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稼働環境

PC DOS

PC DOS 2000 日本語版 稼働環境

  1. システム装置

    Intel社製 80286(*1)以上のIBM製パーソナル・コンピューターおよびその100%互換機(*2)
    (*1)機能によっては、80386以上のCPUを必要とします。
    (*2)互換機上で使用される場合のサポート状況は、必ずその互換機メーカーへお問い合せください。


  1. ディスケット・ドライブ

    3.5インチ, 1.44MB


  1. メモリー

    2MB(*3)
    日本アイ・ビー・エム株式会社
    ソフトウェア事業 SW TS&S SWITA推進
    (日本語フォントを持たないプリンターに日本語を印刷する場合と拡大テキスト・モードで24ドット・ フォントを使用する場合には3MB必要)

    (*3)実行するアプリケーションによっては、さらに追加する必要があります。


  1. ハード・ディスク

    10MBから27MB
    (導入するオプションによって異なります)


  1. ディスプレイ

    VGA対応ディスプレイ


  1. キーボード

    IBM製 5576-001/002/003
    IBM製 5576-A01およびその互換キーボード
    IBM製 101(英語)キーボード
    AXキーボード
    東芝製 J3100ノートブック型キーボード


  1. プリンター

    IBM製 5575/5577およびその互換プリンター
    IBM製 5585/5587/5589およびその互換プリンター
    IBM製 5584プリンター
    IBM製 Personal Printer SeriesⅡ(24ドット)およびその互換プリンター
    EPSON製 ESC/P J84プリンター
    EPSON製 ESC/P LQ1050およびその互換プリンター
    Hewlett Packard製 DeskJetⅢおよびその互換プリンター

[ご注意]
PC DOS 2000 CD-ROM版では、そのままの状態からの導入はできません。現在ご使用中のシステムでDOSからCD-ROMドライブが利用可能になっていることが必要です。あるいは、CD-ROMからセットアップ・ディスクを作成してディスケットからインストールすることも可能です。

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