| ※1 |
Microsoft® Office Personal 2007 は対象モデルにのみ初期導入されています。CD-ROMとマニュアルが付属しています。Disk to Diskによるリカバリーやリカバリーメディアからのリカバリーを行った場合、Microsoft® Office Personal 2007 はリカバリーされませんので、別途付属のCD-ROMを使ってインストールする必要があります。Microsoft® Office Personal 2007 のアクティベーション(ライセンス認証)は、初期出荷状態では必要ありませんが、再インストールした場合には必要となりますので、マニュアルの指示に従いアクティベーション(ライセンス認証)を行なってください。ソフトウェアの導入にはCD-ROMドライブが必要です。また、Microsoft® Office Personal Edition 2003 初期導入モデルに付属するCD-ROMとマニュアルは、弊社保守部品としての取り扱いはありませんので、紛失や破損のないようご注意ください。 |
| ※2 |
Microsoft® Windows® XP Professional / Vista初期導入モデルでのアクティべーション(ライセンス認証)は、初期起動時およびシステムのリカバリー時ともに必要ありません。システムのリカバリーには、ハードディスクからのリカバリーが可能なDisk to Diskを採用しています。ご購入のモデルにはリカバリーメディアは付属していません。また、障害のためにハード・ディスク・ドライブを交換する場合や、ハード・ディスクの区画(パーティション)が破損または消去された場合は、PCサービスお申し込み窓口までお問い合わせください。 |
| ※3 |
Microsoft® Windows® XP Home Editionでは、Microsoft® Windows® 2000 Serverなどのドメインにログオンする事はできません。Microsoft® Windows® 2000 ProfessionalでSDカードを利用する際には制限事項があります。詳細はこちらをご覧下さい。なお、初期導入済みOS以外をご使用されますと、CPU/チップセットの機能に一部制限が出る場合があります。 |
| ※4 |
指紋認証技術は100%完全な本人認証・照合を保証するものではありません。本指紋センサーを使用されたこと、または使用できなかったことによって生じるいかなる損害に関しても、当社では一切責任を負いかねますのであらかじめご了承ください。 |
| ※5 |
メモリーを最大まで拡張するには、標準構成のメモリーを外してオプションメモリーを装着する必要があります。 |
| ※6 |
ビデオRAMとして使用されるメイン・メモリーの容量は、BIOS等で設定変更することはできません。アプリケーションに応じてシステムから最適なメモリー容量が自動的に割り当てられます。 |
| ※7 |
液晶ディスプレイは高精度な技術を駆使して200万個以上の画素からつくられていますが、一部に常時点灯あるいは点灯しない画素が存在することがあります。これは故障ではありませんので、あらかじめ御了承ください。(詳細は右記Webサイト「液晶ディスプレイ交換のピクセル基準」を参照ください)また、より低い解像度(例 VGA 640 x 480ドットなど)を表示するアプリケーションで使用する場合、画面イメージが小さく表示されることがあります。また最大発色数は26万色表示ディスプレイをディザリング機能で実現しました。モニター表記のV型(14.1V型等)は、有効画面の対角寸法を基準とした大きさの目安です。液晶ディスプレイは高解像度になるほど画面に表示される情報量は多くなりますが、文字・画像などはより小さく表示されます。また、最大解像度よりも低い解像度に設定する際には、全画面拡大機能により擬似的に画素を拡大して表示するため文字・画像などがぼやけて表示される場合があります。全画面拡大機能を切るとこれは解消されますが、アスペクト比(画面縦横比)を保つために画面の左右の一部(または上下左右の一部)が黒く表示され、文字・画像などが小さく表示される場合があります。これらは液晶ディスプレイの仕様であり、故障ではありません。 |
| ※8 |
接続するディスプレイによっては表示できない場合があります。DVIはサポートしていません。 |
| ※9 |
ソリッドステート・ドライブは、NTFSでCドライブ1つのパーティションに区切られています。ディスク容量は1GB=1000の3乗Byte換算値であり、1GB=1024の3乗Byte換算の場合は表記上同様値でも実際の容量は小さくなります。またOS上での最大ハードディスク容量の数値は、上記表中数値のものよりも小さく表示されます。搭載されるSSDは1.8インチ・サイズのシリアルATAインターフェースです。 |
| ※10 |
光学ドライブの代わりにオプションのベイ・バッテリーを搭載可能ですが、ウルトラベイ・スリムやウルトラベイ・エンハンスドとは異なる方式になります。 |
| ※11 |
接続できる全ての機器の動作を保証するものではありません。 |
| ※12 |
シャープモード (ASK)、HPモードはサポートしていません。また、表記の数値は規格の理論上最大値であり、実際のデータ転送速度を示すものではありません。 |
| ※13 |
ITU-T V.90の受信データの速度は最大56kbpsで、送信については33.6kbpsになります。表記されている通信速度は理論上の最大値で、実際の通信速度ではありません。また、アプリケーションの設定や回線の状況によっても、減速することがあります。一般アナログ回線以外(PBX等のデジタル電話システム)では使用できません。 |
| ※14 |
ワイヤレスLANで、インターネットや既存のLANシステムに接続するには、オプションのアクセスポイントが別途必要です。接続にはそれぞれの規格に対応したWi-Fi認定の機器をご利用下さい。いずれのモデルも使用可能なオプションは、オプション一覧でご確認下さい。IEEE802.11aを含むカードは電波法の規制により、屋外および日本国外では使用できません。また、新省令対応(W52/W53)です。なお、表記されている転送速度は理論上の最大値であり、実際の転送速度ではありません。 |
| ※15 |
すべての機器の動作を保証するものではありません。 |
| ※16 |
外付けマウスを使用する場合、トラックポイントとの同時使用は出来ない場合があります。 |
| ※17 |
重量は平均値です。 |
| ※18 |
日本国内ではAC100V電源でご使用下さい(ACコードは100V用が付属します)。 |
| ※19 |
バッテリー・パックを交換する時は電源を切るか、休止状態にしてください。また、使用時間/充電時間はご利用状況によって異なります。バッテリー使用時間のBatteryMarkでは、Ziff
Davis Business Winstone 2002 BatteryMark(TM) Version 1.0を使用して測定しております。JEITA測定法1.0では、JEITAバッテリー動作時間測定法(Ver1.0)に準拠して測定しました。JEITAバッテリー動作時間測定法につきましては、JEITAのホームページをご参照下さい。
(社)電子情報技術産業協会ホームページ
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| ※20 |
エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法(目標年度2007年度)により測定された消費電力を、省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。省エネ基準達成率の表示語がAは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上である事を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率を%で表示しています。 |
| ※21 |
本製品に保証書は付属しません。保証サービスを受ける際に製品に付属の購入証明書、または製品購入時の領収書や納品書などが必要になる場合がありますので、必ず保管しておいてください。また、バッテリー・パック自体の保証期間は、本体の保証期間にかわらず1年です。 |
| ※22 |
「IWS ハードウェア国際保証サービス」のサービス提供国は、本製品が販売されている国に限定されます。詳しくはWebページ「IWSハードウェア国際保証サービス」をご覧ください。また、Jサポートの対応国は、レノボ・ジャパンが定める地域のみです。詳しくはこちらをご覧下さい。 |