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セキュリティー講座の新コースの紹介

不正アクセス対策のセキュリティー基本コースを提供開始!!

上記リンクをクリックすると、ページ内の該当箇所に移動します


あのセキュリティー大手ベンダーの ISS(IBM Internet Security Systems)でも大好評だった、不正アクセス防止の基本3コースを提供開始します。

CX010:ハッキング基本対策

内外からの攻撃から情報資産を保護するための考え方や仕組みを理解していきます。

以下のような内容を網羅しています。
攻撃状態の推移、情報収集とツール、セキュリティーとプロトコル、ポートオープン、脆弱性と攻撃侵害の防止、DoS攻撃、DDoS攻撃、エクスプロイト、バッファオーバーフロー、攻撃トレンドなど。

ぜひご受講ください。

CX020:IDS/IPS 基本講座

内外からの不正アクセス攻撃などから情報資産を保護する実際の対策としてIDS/IPSについて学んでいきます。

以下のような内容を網羅しています。
攻撃検出の分類、通信解析、ログ解析、不正検出、パターンマッチング、検出アルゴリズム特性、システム構成、導入、設置場所、センサー保護、ポリシー作成、コネクション切断など。

ぜひご受講ください。

CX030:Webアプリケーション・セキュリティ

企業活動に必須ともいえるWebアプリケーション。当コースはこのWebアプリにおける脆弱性とその対策に関して学んでいくものです。

以下のような内容を網羅しています。
Webシステムの特徴、コンテンツ固定表示、コンテンツ動的表示、様々な攻撃、想定外のユーザー入力(SQLインジェクション、コマンドインジェクション、バッファオーバーフロー)、認証回避、コンテンツ詐称、XSスクリプティング、XSフォージェリー、脆弱性検査とツールなど。

ぜひご受講ください。

コース体系図

下記コース体系図の凡例です。

コースの種類:クラス・コース、自習教材コース(CD-ROM、ビデオ、自習書)、e-ラーニング・コース、個別設定コース

* 体系図の各ボックスをクリックすると詳細がご覧になれます(コースコードが2つある場合、右側はビジネス・パートナー様向けのコードです)。


コース体系図の画像です CX010 ハッキング基本対策 [クラス・コース] CX020 IPS/IDS 基本講座 [クラス・コース] CX030 Webアプリケーションセキュリティー [クラス・コース]、

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