 |
|
 |
| V2.1.2 からの変更点は、以下のとおりです。 |
 |
Webサーバーの起動ログを通常ログに出力する機能の追加 |
 |
| V2.1.2 からの修正項目は、以下のとおりです。 |
 |
フォルダーからの「以下全て」を指定した帳票内検索とセル検索において、アクセス権限のないフォルダーを検索対象としてしまうことがある |
 |
 |
シャットダウン時にスプールインデックスが更新されない |
 |
 |
スプールディレクトリ名の組み合わせによって、インデックスファイルが作成されない |
 |
 |
数値が分割されセル検索できない場合がある |
 |
 |
スプールディレクトリが64個以上ある場合に帳票更新に時間がかかる |
 |
 |
HTTPプロトコル上の日時の記述をRFC1123に準拠 |
 |
 |
アプレットからの印刷がエラーになる場合がある |
 |
 |
アプレットの設定の保管で、自動用紙選択の項目が保存されない |
 |
| また、サポート対象JREに関して、下位リリースのサポートが発表されています。 詳細はこちらをご覧ください。 |
 |
| V2.1.1 からの変更点は、以下のとおりです。 |
 |
JRE 1.4.2のサポート |
 |
 |
A4/B4自動用紙選択機能追加 |
 |
 |
期限切れパスワード強制更新機能追加 |
 |
 |
パスワードマスク設定機能追加 |
 |
 |
ブランクパスワード禁止設定機能追加 |
 |
| V2.1.1 からの修正項目は、以下のとおりです。 |
 |
小数点から始まる数値のセル検索での問題 |
 |
 |
ClientからのデータとContent-Lengthが不一致の場合に動作が不安定となる |
 |
 |
第2階層以下のフォルダーがフォルダーID順でソートされない |
 |
 |
数値が分割されセル検索できない(オプションで対応) |
 |
 |
検印・コメント・マーカー等を追加した時にレコード情報が壊れる可能性がある |
 |
 |
仮想フォルダの設定条件で、帳票タイトルと対象ディレクトリの条件をそれぞれ2つ以上設定した際に、帳票タイトル条件の2つ目以降の条件が反映されない |
 |
| V2.1.0 からの変更点は、以下のとおりです。 |
 |
makeuser、makegrp、mkfolder : エラー時にERRORLEVELを1にして終了する機能追加 |
 |
| V2.1.0 からの修正項目は、以下のとおりです。 |
 |
オプション設定で排他制御時間が100秒になってしまう |
 |
 |
起動後に古いバージョンのテーブルに置換するとハングする |
 |
 |
HTTPヘッダ部のデータが改行の間(0x0d0aの間)で分割送信された時の問題修正 |
 |
 |
テキスト出力で文字列が入れ子になる |
 |
 |
CSVファイル出力で最後に“null”が出力される |
 |
 |
セル定義時、セル定義名入力で記号が入力できてしまう |
 |
 |
wpmreg : 解凍後のフォルダー構成がマニュアル表記と異なる |
 |
 |
|
 |
 |
FixPack自体はIBMソフトウェア・サポート・センター経由で入手ください。 |
 |
 |
インストールの詳細については、パッケージ内のREADME_FIXPACK.htmに記述されている導入手順を参照ください。導入方法、更新されるファイルについて記述してあります。 |
 |