 |
 |

ThinkPad R61(一部モデル)は、お求めやすさはそのまま、Windows Vista®をより快適に使いこなせる最新のプラットフォーム、インテル®
Centrino® Duoプロセッサー・テクノロジーを採用。CPUは新プラットフォームに対応した、次世代のデュアルコアCPU、インテル®
Core™2 Duo プロセッサーを搭載。従来以上の高いパフォーマンスを誇りながらも、ノートPCには重要な要素である、優れた省電力性を実現しました。 |
 |
|
|
 |
|

その高い堅牢性に定評のありました金属のフレーム、ThinkPad Roll Cage。R61よりこのフレームを液晶パネル側にも採用しました。これにより、本体のみならず液晶パネル側のたわみなどにも圧倒的な強度を誇ります。より過酷な使用状況を強いられる場においても、お客様に安心をご提供いたします。
|
 |
 |
|

ThinkPad R61のHDDには、落下などによる物理的な衝撃を和らげるため「HDDショック・アブソーバー」や、ゴム製クッションでHDDを保護する「HDDショック・マウンテッド・ドライブ」を装備しています。

「HDDショック・マウンテッド・ドライブ」の詳細は「HDD保護機能」をご覧ください。
|
 |
 |
|

多彩なDVDメディアに対応したドライブを採用した2層対応DVDスーパーマルチ・ドライブ搭載モデルをご用意。DVDメディアへの高速・大容量バックアップもカンタン、ラクラク。約4.7GBの容量をもつDVD-Rなら、CD-R 7枚分が1枚のメディアでOKですから、メディア交換の手間もなく、保存にも場所をとりません。Rescue and Recoveryを利用した、オリジナルの“リカバリーDVD”も容易に作成できます。
|
 |
|
|
 |
|

情報漏えいはネットワーク上だけの問題ではなく、PC本体に直接メディアやデバイスを接続していることが原因で発生する危険性があります。I/O Port Disableは、BIOSレベルで使用するデバイスを制限することができる機能。本体に接続できるデバイスはすべて、新たに設けられたBIOSのメニューから制限し、デバイスそのものを"存在しないもの"として設定することが可能なので、PC本体から直接情報が漏えいする事態を未然に防ぐことが可能です。
|
 |
 |
|

屋外や電源がないような場所で、どうしても長時間ノートPCを使用しなければならない時、残り少なくなってきたバッテリー残量を、さらに効率よく消費するための機能。液晶パネルの明るさやリフレッシュレート、ワイヤレス機能の停止、他、オーディオや光学ドライブの停止など、バッテリー消費に関わる様々な設定のON/OFFを、チェックボックスで簡単に行うことができます。「あともう少しだけもってくれれば……」という時に便利な機能です。
|
 |
 |
|

ThinkPadには、その活用を助けるために各種ThinkVantageソフトウェアがインストールされています。このたび、そのThinkVantageソフトウェアの新しい仲間のひとつとして、ThinkVantageバックグラウンド・プログラム・マネージャーが登場しました。このソフトウェアは、会議などで席を離れている間に指定したプログラムを自動的に起動。空き時間を使って、デフラグやアンチウイルスプログラムなど、さまざまなプログラムを実行させることができます。また、席に戻ってPC作業に戻ると同時に処理の優先順位を切り替え、自動で起動したプログラムを業務に差し障りのない範囲で継続させることもできます。
|
 |
|
|