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WebSphere 関連の新規・おすすめコース紹介

新バージョン対応!WebSphere関連コースWebSphere Message Broker V6.1WebSphere Portal V6.1WebSphere Application Server V7(WAS)

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WebSphere Message Brokerはほぼ10年の歴史を持ち、様々な業界でのEAIあるいはESBとしての実績を積んできました。 最新バージョンであるV6.1ではファイルやSAPノードなど数多くの新機能を追加しており、ユニバーサルESBとして新旧の テクノロジーを無理なく結合する基盤を提供しています。そのWMB V6.1に対応した新コースを4月から提供します!


下記コース体系図の凡例です。

コースの種類:クラス・コース、自習教材コース(CD-ROM、ビデオ、自習書)、e-ラーニング・コース、個別設定コース

* 体系図の各ボックスをクリックすると詳細がご覧になれます(コースコードが2つある場合、右側はビジネス・パートナー様向けのコードです)。

コース体系図

コース体系図の画像です MQ15B (UCP15) WebSphere MQ V6 構成と機能 UNIX・Windows編 [クラス・コース] EB897 (UCA50) SOA 概説とWebSphereソリューション [クラス・コース] WM662 WebSphereMB V6.1 アプリケーション開発演習 [クラス・コース]、前提コースは「WebSphere MQ V6 構成と機能 UNIX・Windows編」 WM642 WebSphereMB V6.1 システム管理[クラス・コース]、前提コースは「WebSphere MQ V6 構成と機能 UNIX・Windows編」

WM662:WebSphereMB V6.1 アプリケーション開発演習

WebSphereMBを使用したシステムの設計および開発に携わる方で、開発に関する全般的なスキルを習得されたい方向けのコースです。内容としては、WMBの構成と機能、WMBツール・キット使い方、メッセージ定義およびメッセージ・フローの開発方法、問題判別の方法などに関して学習します。


WM642:WebSphereMB V6.1 システム管理

WebSphereMBを使用したシステム開発あるいはプロジェクトにおいて、初期の導入作業および運用管理に携わる方向けのコースです。内容としては、WMBの構成と機能、インストールおよび管理方法、バックアップとリカバリー、モニタリングと問題判別などに関して学習します。



IBM、IBM ロゴ、WebSphere および ibm.com は、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corp.の商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点での IBM の商標リストについては、http://www.ibm.com/legal/copytrade.shtml (US)をご覧ください。他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。

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