System i ADTSの基本操作2(SDA/RLU) ―自習方式(4IAD2)(2009年5月28日)
当教材のサフィックス00の版(4IAD2-A-00)に以下の誤りがあります。サフィックス01(4IAD2-A-01)からは修正されています。
【訂正箇所】
<操作ガイド>
第 II 章 II ― B ― 89 C仕様書
誤:

正:

System i CLプログラム ―自習方式(4ICPS)(2009年5月28日)
当自習書に以下の誤りがあります。
【訂正箇所】
<自習方式テキスト>
第 I 章 第9図 コーディング例
誤:
![]()
正:

注)プロンプト・パネルを表示する ? を指定したコマンドをIFコマンドに指定する場合には、DOコマンドとENDDOコマンドの間に指定する必要があります。
第 II 章 第23図 CLプログラム例
誤:
![]()
正:

第 III 章 第27図 データ・エリアの使用例
誤:
![]()
正:
![]()
【補足箇所】
<自習方式テキスト>
第 II 章 説 II ― 14、図 II ― 14
否定の記号 ¬ の入力は、5250エミュレーターのデフォルトのキーボード設定の場合、Alt キーと ¥ キーを同時に押します。
System i データベース ―自習方式(4IDBS)(2009年5月28日)
当自習書に以下の誤りがあります。
【訂正箇所】
<自習方式テキスト>
第 I 章 説 I ― 6 アクセス・パスとアクセス方法
誤:キー・フィールドの合計長は120バイト以下。
正:キー・フィールド数は120以下。
第 IV 章 第7図 論理ファイルのコーディング例
右下の図イ.のJUMEIP(物理ファイル)とJUMIDP(物理ファイル)のファイル名が逆。
第 IV 章の演習問題 問 IV ― 3 〔問題1〕
誤:次の品目マスター論理ファイル(ZAIMSL01)のDDSをコーディングしてください。
正:次の在庫マスター論理ファイル(ZAIMSL01)のDDSをコーディングしてください。
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