試験情報
- 質問数:40
- 試験時間:75分
- 合格に必要な正答率:70%
出題項目
セクション 1 - 設計と開発の機能強化
- Domino Designer インターフェースの新機能およびオプションの識別と使用
- 自動保存のアーキテクチャ
- フォームへの自動保存の実装
- 自動保存された文書の復旧
- 共有列の作成
- 共有列の変更による影響
- 共有列の削除による影響
- エージェントと Web サービスのプロファイリングの有効化
- エージェントと Web サービスのプロファイリング結果の表示
- エージェントと Web サービスのプロファイリング結果の分析
- Notes Client および Domino Designer の終了プロンプトの管理
- Notes Client および Domino Designer で終了プロンプトを無効にすることの影響
- Notes Client および Domino Designer で開かれた複数のウィンドウを閉じる
- Notes の表におけるアクセシビリティの新機能の活用
- 右クリックメニュー用のアクションの作成
- 入力有効化式の作成
- ビューの複数の列へのユーザーによる色の設定
セクション 2 - プログラミングの機能強化
- 新規@関数
- 新規@コマンド
- 公式にサポートされなくなった@関数
- LotusScript の新規メソッド
- LotusScript の新規プロパティ
- LotusScript デバッガの機能強化の活用
- サードパーティ製統合開発環境を使用した Java コードのリモートデバッグ
セクション 3 - Domino アプリケーションにおける Web サービス
- Web サービスの基本的な概念と用語
- LotusScript による Web サービスの作成
- WSDL の生成および維持方法
- Domino Web サービスでの SOAP バインディングの必要性
- Domino Web サービスへのセキュリティの適用
