|
 |
| 製品シリーズ |
IntelliStation® M Pro |
| モデル |
IBM® Express ポートフォリオTM対応モデル(5営業日以内に納品いたします。) |
| 6218-LAJ |
| 発表日 |
2006年7月21日 |
| タイプ |
タワー型(縦置き) |
| プリロードOS |
Windows® XP Professional (32bit)正規版 |
| サポートOS |
Windows XP Professional、Windows
XP Professional x64 Edition |
| プロセッサー |
タイプ |
HT テクノロジー インテル® Pentium® 4 プロセッサー 661 |
| テクノロジー |
シングルコア、HTテクノロジー、EM64T |
| 動作周波数 |
3.60GHz |
| 2次キャッシュ |
2MB |
| フロント・サイド・バス |
800MHz |
| チップ・セット |
インテル® 955X Express |
主記憶容量
(PC2-4200 CL4 ECC DDR2 SDRAM DIMM) |
標準 |
1GB |
| DIMM装着状況 |
512MB×2 ※1 |
| 最大 |
8GB ※2 |
| グラフィックス・カード |
NVIDIA Quadro FX 550 |
| ビデオRAM容量 |
128MB GDDR3 SDRAM |
サポートする
解像度および
最大発色数※3※4 |
640×480 |
1,677万色
(デジタル・ディスプレイとの接続の場合、最大解像度は1,600×1,200までとなります) |
| 800×600 |
| 1,024×768 |
| 1,280×1,024 |
| 1,600×1,200 |
| 1,920×1,200 |
| 2,048×1,536 |
| 3,840×2,400 |
N/A |
| バス・アーキテクチャー |
PCI Express |
| 補助記憶装置 |
FDD |
2モード(1.44MB/720KB) |
| HDD |
160GB Serial ATA(7,200rpm)※5 |
| オプティカル・ドライブ |
マルチ・バーナー |
DVD +R DL:4倍速記録/最大8倍速再生/DVD ±R :12倍速記録/最大16倍速再生/
DVD +RW :8倍速記録/最大8倍速再生/DVD -RW :6倍速記録/最大8倍速再生/
DVD-RAM :5倍速記録/最大5倍速再生/CD-R:40倍速記録/最大40倍速再生/
CD-RW :24倍速記録/最大40倍速再生/CD-ROM :最大40倍速再生 |
| 拡張スロット(空き)※6 |
PCI Express x1 |
1(1) |
| PCI Express x16 |
1(0) ※7 |
| PCI Express x8※9 |
1(1) |
| 32bit/33MHz PCI |
1(1) |
| ストレージ・ベイ(空き)※10 |
5.25型 |
2(ハーフハイト:1) |
| 3.5型 |
1(スリムハイト:0) |
| 3.5型(シャドウ) |
2(スリムハイト:1) |
| サウンド |
AC97準拠 Audio, ADI 1981B via ICH7R 16-bit Digital Audio (オンボード/モノラルスピーカ内蔵) |
| ネットワーク※11 |
Wake on LAN対応 1000Base-T イーサネット(オンボード) |
| Serial ATA |
Serial ATA-150(オンボード) |
| EIDE |
Ultra ATA-100(オンボード)(Primaryのみ) |
| 外部インターフェース(ポート)※12 |
シリアル:RS-232E D-SUB 9ピン(16550A互換)×2(オス)、パラレル:セントロニクス準拠 D-SUB 25ピン(ECP/EPP)×1(メス)、1000BASE-T イーサネット×1、USB2.0×8(前面×2、背面×6)、IEEE1394×2(前面 4pin×1、背面 6pin×1)、ディスプレイ:DVI-I x 2(DVIからD-SUB 15ピンへ変換するコネクター2個付属)、キーボード(PS/2)×1、マウス(PS/2)×1、 マイク入力×1(前面×1)、ライン出力×2(前面×1、背面×1)、ライン入力X1(背面×1) |
| キーボード/マウス |
標準添付(109キーボード/3ボタンオプティカル・マウス) |
| 定格電源ユニット |
400W / AC 100V(50/60Hz) |
| 使用環境※13 |
温度 10〜35℃ 湿度 8〜80% |
| 消費電力 |
最大 571W / 最小構成 127W |
| エネルギー消費効率※14 |
J区分 0.009 |
| 寸法(mm)/質量(kg) |
178(W)×445(D)×435(H)/10.5(最小構成時)、13.5(最大構成時) |
| 主な添付ソフトウェア※15 |
各種デバイスドライバーを納めたDeviceDriver CDを添付。
Recoveryプログラム(ハードディスク内に導入済。初期導入済みOSを初期出荷状態の内容にリカバリーします) ※16 |
| 添付サービス※17 |
スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) |
| 保証/サービス |
国内での修理 |
3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU) |
| 海外での修理 |
あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる |
|
| ※1 |
標準装備はDIMM 2枚で構成されます。メモリースロットは、4本(初期出荷状態での空きは2本)あります。メモリーの増設は2枚1組単位での増設となります。 |
| ※2 |
最大構成にする場合は、標準搭載のメモリーを取り外し、2GBメモリーを4本使用しなければなりません。 |
| ※3 |
解像度および発色数は接続する表示装置の表示能力およびサポートするオペレーティング・システムの性能により異なります。
(標記はWindows® XP Professional 正規版 の場合)
また、グラフィックス・ドライバーの更新が必要になる場合があります。 |
| ※4 |
解像度および最大発色数は、接続されるモニターの表示能力およびサポートするオペレーティング・システムにより異なります。 |
| ※5 |
当システム装置に標準装備のハードディスクは、出荷時にWindows®
XP Professional 正規版 がプリロードされ、ハードディスク全容量をC ドライブ(NTFSフォーマット)として設定してあります。
ただし、初期出荷状態では約1.2GBのリカバリーイメージがあらかじめ書き込まれているため、Cドライブの全容量はHDD全容量から約1.2GB差し引いた容量になります。
なお、ディスク容量は1GB=1000 の3 乗Byte で換算しており、1GB=1024 の3 乗換算の場合と比べて表記上同容量でも実際の容量は小さくなります。 |
| ※6 |
導入するアダプター・カードの組み合わせにより、IRQおよびI/Oアドレス等の設定変更が必要な場合があります。 |
| ※7 |
1つのPCI Express x16スロットを、各モデル搭載のグラフィックス・エンジンが占有します。また標準装備されるビデオカードのみサポートします。 |
| ※8 |
(該当項目なし) |
| ※9 |
電気的性能上は PCI Express x4 です。 |
| ※10 |
5.25型ベイには、1つの5.25型 または 3.5型 ハーフハイト外部記憶装置(フロントアクセス可能
) を追加装着することが可能です。(3.5型の場合、別途スペーサーが必要な場合があります。)
また、ここにSCSI接続型デバイスを内蔵させる場合には、ケーブルとり回しの制約上、別途SCSI
I/Fカードの追加が必要な場合があります。 |
| ※11 |
1000Base-T、100Base-TXおよび10Base-Tで利用可能です。ネットワークへ接続するためのケーブルは別途お求め下さい。 |
| ※12 |
ケーブル類は別途お求め下さい。USBについては出荷されるすべてのUSB対応周辺機器の動作を保証するものではありません。IEEE1394についても、同様です。 |
| ※13 |
電波障害自主規制 VCCIクラスB 適合。 |
| ※14 |
エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により、測定した消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものをいいます。 |
| ※15 |
本体初期導入済みのドライバー等は添付の CDより直接またはディスケット作成後セットアップ可能です。 |
| ※16 |
マニュアル添付。Windows® XP Professional 正規版 をリカバリーするリカバリープログラムがハードディスク内に導入されています。
またRecovery CDは添付されません。 |
| ※17 |
スタートアップ90が付いていないモデルも、別途ご用意しております。 |
| 製品シリーズ |
IntelliStation® M Pro |
| モデル |
6218-M2F |
6218-QVJ |
6218-QWJ |
6218-LDJ |
6218-M66 |
6218-LBJ |
| 発表日 |
2006年2月15日 |
2006年7月21日 |
2006年7月21日 |
2006年7月21日 |
2006年2月15日 |
2006年7月21日 |
| タイプ |
タワー型(縦置き) |
| プリロードOS |
Windows® XP Professional (32bit) 正規版 |
| サポートOS |
Windows XP Professional、Windows
XP Professional x64 Edition |
| プロセッサー |
タイプ |
HT テクノロジー インテル® Pentium®
4 プロセッサー 651 |
HT テクノロジー インテル® Pentium®
4 プロセッサー 661 |
HT テクノロジー インテル®
Pentium® 4 プロセッサー 670 |
インテル® Pentium® D
プロセッサー 960 |
| テクノロジー |
シングルコア、HTテクノロジー、EM64T |
デュアルコア、EM64T |
| 動作周波数 |
3.40GHz |
3.60GHz |
3.80GHz |
3.60GHz |
| 2次キャッシュ |
2MB |
| フロント・サイド・バス |
800MHz |
| チップ・セット |
インテル® 955X Express |
主記憶容量
(PC2-4200 CL4 ECC DDR2 SDRAM DIMM) |
標準 |
1GB |
2GB |
| DIMM装着状況 |
512MB×2 ※1 |
1GB×2 ※1 |
| 最大 |
8.0GB ※2 |
| グラフィックス・カード |
NVIDIA Quadro NVS285 PCI-e |
NVIDIA Quadro FX 1500 |
NVIDIA Quadro FX 3500 |
NVIDIA Quadro FX 4500 |
NVIDIA Quadro FX 1500 |
| ビデオRAM容量 |
64MB GDDR3 SDRAM |
256MB GDDR3 SDRAM |
256MB GDDR3 SDRAM |
256MB GDDR3 SDRAM |
512MB GDDR3 SDRAM |
256MB GDDR3 SDRAM |
サポートする
解像度および
最大発色数※3※4 |
640×480 |
1,677万色
(デジタル・ディスプレイとの接続の場合、最大解像度は1,280×1,024までとなります) |
1,677万色 |
| 800×600 |
| 1,024×768 |
| 1,280×1,024 |
| 1,600×1,200 |
| 1,920×1,200 |
| 2,048×1,536 |
| 3,840×2,400 |
N/A |
| バス・アーキテクチャー |
PCI Express |
| 補助記憶装置 |
FDD |
2モード(1.44MB/720KB) |
| HDD |
80GB Serial ATA(7,200rpm)※5 |
160GB Serial ATA(7,200rpm)※5 |
| オプティカル・ドライブ |
DVD-ROM/CD-RW |
DVD-ROM:最大16倍速再生
CD-ROM:大48倍速再生
CD-R:48倍速記録/最大48倍速再生
CD-RW:24倍速記録/最大48倍速再生 |
| 拡張スロット(空き)※6 |
PCI Express x1 |
1(1) |
1(0) ※8 |
1(1) |
| PCI Express x16 |
1(0)※7 |
| PCI Express x8※9 |
1(1) |
| 32bit/33MHz PCI |
1(1) |
| ストレージ・ベイ(空き)※10 |
5.25型 |
2(ハーフハイト:1) |
| 3.5型 |
1(スリムハイト:0) |
| 3.5型(シャドウ) |
2(スリムハイト:1) |
| サウンド |
AC97準拠 Audio、ADI 1981B via ICH7R 16-bit Digital Audio (オンボード/モノラルスピーカ内蔵) |
| ネットワーク※11 |
Wake on LAN対応 1000Base-T イーサネット(オンボード) |
| シリアルATA |
シリアルATA-150(オンボード) |
| EIDE |
Ultra ATA-100(オンボード)(Primaryのみ) |
| 外部インターフェース(ポート)※12 |
シリアル:RS-232E D-SUB 9ピン(16550A互換)×2(オス)、パラレル:セントロニクス準拠 D-SUB 25ピン(ECP/EPP)×1(メス)、1000BASE-T イーサネット×1、USB2.0×8(前面×2、背面×6)、IEEE1394×2(前面 4pin×1、背面 6pin×1)、ディスプレイ:DVI-I x 2(DVIからD-SUB 15ピンへ変換するコネクター2個付属:QVJ/QWJ/LDJ/LBJ)、DMS-59(D-SUB 15ピン×2への変換ケーブル付属:MF2)、キーボード(PS/2)×1、マウス(PS/2)×1、 マイク入力×1 (前面×1)、ライン出力×2(前面×1、背面×1)、ライン入力X1(背面×1) |
| キーボード/マウス |
標準添付(109キーボード/3ボタンオプティカル・マウス) |
| 定格電源ユニット |
400W/AC 100V(50/60Hz) |
| 使用環境※13 |
温度 10~35℃ 湿度 8~80% |
| 消費電力 |
最大 571W/最小構成 127W |
| エネルギー消費効率※15 |
J区分 0.010 |
J区分 0.010 |
J区分 0.008 |
J区分 0.006 |
| 寸法(mm)/質量(kg) |
178(W)×445(D)×435(H)/ 10.5(最小構成時)、13.5(最大構成時) |
| 主な添付ソフトウェア※16 |
各種デバイスドライバーを納めたDeviceDriver CDを添付。
Recoveryプログラム(ハードディスク内に導入済。初期導入済みOSを初期出荷状態の内容にリカバリーします)※17 |
| 添付サービス※18 |
スタートアップ 90 |
| 保証 |
国内での修理 |
3年間オンサイト修理・保証サービス |
| 海外での修理 |
あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる |
|
| ※1 |
標準装備はDIMM 2枚で構成されます。メモリースロットは、4本(初期出荷状態での空きは2本)あります。メモリーの増設は2枚1組単位での増設となります。 |
| ※2 |
最大構成にする場合は、標準搭載のメモリーを取り外し、2GBメモリーを4本使用しなければなりません。 |
| ※3 |
解像度および発色数は接続する表示装置の表示能力およびサポートするオペレーティング・システムの性能により異なります。
(標記はWindows® XP Professional 正規版 の場合)
また、グラフィックス・ドライバーの更新が必要になる場合があります。 |
| ※4 |
解像度および最大発色数は、接続されるモニターの表示能力およびサポートするオペレーティング・システムにより異なります。 |
| ※5 |
当システム装置に標準装備のハードディスクは、出荷時にWindows®
XP Professional 正規版 がプリロードされ、ハードディスク全容量をC ドライブ(NTFSフォーマット)として設定してあります。
ただし、初期出荷状態では約1.2GBのリカバリーイメージがあらかじめ書き込まれているため、Cドライブの全容量はHDD全容量から約1.2GB差し引いた容量になります。
なお、ディスク容量は1GB=1000 の3 乗Byte で換算しており、1GB=1024 の3 乗換算の場合と比べて表記上同容量でも実際の容量は小さくなります。 |
| ※6 |
導入するアダプター・カードの組み合わせにより、IRQおよびI/Oアドレス等の設定変更が必要な場合があります。 |
| ※7 |
1つのPCI Express x16スロットを、各モデル搭載のグラフィックス・エンジンが占有します。また標準装備されるビデオカードのみサポートします。 |
| ※8 |
6218-M66では、1つのPCI-Express x16スロットと隣接する PCI-Express x1スロット1つをNVIDIA Quadro FX 4500が占有します。 |
| ※9 |
電気的性能上は PCI Express x4 です。 |
| ※10 |
5.25型ベイには、1つの5.25型 または 3.5型 ハーフハイト外部記憶装置(フロントアクセス可能
) を追加装着することが可能です。(3.5型の場合、別途スペーサーが必要な場合があります。)
また、ここにSCSI接続型デバイスを内蔵させる場合には、ケーブルとり回しの制約上、別途SCSI
I/Fカードの追加が必要な場合があります。 |
| ※11 |
1000Base-T、100Base-TXおよび10Base-Tで利用可能です。ネットワークへ接続するためのケーブルは別途お求め下さい。 |
| ※12 |
ケーブル類は別途お求め下さい。USBについては出荷されるすべてのUSB対応周辺機器の動作を保証するものではありません。IEEE1394についても、同様です。 |
| ※13 |
電波障害自主規制 VCCIクラスB 適合。 |
| ※14 |
該当項目なし |
| ※15 |
エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により、測定した消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものをいいます。 |
| ※16 |
本体初期導入済みのドライバー等は添付の CDより直接またはディスケット作成後セットアップ可能です。 |
| ※17 |
マニュアル添付。Windows® XP Professional 正規版 をリカバリーするリカバリープログラムがハードディスク内に導入されています。
またRecovery CDは添付されません。 |
| ※18 |
システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906 |
| 製品シリーズ |
IntelliStation® M Pro |
| モデル |
6218-LKJ |
| 発表日 |
2006年8月4日 |
| タイプ |
タワー型(縦置き) |
| プリロードOS |
Windows® XP Professional (32bit)正規版 |
| サポートOS |
Windows XP Professional、Windows
XP Professional x64 Edition |
| プロセッサー |
タイプ |
HT テクノロジー インテル® Pentium® 4 プロセッサー 670 |
| アーキテクチャー |
シングルコア、HTテクノロジー、EM64T |
| 動作周波数 |
3.80GHz |
| 2次キャッシュ |
2MB |
| フロント・サイド・バス |
800MHz |
| チップ・セット |
インテル® 955X Express |
主記憶容量
(PC2-4200 CL4 ECC DDR2 SDRAM DIMM) |
標準 |
2GB |
| DIMM装着状況 |
1GB×2 ※1 |
| 最大 |
8.0GB ※2 |
| グラフィックス・カード |
NVIDIA Quadro FX 1500 |
| ビデオRAM容量 |
256MB GDDR3 SDRAM |
サポートする
解像度および
最大発色数※3※4 |
640×480 |
1,677万色 |
| 800×600 |
| 1,024×768 |
| 1,280×1,024 |
| 1,600×1,200 |
| 1,920×1,200 |
| 2,048×1,536 |
| 3,840×2,400 |
| バス・アーキテクチャー |
PCI Express |
| 補助記憶装置 |
FDD |
2モード(1.44MB/720KB) |
| HDD |
160GB シリアルATA(7,200rpm)※5 |
| オプティカル・ドライブ |
DVD-ROM/CD-RW |
DVD-ROM:最大16倍速再生
CD-ROM:最大48倍速再生
CD-R:48倍速記録/最大48倍速再生
CD-RW:24倍速記録/最大48倍速再生 |
| バックアップ・ドライブ |
REV 35GB/90GB ※18 |
| 拡張スロット(空き)※6 |
PCI Express x1 |
1(空1) |
| PCI Express x16 |
1(空0) ※7 |
| PCI Express x8 ※8 |
1(空1) |
| 32bit/33MHz PCI |
1(空1) |
| ストレージ・ベイ(空き)※9 |
5.25型 |
2(ハーフハイト:空0) |
| 3.5型 |
1(スリムハイト:空0) |
| 3.5型(シャドウ) |
2(スリムハイト:空1) |
| サウンド |
AC97準拠 Audio, ADI 1981B via ICH7R 16-bit Digital Audio (オンボード/モノラルスピーカ内蔵) |
| ネットワーク※10 |
Wake on LAN対応 1000Base-T イーサネット(オンボード) |
| シリアルATA |
シリアルATA-150(オンボード) |
| EIDE |
Ultra ATA-100(オンボード)(Primaryのみ) |
| 外部インターフェース(ポート)※11 |
シリアル:RS-232E D-SUB 9ピン(16550A互換)×2(オス)、パラレル:セントロニクス準拠 D-SUB 25ピン(ECP/EPP)×1(メス)、1000BASE-T イーサネット×1、USB2.0×8(前面×2、背面×6)、IEEE1394×2(前面 4pin×1、背面 6pin×1)、ディスプレイ:DVI-I×2(DVIからD-SUB 15ピンへ変換するコネクター2個付属)、キーボード(PS/2)×1、マウス(PS/2)×1、 マイク入力×1(前面×1)、ライン出力×2(前面×1、背面×1)、ライン入力×1(背面×1) |
| キーボード/マウス |
標準添付(109キーボード/3ボタンオプティカル・マウス) |
| 定格電源ユニット |
400W / AC 100V(50/60Hz) |
| 使用環境※12 |
温度 10〜35℃ 湿度 8〜80% |
| 消費電力 |
最大 571W / 最小構成 127W |
| エネルギー消費効率※14 |
J区分 0.008 |
| 寸法(mm)/質量(kg) |
178(W)×445(D)×435(H)/10.5(最小構成時)、13.5(最大構成時) |
| 主な添付ソフトウェア※15 |
各種デバイスドライバーを納めたDeviceDriver CDを添付。
Recoveryプログラム(ハードディスク内に導入済。初期導入済みOSを初期出荷状態の内容にリカバリーします) ※16 |
| 添付サービス※17 |
スタートアップ 90 |
| 保証/サービス |
国内での修理 |
3年間オンサイト修理・保証サービス |
| 海外での修理 |
あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる |
|
| ※1 |
標準装備はDIMM 2枚で構成されます。メモリースロットは、4本(初期出荷状態での空きは2本)あります。メモリーの増設は2枚1組単位での増設となります。 |
| ※2 |
最大構成にする場合は、標準搭載のメモリーを取り外し、2GBメモリーを4本使用しなければなりません。 |
| ※3 |
解像度および発色数は接続する表示装置の表示能力およびサポートするオペレーティング・システムの性能により異なります。
(標記はWindows® XP Professional 正規版 の場合)
また、グラフィックス・ドライバーの更新が必要になる場合があります。 |
| ※4 |
解像度および最大発色数は、接続されるモニターの表示能力およびサポートするオペレーティング・システムにより異なります。 |
| ※5 |
当システム装置に標準装備のハードディスクは、出荷時にWindows®
XP Professional 正規版 がプリロードされ、ハードディスク全容量をC ドライブ(NTFSフォーマット)として設定してあります。
ただし、初期出荷状態では約1.2GBのリカバリーイメージがあらかじめ書き込まれているため、Cドライブの全容量はHDD全容量から約1.2GB差し引いた容量になります。
なお、ディスク容量は1GB=1000 の3 乗Byte で換算しており、1GB=1024 の3 乗換算の場合と比べて表記上同容量でも実際の容量は小さくなります。 |
| ※6 |
導入するアダプター・カードの組み合わせにより、IRQおよびI/Oアドレス等の設定変更が必要な場合があります。 |
| ※7 |
1つのPCI Express x16スロットを、各モデル搭載のグラフィックス・エンジンが占有します。また標準装備されるビデオカードのみサポートします。 |
| ※8 |
電気的性能上は PCI Express x4 です。 |
| ※9 |
5.25型ベイには、1つの5.25型 または 3.5型 ハーフハイト外部記憶装置(フロントアクセス可能
) を追加装着することが可能です。(3.5型の場合、別途スペーサーが必要な場合があります。)
また、ここにSCSI接続型デバイスを内蔵させる場合には、ケーブルとり回しの制約上、別途SCSI
I/Fカードの追加が必要な場合があります。 |
| ※10 |
1000Base-T、100Base-TXおよび10Base-Tで利用可能です。ネットワークへ接続するためのケーブルは別途お求め下さい。 |
| ※11 |
ケーブル類は別途お求め下さい。USBについては出荷されるすべてのUSB対応周辺機器の動作を保証するものではありません。IEEE1394についても、同様です。 |
| ※12 |
電波障害自主規制 VCCIクラスB 適合。 |
| ※13 |
該当項目なし |
| ※14 |
エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により、測定した消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものをいいます。 |
| ※15 |
本体初期導入済みのドライバー等は添付の CDより直接またはディスケット作成後セットアップ可能です。 |
| ※16 |
マニュアル添付。Windows® XP Professional 正規版 をリカバリーするリカバリープログラムがハードディスク内に導入されています。
またRecovery CDは添付されません。 |
| ※17 |
システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906 |
| ※18 |
同梱の「Iomega Automatic Backup Pro」を使用して、データ圧縮率を 2.6:1 と仮定した場合の値です。この値はデータやソフトウェアにより異なる場合がございます。
なお当モデルでは、Iomega Automatic Backup Proのデータのバックアップおよびリストア機能のみ使用可能であり、システムのバックアップおよびリストア機能は使用出来ません。 |
| 製品シリーズ |
IntelliStation® M Pro |
| モデル |
6218-QYJ |
6218-LCJ |
| 発表日 |
2006年7月21日 |
2006年7月21日 |
| タイプ |
タワー型(縦置き) |
| プリロードOS |
Windows® XP Professional x64 Edition 正規版 |
| サポートOS |
Windows XP Professional、Windows
XP Professional x64 Edition |
| プロセッサー |
タイプ |
HT テクノロジー インテル® Pentium® 4 プロセッサー 670 |
| テクノロジー |
シングルコア、HTテクノロジー、EM64T |
| 動作周波数 |
3.80GHz |
| 2次キャッシュ |
2MB |
| フロント・サイド・バス |
800MHz |
| チップ・セット |
インテル® 955X Express |
主記憶容量
(PC2-4200 CL4 ECC DDR2 SDRAM DIMM) |
標準 |
4GB |
| DIMM装着状況 |
1GB×4 ※1 |
| 最大 |
8.0GB ※2 |
| グラフィックス・カード |
NVIDIA Quadro FX 1500 |
NVIDIA Quadro FX 3500 |
| ビデオRAM容量 |
256MB GDDR3 SDRAM |
サポートする
解像度および
最大発色数※3※4 |
640×480 |
1,677万色 |
| 800×600 |
| 1,024×768 |
| 1,280×1,024 |
| 1,600×1,200 |
| 1,920×1,200 |
| 2,048×1,536 |
| 3,840×2,400 |
| バス・アーキテクチャー |
PCI Express |
| 補助記憶装置 |
FDD |
2モード(1.44MB/720KB) |
| HDD |
160GB Serial ATA(7,200rpm)※5 |
| オプティカル・ドライブ |
DVD-ROM/CD-RW |
DVD-ROM:最大16倍速再生
CD-ROM:最大48倍速再生
CD-R:48倍速記録/最大48倍速再生
CD-RW:24倍速記録/最大48倍速再生 |
| 拡張スロット(空き)※6 |
PCI Express x1 |
1(1) |
| PCI Express x16 |
1(0)※7 |
| PCI Express x8※9 |
1(1) |
| 32bit/33MHz PCI |
1(1) |
| ストレージ・ベイ(空き)※10 |
5.25型 |
2(ハーフハイト:1) |
| 3.5型 |
1(スリムハイト:0) |
| 3.5型(シャドウ) |
2(スリムハイト:1) |
| サウンド |
AC97準拠 Audio、ADI 1981B via ICH7R 16-bit Digital Audio (オンボード/モノラルスピーカ内蔵) |
| ネットワーク※11 |
Wake on LAN対応 1000Base-T イーサネット(オンボード) |
| シリアルATA |
Serial ATA-150(オンボード) |
| EIDE |
Ultra ATA-100(オンボード)(Primaryのみ) |
| 外部インターフェース(ポート)※12 |
シリアル:RS-232E D-SUB 9ピン(16550A互換)×2(オス)、パラレル:セントロニクス準拠 D-SUB 25ピン(ECP/EPP)×1(メス)、1000BASE-T イーサネット×1、USB2.0×8(前面×2、背面×6)、IEEE1394×2(前面 4pin×1、背面 6pin×1)、ディスプレイ:DVI-I x 2(DVIからD-SUB 15ピンへ変換するコネクター2個付属)、キーボード(PS/2)×1、マウス(PS/2)×1、 マイク入力×1(前面×1)、ライン出力×2(前面×1、背面×1)、ライン入力X1(背面×1) |
| キーボード/マウス |
標準添付(109キーボード/3ボタンオプティカル・マウス) |
| 定格電源ユニット |
400W/AC 100V(50/60Hz) |
| 使用環境※13 |
温度 10~35℃ 湿度 8~80% |
| 消費電力 |
最大 571W/最小構成 127W |
| エネルギー消費効率※15 |
J区分 0.008 |
J区分 0.008 |
| 寸法(mm)/質量(kg) |
178(W)x445(D)x435(H)/10.5(最小構成時)、13.5(最大構成時) |
| 主な添付ソフトウェア※16 |
各種デバイスドライバーを納めたDeviceDriver CDを添付。
Recoveryプログラム(ハードディスク内に導入済。初期導入済みOSを初期出荷状態の内容にリカバリーします)※17 |
| 添付サービス※18 |
スタートアップ 90 |
| 保証期間 |
国内での修理 |
3年間オンサイト修理・保証サービス |
| 海外での修理 |
あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる |
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| ※1 |
標準装備はDIMM 2枚で構成されます。メモリースロットは、4本(初期出荷状態での空きは2本)あります。メモリーの増設は2枚1組単位での増設となります。 |
| ※2 |
最大構成にする場合は、標準搭載のメモリーを取り外し、2GBメモリーを4本使用しなければなりません。 |
| ※3 |
解像度および発色数は接続する表示装置の表示能力およびサポートするオペレーティング・システムの性能により異なります。
(標記はWindows® XP Professional 正規版 の場合)
また、グラフィックス・ドライバーの更新が必要になる場合があります。 |
| ※4 |
解像度および最大発色数は、接続されるモニターの表示能力およびサポートするオペレーティング・システムにより異なります。 |
| ※5 |
当システム装置に標準装備のハードディスクは、出荷時にWindows®
XP Professional 正規版 がプリロードされ、ハードディスク全容量をC ドライブ(NTFSフォーマット)として設定してあります。
ただし、初期出荷状態では約1.2GBのリカバリーイメージがあらかじめ書き込まれているため、Cドライブの全容量はHDD全容量から約1.2GB差し引いた容量になります。
なお、ディスク容量は1GB=1000 の3 乗Byte で換算しており、1GB=1024 の3 乗換算の場合と比べて表記上同容量でも実際の容量は小さくなります。 |
| ※6 |
導入するアダプター・カードの組み合わせにより、IRQおよびI/Oアドレス等の設定変更が必要な場合があります。 |
| ※7 |
1つのPCI Express x16スロットを、各モデル搭載のグラフィックス・エンジンが占有します。また標準装備されるビデオカードのみサポートします。 |
| ※8 |
該当項目なし |
| ※9 |
電気的性能上は PCI Express x4 です。 |
| ※10 |
5.25型ベイには、1つの5.25型 または 3.5型 ハーフハイト外部記憶装置(フロントアクセス可能
) を追加装着することが可能です。(3.5型の場合、別途スペーサーが必要な場合があります。)
また、ここにSCSI接続型デバイスを内蔵させる場合には、ケーブルとり回しの制約上、別途SCSI
I/Fカードの追加が必要な場合があります。 |
| ※11 |
1000Base-T、100Base-TXおよび10Base-Tで利用可能です。ネットワークへ接続するためのケーブルは別途お求め下さい。 |
| ※12 |
ケーブル類は別途お求め下さい。USBについては出荷されるすべてのUSB対応周辺機器の動作を保証するものではありません。IEEE1394についても、同様です。 |
| ※13 |
電波障害自主規制 VCCIクラスB 適合。 |
| ※14 |
(該当項目なし) |
| ※15 |
エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により、測定した消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものをいいます。 |
| ※16 |
本体初期導入済みのドライバー等は添付の CDより直接またはディスケット作成後セットアップ可能です。 |
| ※17 |
マニュアル添付。Windows® XP Professional 正規版 をリカバリーするリカバリープログラムがハードディスク内に導入されています。
またRecovery CDは添付されません。 |
| ※18 |
システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906 |

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| 1 |
このカタログで使用されている製品の写真は、出荷時のものと一部異なる場合があります。また、仕様は事前の予告なしに変更する場合があります。 |
| 2 |
表示画面および印刷帳票の出力例のうち、特に断わり書きのない出力例のデータ部分は全て架空きのものです。 |
| 3 |
画面ははめ込み合成で実際の表示とは異なります。 |
| 4 |
このカタログの情報は2006年8月4日現在のものです。 |
| 5 |
製品、サービス等詳細については、弊社もしくはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。 |
| 6 |
当カタログ記載の製品にプリインストールあるいは添付されているソフトウェア製品につきましては、その梱包方法および内容物に関し、市販されているものとは異なる場合があります。 |
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IBM、IntelliStation、Wake on LAN は、IBM Corporation の商標。 |
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Microsoft、Windows およびWindows ロゴは、Microsoft Corporation の米国およびその他の国における商標。 |
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Intel、Pentiumは、Intel Corporationの米国およびその他の国における商標または登録商標。 |
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他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標または登録商標。 |
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