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このページでは、IBM 技術者認定資格取得に必要な条件をご紹介しています。前提資格の有無により、試験が異なる場合がございますのでご注意ください。
試験を受けられる際は、受験要領のページをご確認ください。

【特記事項】

掲載している受験料は、試験実施会社のもので、事前の予告なしに変更する場合があります。
一部の試験については、試験後、15分間のオリエンテーションがあります。
一部の試験目的、およびサンプルテストは、英語で提供しています。
またサンプルテストは、テストごとに提供しているツールが異なり、有料の場合もございますので、予めご了承ください。

【スキル・レベルについて】

各資格に、受験するにあたって必要とされる大まかなレベルを示しています。目安としてご利用ください。

初級:他の指導、支援を受けながら実施できる。実施に必要な知識はある。
中級:まったく独力で、またはリーダーとして実施できる。深い知識があり、他を指導できる。
上級:当該スキル専門家として他の相談に応じられ、包括的な知識で新たな問題にも健全な判断ができる。社内外において、当スキルの第一人者として認められる。

【研修コースについて】

一部の資格につきまして研修コースをご用意しております。
認定試験の受験に際して必須ではありませんが、短期間に集中して製品の専門的知識を習得できます。

IBM Certified Specialist - System z Sales V3(初級)


受験科目数:1試験(必須1)
前提資格:なし

IBM Certified Specialist - System z Technical Support V3 (初級)


受験科目数:1試験(必須1)
前提資格:なし

IBM Certified Specialist - System z Sales V2(初級)


受験科目数:1試験(必須1)
前提資格:なし

IBM Certified Specialist - System z Technical Support V2(初級)


受験科目数:1試験(必須1)
前提資格:なし

日本語資格一覧

日本語で取得可能な認定資格を掲載しています。


英語での試験はこの他にも多数ございます。詳しくは US 認定制度サイトをご覧ください。