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「z/OS パラレル・シスプレックス」新コースのご紹介

z/OS パラレル・シスプレックス入門コース 新登場!

MV104:パラレル・シスプレックス概説

待望のパラレル・シスプレックス初心者向け概要コースをご提供します。
シスプレックスとは?カップリング・ファシリティーとは?活用例は?
1日で効率よく基礎知識を学びましょう。


MVV10:パラレル・シスプレックス概説(バーチャル・クラス)

MV104 「パラレル・シスプレックス概説」コースと同じ内容を、バーチャル・クラス(リモート講義)でご提供します。出張することが困難な方にお勧めします。インターネット接続できる環境のオフィスや自宅でご受講ください。


コース体系図

下記コース体系図の凡例です。

コースの種類:クラス・コース、自習教材コース(CD-ROM、ビデオ、自習書)、e-ラーニング・コース、個別設定コース

* 体系図の各ボックスをクリックすると詳細がご覧になれます(コースコードが2つある場合、右側はビジネス・パートナー様向けのコードです)。


コース体系図の画像です EZ241 System z オペレーション演習[バーチャル・コース](HMC担当者向け)、前提コースは「z/OSの構成と機能」 ES241 System z オペレーション演習[クラス・コース](HMC担当者向け)、前提コースは「z/OSの構成と機能」 z/OS TCP/IPネットワーク担当者向け、前提コースは「z/OSの構成と機能」 MV104 パラレル・シスプレックス概説[クラス・コース]、前提コースは「z/OSの構成と機能」 MVV10 パラレル・シスプレックス概説[バーチャル・コース]、前提コースは「z/OSの構成と機能」 OP253 z/OS UNIXシステム・サービスの導入とカストマイズ[クラス・コース](z/OS UNIX担当者向け)、前提コースは「z/OSの構成と機能」 EZ542 z/OS パフォーマンス管理[バーチャル・コース](z/OS パフォーマンス担当者向け)、前提コースは「z/OSの構成と機能」 ES542 z/OS パフォーマンス管理[クラス・コース](z/OS パフォーマンス担当者向け)、前提コースは「z/OSの構成と機能」 BE871 z/OS RACF オペレーション演習[クラス・コース] (z/OS セキュリティー担当者向け)、前提コースは「z/OSの構成と機能」 z/OS ストレージ担当者向け、前提コースは「z/OSの構成と機能」 z/OS導入 カストマイズ 保守管理担当者向け、前提コースは「z/OSの構成と機能」 ES202 z/OSの構成と機能[クラス・コース]、前提講座は「z/OS基本技術」 z/OS基本技術

IBM、IBMロゴ、ibm.com、およびz/OS,Parallel Sysplexは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corporationの商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点でのIBMの商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。

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