ボックスをクリックすると詳細がご覧になれます(コースコードが2つある場合、右側はビジネス・パートナー様向けのコードです)。
本文中に記載の肩書や数値、固有名詞等は初掲載当時のものであり、閲覧される時点では、変更されている可能性があることをご了承ください。
IBM、IBMロゴ、DataPower、WebSphereはInternational Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。
